カテゴリー:「法人格条件 その他の非営利法人」一覧

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みずほ教育福祉財団「ボランティア活動資金助成事業」-2026 年度

by 公益財団法人 みずほ教育福祉財団

  • こども・子育て
  • 福祉
  • まちづくり

掲載:2026 年 3月 22日  

応募・申請期間

2026 年 5 月 22 日 (金)

 少子高齢化社会が進展するなか、人々の生活の基盤としての地域の重要性が一層高まっており、住民がつながり支え合う取り組みが求められています。本助成事業は、共に生きる地域づくりにつながるボランティア活動 (特に、高齢者や障がい児者の支援に係るボランティア活動、及び、子ども食堂等の居場所づくりや運営に係るボランティア活動) に対して、必要となる資金を助成します。

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みずほ教育福祉財団 第 24 回「配食用小型電気自動車寄贈事業 」-2026 年度

by 公益財団法人 みずほ教育福祉財団

  • 福祉

掲載:2026 年 3月 22日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 12 日 (金)

 高齢化社会を迎え、地域の住民による主体的な福祉活動の重要性が、一段と高まっています。とりわけ、高齢者を対象とした配食サービスは、声掛けを通じた見守り活動を兼ねていることから、地域づくりにおいて極めて意義深いものがあります。 みずほ教育福祉財団では、高齢者を対象とした福祉活動を支援するため、みずほフィナンシャルグループ役職員からの募金を主な原資として、高齢者向けに配食サービスを行っている民間団体に

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みなと総合研究財団「未来のみなとづくり助成 (港湾団体協力活動)」-2026 年度

by 一般財団法人 みなと総合研究財団

  • まちづくり
  • 環境保全

掲載:2026 年 3月 22日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 17 日 (金)

港湾管理者と連携し、港湾の開発、利用、保全及び管理に関する業務を行う港湾協力団体の活動について、その費用 (定額以内) を助成することにより、官民連携による港湾管理を促進し、良好な港湾空間の形成等に資するための助成を行います。

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みなと総合研究財団「未来のみなとづくり助成 (港・海辺活動/調査研究助成)」-2026 年度

by 一般財団法人 みなと総合研究財団

  • まちづくり
  • 環境保全
  • 科学技術・学術

掲載:2026 年 3月 21日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 17 日 (金)

 本事業は、港や海辺を活動の拠点とする特定非営利活動法人や任意団体等、港湾の利用促進や港湾・海域環境の保全・再生等に関する調査研究を行う大学や研究機関、特定非営利活動法人の活動を支援するため、環境教育等に係る港や海辺の活動、港湾の利用促進や港湾・海域環境の保全・再生等に関する費用 (定額以内) を助成するものです。

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伊藤忠記念財団「子ども文庫助成 “子どもの本購入費助成”」-2026 年度

by 公益財団法人 伊藤忠記念財団

  • こども・子育て
  • 社会教育

掲載:2026 年 3月 21日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 18 日 (木)

子ども文庫助成事業は 1975 年度より、子どもたちに本を届けることを目的に文庫運営や読み聞かせ等の読書啓発活動を行っている国内外の団体・施設・個人で、今後も活動を継続する意思がある方を対象に、支援を続けております。2025 年度までに、海外を含む延べ 3,053 件、約 12 億円の助成を行っています。

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伊藤忠記念財団「子ども文庫助成”子どもの本 100 冊助成”」-2026 年度

by 公益財団法人 伊藤忠記念財団

  • こども・子育て
  • 社会教育

掲載:2026 年 3月 21日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 18 日 (木)

子ども文庫助成事業は 1975 年度より、子どもたちに本を届けることを目的に文庫運営や読み聞かせ等の読書啓発活動を行っている国内外の団体・施設・個人で、今後も活動を継続する意思がある方を対象に、支援を続けております。2025 年度までに、延べ 3,053 件 (海外を含む) の子ども文庫等に対し、約 12 億円の支援を行いました。

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助成掲載:1 週間以内

伊藤忠記念財団「子ども文庫助成 “病院・施設子ども読書活動費助成”」-2026 年度

by 公益財団法人 伊藤忠記念財団

  • こども・子育て
  • 社会教育
  • 保健・医療

掲載:2026 年 3月 21日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 18 日 (木)

子ども文庫助成事業は 1975 年度より、子どもたちに本を届けることを目的に文庫運営や読み聞かせ等の読書啓発活動を行っている国内外の団体・施設・個人で、今後も活動を継続する意思がある方を対象に、支援を続けております。2025 年度までに、延べ 3,053 件 (海外を含む) の子ども文庫等に対し、約 12 億円の支援を行いました。

