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京都オムロン地域協力基金「京都ヒューマン賞」

by 公益財団法人 京都オムロン地域協力基金

  • 市民活動全般

掲載:2026 年 2月 11日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 31 日 (火)

 当財団の事業目的である地域の社会福祉、青少年の健全育成、男女共同参画の推進、生活環境・地球環境等の整備の分野を中心として広く社会に貢献され、顕著な功績のあった個人および団体の方々を顕彰しています。

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公益推進協会「HTM 基金」-2026 年度

by 公益財団法人 公益推進協会

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2026 年 2月 10日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 17 日 (金)

 「HTM 基金」はある篤志家の方からの寄付を生かし、健康で幸せな人々の暮らしを守るために設立されました。障がいや病気を抱える⼈々やその家族への⽀援となる活動を助成⾦でサポートしていきます。

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公益推進協会「釋海心基金」-2026 年度

by 公益財団法人 公益推進協会

  • 福祉

掲載:2026 年 2月 10日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 10 日 (金)

この基金は、篤志家の方からの寄付を活用して、不安定な社会情勢やストレスの多い職場環境などの影響で増加する統合失調症などの精神疾患を有する患者の生活支援、自殺抑止のための支援活動、家族を自死で亡くした遺族のサポート活動を行う団体を⾏い、患者の社会復帰や自殺抑制効果を向上させ、遺族との気持ちの分かち合いを深め、互いを思いやる心を大切にする社会の構築に寄与することを目的とします。

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公益推進協会「くら基金 若手研究者奨励助成」-2026 年度

by 公益財団法人 公益推進協会

  • 科学技術・学術

掲載:2026 年 2月 10日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 17 日 (金)

 原山優子様からのご寄付をもとに、若手研究者が国内外で科学の研鑽を積み、明日の科学のけん引役として育っていくことを願い、科学研究に対する助成を行います。 基金の名称「くら」は、コロンバン株式会社創業者門倉国輝の妻でありビジネスパートナーであった原山優子様の祖母の名前からきています。彼女は夫の傍らパリで菓子店の営みを研鑽し、生涯にわたり若手の職人を応援してきました。その志を引き継ぎたいという思いが込

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第一生命保険株式会社 第 78 回「保健文化賞」-2026 年度

by 第一生命保険株式会社

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2026 年 2月 10日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 15 日 (水)

「保健文化賞」は戦後の衛生環境が悪化していた中、わが国の保健衛生の向上に取り組む団体・個人に感謝と敬意を捧げる賞として 1950 年に創設されました。厚生労働省などの後援を得て毎年実施しており、2025 年で 77 回を迎えた、第一生命保険株式会社において最も長い歴史をもつ社会貢献活動です。生活習慣病対策・高齢者や障がい者への福祉・海外での医療や疾病対策など、その時代におけるさまざまな課題に継続的

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ニチレイ MIRAIterrace 財団「食を通した居場所づくり応援プロジェクト 2026」

by ニチレイ MIRAIterrace 財団

  • こども・子育て
  • 青少年
  • 福祉
  • まちづくり

掲載:2026 年 2月 10日  

応募・申請期間

2026 年 2 月 20 日 (金) 9:00~ 2026 年 3 月 20 日 (金)

本プロジェクトは、ニチレイ MIRAIterrace 財団が、子どもから高齢者まで、食を通した居場所づくりに取り組まれる団体の継続的な発展を願い、安定的な活動に要する経費の一部助成を目的に実施する助成事業です。食を通した居場所づくりを通じて、人々の豊かな食生活や健康増進に貢献し、人々に心の満足を提供されている皆さまからの応募をお待ちしております。

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公益社団法人 国土緑化推進機構「緑の募金助成 ”特別公募事業 スギ等森林の有効活用支援事業”」-2026 年度

by 公益社団法人 国土緑化推進機構

  • 環境保全

掲載:2026 年 2月 7日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 15 日 (日)

従来型のスギに代えて無花粉・少花粉スギや広葉樹等の植樹、及び適切な管理・育成に必要な間伐など、花粉の飛散を防ぐ取組を通じて、未来につなぐ人にやさしい森づくりを推進します。また、このことにより「持続可能な開発目標」 (SDGs) の達成や 2030 ネイチャーポジティブ、2050 年カーボンニュートラルの実現等に貢献します。※ 緑の募金とは豊かな緑と水に恵まれた健康で文化的な暮らしを将来にわたって享

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三菱みらい育成財団 「カテゴリー 5 “主体的・協働的な学習 (心のエンジンを駆動させる学習) を実践できる教員養成・指導者育成プログラム”」-2026 年度

by 一般財団法人 三菱みらい育成財団

  • 青少年
  • 社会教育

掲載:2026 年 2月 6日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 3 日 (金)

一般財団法人 三菱みらい育成財団は、未来を担う子供・若者の育成を目指す教育活動への助成と活動成果を高めるための支援・ネットワークづくりや情報発信、関係者間の連携機会の提供等を行っています。カテゴリー 5 では、大学・研究機関、NPO・教育事業者等が「主体的・協働的な学習を実践できる教員・指導者育成プログラム」を新たに開発・実施・普及を目指すものが想定されています。

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三菱みらい育成財団「カテゴリー 4 大学・NPO 等で行う、”21 世紀型 教養教育プログラム”」-2026 年度

by 一般財団法人 三菱みらい育成財団

  • 青少年
  • 社会教育

掲載:2026 年 2月 6日  

応募・申請期間

2025 年 4 月 3 日 (金)

一般財団法人 三菱みらい育成財団は、未来を担う子供・若者の育成を目指す教育活動への助成と活動成果を高めるための支援・ネットワークづくりや情報発信、関係者間の連携機会の提供等を行っています。カテゴリー 4 では、大学・研究機関等、NPO・教育事業者等が「21 世紀型 教養教育プログラム」を開発・実施するもの、もしくは、既存の関連プログラムを有する団体が各種改善を行い実施するものが想定されています。(

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助成掲載:1 週間以内

三菱みらい育成財団「カテゴリー 3 卓越した能力を持つ人材を、早期に発掘・育成する”先端・異能発掘・育成プログラム”」-2026 年度

by 一般財団法人 三菱みらい育成財団

  • 青少年
  • 社会教育

掲載:2026 年 2月 6日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 3 日 (金)

一般財団法人 三菱みらい育成財団は、未来を担う子供・若者の育成を目指す教育機関等への助成と活動成果を高めるための支援・ネットワークづくりや情報発信、関係者間の連携機会の提供等を行っています。カテゴリー 3 では 卓越した才能を発掘・育成する領域に関する研究や事業の実績を有する、または、対象領域における発掘・育成プログラムの実績を有する大学・研究機関等が実施し、卓越的人材育成のために一定期間、継続的

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三菱みらい育成財団「カテゴリー 2 教育事業者等が行うより先進的、特徴的、効果的な”心のエンジンを駆動させるプログラム”」-2026 年度

by 一般財団法人 三菱みらい育成財団

  • 青少年
  • 社会教育

掲載:2026 年 2月 6日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 3 日 (金)

一般財団法人 三菱みらい育成財団は、未来を担う子供・若者の育成を目指す教育機関等への助成と活動成果を高めるための支援・ネットワークづくりや情報発信、関係者間の連携機会の提供等を行っています。カテゴリー 2 では、 思考力や基礎的な能力に加えて、プログラム後も生徒が継続的に心のエンジンを駆動させ、将来、社会参画・問題解決していくために必要となる資質・能力の習得・向上を期待するプログラムとなっています

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日本フィランソロピック財団 第 7 回「じりつチャレンジ基金」-2025 年度

by 公益財団法⼈ ⽇本フィランソロピック財団

  • 市民活動全般

掲載:2026 年 2月 6日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 16 日 (月)

⽇本の社会、産業界、企業が成熟化して⾏くに連れ、企業に所属する若者たちが⼤胆にチャレンジする機会が減ってきています。若者たちは、そういう⾵潮を受け⼊れる⼀⽅で、社会課題の解決や明るい未来のためにもっと役に⽴ちたいという意識も強くなってきています。「じりつチャレンジ基⾦」は、組織に所属する若者たちが新たな⾏動を起こそうとしたときに、組織の枠組みや財政的な制約などの壁を乗り越えられるよう、後ろから⽀え

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助成

NHK 厚生文化事業団 第 38 回「わかば基金“PC・モバイル端末購入支援部門”」

by 社会福祉法人 NHK 厚生文化事業団

  • 福祉
  • IT 情報化

掲載:2026 年 2月 4日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 26 日 (木)

 「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。福祉にとって厳しい時代が続く今だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。

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助成

NHK 厚生文化事業団 第 38 回「わかば基金”支援金部門”」

by 社会福祉法人 NHK 厚生文化事業団

  • 福祉
  • 災害復興・支援

掲載:2026 年 2月 4日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 26 日 (木)

 「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開している NPO やボランティアサークルが、活動の幅を広げるための支援をしています。福祉にとって厳しい時代が続く今だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。

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助成

日本フィランソロピック財団 第 1 回「プロジェクトⅠ<アイ>子ども生活応援基金」

by 公益財団法人 日本フィランソロピック財団

  • こども・子育て
  • 福祉

掲載:2026 年 2月 4日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 23 日 (月)

 日本では、物価の高騰などの影響により、暮らしに困難を感じる家庭が増えています。その結果、次世代を担う子どもたちの中にも、約 9 人に 1 人が相対的貧困に直面しているとされています。こうした「衣・食・住」が十分に満たされない環境では、子どもたちが安心して健やかに成長する機会が損なわれる懸念があります。 「プロジェクト Ⅰ 子ども生活応援基金」では、日本全国の養育環境に恵まれない子どもたちへ、衣

