カテゴリー:アワード情報一覧

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岡本太郎記念現代芸術振興財団 / 川崎市岡本太郎美術館 第 22 回「岡本太郎 現代芸術賞」

by 公益財団法人 岡本太郎記念現代芸術振興財団 / 川崎市岡本太郎美術館

  • 観光・文化・芸術

掲載:2018 年 8月 8日  

応募・申請期間

2018 年 9 月 15 日 (土)

1954 年、岡本太郎 43 歳のときに出版された『今日の芸術』。この本には、「時代を創造する者は誰か」というサブタイトルがつけられていました。1996 年、岡本太郎没、享年 84 歳。その直後、岡本太郎記念現代芸術大賞 (2006 年 岡本太郎現代芸術賞に改称) 、通称「TARO 賞」が創設されました。彼の遺志を継ぎ、まさに「時代を創造する者は誰か」を問うための賞。今年は第 22 回をむかえます

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パナソニック教育財団「子どもたちのこころを育む活動」 -2018 年度

by 公益財団法人 パナソニック教育財団

  • こども・子育て

掲載:2018 年 8月 2日  

応募・申請期間

2018 年 9 月 3 日 (月) ~ 2018 年 9 月 28 日 (金)

私たちは、家庭・学校・地域・企業などが連携し、それぞれの立場で子どもたちのこころを育むために献身・努力している団体を募集します。

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第 6 回「エクセレント NPO 大賞」 -2018 年度

by 「エクセレント NPO 」をめざそう市民会議

  • 市民活動全般

掲載:2018 年 7月 31日  

応募・申請期間

2018 年 9 月 14 日 (金)

 「エクセレント NPO」大賞は、質の向上をめざし、自己評価を行いながら改善につとめる非営利組織を応援し、新聞社の協力を得て、社会に「見える化」をすることを目的としています。「『エクセレント NPO』をめざそう市民会議」(以下、「市民会議」)では、非営利組織が、組織運営の脆弱性を克服し、市民とのつながりをより豊かにすることが不可欠であると考えてきました。そのためには質の向上をめぐる競争、すなわち質

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京都オムロン地域協力基金「京都ヒューマン賞」

by 公益財団法人 京都オムロン地域協力基金

  • 市民活動全般

掲載:2018 年 7月 25日  

応募・申請期間

2018 年 9 月 1 日 (土) ~ 11 月 30 日 (金)

地域における社会福祉、青少年の健全育成、男女共同参画の推進、生活環境や地球環境の整備等の分野において、社会に貢献されている京都と関わりのある個人や団体を顕彰するものです。毎年 6 月頃に京都市内において贈呈式を開催しています。

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「生物多様性アクション大賞」 -2018

by 国連生物多様性の 10 年日本委員会 (UNDB-J)・一般財団法人 セブン-イレブン記念財団

  • 社会教育
  • 環境保全

掲載:2018 年 7月 21日  

応募・申請期間

2018 年 9 月 5 日 (水)

生物多様性アクション大賞は「国連生物多様性の10年」の日本における広報活動の一環として 2013 年にスタートし、今年は 6 回目を迎えます。たとえば、地産地消で旬の食材を使う食堂 (たべよう)、海や川、山での自然体験 (ふれよう)、美しい自然や生きものの姿を写真で表現 (つたえよう)、地域に残る伝統文化の保存 (まもろう)、環境に配慮した商品開発 (えらぼう) など。ほかにもユニークな視点で生物

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読売光と愛の事業団 第 16 回「読売福祉文化賞」

by 社会福祉法人 読売光と愛の事業団

  • こども・子育て
  • 福祉

掲載:2018 年 7月 19日  

応募・申請期間

2018 年 9 月 30 日 (日)

 社会福祉の各分野で 21 世紀を切り開く創造的な業績をあげ、障害者や高齢者の暮らしやすい環境づくり、自立支援、社会参加の推進や、困難な状況にある子どもたちの支援などに貢献している団体、個人を励まし、豊かな福祉社会づくりの一助とする。特に新しい活動を始めた人たちを応援していく。

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賀川事業団雲柱社 第 3 回「賀川豊彦賞」-2018 年度

by 公益財団法人 賀川事業団雲柱社

  • 社会教育
  • その他

掲載:2018 年 7月 14日  

応募・申請期間

2018 年 8 月 31 日 (金)

 私たちの社会は賀川豊彦の時代から大きく変貌を遂げてきましたが、貧富の格差、人間の疎外、互助精神の希薄化など、いま新たにさまざまな形で深刻な問題を構造的に抱えています。社会のひずみの中で、国や地域社会の将来を展望し、先駆的なプロジェクトを立ち上げ、社会活動を展開している団体もしくは個人を顕彰します。

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日本河川協会 第 21 回「日本水大賞」

by 公益社団法人 日本河川協会

  • 環境保全

掲載:2018 年 7月 12日  

応募・申請期間

2018 年 10 月 31 日 (水)

