カテゴリー:「分野 保健・医療」一覧

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エドワーズライフサイエンス財団「慈善事業」 -2022 年度

by エドワーズライフサイエンス財団

  • 保健・医療

掲載:2022 年 5月 15日  

応募・申請期間

(日本時間) 2022 年 6 月 11 日 (土)

慈善事業はエドワーズライフサイエンスの文化を成す要素のひとつです。私たちはエドワーズライフサイエンス財団による非営利団体への助成を通じて、多くのヘルスケアおよびコミュニティ事業を支援できることを光栄に思っております。また、毎年 100% の参加率を達成することを目指して、従業員がそれぞれの地域社会でボランティア活動を行う機会を定期的に提供しています。■ エドワーズライフサイエンス基金の目的医療アク

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日本財団「もう一つの “家” プロジェクト」(民家の改修による高齢者の生活拠点の新規開設)-2022 年度

by 公益財団法人 日本財団

  • 福祉
  • 保健・医療
  • まちづくり

掲載:2022 年 5月 11日  

応募・申請期間

2022 年 6 月 20 日 (月)

 世界に先駆けて超高齢化社会を迎えている日本。人生の最期を迎える場所について考える世の中となってきました。 「人生の最期を迎える場所」は、時代と共に変化してきました。1951 年では 8 割以上の人が自宅で最期を迎えていましたが、医療技術の進歩や、家族構成の変化によって 1976 年には自宅死と病院死の割合が逆転し、2016 年以降、病院で最期を迎える人が 8 割近くを占めるようになりました。 日

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助成

日本生命財団 (ニッセイ財団)「高齢社会助成 実践的研究助成 “若手実践的課題研究助成”」 -2022 年度

by 公益財団法人 日本生命財団 (ニッセイ財団)

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2022 年 5月 9日  

応募・申請期間

2022 年 6 月 15 日 (水)

高齢社会助成の趣旨超高齢・人口減少社会を活力あふれる社会へ ご高承のとおり、国民の生活水準の向上、医療体制の整備、医療技術の進歩、健康増進などにより、平均寿命は世界のトップクラスの水準となり、世界のどの国も経験したことのない超高齢社会を迎えています。 また、少子化に伴う人口減少と、75 歳以上高齢者の急増による人口構造の不安定化、加えて長引く経済的停滞は深刻な社会保障財源の窮迫を招来しています。 

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助成

太陽生命厚生財団 「助成事業」-2022 年度

by 公益財団法人 太陽生命厚生財団

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2022 年 5月 7日  

応募・申請期間

2022 年 6 月 30 日 (木)

 太陽生命厚生財団は、1984 年に太陽生命の創業 90 周年を記念して設立され、2009 年 12 月に公益財団法人へ移行いたしました。 これからも、「公益法人」として認定を受けた法人として、設立時の趣意である「わが国の社会福祉の向上に寄与する」ために、社会福祉に関する事業や調査研究に対して助成事業を行ってまいります。 2022 年度も、財団設立の趣旨・目的である社会福祉の向上に寄与するために、

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助成

ファイザー株式会社 「“健やかなコミュニティづくり”の取り組みを支援する『ファイザープログラム』」-2022 年度

by ファイザー株式会社

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2022 年 5月 4日  

応募・申請期間

2022 年 6 月 13 日 (月) ~ 2022 年 6 月 30 日 (木)

 ファイザー株式会社は、製薬企業として、革新的な医薬品の開発、製造、販売を通じ、人々の健康で豊かな人生の実現に寄与することにより、社会に貢献したいと考えています。 しかしながら、社会には、医薬品の提供だけでは解決することのできないヘルスケアに関する様々な課題があります。  このプログラムは、ヘルスケアを重視した社会の実現に向けて、「心とからだのヘルスケア」の領域で活躍する市民団体や患者団体・障がい

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助成

日本生命財団 (ニッセイ財団) 「高齢社会助成 実践的研究助成 “実践的課題研究助成” 」-2022 年度

by 公益財団法人 日本生命財団 (ニッセイ財団)

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2022 年 5月 2日  

応募・申請期間

2022 年 6 月 15 日 (水)

高齢社会助成の趣旨超高齢・人口減少社会を活力あふれる社会へ  ご高承のとおり、国民の生活水準の向上、医療体制の整備、医療技術の進歩、健康増進などにより、平均寿命は世界のトップクラスの水準となり、世界のどの国も経験したことのない超高齢社会を迎えています。 また、少子化に伴う人口減少と、75 歳以上高齢者の急増による人口構造の不安定化、加えて長引く経済的停滞は深刻な社会保障財源の窮迫を招来しています。

