カテゴリー:「分野 環境保全」一覧

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京都オムロン地域協力基金「 一般助成 (イベント開催への助成)」-2026 年度

by 公益財団法人 京都オムロン地域協力基金

  • 青少年
  • 福祉
  • 環境保全
  • 市民活動全般
  • 男女共同参画

掲載:2026 年 5月 24日  

応募・申請期間

2026 年 12 月 27 日 (日)

 公益財団法人 京都オムロン地域協力基金 (以下、オムロン基金) では、京都府内において、社会貢献活動をされている団体や個人の皆様がイベントを開催される際の費用支援として、一般イベント助成を行っています。

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助成

農林水産業みらい基金「農林水産業みらいプロジェクト」-2026 年度

by 一般社団法人 農林水産業みらい基金

  • 環境保全
  • 経済活動の活性化
  • 雇用・労働

掲載:2026 年 5月 16日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 30 日 (火)

 我が国の農林水産業を取り巻く環境は、生産者数の減少と高齢化の進展、輸入農林水産物の増加等、依然として厳しい状況にありますが、我が国は優良な農地・漁場・山林や、安全・安心かつ高品質の農林水産物を生産する技術を有するなど、大きな成長の可能性を有しております。 農林水産業みらい基金 (以下「当基金」) は、農林中央金庫から拠出を受けた基金により運営しておりますが、公平公正・中立的な立ち位置を守り、独立

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アワード

第 32 回「コカ・コーラ環境教育賞”企画・研究推進部門”」

by 公益財団法人 コカ・コーラ環境・教育財団

  • こども・子育て
  • 青少年
  • 環境保全

掲載:2026 年 5月 14日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 1 日 (水) ~ 8 月 31 日 (月)

コカ・コーラ環境教育賞「企画・研究推進部門」は、高校生、高専生、大学生、大学院生およびそれら学生を活動主体とする非営利団体による各年度のテーマに応じた研究・活動を表彰することで、将来的に地球環境・ 地域社会・経済産業に役立つことを目指します。 企画・研究推進部門テーマ:容器、水、気候変動

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アワード

第 32 回「コカ・コーラ環境教育賞”活動普及部門”」

by 公益財団法人 コカ・コーラ環境・教育財団

  • こども・子育て
  • 青少年
  • 環境保全

掲載:2026 年 5月 14日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 1 日 (水) ~ 8 月 31 日 (月)

コカ・コーラ環境教育賞「活動普及部門」は、小・中学生およびその指導者を対象に、各年度の環境関連のテーマに応じた持続性に貢献する活動、地域社会での環境保全・教育に関する活動を表彰することで、将来的に地球環境、環境教育に役立つことを目指します。活動普及部門テーマ:SDGs 12 の 「つかう責任」

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助成

環境パートナーシップ会議「真如苑 環境保全・生物保護 市民活動助成 “地球・自然・いのちへ”」-2026 年度

by 事務局:一般社団法人 環境パートナーシップ会議 (EPC)

  • 環境保全

掲載:2026 年 5月 11日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 15 日 (月)

 現在、地球規模で気候変動や生物多様性の損失を始めとした様々な問題を受けて、持続可能性が問われています。国連により 2015 年に採択された SDGs (持続可能な開発目標) では、地球環境の保全と利用のバランスは大きなテーマとなっています。持続可能な社会を未来につなげていくため、今、ひとり一人の具体的な行動が求められています。  真如苑 苑主の伊藤真聰 (しんそう) は、このような課題に対して、

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アワード

都市緑化機構/第一生命財団 第 37 回「緑の環境プラン大賞 シンボル・ガーデン部門」-2026 年度

by 公益財団法人 都市緑化機構、一般財団法人 第一生命財団

  • まちづくり
  • 環境保全

掲載:2026 年 5月 2日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 30 日 (火)

緑の持つ環境保全機能 (ヒートアイランド緩和効果・生物多様性保全効果等) を積極的に取り入れることにより、人と自然が共生する都市環境の形成やコミュニティの活性化に寄与するアイデアを盛り込んだ地域のシンボル的な緑地プランを募集し、その実現のための整備費を助成します。

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アワード・助成

日本ユネスコ協会連盟「プロジェクト未来遺産 2026」

by 公益社団法人 日本ユネスコ協会連盟

  • まちづくり
  • 環境保全
  • 観光・文化・芸術

掲載:2026 年 5月 2日  

応募・申請期間

2026 年 7 月 20 日 (月・祝)