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助成

大同生命厚生事業団「シニアボランティア活動助成」-2026 年度

by 公益財団法人 大同生命厚生事業団

  • こども・子育て
  • 福祉
  • 市民活動全般

掲載:2026 年 3月 14日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 25 日 (水) ~ 2026 年 5 月 18 日 (月)

 シニア (年齢 満 60 歳以上) のボランティア活動を支援することにより、シニアのボランティア活動の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする。

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助成

大同生命厚生事業団「ビジネスパーソンボランティア活動」-2026 年度

by 公益財団法人 大同生命厚生事業団

  • こども・子育て
  • 福祉

掲載:2026 年 3月 14日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 25 日 (水) ~ 2026 年 5 月 18 日 (月)

ビジネスパーソンのボランティア活動を支援することにより、ビジネスパーソンのボランティア活動の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする。

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助成

「芳心会 助成金」-2026 年度

by 一般社団法人 芳心会

  • 市民活動全般
  • その他

掲載:2026 年 3月 14日  

応募・申請期間

・第 1 期募集:2026 年 4 月 1 日 (水)~ 2026 年 5 月 11 日 (月)
・第 2 期募集:2026 年 7 月 1 日 (水) ~ 2026 年 8 月 3 日 (月)
・第 3 期募集:2026 年 10 月 1 日 (木) ~ 2026 年 11 月 2 日 (月)

助成金は、元 綜合警備保障株式会社(現 ALSOK 株式会社)代表取締役会長・CEO である村井温氏個人からの寄付金として交付されます。

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助成

自然環境研究センター「公益信託 富士フイルム・グリーンファンド (活動助成・研究助成)」-2026 年度

by 一般財団法人 自然環境研究センター

  • 環境保全
  • 科学技術・学術

掲載:2026 年 3月 14日  

応募・申請期間

2026 年 5 月 7 日 (木)

公益信託富士フイルム・グリーンファンドは、自然保護をテーマとした日本初の民間企業による公益信託として 1983 年に設立され、これまでの間に 243 件の活動及び研究助成事業を行ってきました。本年も引き続き、活動及び研究助成事業を行います。

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助成

フランスベッド・メディカルホームケア研究・助成財団 第 37 回「研究助成・事業助成・ボランティア活動助成」

by 公益財団法人 フランスベッド・ホームケア財団

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2026 年 3月 14日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 10 日 (金)

 公益財団法人 フランスベッド・ホームケア財団は、在宅ケアの推進および質の向上に資する研究・事業・ボランティア活動に対し助成を行い、国民医療・福祉の向上に寄与します。

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アワード

「風に立つライオン オブ・ザ・イヤー」-2026 年度

by 公益財団法人 風に立つライオン基金

  • 福祉
  • 保健・医療
  • 人権・平和
  • 市民活動全般

掲載:2026 年 3月 14日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 30 日 (火)

 日本国内外で命や平和を守るために支援活動や奉仕活動を実践する個人・団体を顕彰することで、その意義ある活動が広く認知され、より多くの支援・協力が集まり、活動がさらに発展していくことを期待します。個人の善意に端を発したささやかな活動が、多くの人々の命や生活を支え、様々な社会課題の解決につながる大きな流れとなるよう、応援していきたいと思います。■賞の背景【柴田紘一郎賞】 柴田紘一郎氏は、当財団名の由来

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助成

むすびえ・ノーリツぬくもり財団「ノーリツぬくもり財団 こども食堂ぬくもり助成」-2026 年度

by 認定 NPO 法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ、一般財団法人 ノーリツぬくもり財団

  • こども・子育て
  • 福祉

掲載:2026 年 3月 12日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 30 日 (木)

 各家庭で蛇口をひねればお湯が出て、簡単にお風呂に入るようになった今日では、「お湯のある幸せ」は当たり前のものとして認識されています。本財団では、「お湯のある幸せ」を届けるための支援を行っております。これによって私たちが大切にする「お湯のある幸せ」が社会全体に浸透し、ウェルビーイング向上に寄与するものと考えています。 ノーリツぬくもり財団は、なくてはならない”あたりまえの幸せ”を未来につなげること

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助成

全国子ども食堂支援センター・むすびえ「ファミリーマート&むすびえ 子ども食堂スタート応援助成プログラム」-2026 年度

by 認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ

  • こども・子育て
  • 福祉

掲載:2026 年 3月 12日  

応募・申請期間
  • 春期:2026 年 4 月 30 日 (木)
  • 夏期:2026 年 7 月 1 日 (水) ~ 2026 年 8 月 31 日 (月)
  • 冬期:2026 年 11 月 2 日 (月) ~ 2026 年 12 月 28 日 (月)

