カテゴリー:アワード情報一覧

Most Fresh

アワード掲載:1 週間以内

倫理研究所 第 23 回「地球倫理推進賞」

by 一般社団法人 倫理研究所

  • 市民活動全般

掲載:2019 年 6月 25日  

応募・申請期間

2019 年 7 月 1 日 (月) ~ 2019 年 8 月 31 日 (土)

-「倫理とは人間の行なうべき “みちすじ” のこと。人間に対する道のみならず、すべての生物、無生物、自然物に対する“みちすじ”を総括して、地球倫理と名づける。地球の安泰を最高目標とする、地球人の、地球人による、地球人のための倫理である」-1985 年、丸山竹秋 (倫理研究所 前理事長) が、地球倫理を提唱しました。具体的な日常の実践として、「地球を救う 10 の実践」を提示

このアワード情報を開く

アワード掲載:1 週間以内

賀川事業団雲柱社 第 4 回「賀川豊彦賞」-2019 年度

by 公益財団法人 賀川事業団雲柱社

  • 社会教育
  • その他

掲載:2019 年 6月 22日  

応募・申請期間

2019 年 9 月 30 日 (月)

 私たちの社会は賀川豊彦の時代から大きく変貌を遂げてきましたが、貧富の格差、人間の疎外、互助精神の希薄化など、いま新たにさまざまな形で深刻な問題を構造的に抱えています。社会のひずみの中で、国や地域社会の将来を展望し、先駆的なプロジェクトを立ち上げ、社会活動を展開している団体もしくは個人を顕彰します。

このアワード情報を開く

アワード掲載:1 週間以内

パブリックリソース財団「” チャンピオン・オブ・チェンジ ” 日本大賞」-2019 年度

by 公益財団法人 パブリックリソース財団

  • こども・子育て
  • 青少年
  • 福祉
  • まちづくり
  • 人権・平和
  • 男女共同参画
  • その他

掲載:2019 年 6月 21日  

応募・申請期間

2019 年 6 月 24 日 (月) ~ 7 月 31 日 (水)

「チャンピオン・オブ・チェンジ」日本大賞は、米国のオバマ前大統領が発案した“Champion of Change”賞を 2013 年に受賞したボストン在住の日本女性、厚子・東光・フィッシュさんの思いから生まれたもので、米国の地域の社会問題にチャレンジし、社会貢献活動に尽力している市民を表彰する“Champion of Change”賞と同じように、日本で地域社会に根ざし、頑張っている女性の活動に光

このアワード情報を開く

アワード掲載:1 週間以内

第 7 回「エクセレント NPO 大賞」 -2019 年度

by 「エクセレント NPO 」をめざそう市民会議

  • 市民活動全般

掲載:2019 年 6月 21日  

応募・申請期間

2019 年 7 月 1 日 (月) ~ 8 月 23 日 (金) 必着

 「エクセレント NPO」大賞は、質の向上をめざし、自己評価を行いながら改善につとめる非営利組織を応援し、新聞社の協力を得て、社会に「見える化」をすることを目的としています。「『エクセレント NPO』をめざそう市民会議」(以下、「市民会議」) では、非営利組織が、組織運営の脆弱性を克服し、市民とのつながりをより豊かにすることが不可欠であると考えてきました。そのためには質の向上をめぐる競争、すなわち

このアワード情報を開く

アワード掲載:1 週間以内

日本財団「ソーシャルイノベーションアワード 2019」

by 公益財団法人 日本財団

  • 市民活動全般
  • その他

掲載:2019 年 6月 20日  

応募・申請期間

2019 年 7 月 12 日 (金)

趣旨 我が国の社会課題は、社会構造の変化を背景に高度化・複雑化しており、行政や NPO 等による単独のアプローチでは解決が困難になっています。今日の山積する社会課題を解決するには、セクター (行政、企業、NPO 等団体、研究機関、その他) の垣根を越えて協働し、互いのアイデアやリソースを持ち寄り、新しい発想とネットワークで社会変革、ソーシャルイノベーションを引き起こすことが必要です。 「日本財団ソ

このアワード情報を開く

アワード

程ヶ谷基金「男女共同参画・少子化関連顕彰」 -2019 年度

by 公益社団法人 程ヶ谷基金

  • こども・子育て
  • 男女共同参画

掲載:2019 年 6月 17日  

応募・申請期間

2019 年 9 月 30 日 (月)

この顕彰は、男女共同参画社会の推進及び少子化対策が、わが国の健全なる発展において極めて重要な礎になるとの認識に鑑み、若手研究者等の研究・活動の一層の推進を目指すことを旨とします。

このアワード情報を開く

アワード

「国際交流基金地球市民賞」-2019 年度

by 独立行政法人 国際交流基金

  • 観光・文化・芸術
  • 国際協力交流

掲載:2019 年 6月 11日  

応募・申請期間

2019 年 8 月 13 日 (火)

国際交流基金地球市民賞 (以下、地球市民賞) は、1985年に創設され、本年度で35年目を迎えます。これまで106団体が受賞され、さらなる飛躍のきっかけとなるとともに、地域の活性化、地方創生にも貢献しています。全国各地で、国際文化交流活動を通じて、日本と海外の市民同士の結びつきや連携を深め、互いの知恵やアイディアを交換し、ともに考える団体を応援します。

このアワード情報を開く

アワード

「小林製薬青い鳥財団賞」-2019 年度

by 公益財団法人 小林製薬青い鳥財団

  • こども・子育て
  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2019 年 6月 10日  

応募・申請期間

2019 年 7 月 26 日 (金)

 小林製薬株式会社は、人と社会に素晴らしい「快」を提供する、という経営理念に基づき、”あったらいいな” をカタチにする、をスローガンに事業活動を行っております。 設立後第 3 期を迎えた公益財団法人小林製薬青い鳥財団では、引き続き、障がいや病気を抱える子どもたちとそのご家族にとって “あったらいいな” をカタチにされており、著しい成果を収められた個人

このアワード情報を開く

アワード

第 23 回「ボランティア・スピリット賞」

by ボランティア・スピリット賞

  • 青少年
  • 市民活動全般

掲載:2019 年 6月 9日  

応募・申請期間

2019 年 9 月 9 日 (月)

「Prudential SPIRIT OF COMMUNITY ボランティア・スピリット・アワード」(通称:SOC) とは、ボランティア活動に取り組む中学生・高校生を支援するプログラムです。このプログラムは、活動に優劣をつけるものではなく、賞を通してボランティア活動について情報交換できる場を提供し、誰もが気軽に、そして自然にボランティア活動に取り組める社会環境を創ることを目指しています。

このアワード情報を開く

アワード

ヤマト福祉財団「小倉昌男賞」

by 公益財団法人 ヤマト福祉財団

  • 福祉

掲載:2019 年 6月 7日  

応募・申請期間

2019 年 7 月 1 日 (月) ~ 2019 年 9 月 15 日 (日)

当財団では、障がい者の仕事づくりや雇用の創出、拡大、労働条件の改善などを積極的に推し進め、 障がい者に働く喜びと生きがいをもたらしている人の中から毎年 2 名の方に『ヤマト福祉財団 小倉昌男賞』を贈っています。あなたの周りに「この人こそは……」と思われる方がおられましたら、ぜひご推薦くださいますようお願いいたします。なお、前年度において推薦された方も、候補者の対象となりますので、再度ご推薦いただけ

このアワード情報を開く

アワード

第 17 回「企業フィランソロピー大賞」

by 公益社団法人 日本フィランソロピー協会

  • まちづくり
  • 市民活動全般
  • 経済活動の活性化
  • その他

掲載:2019 年 5月 30日  

応募・申請期間

2019 年 9 月 13 日 (金)

 社会の課題解決のために、自社の経営資源 (人材・ノウハウ・技術・情報など) を有機的・持続的に活用した社会貢献活動を顕彰し、広く社会に発信することにより、公正で温もりと活力ある社会を次世代に伝える一助とします。

このアワード情報を開く

アワード・コンテスト

「公園・夢プラン大賞」-2019 年度

by 一般財団法人 公園財団

  • こども・子育て
  • 青少年
  • 社会教育
  • 福祉
  • まちづくり
  • スポーツ
  • 環境保全
  • 地域安全

掲載:2019 年 5月 24日  

応募・申請期間

2019 年 9 月 30 日 (月)

「公園・夢プラン大賞」は、全国の公園緑地等を舞台に、市民による自由な発想で実施されたイベントや活動、これからやってみたいアイデア・プランを募集し、審査・表彰するもので、公園を楽しく使いこなす人々をさらに増やしてゆくことを目指しています。

このアワード・コンテスト情報を開く

アワード

日本音楽健康協会「音健アワード 2019」

by 一般社団法人 日本音楽健康協会

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2019 年 5月 23日  

応募・申請期間

2019 年 8 月 31 日 (土)

 日本音楽健康協会は、超高齢社会における健康寿命延伸の実現に向けて「うたと音楽」を用いる活動を応援しています。全国の介護サービスの現場では、素晴らしい音楽レクリエーションが創造されています。しかし、世に広まることなく一部の事業者で利用されるにとどまっているのが現状です。 当協会は、これらの「うたと音楽」を用いた健康づくり活動に光を当て、秀逸な事例を表彰することで、健康寿命延伸に資するモデルを全国に

このアワード情報を開く

アワード

京都市 第 17 回「京都環境賞」

by 京都市

  • 環境保全

掲載:2019 年 5月 23日  

応募・申請期間

2019 年 6 月 1 日 (土) ~ 2019 年 8 月 30 日 (金)

 京都市では、市民や事業者の皆様の環境に関する関心を高め、様々な実践活動の更なる推進を図ることを目的として、平成 15 年度に京都環境賞を創設し、地球温暖化の防止や循環型社会の形成,生物多様性の保全等の環境保全に貢献する活動 (以下「活動」という。) を実践されている方を顕彰しています。

このアワード情報を開く

アワード

日本ユネスコ協会連盟 第 9 回「プロジェクト未来遺産」

by 公益社団法人 日本ユネスコ協会連盟

  • 社会教育
  • 環境保全
  • 観光・文化・芸術
  • 災害復興・支援

掲載:2019 年 5月 19日  

応募・申請期間

2019 年 8 月 5 日 (月)