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助成

中央共同募金会 第 5 回「前田和子基金 “重症児等とその家族に対する支援活動応援助成”」

by 社会福祉法人 中央共同募金会

  • こども・子育て
  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2026 年 2月 4日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 10 日 (火)

 医療的ケア児支援法が施行されてから 5 年目を迎え、保育所や学校等における看護師配置の整備がすすむなど、医療的ケア児の地域生活を支える制度面の環境が整いつつあります。 一方で、医療的ケアに対応できる専門的な人材や施設、支援サービスはまだ十分とは言えず、引き続き人材育成や支援サービスの開発が必要です。また、子どもたちの社会体験や学習機会のさらなる拡充や、家族の介護負担の軽減等が求められています。 

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助成

デロイトトーマツウェルビーイング財団 第 4 回「子どもを未来につなげる奨学助成プログラム」-2026 年度

by 一般財団法人 デロイトトーマツウェルビーイング財団

  • こども・子育て
  • 社会教育

掲載:2026 年 2月 3日  

応募・申請期間

2026 年 2 月 27 日 (金)

 現代の日本社会では、障がいや病気、性的マイノリティなど、心身の特徴による特別な配慮の必要性がある子どもや、貧困、虐待など、周りの環境による特別な配慮の必要性がある子どもなど、様々な配慮が必要な子どもがいます。また、それぞれの子どもが抱える課題や、子どもを取り巻く課題も多岐に渡っています。 そのような中、子どもの生活を支える「保護者」、教育を提供する「学校」、学校外教育を提供する「塾」や生活・学習

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助成

日本フィランソロピック財団 第 1 回「ラテンアメリカ音楽文化交流基金」

by 公益財団法人 日本フィランソロピック財団

  • 観光・文化・芸術
  • 国際協力交流

掲載:2026 年 2月 3日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 16 日 (月)

 「ラテンアメリカ音楽文化交流基金」は、ラテンアメリカ地域の音楽文化を日本に紹介する音楽公演事業に助成します。日本に住むより多くの人々が、多様な民族的・文化的背景を持つラテンアメリカ音楽に触れる機会を通じて、相互理解と創造的な交流が促進されることを期待しています。

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助成

近畿建設協会「地域づくり・街づくり支援事業」-2026 年度

by 一般社団法人 近畿建設協会

  • まちづくり
  • 環境保全
  • 地域安全

掲載:2026 年 2月 3日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 19 日 (木)

本格的な少子高齢化を迎える中で、いきいきとした社会を構築するために、社会資本整備はますます重要となっています。このため一般社団法人近畿建設協会では、公益事業の一環として、豊かさを実感できる活力ある地域社会を目指し、地域の活性化・環境保全・安全・安心に配慮した「地域づくり・街づくり」活動を支援しております。

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助成

国土緑化推進機構「緑の募金助成 ”一般公募事業”」-2026 年度

by 公益社団法人 国土緑化推進機構

  • 環境保全
  • 国際協力交流

掲載:2026 年 2月 2日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 15 日 (日)

 森林及び樹木は人間の健康で文化的な生活にとって大切な役割を果たしていることから、現在及び将来にわたって豊かな緑に恵まれた生活が維持できるように健全な森林の育成とそれを支える次世代の人材育成を図ることが重要となっている。 緑の基金では、森林ボランティアによる森林づくり活動や緑化活動等を支援し、国民参加の森林づくりを実践する。また、このことにより「持続可能な開発目標」(SDGs) の達成や 2030

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助成

公益社団法人 国土緑化推進機構「緑の募金助成 ”特別公募事業 つながる、つなげる、子ども若者応援事業”」-2026 年度

by 公益社団法人 国土緑化推進機構

  • こども・子育て
  • 社会教育
  • 環境保全

掲載:2026 年 2月 1日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 15 日 (日)

 幼児期・学童期の自然体験は、学びの意欲向上や積極性、道徳観を高めるという研究データ (文科省) がある一方で、近年は生活環境の変化等により、子どもたちが自然を見て、触れて、感じて、行動する様々な原体験を得にくくなっている状況があります。このことは、日本の豊かな森林を支える中山間地域でも同様であり、高齢化の進行も加わり、持続可能な社会の維持にも繋がる様々な森林の知識や技術が継承されず、森と人を繋げ

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助成

区画整理促進機構「街なか再生助成金 (全国街なか再生・能登半島地震復興まちづくり支援助成金)」-2026 年度

by 公益財団法人 区画整理促進機構

  • まちづくり
  • 災害復興・支援

掲載:2026 年 1月 27日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 31 日 (火)

 全国の街なかにおける市街地整備や街なかの再生に資する取り組み、または、令和 6 年能登半島地震の被災市街地の復興まちづくりや拠点地区の賑わい再生に資する取り組みを行う民間団体を資金面で支援することで、全国の賑わいあるまちづくりや能登半島地震被災地の復興まちづくりを促進するものです。※能登半島地震復興まちづくり支援は、申請締切後も随時申し込みの相談を賜ります。

