カテゴリー:「実績条件 2年以上の実績必要」一覧

共同事業

国際協力機構 「草の根技術協力事業 “草の根パートナー型”」-2026 年度

by 独立行政法人 国際協力機構

掲載:2026 年 8月 8日  

応募・申請期間 初回応募相談締切:2026 年 9 月 30 日 (水) 応募締切:2026 年 10 月 30 日 (金)

 草の根技術協力事業は、国際協力の意思のある日本の NGO/CSO、その他民間の団体、地方公共団体、独立行政法人または学校が、開発途上国の住民を対象として、その地域の経済及び社会の開発または復興に協力することを目的として自己の利益に関わりなく行う国際協力活動です。 本事業は、団体が有する技術、知見、経験を生かして提案する活動について、独立行政法人国際協力機構 (JICA) が提案団体に業務委託を行

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助成

全国こども食堂支援センター・むすびえ「PPIH ワクワク・ドキドキこども未来基金」-2026 年度

by 認定 NPO 法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ

掲載:2026 年 7月 26日  

応募・申請期間 2026 年 7 月 31 日 (金) ~ 2026 年 8 月 31 日 (月)

 本基金は、子どもの体験格差解消・安心できる居場所作り・地域コミュニティのつながり強化・孤立防止・食支援・多世代交流・多様性への支援などの取組を応援し、ワクワク・ドキドキを生み出し続ける全国のこども食堂が「地域の日常を支える拠点」として継続的に活動できる社会を目指します。 その為に、子どもたちへワクワク・ドキドキを届ける季節のイベントやお祭り、ワークショップなど子どもたちの豊かな体験につながる活動

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助成

日本フィランソロピック財団 第 3 回「社会的養護下の子ども応援基金」-2026 年度

by 公益財団法人 日本フィランソロピック財団

掲載:2026 年 7月 24日  

応募・申請期間 2026 年 8 月 31 日 (月)

 子ども時代の多様な体験は、自立心や好奇心を育み、成長に大きな意味を持ちますが、日本には約 42,000 人の社会的養護を必要とする子どもが存在しており、その多くは体験機会に恵まれていないのが現状です。「社会的養護下の子ども応援基金」は、児童養護施設や里親委託など、社会的養護下にある子どもたちに多様な体験機会を提供する事業を助成します。子どもたちに美しいものや新しいものに触れる感動や驚きを提供し、

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助成

京都生活協同組合「京都生協社会貢献活動助成金制度」-2026 年度

by 京都生活協同組合

掲載:2026 年 7月 14日  

応募・申請期間 2026 年 8 月 28 日 (金)

 京都生協は、誰もが安心してくらせる地域社会づくりの推進を図ることを目的に社会貢献活動を実践する団体に対し社会貢献活動助成金を交付します。

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助成

大阪ガスグループ福祉財団 「高齢者福祉助成」-2026 年度

by 公益財団法人 大阪ガスグループ福祉財団

掲載:2026 年 7月 14日  

応募・申請期間 2026 年 8 月 28 日 (金)

 活力あふれる長寿社会を実現するため、高齢者を対象にした福祉活動や高齢者の社会参加を支援する活動など、「高齢社会における地域福祉づくり活動」に対して助成します。

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助成

セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン 「”子ども・地域おうえんファンド 第 5 回」

by 公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン

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  • こども・子育て
  • 青少年
  • 福祉

掲載:2026 年 7月 11日  

応募・申請期間 2026 年 9 月 6 日 (日)

子どもが毎日の暮らしの中で権利を保障されながら成長していくためには、子どもにとって最も身近な保護者や地域の人々の存在が大きな意味を持ちます。しかしいま、日本社会では子育ての孤立化、虐待の深刻化、相対的貧困の拡大など多くの課題があり、また、感染症や自然災害の増加なども重なる中で、子どもたちの育ち、まなび、遊び、参加などの基本的な権利が保障されにくい現状があります。セーブ・ザ・チルドレンは、子どもたち

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助成

味の素ファンデーション「”食と栄養”国際支援プログラム (AIN) 」-2026 年度

by 公益財団法人 味の素ファンデーション

掲載:2026 年 6月 4日  

応募・申請期間 2026 年 8 月 31 日 (月)

AIN は、開発途上国における「食と栄養」の国際協力活動を支援し、地域社会の人々の生活の質の向上を目指す助成プログラムです。各国・地域の自然環境、社会・経済状況、文化などに根ざした「食と栄養」への取り組みは、日々の暮らしの中で繰り返し営まれることにより、一人ひとりの栄養改善にとどまらず、世代や性別を超えて継承され、やがて地域の自信と誇りにつながっていきます。人々の、地域の、そして地球の持続可能な<

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