地球は水の惑星といわれており、水は自然界の中で循環し、その過程で災害により幾多の被害をもたらす一方で、人間を含む地球上の生命を育み、生存を支え、汚染を浄化してきました。我が国は、高度成長期を通じて、都市への人口の集中と産業活動の集積、産業形態の変化等が進み、国民の生活も高度化が進んできました。この過程の中で降雨の流出および水利用の形態の変化による悪影響、水質の悪化、生物の多様性の喪失等、水循環系に

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程ヶ谷基金「男女共同参画・少子化関連顕彰」 -2018 年度

by 公益社団法人 程ヶ谷基金

  • こども・子育て
  • 男女共同参画

掲載:2018 年 7月 8日  

応募・申請期間

2018 年 10 月 15 日 (月)

この顕彰は、男女共同参画社会の推進及び少子化対策が、わが国の健全なる発展において極めて重要な礎になるとの認識に鑑み、若手研究者等の研究・活動の一層の推進を目指すことを旨とします。

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マニフェスト大賞実行委員会 第 13 回「マニフェスト大賞」

by 2018 マニフェスト大賞実行委員会

  • 政策提言・行政監視

掲載:2018 年 7月 8日  

応募・申請期間

2018 年 8 月 31 日 (金)

マニフェスト大賞は、地方自治体の議会・首長等や地域主権を支える市民等の、優れた活動を募集し、表彰するものです。これにより、地方創生を推進する方々に栄誉を与え、さらなる意欲向上を期するとともに、優れた取り組みが広く知られ互いに競うようにまちづくりを進める「善政競争」の輪を拡げるために設けられました。政策本位の政治、生活者起点の政策を推進するために、ご注目頂くとともに、奮ってのご応募をお待ちしています

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第 22 回「ボランティア・スピリット賞」

by ボランティア・スピリット賞

  • 青少年
  • 市民活動全般

掲載:2018 年 7月 7日  

応募・申請期間

2018 年 9 月 10 日 (月)

「Prudential SPIRIT OF COMMUNITY ボランティア・スピリット・アワード」(通称:SOC) とは、ボランティア活動に取り組む中学生・高校生を支援するプログラムです。このプログラムは、活動に優劣をつけるものではなく、賞を通してボランティア活動について情報交換できる場を提供し、誰もが気軽に、そして自然にボランティア活動に取り組める社会環境を創ることを目指しています。

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第 16 回「企業フィランソロピー大賞」

by 公益社団法人 日本フィランソロピー協会

  • まちづくり
  • 市民活動全般
  • 経済活動の活性化
  • その他

掲載:2018 年 7月 7日  

応募・申請期間

2018 年 9 月 14 日 (金)

 社会の課題解決のために、自社の経営資源 (人材・ノウハウ・技術・情報など) を有機的・持続的に活用した社会貢献活動を顕彰し、広く社会に発信することにより、公正で温もりと活力ある社会を次世代に伝える一助とします。

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住友生命保険相互会社 第 12 回「未来を強くする子育てプロジェクト”子育て支援活動の表彰”」

by 住友生命保険相互会社

  • こども・子育て

掲載:2018 年 7月 7日  

応募・申請期間

2018 年 9 月 7 日 (金) 

 より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。各地域の参考になる特徴的な子育て支援活動を社会に広く紹介し、他地域への普及を促すことで、子育て環境を整備し、子育て不安を払拭することを目的としています。

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大阪 NPO センター「 CSO アワード 2018 」

by 認定特定非営利活動法人 大阪 NPO センター

  • 市民活動全般
  • 経済活動の活性化

掲載:2018 年 7月 5日  

応募・申請期間

2018 年 8 月 31 日 (金)

 大阪 NPO センターでは、1997 年、当時市民活動の発表の場としていち早く「大阪 NPO アワード」を創設いたしました。その後、2007 年には「OSAKA CSO アワード」へと発展させ、市民の自発的・公共的な活動により社会変革をめざす市民社会組織(CSO)を対象とする、多くの団体を応援してきました。さらに 2008 年度には、大阪商工会議所の主催する「おおさか CB アワード」と統合し、

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亀岡市 第 18 回「生涯学習賞」

by 亀岡市

  • 社会教育

掲載:2018 年 7月 4日  

応募・申請期間

2018 年 8 月 15 日 (水)

 亀岡市は、「人間の尊重を基本として、常に、いま、何をなすべきかを問いかけ合いながら、生涯にわたり学び続け、自らを高め、連帯の絆を深め、その成果をまちづくりに生かしていく」という亀岡市生涯学習都市宣言の基本理念を広く内外に発信することを目的として、平成 13 年度から「生涯学習賞」を設けています。 本市は、日本における生涯学習の先駆的推進者である石門心学の祖、石田梅岩翁の生誕の地として、また、&#

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かめのり財団「第 12 回かめのり賞」-2018 年度

by 公益財団法人 かめのり財団

  • 国際協力交流

掲載:2018 年 6月 28日  

応募・申請期間

2018 年 9 月 21 日 (金)

 日本とアジア・オセアニアの若い世代を中心とした相互理解・相互交流の促進や人材育成に草の根で貢献し、今後の活動が期待される個人または団体を顕彰します。

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ヤマト福祉財団 第 19 回「小倉昌男賞」

by 公益財団法人 ヤマト福祉財団

  • 福祉

掲載:2018 年 6月 23日  

応募・申請期間

2018 年 9 月 15 日 (土)

当財団では、障がい者の仕事づくりや雇用の創出、拡大、労働条件の改善などを積極的に推し進め、 障がい者に働く喜びと生きがいをもたらしている人の中から毎年 2 名の方に『ヤマト福祉財団 小倉昌男賞』を贈っています。あなたの周りに「この人こそは……」と思われる方がおられましたら、ぜひご推薦くださいますようお願いいたします。なお、前年度において推薦された方も、候補者の対象となりますので、再度ご推薦いただけ

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倫理研究所 第 22 回「地球倫理推進賞」

by 一般社団法人 倫理研究所

  • 市民活動全般

掲載:2018 年 6月 22日  

応募・申請期間

2018 年 8 月 31 日 (金)

 「倫理とは人間の行なうべき“みちすじ”のこと。人間に対する道のみならず、すべての生物、無生物、自然物に対する“みちすじ”を総括して、地球倫理と名づける。 地球の安泰を最高の目標とする、地球人の、地球人による、地球人のための倫理である」―― 1985 年、倫理研究所・丸山竹秋会長により「地球倫理」が提唱されました。 一般社団法人倫理研究所では、1998 年に「地球倫理推進賞」を創設し、地球倫理の推

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アワード・コンテスト

「公園・夢プラン大賞」 -2018 年度

by 一般財団法人 日本公園財団

  • こども・子育て
  • 青少年
  • 社会教育
  • 福祉
  • まちづくり
  • スポーツ
  • 環境保全
  • 地域安全

掲載:2018 年 6月 18日  

応募・申請期間

2018 年 9 月 30 日 (日)

「公園・夢プラン大賞」は、全国の公園緑地等を舞台に、市民による自由な発想で実施されたイベントや活動、これからやってみたいアイデア・プランを募集し、審査・表彰するもので、公園を楽しく使いこなす人々をさらに増やしてゆくことを目指しています。

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国土交通省「手づくり郷土賞」 -2018 年度

by 国土交通省

  • まちづくり

掲載:2018 年 6月 4日  

応募・申請期間

2018 年 8 月 20 日 (月)

日本の各地で、地域特有の自然や歴史、伝統、文化や地場産業等を貴重な地域資源として見直し積極的に利活用した、魅力ある地域づくりの事例が数多く生まれてきています。「手づくり郷土賞」は、このような地域活動によって地域の魅力や個性を生み出している良質な社会資本とそれに関わった団体のご努力を表彰するものです。また、これらの好事例を広く紹介することで、各地で個性的で魅力ある郷土づくりに向けた取組が一層推進され

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「日本山岳遺産 候補地」-2018 年度

by 日本山岳遺産基金

  • 環境保全

掲載:2018 年 5月 27日  

応募・申請期間

2018 年 8 月 31 日 (金)

「日本山岳遺産」とは、次世代に伝えたい豊かな自然環境や、人と自然の関わりを有し、それらを守り、活用するような地元の活動が盛んな山や山岳エリアを、日本山岳遺産基金が認定するものです。 認定にあたっては、地域からの自薦にもとづき、日本山岳遺産基金事務局が外部有識者のアドバイザリー・ボードからの意見を参考にして、決定します。

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第 16 回「京都環境賞」

by 京都市

  • 環境保全

掲載:2018 年 5月 24日  

応募・申請期間

2018 年 6 月 1 日 (金) ~ 8 月 31 日 (金)

京都市では,環境に関する市民の皆様の関心を高め,様々な実践活動の更なる推進を図ることを目的として,平成 15 年度に「京都環境賞」を創設し,地球温暖化の防止や循環型社会の形成をはじめとした環境の保全に貢献する活動を実践されている市民や事業者の皆様を顕彰しています。

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第 49 回「博報賞」

by 公益財団法人 博報児童教育振興会

  • こども・子育て
  • 社会教育

掲載:2018 年 4月 21日  

応募・申請期間

2018 年 6 月 29 日 (金)

博報賞は、児童・生徒に対し日頃、教育現場で尽力されている教育実践者・学校・団体の顕彰を通して、児童教育の現場を活性化させることを目的としています。スタートから 40 年以上の歴史を持ち、対象部門も拡大、すぐれた教育実践の輪を広げています。私達は「豊かな人間性」を育むには、「ことばの教育」の担う役割が大きいと考えます。「ことば」は、知識を吸収し、物事を理解し、考え、説明するために欠かせないものです。

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