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助成

サウンドハウスこどものみらい財団「助成金」

by 公益財団法人 サウンドハウスこどものみらい財団

  • こども・子育て
  • 福祉

掲載:2026 年 1月 26日  

応募・申請期間

年間を通して受け付けています。

本財団は、国内最大級の音楽系ネット通販会社サウンドハウスによって 2022 年に設立されました。こどもたちのために献身的な活動を行っている全国各地の団体を支援することにより、未来あるこどもたちが心豊かに成長し、安心して過ごせる優しい社会を、みんなの手で創りあげていくことが、わたしたちの願いです。本財団の働きをとおして、ひとりでも多くの笑顔を増やすことができれば幸いです。

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助成

公益社団法人 国土緑化推進機構「緑の募金助成 ”次世代育成公募事業”」-2026 年度

by 公益社団法人 国土緑化推進機構

  • 青少年
  • 環境保全

掲載:2026 年 1月 24日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 15 日 (日)

将来の森づくりのリーダーを育てることを目的に、高校生・大学生などの若者が主体となって森林や樹木を保全し増やしていく取組を推進します。またこのことにより「持続可能な開発目標」(SDGs) の達成、2030 年ネイチャーポジティブ、2050 年カーボンニュートラルの実現等に貢献します。特に次世代育成公募事業は、高校生・大学生などの若者が、森林や樹木を保全し増やしていく活動に参加することにより、将来の森

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助成

公益社団法人 国土緑化推進機構「緑の募金助成 ”都道府県緑推推薦事業”」-2026 年度

by 公益社団法人 国土緑化推進機構

  • こども・子育て
  • 環境保全

掲載:2026 年 1月 24日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 15 日 (日)

 森林は国土の保全、水源の涵養、木材の生産などの働きを有しており、私たちにかけがえのない恵みを与えているが、近年は、地球温暖化防止しとともに青少年の環境教育や心身の健康作りの場として注目されています。 一方、我が国の森林は社会経済の変化の中で、荒廃が危惧されているところであり、未来の子どもたちに豊かな国土を引き継ぐために、小・中学生の「森の学び」を支援するとともに、森林環境教育のフィールドとしての

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助成

京都地域創造基金「母なる川・保津川基金」-2026 年度

by 公益財団法人 京都地域創造基金

  • 環境保全
  • 地域安全

掲載:2026 年 1月 24日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 6 日 (金)

 この基金は、市民や企業からお預かりした寄付を、市民が主体になって取り組む「桂川流域 (※) の地域のほっとけない課題を解決する活動」に届けることで、地域の課題解決と持続可能で豊かな地域社会の創造と発展をめざします。 特に住民が関わることで桂川の環境、文化、安全等を保全、保護、また向上させ、桂川が歴史と美しさを引き継ぎ、後世に残る川になることに寄与する事業を支援します。※ 桂川流域には源流及び支流

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助成

京都地域創造基金「城陽みどりのまちづくり基金」-2026 年度

by 公益財団法人 京都地域創造基金

  • まちづくり
  • 環境保全

掲載:2026 年 1月 24日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 6 日 (金)

 城陽みどりのまちづくり基金は 2009 年から、市民や企業からお預かりした寄付を、城陽市内で市民が主体になって、「城陽のまちが豊かに続くための、みどりを取り入れた活動」に届けることで、豊かな地域社会の創造と発展を目指しています。 本基金は地域が豊かに育つためには人と人の繋がりが欠かせないと考えています。人間関係が豊かになることで城陽のまちを思う気持ちが広がり、さらに次世代へと続き、将来に渡り豊か

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助成

サントリーホールディングス株式会社「サントリー“君は未知数”基金」-2026 年度

by サントリーホールディングス株式会社

  • 青少年
  • 社会教育

掲載:2026 年 1月 21日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 5 日 (木)

子どもから大人へ移行する思春期は、心身の発達とゆらぎが交差する複雑な時期です。社会環境が変化するなか、そのような思春期世代に向き合う NPO 等の存在がますます重要になっています。「サントリー“君は未知数”基金」は、「こどもたちを 見つめる・支える NPO 等を応援する」ため、思春期世代が、自分の未知なる可能性に気づき、それを育んでいくための機会や環境が地域・社会に拡がることを共に目指す NPO

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助成

日本フィランソロピック財団 第 3 回「FCC 災害用キッチンカー基金」普及・啓発支援プログラム

by 公益財団法人 日本フィランソロピック財団

  • 災害救助・救援
  • 災害復興・支援

掲載:2026 年 1月 20日  

応募・申請期間

2026 年 2 月 24 日 (火)