 ファミリーマート & むすびえ「子ども食堂スタート応援助成プログラム」は、「ファミリーマート夢の掛け橋募金」(店頭募金) をもとに、こども食堂を新たに立ち上げる際に必要な費用を助成するプログラムです。2023 年度から開始した本プログラムでは、これまで全国各地で 624 ヵ所のこども食堂の新規開設に活用いただきました。 こども食堂は、47 都道府県に広がり全国で 12,601 ヵ所 (

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アワード

毎日新聞社会事業団 第 56 回「毎日社会福祉顕彰」-2026 年度

by 毎日新聞東京・大阪・西部社会事業団

  • 福祉

掲載:2026 年 3月 10日  

応募・申請期間

2026 年 5 月 31 日 (日)

 この顕彰は 1971 (昭和 46) 年、毎日新聞社会事業団の創立 60 周年を記念して創設され、毎年実施しているものです。 全国の社会福祉関係者および団体のなかから、とくに優れた功績をあげ、社会福祉の発展向上に貢献している個人あるいは団体を顕彰し、新しい福祉国家の形成と進展に寄与することを目的としています。

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助成

日本生命財団「高齢・地域共生社会助成 地域福祉チャレンジ活動助成」-2026 年度

by 公益財団法人 ニッセイ財団

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2026 年 3月 9日  

応募・申請期間

2026 年 5 月 29 日 (金)

「人生 100 年時代の社会システム・持続可能な地域づくり」に向けては、身寄りのない単身高齢者などを孤立させない地域での自立生活を継続的に支える仕組みづくり、人生の看取りや死後対応も含めた生活支援など、これらの課題に対応していくベースとして、保健医療福祉といった多職種連携・協働や人々のプラットホームづくりが不可欠であり、高齢者、障がい者、子どもなどの地域の全ての人々が、一人ひとりの暮らしと生きがい

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助成

野村財団 下期 「芸術文化助成」-2026 年度

by 公益財団法人 野村財団

  • 観光・文化・芸術
  • 国際協力交流

掲載:2026 年 3月 9日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 1 日 (水) ~ 2026 年 4 月 30 日 (木)

 野村財団は若手芸術家の育成活動および公演会、展覧会、シンポジウムの開催など芸術文化の国際交流活動に対する助成を行っています。本募集より、申請方法が変更となります。2026 年度下期助成への申請より、申請書 (Word 形式) を廃止し、Web上での直接入力方式に変更となります。各入力項目には注意事項を記載しておりますので、ご確認いただき申請内容をご入力ください。

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助成

カメイ社会教育振興財団「文化及び芸術等の振興に対する助成」-2026 年度

by 公益財団法人 カメイ社会教育振興財団

  • 社会教育
  • 観光・文化・芸術

掲載:2026 年 3月 9日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 14 日 (火)

 カメイ社会教育振興財団の目的は、”鱗翅 (りんし) 生物、伝統的民芸作品及び絵画等に係る博物館の運営を行うことにより、文化及び芸術の振興に寄与し、博物館学芸員等の資質の向上のための助成及び青少年の社会教育活動に対する助成等を行うことにより、もって我が国の社会教育の振興に寄与する”ことです。前述の目的を達成するために、美術館の運営と助成事業という公益性の高い二つの事業を継続

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助成

カメイ社会教育振興財団「青少年の社会教育活動に対する助成」-2026 年度

by 公益財団法人 カメイ社会教育振興財団

  • 青少年
  • 社会教育

掲載:2026 年 3月 9日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 14 日 (火)

 カメイ社会教育振興財団の目的は、”鱗翅 (りんし) 生物、伝統的民芸作品及び絵画等に係る博物館の運営を行うことにより、文化及び芸術の振興に寄与し、博物館学芸員等の資質の向上のための助成及び青少年の社会教育活動に対する助成等を行うことにより、もって我が国の社会教育の振興に寄与する”ことです。前述の目的を達成するために、美術館の運営と助成事業という公益性の高い二つの事業を継続

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助成

読売テレビ 24 時間テレビチャリティー事務局「24 時間テレビ子ども食堂・子どもの居場所支援事業」-2026 年度

by 読売テレビ

  • こども・子育て
  • 福祉

掲載:2026 年 3月 7日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 30 日 (木)

24時間テレビでは、公益目的事業1 福祉支援事業の一環として、 2019年度より全国の皆様から寄せられた寄付金で、「子ども食堂支援」事業を実施しています。読売テレビでは2021年度より近畿2府4県を対象に『子ども食堂・子どもの居場所支援』の支援先を公募しており、今年度も、支援団体を募集いたします。なお、本事業は全国の皆様から寄せられた寄付金を活用しての支援であり、支援内容については物品のみとなりま

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コンテスト

公益財団法人安藤スポーツ・食文化振興財団「安藤財団 自然体験企画コンテスト」-2026 年度

by 公益財団法人 安藤スポーツ・食文化振興財団

  • こども・子育て
  • 青少年

掲載:2026 年 3月 7日  

応募・申請期間

2026 年 5 月 31 日 (日)

当財団では、「安藤財団 自然体験企画コンテスト」を主催し、自然体験活動にとって大切な「企画力」の向上を図るために、全国からユニークで独創性に富んだ自然体験活動の企画案を公募して、選考の上、50 団体に実施支援金 20 万円を贈呈しています。さらに、支援 50 団体から提出された実施報告書を審査し、学校部門には文部科学大臣賞と優秀賞を、一般部門には安藤百福賞と優秀賞を授与し表彰しています。以下の要領

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助成

北野生涯教育振興会「生涯教育研究助成金」-2026 年度

by 公益財団法人 北野生涯教育振興会

  • 社会教育
  • 科学技術・学術

掲載:2026 年 3月 7日  

応募・申請期間

2026 年 5 月 27 日 (水)

単なる個人の教養向上に留まらず、社会参画やウェルビーイングの促進を通じて持続可能な地域社会の基盤構築の役割を担う生涯教育・生涯学習に関する調査、研究、実践活動を行う個人またはグループに対して助成を行います。

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助成

サントリー文化財団 「研究助成 ”学問の未来を拓く”」-2026 年度

by 公益財団法人 サントリー文化財団

  • 科学技術・学術

掲載:2026 年 3月 4日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 2 日 (木)

 公益財団法人 サントリー文化財団 (以下、当財団) は、1979 年の設立当初から、組織や専門分野を超えた学際的なグループによる、知的に刺激的で自由な研究活動を推進するため、研究助成を行ってきました。昨今、研究の世界では短期的な成果が求められ、多分野にまたがる研究や普遍的なテーマへの取り組み、新しいテーマや手法へのチャレンジなど、大胆な冒険がしにくくなっています。このような時代だからこそ、当財団

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助成

高原環境財団 「子どもたちの環境学習活動に対する助成事業」-2026 年度

by 公益財団法人 高原環境財団

  • こども・子育て
  • 社会教育
  • 環境保全

掲載:2026 年 2月 27日  

応募・申請期間

2026 年 5 月 11 日 (月)

 今、環境問題という非常に困難な課題を抱えています。これからも住みやすい環境を手にし、さらに未来に受け継いでいくためには、良好な自然環境の維持、ヒートアイランド現象の緩和、地域生態系の保存などの活動を、地域に浸透させていくことが大切だと考えています。 緑化や自然体験などの環境学習活動の実践を通じて、自然環境の保全と改善について、地域の子どもたちの意識向上を図ることを目的とします。 

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研究助成

水源地環境センター「WEC 応用生態研究助成」-2026 年度

by 一般財団法人 水源地環境センター

  • 環境保全
  • 科学技術・学術

掲載:2026 年 2月 24日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 3 日 (金)

ダムに係わる応用生態工学分野の調査・研究の促進を図り、その研究成果を発表し、社会へ還元するために研究助成を行います。

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助成

高原環境財団 「緑化を伴うヒートアイランド対策に関する助成事業」-2026 年度

by 公益財団法人 高原環境財団

  • 環境保全

掲載:2026 年 2月 23日  

応募・申請期間

2026 年 5 月 11 日 (月)

 今、環境問題という非常に困難な課題を抱えています。これからも住みやすい環境を手にし、さらに未来に受け継いでいくためには、良好な自然環境の維持、ヒートアイランド現象の緩和、地域生態系の保全などの活動を、地域に浸透させていくことが大切だと考えています。 自然環境 (緑・水・大気) の破壊が急速に進んでいる現代、環境の悪化防止と再生を目指して緑化することにより、ヒートアイランド対策の一環となることを目

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助成

全国こども食堂支援センター・むすびえ「ファミリーマート&むすびえこども食堂助成 継続応援助成」-2026 年度

by 認定 NPO 法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ

  • こども・子育て
  • 福祉

掲載:2026 年 2月 23日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 3 日 (火) ~ 2026 年 3 月 27 日 (金)

 むすびえでは、ファミリーマートの店頭募金「夢の掛け橋募金」をお預かりし、「ファミリーマート むすