アワード掲載:1 週間以内
| 応募・申請期間 |
2026 年 5 月 14 日 (木) |
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「ESD 岡山アワード」は岡山市と ESD 岡山アワード運営委員会が共催で 2015 年度から毎年実施しています。国内外における ESD の優良事例を顕彰することで、ESD 実施団体の活動充実への一助となるとともに、ESD の普及に貢献し、ひいては SDGs の達成にも寄与することを目的としています。「ESD 岡山アワード 2026」へのご応募お待ちしております。
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| 応募・申請期間 |
2026 年 6 月 25 日 (木) |
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「博報賞」は、児童教育現場の活性化と支援を目的として、財団設立とともにつくられました。「ことばの力を育むことで、子どもたちの成長に寄与したい」そんな思いを核として、日々教育現場で尽力されている学校・団体・教育実践者の「波及効果が期待できる草の根的な活動と貢献」を顕彰しています。また、その成果の共有、地道な活動の継続と拡大の支援も行っています。
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| 応募・申請期間 |
2025 年 5 月 7 日 (木) |
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京都市では、子どもを健やかで心豊かに育むための京都市民共通の行動規範として「京都はぐくみ憲章 (子どもを共に育む京都市民憲章)」を制定しており、憲章の理念に基づく市民の日常生活に根差した実践行動を促すことにより、家庭、地域、育ち学ぶ施設、企業、行政などのあらゆる場において行動の輪を広げ、子どもを健やかに育む社会の実現を目指しています。 この憲章の実践 (はぐくみアクション) の輪を一層広げるため
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| 応募・申請期間 |
2026 年 6 月 30 日 (火) |
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日本国内外で命や平和を守るために支援活動や奉仕活動を実践する個人・団体を顕彰することで、その意義ある活動が広く認知され、より多くの支援・協力が集まり、活動がさらに発展していくことを期待します。個人の善意に端を発したささやかな活動が、多くの人々の命や生活を支え、様々な社会課題の解決につながる大きな流れとなるよう、応援していきたいと思います。■賞の背景【柴田紘一郎賞】 柴田紘一郎氏は、当財団名の由来
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| 応募・申請期間 |
2026 年 5 月 31 日 (日) |
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この顕彰は 1971 (昭和 46) 年、毎日新聞社会事業団の創立 60 周年を記念して創設され、毎年実施しているものです。 全国の社会福祉関係者および団体のなかから、とくに優れた功績をあげ、社会福祉の発展向上に貢献している個人あるいは団体を顕彰し、新しい福祉国家の形成と進展に寄与することを目的としています。
助成・アワード
| 応募・申請期間 |
2026 年 4 月 30 日 (木) |
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気象文化を広めるには、草の根で実践されている気象活動に関して、従来の発想にとらわれない知恵を、個人、企業、団体を問わず幅広く結集し、広げていく必要があります。 そこで、気象の減災・自助・共助、経済的利用、環境問題などへの対応における実用的な気象研究・活動について、新たなる研究・活動を行おうと計画している、または、これまで革新的な成果をあげた、「個人」および「団体」のこれからの発展を願い「気象文化
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| 応募・申請期間 |
2026 年 4 月 15 日 (水) |
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「保健文化賞」は戦後の衛生環境が悪化していた中、わが国の保健衛生の向上に取り組む団体・個人に感謝と敬意を捧げる賞として 1950 年に創設されました。厚生労働省などの後援を得て毎年実施しており、2025 年で 77 回を迎えた、第一生命保険株式会社において最も長い歴史をもつ社会貢献活動です。生活習慣病対策・高齢者や障がい者への福祉・海外での医療や疾病対策など、その時代におけるさまざまな課題に継続的