【プロジェクト未来遺産とは】 日本の素晴らしい文化や自然は、長い歴史の中で先人たちの知恵や工夫によって育まれてきた、今の時代を生きる私たち一人ひとりの財産です。その大切な財産を子どもたちへ伝えるために、未来へ向けて文化や自然を守り、継承していく市民の活動が「プロジェクト未来遺産」です。 公益社団法人日本ユネスコ協会連盟では、失われつつある豊かな文化や自然を、子どもたちの未来に継承しようとする“活動

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アワード

都市緑化機構/第一生命財団 第 37 回「緑の環境プラン大賞 第一生命賞特別企画『The Garden Of Life』部門」-2026 年度

by 公益財団法人 都市緑化機構、一般財団法人 第一生命財団、公益社団法人 2027 年国際園芸博覧会協会

  • まちづくり
  • 環境保全

掲載:2026 年 4月 30日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 30 日 (火)

公益財団法人都市緑化機構および第一生命保険株式会社は、緑豊かな都市環境の形成を図るとともに、生活の質の向上やコミュニティの醸成等に役立つことを願い、1990 年に「緑のデザイン賞」を創設しました。この年、国内では初めてとなる「花と緑の万博」が大阪で開催され、博覧会の理念を継承することも本賞の創設の契機となっています。その後、30 年余りの時を経て、2027 年 (令和 9 年) に神奈川県横浜市に

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アワード

都市緑化機構/第一生命財団 第 37 回「緑の環境プラン大賞 ポケット・ガーデン部門」-2026 年度

by 公益財団法人 都市緑化機構 、一般財団法人 第一生命財団

  • まちづくり
  • 環境保全

掲載:2026 年 4月 28日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 30 日 (火)

日常的な花や緑の活動およびクールスポットの創出を通して、地域交流やコミュニティの活性化・子どもの遊び場作り、保育園・幼稚園、学校、福祉施設等での情操教育や身近な環境の改善等のアイデアを盛り込んだプランを募集し、緑地の整備、資材購入等の費用を助成します。

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助成

琵琶湖・淀川水質保全機構「琵琶湖・淀川こども水質保全活動助成」-2026 年度

by 公益財団法人 琵琶湖・淀川水質保全機構

  • こども・子育て
  • 環境保全

掲載:2026 年 4月 23日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 9 日 (火)

「琵琶湖・淀川こども水質保全活動助成」は、美しい自然と豊かな水に恵まれた琵琶湖・淀川流域に暮らす子どもたちが、流域の水質保全の現状を正しく理解し、上流から下流までの広域的な水環境の適切なあり方を学習することを通して、子どもたち自らが水質保全活動の担い手として「遊んだり泳いだりするのに適した」地域の河川や湖を守り育て、将来にわたり潤いのある流域社会を形成していくことを目的としています。

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アワード

都市緑化機構 第 46 回「緑の都市賞」-2026 年度

by 公益財団法人 都市緑化機構

  • まちづくり
  • 環境保全

掲載:2026 年 4月 22日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 30 日 (火)

■入選発表:2026 年 10 月中旬
■表  彰:2026 年 11 月~ 12 月

緑の保全・創出・再生活動に取組み、緑豊かで良好な空間の形成に卓越した成果を上げ、環境の改善、防災性の向上、景観の向上、まちづくり、地域の活性化、青少年の育成、福祉の向上等環境・社会課題に対しても優れた貢献の実績を有している市民団体、企業、地方公共団体等を顕彰することにより、他団体等への都市緑化意識の啓発や地球にやさしい生活環境の保全・創出の促進を図り、もって緑豊かな安全・快適な都市の実現に寄与する

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助成

第 22 期「ナショナル・トラスト活動助成」-2026 年度

by 公益社団法人 日本ナショナル・トラスト協会

  • 環境保全

掲載:2026 年 4月 22日  

応募・申請期間

総助成額に達し次第終了

 希少な生きもののすみかや、将来世代に引き継ぎたい美しい風景であっても、保護区等の制度で守られず、失われていく自然がたくさんあります。このような自然を未来の子どもたちへ残していくために、自然保護助成基金と日本ナショナル・トラスト協会は、各地のトラスト活動を支援し重要な土地を確保していくための助成制度を、2005 年に創設しました。 絶滅の危機にある動植物や、失われ続けている自然環境を守るために、ナ