日本の素晴らしい文化や自然は、長い歴史の中で先人たちの知恵や工夫によって育まれてきた、今の時代を生きる私たち日本人一人一人の財産です。その大切な財産を子どもたちへ残し、未来へ向けて文化や自然を守り、継承していく市民の活動が “未来遺産” です。 公益社団法人日本ユネスコ協会連盟では、失われつつある豊かな自然や文化を、子どもたちの未来に残そうとする活動を『プロジェクト未来遺産

このアワード情報を開く

アワード

国土交通省「手づくり郷土賞」-2019 年度

by 国土交通省

  • まちづくり

掲載:2019 年 5月 16日  

応募・申請期間

2019 年 7 月 31 日 (水)

日本の各地で、地域特有の自然や歴史、伝統、文化や地場産業等を貴重な地域資源として見直し積極的に利活用した、魅力ある地域づくりの事例が数多く生まれてきています。「手づくり郷土賞」は、このような地域活動によって地域の魅力や個性を生み出している良質な社会資本とそれに関わった団体のご努力を表彰するものです。また、これらの好事例を広く紹介することで、各地で個性的で魅力ある郷土づくりに向けた取組が一層推進され

このアワード情報を開く

アワード

「あしたのまち・くらしづくり活動賞」-2019 年度

by 公益財団法人 あしたの日本を創る協会 / 各都道府県新生活運動等協議会 / 読売新聞東京本社 / NHK

  • まちづくり

掲載:2019 年 5月 16日  

応募・申請期間

2019 年 7 月 3 日 (水)

みなさんの地域づくりの“元気の素”をふるってご応募ください! 地域が直面するさまざまな課題を自らの手で解決して、住み良い地域社会の創造をめざし、独自の発想により全国各地で活動に取り組んでいる地域活動団体等の活動の経験や知恵などのストーリーをレポートとしてぜひお寄せください。

このアワード情報を開く

アワード

都市緑化機構 第 18 回「 屋上・壁面緑化技術コンクール」

by 公益財団法人 都市緑化機構

  • 環境保全

掲載:2019 年 4月 19日  

応募・申請期間

2019 年 6 月 30 日 (日)

 建築物の屋上等特殊空間 (通常の方法では緑化が困難とされ、緑化に高度な技術を要する空間) の緑化は、都市におけるヒートアイランド現象の緩和、省エネルギーの推進、生物多様性の確保、景観の向上等都市環境の改善に非常に有効であり、積極的に推進することが望まれています。 本コンクールは、屋上等特殊空間の緑化について、積極的に取り組み優れた成果をあげている民間企業、公共団体、個人等を顕彰することにより、屋

このアワード情報を開く

アワード

都市緑化機構 第 39 回「緑の都市賞」-2019 年度

by 公益財団法人 都市緑化機構

  • 環境保全

掲載:2019 年 4月 14日  

応募・申請期間

2019 年 6 月 30 日 (日)

緑の保全と緑化の推進は、地球温暖化の抑制や生物多様性の保全等、持続的な環境の改善につながるとともに、人々の暮らしに潤いと安らぎを与え、健康の増進や次世代を担う子供達の育成など様々な効果をもたらします。緑の都市賞は、樹木や花、水辺などの「みどり」を用いた環境の改善、景観の向上、地域社会の活性化、青少年の育成等に取組み、環境や社会に対する貢献の実績と成果をあげている市民団体、企業、公共団体等の団体を顕

このアワード情報を開く

アワード

博報児童教育振興会 第 50 回「 博報賞」-2019 年度

by 公益財団法人 博報児童教育振興会

  • こども・子育て
  • 社会教育

掲載:2019 年 4月 14日  

応募・申請期間

2019 年 6 月 28 日 (金)

「ことばの力を育むことで、子ども達の成長に寄与したい」そんな願いから設立された博報財団により、「博報賞」は創設されました。児童教育現場の活性化と支援を目的とし、「ことば」の力の育成を軸に、子ども達一人ひとりを大切にしている草の根的な貢献と、今後の活動に可能性がある団体・個人を顕彰しています。

このアワード情報を開く

アワード

岡本太郎記念現代芸術振興財団 / 川崎市岡本太郎美術館 第 22 回「岡本太郎 現代芸術賞」

by 公益財団法人 岡本太郎記念現代芸術振興財団 / 川崎市岡本太郎美術館

  • 観光・文化・芸術

掲載:2018 年 8月 8日  

応募・申請期間

2018 年 9 月 15 日 (土)

1954 年、岡本太郎 43 歳のときに出版された『今日の芸術』。この本には、「時代を創造する者は誰か」というサブタイトルがつけられていました。1996 年、岡本太郎没、享年 84 歳。その直後、岡本太郎記念現代芸術大賞 (2006 年 岡本太郎現代芸術賞に改称) 、通称「TARO 賞」が創設されました。彼の遺志を継ぎ、まさに「時代を創造する者は誰か」を問うための賞。今年は第 22 回をむかえます

このアワード情報を開く
上へ