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在宅医療助成 勇美記念財団「在宅医療推進のための研究」-2022 年度 (前期)

by 公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2022 年 4月 29日  

応募・申請期間

2022 年 5 月 31 日 (火)

助成の基本的な考え方は、当財団の設立目的である「個人の尊厳を尊重した利用者本位の在宅医療を始め医療・福祉・介護に関する各種地域サービスの提供を推進するため、先駆的かつモデル的な在宅医療等に関する事業に対する助成等を行うことにより、地域における医療福祉及び公衆衛生の向上に寄与すること」により、技術的な調査研究に留まらず、提供者側・利用者側双方の視点から在宅医療の課題を明確化したり、これからの在宅医療

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助成

在宅医療助成 勇美記念財団「在宅医療推進のための学会等への助成」-2022 年度 (前期)

by 公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2022 年 4月 24日  

応募・申請期間

2022 年 5 月 31 日 (火)

助成の基本的な考え方は、当財団の設立目的である「個人の尊厳を尊重した利用者本位の在宅医療を始め医療・福祉・介護に関する各種地域サービスの提供を推進するため、先駆的かつモデル的な在宅医療等に関する事業に対する助成等を行うことにより、地域における医療福祉及び公衆衛生の向上に寄与すること」により、技術的な調査研究に留まらず、提供者側・利用者側双方の視点から在宅医療の課題を明確化したり、これからの在宅医療

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助成

在宅医療助成 勇美記念財団「市民の集い開催への助成」-2022 年度 (前期)

by 公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2022 年 4月 24日  

応募・申請期間

2022 年 5 月 31 日 (火)

助成の基本的な考え方は、当財団の設立目的である「個人の尊厳を尊重した利用者本位の在宅医療を始め医療・福祉・介護に関する各種地域サービスの提供を推進するため、先駆的かつモデル的な在宅医療等に関する事業に対する助成等を行うことにより、地域における医療福祉及び公衆衛生の向上に寄与すること」により、技術的な調査研究に留まらず、提供者側・利用者側双方の視点から在宅医療の課題を明確化したり、これからの在宅医療

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助成

在宅医療助成 勇美記念財団「在宅医療推進のための多職種連携研修会への助成」-2022 年度 (前期)

by 公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2022 年 4月 24日  

応募・申請期間

2022 年 5 月 31 日 (火)

助成の基本的な考え方は、当財団の設立目的である「個人の尊厳を尊重した利用者本位の在宅医療を始め医療・福祉・介護に関する各種地域サービスの提供を推進するため、先駆的かつモデル的な在宅医療等に関する事業に対する助成等を行うことにより、地域における医療福祉及び公衆衛生の向上に寄与すること」により、技術的な調査研究に留まらず、提供者側・利用者側双方の視点から在宅医療の課題を明確化したり、これからの在宅医療

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助成

在宅医療助成 勇美記念財団「在宅医療における感染症対策の教育および啓発等への助成」-2022 年度 (前期)

by 公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2022 年 4月 24日  

応募・申請期間

2022 年 5 月 31 日 (火)

助成の基本的な考え方は、当財団の設立目的である「個人の尊厳を尊重した利用者本位の在宅医療を始め医療・福祉・介護に関する各種地域サービスの提供を推進するため、先駆的かつモデル的な在宅医療等に関する事業に対する助成等を行うことにより、地域における医療福祉及び公衆衛生の向上に寄与すること」により、技術的な調査研究に留まらず、提供者側・利用者側双方の視点から在宅医療の課題を明確化したり、これからの在宅医療

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助成

在宅医療助成 勇美記念財団「在宅医療推進に寄与するモデル的な研修プログラム構築のための助成」-2022 年度 (前期)

by 公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2022 年 4月 24日  

応募・申請期間

2022 年 5 月 31 日 (火)

助成の基本的な考え方は、当財団の設立目的である「個人の尊厳を尊重した利用者本位の在宅医療を始め医療・福祉・介護に関する各種地域サービスの提供を推進するため、先駆的かつモデル的な在宅医療等に関する事業に対する助成等を行うことにより、地域における医療福祉及び公衆衛生の向上に寄与すること」により、技術的な調査研究に留まらず、提供者側・利用者側双方の視点から在宅医療の課題を明確化したり、これからの在宅医療