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アワード

都市緑化機構 第 25 回「緑化技術コンクール」-2026 年度

by 公益財団法人 都市緑化機構

  • まちづくり
  • 環境保全

掲載:2026 年 4月 22日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 30 日 (火)

都市緑地を質・量で確保し、良好な都市環境の形成を図るためには、多様な主体による緑地整備等の取組の推進が不可欠になっています。また、緑地確保による気候変動への適応、生物多様性確保、幸福度 (well-being) の向上等の課題解決に向けて、より効果的かつ多角的な視点で緑化技術を開発し、技術の見える化と普及啓発が重要と言えます。本コンクールは、地球温暖化対策、2030 年ネイチャーポジティブの実現、

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助成

アクト・ビヨンド・トラスト「スポット助成プログラム」-2026 年度

by 公益社団法人 アクト・ビヨンド・トラスト

  • 環境保全

掲載:2026 年 4月 19日  

応募・申請期間
  • 第 1 期 2026 年 5 月末締切 (助成開始は 7 月 〜)
  • 第 2 期 2026 年 8 月末 (助成開始は 10 月 〜)

アクト・ビヨンド・トラスト (abt) はこれまで 3 つの部門 (オーガニックシフト、エネルギーシフト、東アジア エコ & ピースシフト) を中心に助成支援を行なってきました。本プログラムは既存の 3 部門にとらわれず、環境課題の具体的解決に向けた効果的な取り組みを支援するものとして 2025 年度より公募を開始しました。とくに萌芽的・試行的な内容や社会的緊急性が高い内容で、費目が限定

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助成

食品容器環境美化協会「アダプト・プログラム助成制度」-2026 年度

by 公益社団法人 食品容器環境美化協会

  • 環境保全

掲載:2026 年 4月 8日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 12 日 (金)

 公益社団法人食品容器環境美化協会は、飲料メーカー 6 団体で構成される公益法人で、飲料容器の散乱対策を中⼼とした環境美化の推進を目的とし、その⼀環として市⺠と⾏政の協働によるまち美化手法である「アダプト・プログラム」の情報センターとして、その普及・推進に取り組んでいます。活動を更に充実、拡大しようとする団体、あるいはアダプト・プログラムへの新規参加を予定する団体等を助成、支援することにより、アダ

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助成

住友財団「環境研究助成」-2026 年度

by 公益財団法人 住友財団

  • 環境保全
  • 科学技術・学術

掲載:2026 年 4月 1日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 15 日 (水)~6 月 30 日 (火)

 現在、人類が直面している大きな問題の一つに環境問題があります。地球温暖化、オゾン層破壊、酸性雨、生物種の減少、食料と人口、砂漠化、公害等様々な問題があり、また、生物多様性の保全、カーボンニュートラル実現に向けた再生資源・エネルギーの利用や持続可能な開発目標 (SDGs) の達成など課題も山積しております。 この助成は、これらの問題・課題の解決のためには、多面的アプローチによる分析と様々な対応策の

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補助

山科区役所「笑顔と花いっぱいプロジェクト (春夏)」-2026 年度

by 山科区役所 地域力推進室

  • まちづくり
  • 環境保全
  • 地域安全

掲載:2026 年 3月 26日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 20 日 (月) ~ 2026 年 6 月 12 日 (金)

 山科区役所では、「『世界一安心安全・おもてなしのまち京都 市民ぐるみ推進運動』山科区版運動プログラム」に基づき、まちを花でいっぱいにするとともに、“ながら見守り・見せる防犯” を推進し、犯罪が起こりにくい、安心で安全なまちを目指す取組として、平成 28 年度から「笑顔と花いっぱいプロジェクト」を行っています。

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助成

「コメリ緑資金ボランティア助成」-2025 年度

by 公益財団法人コメリ緑育成財団

  • 環境保全

掲載:2025 年 8月 30日  

応募・申請期間

2026 年 5 月 31 日 (日)

 公益財団法人コメリ緑育成財団では、株式会社コメリとの連携で、地域の幼稚園・保育所・小中学校・特定施設の緑化活動を推進する「コメリ緑資金ボランティア」を 1999 年より実施しています。

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