 我が国は、地形、地質、気象などの自然的条件から、台風、豪雨、豪雪、洪水、土砂災害、地震、津波、火山噴火などによる災害が多く発生します。災害発生時には、行政、警察、消防、自衛隊などの公助に加えてボランティアなどが被災地に入り救助・支援に当たります。しかし、避難所における食の支援は、菓子パン、おにぎり、カップ麺、揚げ物中心のお弁当等、炭水化物中心で塩分の高い食事が多く、長引く避難生活において被災者の

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助成

フィランソロピック財団 第 3 回「FCC 災害用キッチンカー基金」車両購入支援プログラム

by 公益財団法人 日本フィランソロピック財団

  • 災害救助・救援
  • 災害復興・支援

掲載:2026 年 1月 20日  

応募・申請期間

2026 年 2 月 24 日 (火)

 我が国は、地形、地質、気象などの自然的条件から、台風、豪雨、豪雪、洪水、土砂災害、地震、津波、火山噴火などによる災害が多く発生します。災害発生時には、行政、警察、消防、自衛隊などの公助に加えてボランティアなどが被災地に入り救助・支援に当たります。しかし、避難所における食の支援は、菓子パン、おにぎり、カップ麺、揚げ物中心のお弁当等、炭水化物中心で塩分の高い食事が多く、長引く避難生活において被災者の

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研究助成

公益財団法人 日本生命財団 (ニッセイ財団)「環境問題研究助成”若手研究・奨励研究”」-2026 年度

by 公益財団法人 日本生命財団 (ニッセイ財団)

  • 環境保全
  • 科学技術・学術

掲載:2026 年 1月 17日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 24 日 (火)

 ニッセイ財団では、21 世紀の社会が活力あふれる真に豊かな社会となるためには、調和のとれた社会・自然環境に支えられた、活力と創造性ある人間性豊かな生活環境を一層確立していくことが重要と考え、豊かな人間生活にとって欠かせない基盤の一つである環境の改善・充実に資する研究に対し、助成を行います。 また、本趣旨を踏まえた研究とし、特に課題を設定しませんが、「人間性豊かな生活環境の確立」に役立つ、着想豊か

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研究助成

日本生命財団 (ニッセイ財団)「環境問題研究助成 ”学際的総合研究”」-2026 年度

by 公益財団法人 日本生命財団 (ニッセイ財団)

  • 環境保全
  • 科学技術・学術

掲載:2026 年 1月 17日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 24 日 (火)

 ニッセイ財団では、21 世紀の社会が活力あふれる真に豊かな社会となるためには、調和のとれた社会・自然環境に支えられた、活力と創造性ある人間性豊かな生活環境を一層確立していくことが重要と考え、豊かな人間生活にとって欠かせない基盤の一つである環境の改善・充実に資する研究に対し、助成を行います。 また、助成の趣旨に鑑み、2026 年度につきましては、2 つのテーマを設定しています。両テーマとも「人間活

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研究助成

琵琶湖・淀川水質保全機構「水質保全研究助成」-2026 年度

by 公益財団法人 琵琶湖・淀川水質保全機構

  • 環境保全

掲載:2026 年 1月 17日  

応募・申請期間

2026 年 2 月 27 日 (金)

 水質保全研究助成は、水質保全の課題解明や対策手法等の研究を助成することにより、機構が自ら実施する調査研究と相まって、琵琶湖・淀川流域の水質保全の課題解決に資することを目的としています。 当機構の調査研究と相補する研究助成募集分野 (テーマ) を定めて、大学や公的研究機関等に対し平成 21 年度から助成しています。

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助成

パブリックリソース財団 第 4 回「Y’s ファンド D&I 基金」-2026 年度

by 公益財団法人 パブリックリソース財団

  • こども・子育て
  • 青少年
  • 人権・平和

掲載:2026 年 1月 15日  

応募・申請期間

2026 年 2 月 13 日 (金)

今、日本は深刻な人口減少の過程にあります。三菱 UFJ リサーチ&コンサルティングの予測によれば、長期的な見通しでは、40 年後の労働人口が現在よりも 4 割減少すると予測されています。今の青少年がこれから生きる社会を考えるとき、日本社会が多様な人材を受け入れ共生する社会 (D&I 社会) になると同時に、みんなが世界のどこにあっても、それぞれの置かれた立場の違いを理解し、互いの文化や風

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助成

葉田財団「子どもの未来助成事業」-2026 年度

by 公益財団法人 葉田財団

  • こども・子育て
  • 青少年
  • 福祉

掲載:2026 年 1月 13日  

応募・申請期間

2026 年 2 月 27 日 (金)

この事業は、社会的養護を必要とする困難を抱えた子どもたちや発達障がいを抱える子どもたちに対し、心身の成長と自立の支援を行い、これをもって子どもたちの健全な育成に寄与することを目的として、公益財団法人 葉田財団 (以下、「この法人」とします。) が実施する事業です。この目的に沿った優れた事業を行う児童養護施設ほかの社会的養護関連施設、及び児童福祉の向上を目的とする事業を行う公益法人、社会福祉法人、特

