カテゴリー:「分野 環境保全」一覧

助成掲載:1 週間以内

京都モデルフォレスト協会「ふるさとの里山林保全活動推進事業」-2026 年度

by 公益社団法人 京都モデルフォレスト協会

掲載:2026 年 6月 12日  

応募・申請期間

第 1 期 :2026 年 6 月 19 日 (金)
第 2 期 :2026 年 9 月 18 日 (金)

 ふるさとの里山林保全活動推進事業は、京都府「豊かな森を育てる府民税」を原資として、放置され荒廃した森林において、自治会等の地域の団体・ボランティア団体・NPO 法人が下刈りや間伐などの里山林保全活動に取り組めるよう事前に行う基盤整備事業で平成 28 年度から実施しています。要望いただいた箇所について森林組合等の専門事業体により整備を進めます。

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助成

イオン環境財団 第 36 回「イオン環境活動助成」-2026 年度

by 公益財団法人 イオン環境財団

掲載:2026 年 5月 30日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 1 日 (月) ~ 2026 年 7 月 20 日 (月)

 イオン環境財団は「お客さまを原点に平和を追求し、人間を尊重し、地域社会に貢献する。」というイオンの基本理念のもと、日本で初めて地球環境に特化した民間企業単独の財団法人として 1990 年に設立されました。以来、「植樹」「助成」「環境教育・共同研究」「顕彰」の 4 つの事業を中心に活動しています。現在は、持続可能な地域の実現を目的に、新たな里山づくりにも取組んでいます。 本助成は、次代を担う子ども

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助成

自然保護助成基金 「プロ・ナトゥーラ・ファンド助成 “海外助成”」-2026 年度

by 公益財団法人 自然保護助成基金

掲載:2026 年 5月 28日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 1 日 (月) ~ 2026 年 7 月 9 日 (木)

 プロ・ナトゥーラ・ファンド助成は、自然保護のためのフィールドワークに基づいた基礎的研究や、地域に根差した自然保護に直結する、もしくは活かされる活動に取り組むプロジェクトに対して助成を行います。また、特に生態系のなかでも、生産者として基本的な機能を果たし、全ての生物の生存を支える「植物」の保全や、「植物」と生態系のつながりを重視します。

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研究助成

自然保護助成基金「プロ・ナトゥーラ・ファンド助成 “国内研究助成”」-2026 年度

by 公益財団法人 自然保護助成基金

掲載:2026 年 5月 28日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 1 日 (月) ~ 2026 年 7 月 9 日 (木)

 プロ・ナトゥーラ・ファンド助成は、自然保護のためのフィールドワークに基づいた基礎的研究や、地域に根差した自然保護に直結する、もしくは活かされる活動に取り組むプロジェクトに対して助成を行います。また、特に生態系のなかでも、生産者として基本的な機能を果たし、全ての生物の生存を支える「植物」の保全や、「植物」と生態系のつながりを重視します。

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助成

自然保護助成基金「プロ・ナトゥーラ・ファンド助成 “国内活動助成”」-2026 年度

by 公益財団法人 自然保護助成基金

掲載:2026 年 5月 28日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 1 日 (月) ~ 2026 年 7 月 9 日 (木)

 プロ・ナトゥーラ・ファンド助成は、自然保護のためのフィールドワークに基づいた基礎的研究や、地域に根差した自然保護に直結する、もしくは活かされる活動に取り組むプロジェクトに対して助成を行います。また、特に生態系のなかでも、生産者として基本的な機能を果たし、全ての生物の生存を支える「植物」の保全や、「植物」と生態系のつながりを重視します。

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助成

自然保護助成基金 第 36 期「プロ・ナトゥーラ・ファンド助成 “特定テーマ ”」-2026 年度

by 公益財団法人 自然保護助成基金

掲載:2026 年 5月 28日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 1 日 (月) ~ 2026 年 7 月 9 日 (木)