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助成

東山区役所「東山区まちづくり支援事業助成金パワーアッププラン」2022 年度

by 東山区役所

  • こども・子育て
  • 福祉
  • 保健・医療
  • まちづくり
  • 観光・文化・芸術
  • 経済活動の活性化
  • 地域安全
  • その他

掲載:2022 年 4月 18日  

応募・申請期間

2022 年 5 月 31 日 (火)

東山区を対象に活動する団体に対し、区の課題の解決、地域の魅力の向上や活性化に資する活動に係る費用を助成する「東山区まちづくり支援事業」について、2022 年度 (2022 年 4 月 ~ 2023 年 3 月) の助成対象事業を募集します。パワーアッププラン区の課題解決に資する 20 の取組項目の推進を目的とした事業を対象にしています。地域の課題や地域の活性化、魅力の向上に取り組む比較的小規模な事

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助成

「芳心会 助成金」-2022 年度

by 一般社団法人 芳心会

  • 青少年
  • 社会教育
  • 福祉
  • 保健・医療
  • スポーツ
  • 観光・文化・芸術
  • 科学技術・学術
  • その他

掲載:2022 年 4月 3日  

応募・申請期間

・第 1 期募集:~2022 年 5 月 31 日 (火)
・第 2 期募集:2022 年 7 月 1 日 (金) ~2022 年 8 月 31 日 (水)
・第 3 期募集:2022 年 10 月 1 日 (土) ~2022 年 11 月 30 日 (水)

芳心会は、助成金寄付者による公益活動や非営利活動に従事する団体等に対する支援を円滑に行うことを目的として設立されました。当会の理念は、社会に対する「ありがとうの心」であり、篤志家が日本及び世界の公益に寄与する活動に従事する方々に対する支援を円滑に行うことを通して、日本の社会の健全な発展に寄与したいと考えております。助成金は、綜合警備保障株式会社代表取締役会長・CEO である村井温氏個人からの寄付金

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助成

大同生命厚生事業団「地域保健福祉研究助成」-2022 年度

by 公益財団法人 大同生命厚生事業団

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2022 年 3月 30日  

応募・申請期間

2022 年 4 月 1 日 (金)~ 2022 年 5 月 25 日 (水)

地域で保健・医療および福祉の活動に従事されている方々の研究を支援することにより、わが国の保健・医療および福祉の向上に寄与することを目的とする。

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助成

日本 IDDM ネットワーク「患者・家族会設立助成金」

by NPO 法人 日本 IDDM ネットワーク

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2022 年 3月 19日  

応募・申請期間

随時

1 型糖尿病患者又はその家族を身近な地域で “救う” ために新たに設立する患者・家族会に対し助成金を交付します。注) 患者・家族会とは:患者だけで構成する会、患者と家族で構成する会、家族だけで構成する会

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助成

ゆめ風基金「障害者市民防災活動助成」

by NPO 法人 ゆめ風基金

  • 保健・医療
  • 災害救助・救援
  • 災害復興・支援

掲載:2022 年 2月 18日  

応募・申請期間

申請受付期間は特に設けていません。事業を計画したときに申請をしてください。
※ただし、事業実施前 3 ヶ月以前に申請をお願いします。
※ 単年度 (1 月~ 12 月)で助成額が 100 万円に達した場合は、その年度の助成申請を締め切ります。助成申請をされる方は、事前に事務局へ確認をお願いします

特定非営利活動法人【ゆめ風基金】(以下ゆめ風基金と略す) では、大規模な自然災害が起きたときに、少しでも障害者市民が受ける被害を小さくするため、各地で取り組まれる障害者市民防災・減災活動に助成を行います。

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助成

さわやか福祉財団「地域助け合い基金」

by 公益財団法人 さわやか福祉財団

  • こども・子育て
  • 福祉
  • 保健・医療
  • まちづくり
  • 男女共同参画
  • その他

掲載:2021 年 7月 1日  

応募・申請期間

随時受付
ただし、当分の間、「コロナ禍対応助成」を優先して決定します。

つながろう、心で 広げよう、笑顔の助け合い! 「地域助け合い基金」でコロナ禍を乗り越えて共生社会へ 新型コロナウイルスの感染拡大により、私たちは当たり前にあった人と人との交流を遮断することが求められました。支援が必要な方の地域における孤立はさらに深刻となり、これまでにも増して助け合い活動が必要という声が全国で挙がっています。こうした状況に様々な工夫で応え、その助け合いを今後につなげて、さらに発展さ

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