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助成

ツルハ医療・介護サービス協会「地域支援活動団体に対する奨励金交付事業  第 2 期」-2025 年度

by NPO 法人 ツルハ医療・介護サービス協会

  • 福祉
  • 保健・医療
  • 市民活動全般

掲載:2026 年 1月 10日  

応募・申請期間

2026 年 2 月 28 日 (土)

 地域支援活動団体、主に公益法人、市民団体、高校・大学のサークル等の活動団体に対し、奨励金を贈り、地域支援活動の増進に寄与することを目的とします。

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助成

日本生命財団 (ニッセイ財団)「児童・少年の健全育成助成 (実践的研究助成)」-2026 年度

by 公益財団法人 日本生命財団 (ニッセイ財団)

  • こども・子育て
  • 青少年
  • 科学技術・学術

掲載:2026 年 1月 7日  

応募・申請期間

2026 年 2 月 20 日 (金)

あたかも「自然」というものがそうであるように、「子ども」は多様性の存在である。 また、人も家庭も学校園も地域社会も、およそ世の多様であることを受入れ、その多様を尊ぶことで、自らの成長、成熟も遂げていくのではないだろうか。 一方、今、かつて子どもを育んできた「家族」や「社会」のパラダイム (見方・考え方を支配する枠組) そのものが、著しく変容しつつあると思われます。こうした変容も冷静に踏まえ、『多

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助成

樫の芽会「伴走型就学・学習支援活動助成」-2026 年度

by 公益財団法人 樫の芽会

  • こども・子育て
  • 青少年

掲載:2026 年 1月 7日  

応募・申請期間

2026 年 1 月 13 日 (火) 〜 2026 年 2 月 16 日 (月)

当会は昭和 36 年の財団設立以来、奨学金制度をもって、経済的事由により修学が困難な学生を支援し、将来社会にとって有用な人材を育成することを目的としてきました。しかしながら現在、子ども達本人の選択に拘わらず、生まれ育った環境により受けられる教育の機会や質の差が再び開きつつあることが顕在化しています。そして、このことは奨学金制度だけでは解決できないと考えました。支援が必要とされている子ども達が置かれ

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助成

「ポーラ伝統文化振興財団 助成事業」-2026 年度

by 公益財団法人 ポーラ伝統文化振興財団

  • 観光・文化・芸術

掲載:2026 年 1月 5日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 31 日 (火)

 日本には先人が残したすばらしい文化遺産が数多くあります。日本人の英知と感性から生れた世界に誇る伝統文化は、一度失ったら再び取り戻すことが困難なもので、 大切に受け継がれていかなければなりません。本事業は、助成を通じて、日本の伝統文化の維持・向上にささやかながら貢献しようとするものです。

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助成

公益財団法人パブリックリソース財団【休眠預金活用事業】「 子どもシェルター新設事業 第 2 フェーズ~虐待などで家に居場所がない 10 代の子ども・若者に緊急避難と支援の場を~」

by 公益財団法人パブリックリソース財団

  • こども・子育て
  • 青少年
  • 福祉

掲載:2026 年 1月 5日  

応募・申請期間

2025 年 12 月 26 日(金)~2026 年 2 月 16 日(月)12 : 00

 虐待や複雑な家庭環境などにより、安全な居場所を失いながらも、既存の公的支援制度の狭間に置かれ、必要な支援に繋がれない 10 代の子ども・若者が多数存在しています。児童福祉法等の制度は存在するものの、現実には保護されない、あるいは制度の対象外となる子ども・若者が「制度の狭間」に陥っていっています。例えば、児童相談所の一時保護所に頼れない・頼りたくない子どもや児童福祉法の対象外である 18 歳以上の

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助成

地球・人間環境フォーラム「公益信託 地球環境日本基金」 -2026 年度

by 一般財団法人 地球・人間環境フォーラム

  • 環境保全

掲載:2026 年 1月 5日  

応募・申請期間

2026 年 2 月 13 日 (金)

本基金は、開発途上地域における環境保全に寄与する各種事業に助成を行うことにより、我が国が地球環境の保全に貢献することを目的とする。

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助成

砂防フロンティア整備推進機構「砂防ボランティア基金」-2026 年度

by 一般財団法人 砂防フロンティア整備推進機構

  • 社会教育
  • 環境保全
  • 災害復興・支援

掲載:2025 年 12月 21日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 31 日 (火)

※ ただし災害時緊急活動に対する助成事業に関しては随時募集が行われています。

「砂防ボランティア基金」は、砂防ボランティアの活動に対する助成事業等を行うことにより、安全で健やかなそして生き甲斐のある地域社会づくりに寄与することを目的として設立するものです。

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助成

木口福祉財団「地域福祉振興助成」-2026 年度

by 公益財団法人 木口福祉財団

  • 福祉

掲載:2025 年 12月 21日  

応募・申請期間

2026 年 1 月 19 日 (月) ~ 2026 年 2 月 19 日 (木)

