カテゴリー:「分野 保健・医療」一覧

助成掲載:1 週間以内

ファイザー株式会社 第 26 回「ファイザープログラム~心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援」-2026 年度

by ファイザー株式会社

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2026 年 5月 24日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 1 日(月)~ 2026 年 6 月 15 日(月)

 このプログラムは、ヘルスケアを重視した社会の実現に向けて、「心とからだのヘルスケア」の領域で活躍する市民団体や患者団体・障がい者団体による、「健やかなコミュニティづくり」の試みを支援することを目的としています。 ここでの「ヘルスケア」とは、保健・医療・福祉・生活のみならず、就労等の社会参加活動も含めて一体として捉え、一人ひとりの多様な生き方を支え、心豊かな社会を実現する取り組みを意味しています。

この助成情報を開く

アワード掲載:1 週間以内

欧州製薬団体連合会 (EFPIA Japan) 第 9 回 「PASE AWARD」-2026年度

by 欧州製薬団体連合会 (EFPIA Japan)

  • 保健・医療

掲載:2026 年 5月 24日  

応募・申請期間

2026 年 7 月 3 日 (金)

 PASE AWARD は、日本の患者団体活動の活性化を促進し、患者さんの声が適切に医療制度に反映されることで患者さんを取り巻く医療環境がより良いものに発展していくことを目的に、EFPIA Japan が 2017 年から実施しているプログラムです。

このアワード情報を開く

助成

日本フィランソロピー協会「第⼀三共 次世代応援プログラム」-2026 年度

by 公益財団法人 日本フィランソロピー協会

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2026 年 5月 16日  

応募・申請期間

2026 年 7 月 2 日 (木)

 第一三共「思いをつなぐ」次世代応援プログラムは、がん領域および難病患者団体および支援団体を対象とするプログラムです。患者さんが病気の治療をしながら、生活の質 (QOL) を高めるためには、患者団体や支援団体の存在が欠かせません。 本プログラムは、患者団体や支援団体の活動を次世代を見据えて支援することで、団体の持続可能性を高め、それにより患者さんお一人おひとりが QOL 向上を実現し、希望の光を見

この助成情報を開く

助成

ユニベール財団「研究助成」-2026 年度

by 公益財団法人 ユニベール財団

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2026 年 5月 15日  

応募・申請期間

2026 年 7 月 17 日 (金)

 ユニベール財団は高齢者福祉の向上に寄与する財団として 1990 年に設立されました。しかし、少子高齢化・人口減少が進んだ今日、高齢者はもとよりすべての年代、さまざまな立場の人々が社会的孤立や生活困難に直面しています。現代社会に特有の課題に向き合い、解決に向け取り組む研究を支援することで、すべての人が生きる自信と生きがいをもてる社会を実現する一助になることを願い、本助成を実施します。ヘルスケアや社

この助成情報を開く

助成

松翁会「社会福祉助成」-2026 年度

by 一般財団法人 松翁会 (しょうおうかい)

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2026 年 5月 14日  

応募・申請期間

7 月 31 日 (金)

松翁会は社会福祉に関する諸活動に対して援助を行い、もってわが国社会福祉の向上に寄与することを目的とし、社会福祉に関する事業に対して助成を行います。

この助成情報を開く

助成

公益推進協会「緩和ケア普及推進基金」

by 公益財団法人 公益推進協会

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2026 年 5月 12日  

応募・申請期間

2026 年 7 月 10 日 (金)

この基金は、 WHO (世界保健機関) の緩和ケアの定義に基づき、生命を脅かす疾患に直面する患者さんとそのご家族を支援する団体の活動をサポートすることを目的とします。病気による身体的な苦しみに加え、心理社会的・スピリチュアルな問題を抱える方々にとって、孤独や不安はいっそう深まるものです。そうした困難に早期に寄り添い、的確なアセスメントと対処を通じて苦しみを予防・緩和し、クオリティ・オブ・ライフの向

この助成情報を開く

助成

パブリックリソース財団「フコク⽣命 THE MUTUAL 基⾦」

by 公益財団法人 パブリックリソース財団

  • こども・子育て
  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2026 年 4月 30日  

応募・申請期間

2026 年 6 ⽉ 30 ⽇ (火)

富国⽣命保険相互会社 (以下、フコク⽣命) は、創業 100 周年を節⽬に、相互会社として⼤切にしてきた「⼈と⼈とのつながり」と「⽀えあう⼼」を、「THE MUTUAL (ザ・ミューチュアル)」といコンセプトのもと、次の 100 年へ確かにつなぐことを⽬指しています。「THE MUTUAL」とは、共感・つながり・⽀えあいをベースとした、次の 100 年に向け進化する次代の相互扶助のことです。こうし

この助成情報を開く

助成

在宅医療助成 勇美記念財団「市民の集い開催への助成」-2026 年度 (前期)

by 公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2026 年 4月 27日  

応募・申請期間

2026 年 5 月 27 日 (水)

 毎年度、前期と後期に公募助成事業を実施しています。 在宅医療推進のための市民の集い (市民公開講座など) の開催、冊子・動画の作成および配布をすることにより、市民への在宅医療の啓発を目的とします。

この助成情報を開く

助成

ロッテ財団「奨励研究助成 実装型共同研究助成」-2026 年度

by 公益財団法人 ロッテ財団

  • 保健・医療
  • 科学技術・学術

掲載:2026 年 4月 19日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 22 日 (月)

 本助成は、「食と健康」に関する社会還元型の実装研究を様々な分野の研究者が共同で行うことで、人々のウェルビーイングに貢献し、SDGs 課題の解決・達成を具体的目標とする実装型共同研究の推進を支援するものです。

