寄付金募集
森が燃え尽きる前に、火を止めたい。 STOP!森林火災 in インドネシア・ボルネオ島

2026 年、インドネシア・ボルネオ島で、森林火災が始まっています。今年は、非常に強いエルニーニョ現象などの影響で、乾燥した状態が続いています。一度燃え始めた森は、あっという間に炎に包まれることがあります。そして、森が燃えれば、そこに暮らす動物たちも逃げ場を失います。私たち「ウータン・森と生活を考える会」は、30 年以上にわたりインドネシア・ボルネオ島で森と動物を守り続けている市民団体です。今、私たちが守る森で、大規模な森林火災がすでに始まっています。この瞬間に、私たちが植え育ててきた森に火が迫っています。火災によって危険にさらされたオランウータンなどの救護も相次いでいます。今、火を止めなけれ
支援金募集
今、京都からできるボランティア。小さな支援を大きな支援に。

京都府災害ボランティアセンターでは、熊本地震の被災地支援を継続するため、「令和 8 年 熊本地震災害ボランティア活動サポート募金」を実施します。これは「義援金」ではなく「支援金」です。現地で動く団体や地域のための活動資金に当てられます。皆さまからお寄せいただいた募金は、次の活動に活用させていただきます。・被災地の災害ボランティアセンター・支援団体の活動支援・京都府内の団体 (京都府災害ボランティアセンター加盟団体) による災害ボランティア活動・京都府災害ボランティアセンターが行う支援活動
支援金募集
支援金だけではなく、想いの架け橋となる基金を目指します。

通常の寄付は現地の団体に届くまでに時間がかかります。私たちは、できる限り早く、復旧支援活動を行っている顔の見える団体に寄付し、使いみちも公開します。これは「義援金」ではなく「支援金」です。現地で動く団体や地域のための活動資金に当てられます。いま必要なものは、明日には変わります。だから使い道は細かく決めず、相談に応じて小口・短期で助成金として届きます。
寄付金募集
私たちの「支える」を、みなさまからの「支える」で応援してください

近年、増加傾向にある台風や大雨による大規模な自然災害に対応するため、さまざまな地域組織や NPO、企業や行政等の連携による中長期的な被災地支援の仕組みづくりが求められています。同時に、日々、様々な社会課題に取組む NPO による専門的な支援や、復旧から復興へと移行していく中での中長期的な支援など、NPO ならではの支援活動が着実に成果を上げています。大規模な自然災害による被害が府内に発生した場合、京都府内で活動する市民団体を含む広義の NPO 等が有する高度な専門性や豊富な現場経験を活かし、被災地において個別具体的かつ中長期的な支援活動ができる連絡・派遣と加盟団体が相互に助け合う仕組みとして「