 この助成は、福祉活動やボランティア活動等に対する助成を通じ、市民参加型福祉の促進と地域振興をはかり障がい者等の社会的に弱い立場におかれている方々にやさしく明るく住みやすい地域社会の創造に資することを目的とします。

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補助

左京区役所「安心安全活動支援・防犯啓発物品等支給事業」-2025 年度

by 左京区役所

  • まちづくり
  • 地域安全

掲載:2025 年 12月 20日  

応募・申請期間

2026 年 2 月 27 日 (金)

 左京区では、「世界一安心安全・おもてなしのまち京都 市民ぐるみ推進運動」の一環として、地域の皆様の安心安全活動の支援や、防犯啓発物品の支給、特殊詐欺対策となる電話機の支給などを 7 月から実施し、安心安全の推進に取り組みます。

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助成

こどもの未来創造基金「児童養護施設等助成金」 -2026 年度

by 公益財団法人 こどもの未来創造基金

  • こども・子育て
  • 福祉

掲載:2025 年 12月 13日  

応募・申請期間

2026 年 2 月 28 日 (土)

児童養護施設等が、こども達の教育の充実を図り、将来の社会生活に有用と期待される設備等の購入及び活動に必要な資金の全部または一部を助成します。

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助成

「スカンジナビア・ニッポン ササカワ財団 助成」-2026 年度

by スカンジナビア・ニッポン ササカワ財団

  • 国際協力交流

掲載:2025 年 12月 11日  

応募・申請期間

2026 年 1 月 31 日 (土)

当財団は、日本と北欧諸国間の人的交流を推進し、友好関係、相互理解を深め、世界平和に寄与することを目的として活動をおこなっています。1986 年より学術研究案件、大学間交流プログラム等の教育案件、人的交流案件など各層へ幅広い分野に助成を行っております。これまでの助成総数は約 7900 件を数え、多くの方々がそれぞれの目的を達成され、さらなる交流も図られております。今後も、日本と北欧諸国間の交流を深め

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助成

アクト・ビヨンド・トラスト「スポット助成プログラム」-2025 年度

by 一般社団法人 アクト・ビヨンド・トラスト

  • 環境保全

掲載:2025 年 11月 16日  

応募・申請期間

2025 年度は随時

 アクト・ビヨンド・トラスト (abt) はこれまで 3 つの部門 (オーガニックシフト、エネルギーシフト、東アジア エコ & ピースシフト) を中心に助成支援を行ってきました。本プログラムは、既存の 3 部門にとらわれず、環境課題の具体的解決に向けた効果的な取り組みを支援します。特に、萌芽的・試行的な内容、あるいは緊急性が高い内容で、費目が限定された企画を対象とします。既存の部門と比較して助成上

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助成

コンサベーション・アライアンス・ジャパン「アウトドア環境保護基金」‐2025 年度

by 一般社団法人 コンサベーション・アライアンス・ジャパン (CAJ)

  • 環境保全

掲載:2025 年 7月 19日  

応募・申請期間

前期:2025 年 8 月 15 日 (金)
後期:2026 年 2 月 15 日 (日)

アウトドアフィールドの保全のために活動している全国の団体に活動資金を助成しています。CAJ (コンサベーション・アライアンス・ジャパン) は「アウトドア環境保護基金」を設立しており、全国で草の根の活動をしている団体に資金面での支援をしております。年に 2 回申請を受け付け、助成原則に沿っているプログラムに対し、会員で構成する審査会を通じて助成可否を決定しております。

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補助

中京区役所「中京区民まちづくり支援事業」-2025 年度

by 中京区役所

  • まちづくり
  • 市民活動全般

掲載:2025 年 5月 10日  

応募・申請期間

随時募集
※ 随時募集となっていますが、事業自体は 2026 年 3 月末までに完了する必要がございます。

 中京区では、区内で実施されている区民主体のまちづくり活動に対して、経費の一部を補助する「中京区民まちづくり支援事業」を実施しています。 地域課題の解決やまちの魅力向上、地域コミュニティの活性化等を目指した取組が対象です。まちづくり活動に熱心に取り組む皆様からの御提案をお待ちしています。

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融資

日本政策金融公庫「ソーシャルビジネス支援資金」

by 株式会社 日本政策金融公庫

  • こども・子育て
  • 福祉
  • 市民活動全般

掲載:2025 年 5月 9日  

応募・申請期間

随時

「ソーシャルビジネス支援資金 (企業活力強化貸付)」 のご融資を通じて、社会的課題の解決を目的とする事業を営むみなさまのお手伝いをさせていただいております。

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補助

右京区役所「地域安心安全活動支援事業」-2025 年度

by 右京区役所 地域力推進室

  • 地域安全

掲載:2025 年 5月 9日  

応募・申請期間

随時

※予算の上限に達した場合等、申請受付期間内であっても、申請の受付を締め切る場合があります。

 右京区では、平成 27 年度から取り組んでいる「世界一安心安全・おもてなしのまち京都市民ぐるみ推進運動」の一環で、区民の皆様が地域で自主的に行っておられる防犯のための環境整備活動を支援しています。