この助成情報を開く

助成

J.POSH (日本乳がんピンクリボン運動) 「ピンクリボン啓発活動助成金」- 2026 年度

by 認定 NPO 法人 J.POSH (日本乳がんピンクリボン運動)

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2026 年 4月 17日  

応募・申請期間

2026 年 5 月 31 日 (日)

全国にピンクリボン運動を目的とした多くの啓発団体・患者会様がありますが、その多くが活動費の捻出に苦労されているようです。そのような中、同じ目的をもって活動をする J.POSH が出来る事として、2018 年度より、啓発活動のために役立てて頂こうと、助成金による支援をおこなってまいりました。今年度は残念ながら支給団体数は減る事になりますが、実施致します。

この助成情報を開く

助成

日本 IDDM ネットワーク「患者・家族会設立助成金」

by 認定 NPO 法人 日本 IDDM ネットワーク

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2026 年 4月 15日  

応募・申請期間

随時

1 型糖尿病患者又はその家族を身近な地域で “救う” ために新たに設立する患者・家族会に対し助成金を交付します。注) 患者・家族会とは:患者だけで構成する会、患者と家族で構成する会、家族だけで構成する会

この助成情報を開く

助成

太陽生命厚生財団 「事業助成・調査研究助成」-2026 年度

by 公益財団法人 太陽生命厚生財団

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2026 年 4月 13日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 30 日 (火)

 太陽生命厚生財団は、財団設立時の趣意である「わが国の社会福祉の向上に寄与する」ために、本年度も、主として、在宅高齢者、在宅障がい者の福祉向上や文化活動を目的とした事業への助成、ならびに高齢者福祉に関する調査研究への助成を、以下の要領にて実施いたします。 社会福祉の向上にかかわる多くの方々の積極的なご応募をお待ちしております。

この助成情報を開く

助成

伊藤忠記念財団「子ども文庫助成 “病院・施設子ども読書活動費助成”」-2026 年度

by 公益財団法人 伊藤忠記念財団

  • こども・子育て
  • 社会教育
  • 保健・医療

掲載:2026 年 3月 21日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 18 日 (木)

子ども文庫助成事業は 1975 年度より、子どもたちに本を届けることを目的に文庫運営や読み聞かせ等の読書啓発活動を行っている国内外の団体・施設・個人で、今後も活動を継続する意思がある方を対象に、支援を続けております。2025 年度までに、延べ 3,053 件 (海外を含む) の子ども文庫等に対し、約 12 億円の支援を行いました。

この助成情報を開く

助成

この助成事業の受付は終了しました**

大同生命厚生事業団「地域保健福祉研究助成」-2026 年度

by 公益財団法人 大同生命厚生事業団

  • 終了しました**
  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2026 年 3月 14日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 25 日 (水) ~ 2026 年 5 月 18 日 (日)

 地域で保健・医療および福祉の活動に従事されている方々の研究を支援することにより、わが国の保健・医療および福祉の向上に寄与することを目的とします。公募期間が前年度から一週間早くなっておりますのでご注意ください。

この助成情報を開く

アワード

「風に立つライオン オブ・ザ・イヤー」-2026 年度

by 公益財団法人 風に立つライオン基金

  • 福祉
  • 保健・医療
  • 人権・平和
  • 市民活動全般

掲載:2026 年 3月 14日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 30 日 (火)

 日本国内外で命や平和を守るために支援活動や奉仕活動を実践する個人・団体を顕彰することで、その意義ある活動が広く認知され、より多くの支援・協力が集まり、活動がさらに発展していくことを期待します。個人の善意に端を発したささやかな活動が、多くの人々の命や生活を支え、様々な社会課題の解決につながる大きな流れとなるよう、応援していきたいと思います。■賞の背景【柴田紘一郎賞】 柴田紘一郎氏は、当財団名の由来

このアワード情報を開く

助成

日本生命財団 (ニッセイ財団)「高齢社会助成 実践的研究助成 “実践的課題研究助成” 」-2026 年度

by 公益財団法人 日本生命財団 (ニッセイ財団)

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2026 年 3月 11日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 12 日 (金)

 実践的課題研究助成は、研究者と実践家が協働し、現場の実践をベースにして、実践に役立つ成果をあげるための研究を助成対象としています。 地域共生社会の実現に向け、今後の地域包括ケアシステムに活かしていける、そして包括的支援体制が展開できる先駆的で汎用性の高い実践的研究に大きな期待を寄せております。

この助成情報を開く

助成

日本生命財団 (ニッセイ財団)「高齢社会助成 実践的研究助成 “若手実践的課題研究助成”」 -2026 年度

by 公益財団法人 日本生命財団 (ニッセイ財団)

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2026 年 3月 10日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 12 日 (金)

 若手実践的課題研究助成は、研究者と実践家が協働し、現場の実践をベースにして、実践に役立つ成果をあげるための研究を助成対象としています。 地域共生社会の実現に向け、今後の地域包括ケアシステムに活かしていける、そして包括的支援体制が展開できる先駆的で汎用性の高い実践的研究に大きな期待を寄せております。

この助成情報を開く

助成

日本生命財団「高齢・地域共生社会助成 地域福祉チャレンジ活動助成」-2026 年度

by 公益財団法人 ニッセイ財団

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2026 年 3月 9日  

応募・申請期間

2026 年 5 月 29 日 (金)

「人生 100 年時代の社会システム・持続可能な地域づくり」に向けては、身寄りのない単身高齢者などを孤立させない地域での自立生活を継続的に支える仕組みづくり、人生の看取りや死後対応も含めた生活支援など、これらの課題に対応していくベースとして、保健医療福祉といった多職種連携・協働や人々のプラットホームづくりが不可欠であり、高齢者、障がい者、子どもなどの地域の全ての人々が、一人ひとりの暮らしと生きがい

この助成情報を開く
上へ