 プロ・ナトゥーラ・ファンド助成は、自然保護のためのフィールドワークに基づいた基礎的研究や、地域に根差した自然保護に直結する、もしくは活かされる活動に取り組むプロジェクトに対して助成を行います。また、特に生態系のなかでも、生産者として基本的な機能を果たし、すべての生物の生存を支える「植物」の保全や、「植物」と生態系のつながりを重視します。 近年、世界各地で気候変動や異常気象が観測され、日本において

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助成

「公益信託 大成建設自然・歴史環境基金」-2026 年度

by 大成建設株式会社

掲載:2026 年 5月 28日  

応募・申請期間

2026 年 7 月 31 日 (金)

これからの地球社会の健全で持続的な発展のためには、自然環境の保全や再生、歴史的建造物等の歴史的・文化的な環境の保存や活用が必要とされています。本基金は、”人がいきいきとする環境を創造する” という大成建設グループの理念を踏まえ、こうした活動や研究を応援することを目的に設立されました。

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助成

りそなアジア・オセアニア財団「りそな環境助成」-2027 年度

by 公益財団法人 りそなアジア・オセアニア財団

掲載:2026 年 5月 28日  

応募・申請期間

2026 年 8 月 31 日 (月)

 アジア・オセアニア諸国で「環境事業(プロジェクト)」をおこなう方へ助成を行っています。われわれが応援したいのは、地道な小さな事業。 環境問題は地球規模の大きな課題ですが、その解決はごく普通の人の日常生活のちょっとした変化の積み重ねで達成できると考えているからです。 これまでの助成活動を経て、「つながり」を重視した活動に注目するようになってきました。そもそも人と自然とのつながりがゆがんだことが環境

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助成

京都オムロン地域協力基金「 一般助成 (イベント開催への助成)」-2026 年度

by 公益財団法人 京都オムロン地域協力基金

  • シェア
  • 青少年
  • 福祉
  • 環境保全
  • 市民活動全般
  • 男女共同参画

掲載:2026 年 5月 24日  

応募・申請期間

2026 年 12 月 27 日 (日)

 公益財団法人 京都オムロン地域協力基金 (以下、オムロン基金) では、京都府内において、社会貢献活動をされている団体や個人の皆様がイベントを開催される際の費用支援として、一般イベント助成を行っています。

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助成

農林水産業みらい基金「農林水産業みらいプロジェクト」-2026 年度

by 一般社団法人 農林水産業みらい基金

  • シェア
  • 環境保全
  • 経済活動の活性化
  • 雇用・労働

掲載:2026 年 5月 16日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 30 日 (火)

 我が国の農林水産業を取り巻く環境は、生産者数の減少と高齢化の進展、輸入農林水産物の増加等、依然として厳しい状況にありますが、我が国は優良な農地・漁場・山林や、安全・安心かつ高品質の農林水産物を生産する技術を有するなど、大きな成長の可能性を有しております。 農林水産業みらい基金 (以下「当基金」) は、農林中央金庫から拠出を受けた基金により運営しておりますが、公平公正・中立的な立ち位置を守り、独立

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アワード

第 32 回「コカ・コーラ環境教育賞”企画・研究推進部門”」

by 公益財団法人 コカ・コーラ環境・教育財団

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  • こども・子育て
  • 青少年
  • 環境保全

掲載:2026 年 5月 14日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 1 日 (水) ~ 8 月 31 日 (月)

コカ・コーラ環境教育賞「企画・研究推進部門」は、高校生、高専生、大学生、大学院生およびそれら学生を活動主体とする非営利団体による各年度のテーマに応じた研究・活動を表彰することで、将来的に地球環境・ 地域社会・経済産業に役立つことを目指します。 企画・研究推進部門テーマ:容器、水、気候変動

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アワード

第 32 回「コカ・コーラ環境教育賞”活動普及部門”」

by 公益財団法人 コカ・コーラ環境・教育財団

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  • こども・子育て
  • 青少年
  • 環境保全

掲載:2026 年 5月 14日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 1 日 (水) ~ 8 月 31 日 (月)

コカ・コーラ環境教育賞「活動普及部門」は、小・中学生およびその指導者を対象に、各年度の環境関連のテーマに応じた持続性に貢献する活動、地域社会での環境保全・教育に関する活動を表彰することで、将来的に地球環境、環境教育に役立つことを目指します。活動普及部門テーマ:SDGs 12 の 「つかう責任」

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アワード

都市緑化機構/第一生命財団 第 37 回「緑の環境プラン大賞 シンボル・ガーデン部門」-2026 年度

by 公益財団法人 都市緑化機構、一般財団法人 第一生命財団

掲載:2026 年 5月 2日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 30 日 (火)

緑の持つ環境保全機能 (ヒートアイランド緩和効果・生物多様性保全効果等) を積極的に取り入れることにより、人と自然が共生する都市環境の形成やコミュニティの活性化に寄与するアイデアを盛り込んだ地域のシンボル的な緑地プランを募集し、その実現のための整備費を助成します。

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アワード・助成

日本ユネスコ協会連盟「プロジェクト未来遺産 2026」

by 公益社団法人 日本ユネスコ協会連盟

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  • まちづくり
  • 環境保全
  • 観光・文化・芸術

掲載:2026 年 5月 2日  

応募・申請期間

2026 年 7 月 20 日 (月・祝)

【プロジェクト未来遺産とは】 日本の素晴らしい文化や自然は、長い歴史の中で先人たちの知恵や工夫によって育まれてきた、今の時代を生きる私たち一人ひとりの財産です。その大切な財産を子どもたちへ伝えるために、未来へ向けて文化や自然を守り、継承していく市民の活動が「プロジェクト未来遺産」です。 公益社団法人日本ユネスコ協会連盟では、失われつつある豊かな文化や自然を、子どもたちの未来に継承しようとする“活動

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アワード

都市緑化機構/第一生命財団 第 37 回「緑の環境プラン大賞 第一生命賞特別企画『The Garden Of Life』部門」-2026 年度

by 公益財団法人 都市緑化機構、一般財団法人 第一生命財団、公益社団法人 2027 年国際園芸博覧会協会

掲載:2026 年 4月 30日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 30 日 (火)

公益財団法人都市緑化機構および第一生命保険株式会社は、緑豊かな都市環境の形成を図るとともに、生活の質の向上やコミュニティの醸成等に役立つことを願い、1990 年に「緑のデザイン賞」を創設しました。この年、国内では初めてとなる「花と緑の万博」が大阪で開催され、博覧会の理念を継承することも本賞の創設の契機となっています。その後、30 年余りの時を経て、2027 年 (令和 9 年) に神奈川県横浜市に

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アワード

都市緑化機構/第一生命財団 第 37 回「緑の環境プラン大賞 ポケット・ガーデン部門」-2026 年度

by 公益財団法人 都市緑化機構 、一般財団法人 第一生命財団

掲載:2026 年 4月 28日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 30 日 (火)

日常的な花や緑の活動およびクールスポットの創出を通して、地域交流やコミュニティの活性化・子どもの遊び場作り、保育園・幼稚園、学校、福祉施設等での情操教育や身近な環境の改善等のアイデアを盛り込んだプランを募集し、緑地の整備、資材購入等の費用を助成します。

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助成

この助成事業の受付は終了しました**

琵琶湖・淀川水質保全機構「琵琶湖・淀川こども水質保全活動助成」-2026 年度

by 公益財団法人 琵琶湖・淀川水質保全機構

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  • 終了しました**
  • こども・子育て
  • 環境保全

掲載:2026 年 4月 23日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 9 日 (火)

「琵琶湖・淀川こども水質保全活動助成」は、美しい自然と豊かな水に恵まれた琵琶湖・淀川流域に暮らす子どもたちが、流域の水質保全の現状を正しく理解し、上流から下流までの広域的な水環境の適切なあり方を学習することを通して、子どもたち自らが水質保全活動の担い手として「遊んだり泳いだりするのに適した」地域の河川や湖を守り育て、将来にわたり潤いのある流域社会を形成していくことを目的としています。

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アワード

都市緑化機構 第 46 回「緑の都市賞」-2026 年度

by 公益財団法人 都市緑化機構

掲載:2026 年 4月 22日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 30 日 (火)

■入選発表:2026 年 10 月中旬
■表  彰:2026 年 11 月~ 12 月

緑の保全・創出・再生活動に取組み、緑豊かで良好な空間の形成に卓越した成果を上げ、環境の改善、防災性の向上、景観の向上、まちづくり、地域の活性化、青少年の育成、福祉の向上等環境・社会課題に対しても優れた貢献の実績を有している市民団体、企業、地方公共団体等を顕彰することにより、他団体等への都市緑化意識の啓発や地球にやさしい生活環境の保全・創出の促進を図り、もって緑豊かな安全・快適な都市の実現に寄与する

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助成

第 22 期「ナショナル・トラスト活動助成」-2026 年度

by 公益社団法人 日本ナショナル・トラスト協会

掲載:2026 年 4月 22日  

応募・申請期間

総助成額に達し次第終了

 希少な生きもののすみかや、将来世代に引き継ぎたい美しい風景であっても、保護区等の制度で守られず、失われていく自然がたくさんあります。このような自然を未来の子どもたちへ残していくために、自然保護助成基金と日本ナショナル・トラスト協会は、各地のトラスト活動を支援し重要な土地を確保していくための助成制度を、2005 年に創設しました。 絶滅の危機にある動植物や、失われ続けている自然環境を守るために、ナ

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アワード

都市緑化機構 第 25 回「緑化技術コンクール」-2026 年度

by 公益財団法人 都市緑化機構

掲載:2026 年 4月 22日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 30 日 (火)

都市緑地を質・量で確保し、良好な都市環境の形成を図るためには、多様な主体による緑地整備等の取組の推進が不可欠になっています。また、緑地確保による気候変動への適応、生物多様性確保、幸福度 (well-being) の向上等の課題解決に向けて、より効果的かつ多角的な視点で緑化技術を開発し、技術の見える化と普及啓発が重要と言えます。本コンクールは、地球温暖化対策、2030 年ネイチャーポジティブの実現、

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助成

アクト・ビヨンド・トラスト「スポット助成プログラム」-2026 年度

by 公益社団法人 アクト・ビヨンド・トラスト

掲載:2026 年 4月 19日  

応募・申請期間
  • 第 1 期 2026 年 5 月末締切 (助成開始は 7 月 〜)
  • 第 2 期 2026 年 8 月末 (助成開始は 10 月 〜)

アクト・ビヨンド・トラスト (abt) はこれまで 3 つの部門 (オーガニックシフト、エネルギーシフト、東アジア エコ & ピースシフト) を中心に助成支援を行なってきました。本プログラムは既存の 3 部門にとらわれず、環境課題の具体的解決に向けた効果的な取り組みを支援するものとして 2025 年度より公募を開始しました。とくに萌芽的・試行的な内容や社会的緊急性が高い内容で、費目が限定

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助成

住友財団「環境研究助成」-2026 年度

by 公益財団法人 住友財団

掲載:2026 年 4月 1日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 15 日 (水)~6 月 30 日 (火)

 現在、人類が直面している大きな問題の一つに環境問題があります。地球温暖化、オゾン層破壊、酸性雨、生物種の減少、食料と人口、砂漠化、公害等様々な問題があり、また、生物多様性の保全、カーボンニュートラル実現に向けた再生資源・エネルギーの利用や持続可能な開発目標 (SDGs) の達成など課題も山積しております。 この助成は、これらの問題・課題の解決のためには、多面的アプローチによる分析と様々な対応策の

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助成

この助成事業の受付は終了しました**

「コメリ緑資金ボランティア助成」-2025 年度

by 公益財団法人コメリ緑育成財団

掲載:2025 年 8月 30日  

応募・申請期間

2026 年 5 月 31 日 (日)

 公益財団法人コメリ緑育成財団では、株式会社コメリとの連携で、地域の幼稚園・保育所・小中学校・特定施設の緑化活動を推進する「コメリ緑資金ボランティア」を 1999 年より実施しています。

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