カテゴリー:「分野 環境保全」一覧

助成掲載:1 週間以内

自然保護助成基金 「プロ・ナトゥーラ・ファンド助成 “海外助成”」-2024 年度

by 公益財団法人 自然保護助成基金

  • 環境保全
  • 国際協力交流

掲載:2024 年 6月 13日  

応募・申請期間

2024 年 7 月 11 日 (木)

プロ・ナトゥーラ・ファンド助成では、自然保護のためのフィールドワークに基づいた基礎的な研究や、地域に根ざした自然保護活動、当財団が年度ごとに定める特定のテーマに取り組むプロジェクトに対して助成を行います。この「海外助成」は、海外の開発途上地域における野生動植物の保護あるいは生態系保全のためのプロジェクト実施地域の人々が主体となった調査・研究、及び教育・普及・啓発活動に対し助成します。

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研究助成掲載:1 週間以内

自然保護助成基金「プロ・ナトゥーラ・ファンド助成 “国内研究助成”」-2024 年度

by 公益財団法人 自然保護助成基金

  • 環境保全

掲載:2024 年 6月 13日  

応募・申請期間

2024 年 7 月 11 日 (木)

プロ・ナトゥーラ・ファンド助成では、自然保護のためのフィールドワークに基づいた基礎的な研究や、地域に根ざした自然保護活動、当財団が年度ごとに定める特定のテーマに取り組むプロジェクトに対して助成を行います。 日本国内における自然保護の基礎となる調査・研究に対し助成します。

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助成掲載:1 週間以内

自然保護助成基金「プロ・ナトゥーラ・ファンド助成 “国内活動助成”」-2024 年度

by 公益財団法人 自然保護助成基金

  • 環境保全

掲載:2024 年 6月 13日  

応募・申請期間

2024 年 7 月 11 日 (木)

プロ・ナトゥーラ・ファンド助成では、自然保護のためのフィールドワークに基づいた基礎的な研究や、地域に根ざした自然保護活動、当財団が年度ごとに定める特定のテーマに取り組むプロジェクトに対して助成を行います。日本国内における自然保護のための保全・普及・啓発活動や、国際的な自然環境問題を国内に周知させる活動に対し助成します。 ※ 地域 NPO 活動枠は上記の活動のうち地域に根ざした NPO 法人による、

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助成掲載:1 週間以内

ラッシュジャパン 「チャリティバンク」

by ラッシュジャパン

  • 環境保全
  • 人権・平和

掲載:2024 年 6月 11日  

応募・申請期間

本年は以下の月末を応募締め切りとします。
応募締め切り日:2 月末日、4 月末日、6 月末日、8 月末日、10 月末日、12 月末日

ラッシュでは、小規模な草の根団体に寄付をしています。より良い社会を目指して、社会にポジティブな変化をもたらすために社会や環境を気にかけ活動している団体を応援したいと考えているためです。

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助成掲載:1 週間以内

イオン環境財団 第 34 回「イオン環境活動助成」-2024 年度

by 公益財団法人 イオン環境財団

  • 環境保全

掲載:2024 年 6月 11日  

応募・申請期間

2024 年 7 月 31 日 (水)

 設立以来、一つしかない美しい地球を次代に引き継ぐため、国内外のステークホルダーと連携し、様々な環境活動を継続実施して参りました。現在は「植樹」「助成」「環境教育」「パートナシップ」という 4 つの主な事業を推進しており、持続可能な社会の実現を目的に、新たな里山づくりにも取り組んでいます。本年は、引き続き「里山コモンズの再生」をテーマに助成先を募集し、各地域に根ざした NPO・NGO をはじめ、多

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助成

自然保護助成基金 第 35 期「プロ・ナトゥーラ・ファンド助成 “特定テーマ ”」-2024 年度

by 公益財団法人 自然保護助成基金

  • 環境保全

掲載:2024 年 6月 8日  

応募・申請期間

2024 年 7 月 11 日 (木)

プロ・ナトゥーラ・ファンド助成では、自然保護のためのフィールドワークに基づいた基礎的な研究や、地域に根ざした自然保護活動、当財団が年度ごとに定める特定のテーマに取り組むプロジェクトに対して助成を行います。植物の多様性を保全することは、地球上の生態系のバランスを保ち生物多様性を維持・保全していくために大変重要です。植物の保護に関する助成は、当財団の創立者のお一人である故岡本和子氏のご遺志であり、第

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助成

住友財団「環境研究助成」-2024 年度

by 公益財団法人 住友財団

  • 環境保全
  • 科学技術・学術

掲載:2024 年 6月 1日  

応募・申請期間

2024 年 6 月 30 日 (日)

現在、人類が直面している大きな問題の一つに環境問題があります。地球温暖化、オゾン層破壊、酸性雨、生物種の減少、食料と人口、砂漠化、公害等様々な問題があり、 その原因の探究と解決策の模索が続けられています。 また、生物多様性の保全、カーボンニュートラル実現に向けた再生資源・エネルギーの利用や持続可能な開発目標 (SDGs) の達成など課題も山積しております。この助成は、これらの問題・課題の解決のため

