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都市緑化機構 第 18 回「 屋上・壁面緑化技術コンクール」

by 公益財団法人 都市緑化機構

  • 環境保全

掲載:2019 年 4月 19日  

応募・申請期間

2019 年 6 月 30 日 (日)

 建築物の屋上等特殊空間 (通常の方法では緑化が困難とされ、緑化に高度な技術を要する空間) の緑化は、都市におけるヒートアイランド現象の緩和、省エネルギーの推進、生物多様性の確保、景観の向上等都市環境の改善に非常に有効であり、積極的に推進することが望まれています。 本コンクールは、屋上等特殊空間の緑化について、積極的に取り組み優れた成果をあげている民間企業、公共団体、個人等を顕彰することにより、屋

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都市緑化機構 第 39 回「緑の都市賞」-2019 年度

by 公益財団法人 都市緑化機構

  • 環境保全

掲載:2019 年 4月 14日  

応募・申請期間

2019 年 6 月 30 日 (日)

緑の保全と緑化の推進は、地球温暖化の抑制や生物多様性の保全等、持続的な環境の改善につながるとともに、人々の暮らしに潤いと安らぎを与え、健康の増進や次世代を担う子供達の育成など様々な効果をもたらします。緑の都市賞は、樹木や花、水辺などの「みどり」を用いた環境の改善、景観の向上、地域社会の活性化、青少年の育成等に取組み、環境や社会に対する貢献の実績と成果をあげている市民団体、企業、公共団体等の団体を顕

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博報児童教育振興会 第 50 回「 博報賞」-2019 年度

by 公益財団法人 博報児童教育振興会

  • こども・子育て
  • 社会教育

掲載:2019 年 4月 14日  

応募・申請期間

2019 年 6 月 28 日 (金)

「ことばの力を育むことで、子ども達の成長に寄与したい」そんな願いから設立された博報財団により、「博報賞」は創設されました。児童教育現場の活性化と支援を目的とし、「ことば」の力の育成を軸に、子ども達一人ひとりを大切にしている草の根的な貢献と、今後の活動に可能性がある団体・個人を顕彰しています。

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イオン環境財団 第 6 回「生物多様性日本アワード “国内賞” 」

by 公益財団法人 イオン環境財団

  • 環境保全

掲載:2019 年 4月 13日  

応募・申請期間

2019 年 5 月 20 日 (月)

生物多様性日本アワード (国内賞) の募集です。

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第 13 回「よみうり子育て応援団大賞」

by 株式会社 読売新聞社

  • こども・子育て
  • 福祉
  • 男女共同参画

掲載:2019 年 4月 13日  

応募・申請期間

2019 年 6 月 7 日 (金)

よみうり子育て応援団大賞は、民間の子育て支援活動を顕彰し、サポートするために 2007 年に設けました。読売新聞社は、子育てを応援する取り組み「よみうり子育て応援団」を進めています。受賞団体には、応援団のメンバーである専門家を派遣してアドバイスしてもらうなど、子育て支援活動を継続的にサポートしています。

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「京都創造者大賞」-2019 年度

by 京都創造者大賞

  • まちづくり
  • 観光・文化・芸術
  • 国際協力交流

掲載:2019 年 4月 6日  

応募・申請期間

2019 年 5 月 17 日 (金)

千二百年の歴史に培われた豊かな文化、四季折々の美しい自然。花鳥風月を愛でる繊細な心。このような京都独自の文化や風土、感性に育まれて、都びとは伝統を守りつつ革新を繰り返してきました。そして今も、京都には、守るべきものを守りながら、創造性に溢れた活動を続け、京都ブランドのイメージアップや京都の都市格向上への貢献はもとより、未来の京都へと引き継いでいくべき事例が多くあります。こうした取り組みの担い手を「

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毎日新聞社会事業団 第 49 回「毎日社会福祉顕彰」-2019 年度

by 毎日新聞社会事業団

  • 福祉
  • 科学技術・学術

掲載:2019 年 3月 3日  

応募・申請期間

2019 年 5 月 31 日 (金)

この顕彰は 1971 (昭和 46) 年、毎日新聞社会事業団の創立 60 周年を記念して創設され、毎年実施しているものです。全国の社会福祉関係者および団体のなかから、とくに優れた功績をあげ、社会福祉の発展向上に貢献している個人あるいは団体を顕彰し、新しい福祉国家の形成と進展に寄与することを目的としています。

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WNI 気象文化創造センター「気象文化大賞」-2019 年度

by WNI 気象文化創造センター

  • 環境保全

掲載:2019 年 2月 21日  

応募・申請期間

2019 年 4 月 29 日 (月)

「気象文化大賞」気象文化を広めるには、草の根で実践されている気象活動に関して、従来の発想にとらわれない知恵を、個人、企業、団体を問わず幅広く結集し、広げていく必要があります。そこで気象の減災・自助・共助、経済的利用、環境問題などへの対応における実用的な気象研究・活動について、新たなる研究・活動を行おうと計画している、または、これまで革新的な成果をあげた、「個人」および「団体」のこれからの発展を願い

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岡本太郎記念現代芸術振興財団 / 川崎市岡本太郎美術館 第 22 回「岡本太郎 現代芸術賞」

by 公益財団法人 岡本太郎記念現代芸術振興財団 / 川崎市岡本太郎美術館

  • 観光・文化・芸術

掲載:2018 年 8月 8日  

応募・申請期間

2018 年 9 月 15 日 (土)

1954 年、岡本太郎 43 歳のときに出版された『今日の芸術』。この本には、「時代を創造する者は誰か」というサブタイトルがつけられていました。1996 年、岡本太郎没、享年 84 歳。その直後、岡本太郎記念現代芸術大賞 (2006 年 岡本太郎現代芸術賞に改称) 、通称「TARO 賞」が創設されました。彼の遺志を継ぎ、まさに「時代を創造する者は誰か」を問うための賞。今年は第 22 回をむかえます

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