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助成

第 21 期「ナショナル・トラスト活動助成」-2025 年度

by 公益社団法人 日本ナショナル・トラスト協会

  • 環境保全

掲載:2025 年 4月 28日  

応募・申請期間

総助成額に達し次第終了

 希少な生きもののすみかや、将来世代に引き継ぎたい美しい風景であっても、保護区等の制度で守られず、失われていく自然がたくさんあります。このような自然を未来の子どもたちへ残していくために、自然保護助成基金と日本ナショナル・トラスト協会は、各地のトラスト活動を支援し重要な土地を確保していくための助成制度を、2005 年に創設しました。絶滅の危機にある動植物や、失われ続けている自然環境を守るために、ナシ

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助成

日本ユネスコ協会連盟「被災地の復興を支えるボランティア活動に取り組むユースに対する支援」

by 公益財団法人 日本ユネスコ協会連盟

  • 災害救助・救援
  • 災害復興・支援

掲載:2025 年 2月 18日  

応募・申請期間

ボランティア活動最終実施日から 1 カ月以内

 公益社団法人 日本ユネスコ協会連盟では、予期せぬ災害により、被災した子どもたちが学びをあきらめないように、被災地の学校等の教育現場の復旧・復興や子どもの就学継続など、学習環境の整備・復興を支えることを目的に「災害子ども教育支援事業」を実施しています。「被災地の復興を支えるボランティア活動に取り組むユース※に対する支援」は、この事業の一環として設置されたもので、ユースが被災地のボランティア活動を通

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助成

京都市「地域支え合いボランティア活動助成事業」-2025 年度

by 京都市

  • 福祉
  • 市民活動全般

掲載:2024 年 6月 23日  

応募・申請期間

随時

 地域の高齢者の皆様が相互に支え合うまちづくりを進めるため、地域にお住まいの皆様が取り組まれる高齢者の「ちょっとした困りごと」に対する支援活動に対して、活動経費を助成する 「地域支え合いボランティア活動助成事業」 の募集を行います。

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助成

さわやか福祉財団「地域助け合い基金」

by 公益財団法人 さわやか福祉財団

  • 市民活動全般
  • その他

掲載:2024 年 5月 15日  

応募・申請期間

随時受付

つながろう、心で 広げよう、笑顔の助け合い! 「地域助け合い基金」でコロナ禍を乗り越えて共生社会へ 新型コロナウイルスの感染拡大により、私たちは当たり前にあった人と人との交流を遮断することが求められました。支援が必要な方の地域における孤立はさらに深刻となり、これまでにも増して助け合い活動が必要という声が全国で挙がっています。こうした状況に様々な工夫で応え、その助け合いを今後につなげて、さらに発展さ

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助成

「京都新聞社会福祉事業団 助成金」

by 公益財団法人 京都新聞社会福祉事業団

  • 福祉

掲載:2024 年 5月 15日  

応募・申請期間

随時

各種団体が行なう大会等の催しについて、京都新聞社会福祉事業団の助成金の希望申請を行う場合、次の基準を設けています。

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助成

日工組社会安全研究財団「大規模災害発生時における防犯活動緊急支援助成」

by 公益財団法人 日工組社会安全研究財団

  • 災害救助・救援
  • 災害復興・支援

掲載:2024 年 5月 6日  

応募・申請期間
  • 団体登録申請:通年
  • 助成申請:大規模災害発生後に告知 (当財団が大規模災害であると判断した場合に、ウェブページで募集を告知)

 近年、地震、大水害、土砂崩れ等の大規模な自然災害が相次いで発生していますが、危険回避のための住民避難が長期化する場合、警察等が実施する避難地域の治安維持活動に加えて、民間の団体による防犯活動の必要性も大いに求められています。 そこで大規模災害発生後に防犯活動を行う助成対象団体を募集および登録し、必要の都度防犯活動に必要な資機材を募集、助成する事業を実施します。なお、大規模災害発生後における団体登

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助成

この助成事業の受付は終了

日本フィランソロピック財団 第 5 回「じりつチャレンジ基金」-2025 年度

by 公益財団法⼈ ⽇本フィランソロピック財団

  • 終了
  • 市民活動全般

掲載:2024 年 3月 16日  

応募・申請期間

2024 年 4 月 22 日 (月)

⽇本の社会、産業界、企業が成熟化して⾏くに連れ、企業に所属する若者たちが⼤胆にチャレンジする機会が減ってきています。若者たちは、そういう⾵潮を受け⼊れる⼀⽅で、社会課題の解決や明るい未来のためにもっと役に⽴ちたいという意識も強くなってきています。「じりつチャレンジ基⾦」は、組織に所属する若者たちが新たな⾏動を起こそうとしたときに、組織の枠組みや財政的な制約などの壁を乗り越えられるよう、後ろから⽀え

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