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助成

京都モデルフォレスト協会「ふるさとの里山林保全活動推進事業」-2024 年度

by 公益社団法人 京都モデルフォレスト協会

  • 環境保全

掲載:2024 年 5月 30日  

応募・申請期間

第 1 期 :2024 年 6 月 21 日 (金)
第 2 期 :2024 年 9 月 20 日 (金)

 ふるさとの里山林保全活動推進事業は、京都府「豊かな森を育てる府民税」を原資として、放置され荒廃した森林において、自治会等の地域の団体・ボランティア団体・NPO 法人が下刈りや間伐などの里山林保全活動に取り組めるよう事前に行う基盤整備事業で平成 28 年度から実施しています。要望いただいた箇所について森林組合等の専門事業体により整備を進めます。

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助成

農林水産業みらい基金「農林水産業みらいプロジェクト」-2024 年度

by 一般財団法人 農林水産業みらい基金

  • 福祉
  • まちづくり
  • 環境保全
  • 経済活動の活性化
  • 雇用・労働

掲載:2024 年 5月 18日  

応募・申請期間

2024 年 7 月 1 日 (月)

 農林水産業みらい基金は、農林中央金庫から拠出を受けた基金により運営しておりますが、公平公正・中立的な立ち位置を守り、独立した意思決定の下で、農林水産業と食と地域のくらしを支える「農林水産業みらいプロジェクト」を展開しております。本プロジェクトでは、前例にとらわれず創意工夫にあふれた取組みで、直面する課題の克服にチャレンジしている地域の農林水産業者へのあと一歩の後押しを通じて、農林水産業と食と地域

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アワード

都市緑化機構 第 23 回「緑化技術コンクール」-2024 年度

by 公益財団法人 都市緑化機構

  • 環境保全

掲載:2024 年 5月 14日  

応募・申請期間

2024 年 6 月 30 日 (日)

都市緑地を質・両面で確保し、良好な都市環境の形成を図るためには、多様な主体による緑地整備等の取組の推進が不可欠になっています。また、緑地確保による気候変動への適応、生物多様性確保、幸福度 (well-being) の向上等の課題解決に向けて、より効果的かつ多角的な視点で緑化技術を開発し、技術の見える化と普及啓発が重要と言えます。本コンクールは、地球温暖化対策、2030 年ネイチャーポジティブの実現

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助成

都市緑化機構 / 第一生命財団 第 35 回「緑の環境プラン大賞 ポケット・ガーデン部門」 -2024 年度

by 公益財団法人 都市緑化機構 、一般財団法人 第一生命財団

  • まちづくり
  • 環境保全

掲載:2024 年 5月 14日  

応募・申請期間

2024 年 6 月 30 日 (日)

⽇常的な花や緑の活動およびクールスポットの創出を通して、地域交流やコミュニティの活性化・⼦どもの遊び場作り、保育園・幼稚園、学校、福祉施設等での情操教育や⾝近な環境の改善等のアイデアを盛り込んだプランを募集し、緑地の整備、資材購⼊等の費⽤を助成します。

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助成

都市緑化機構 / 第一生命財団 第 35 回「緑の環境プラン大賞 シンボル・ガーデン部門」 -2024 年度

by 公益財団法人 都市緑化機構、一般財団法人 第一生命財団

  • まちづくり
  • 環境保全

掲載:2024 年 5月 14日  

応募・申請期間

2024 年 6 月 30 日 (日)

緑の持つ環境保全機能 (ヒートアイランド緩和効果・⽣物多様性保全効果等) を積極的に取り⼊れることにより、⼈と⾃然が共⽣する都市環境の形成やコミュニティの活性化に寄与するアイデアを盛り込んだ地域のシンボル的な緑地プランを募集し、その実現のための整備費を助成します。

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助成

第 20 期「ナショナル・トラスト活動助成」-2024 年度

by 公益社団法人 日本ナショナル・トラスト協会 / 公益財団法人 自然保護助成基金

  • 環境保全

掲載:2024 年 4月 28日  

応募・申請期間

総助成額に達し次第終了

 自然環境保全法や自然公園法、種の保存法等、自然を守るための様々な法制度が整備され、日本の豊かな自然が守られています。一方で、これらの法制度によって守られていない多くの地域では、希少な野生生物や優れた自然環境が盗掘、密猟、開発等によって次々と姿を消していっています。これ以上、日本の豊かな自然を失わせないためには、希少な野生生物のすみかとなっている土地など、自然保護の観点からみて重要な土地を購入や借

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アワード

都市緑化機構 第 44 回「緑の都市賞」-2024 年度

by 公益財団法人 都市緑化機構

  • まちづくり
  • 環境保全

掲載:2024 年 4月 17日  

応募・申請期間

2024 年 6 月 30 日 (日)

緑の保全と緑化の推進は、地球温暖化の抑制や生物多様性の保全等、持続的な環境の改善につながるとともに、人々の暮らしに潤いと安らぎを与え、健康の増進や次世代を担う子供達の育成など様々な効果をもたらします。緑の都市賞は、樹木や花、水辺などの「みどり」を用いた環境の改善、景観の向上、地域社会の活性化、青少年の育成等に取組み、環境や社会に対する貢献の実績と成果をあげている市民団体、企業、公共団体等の団体を顕

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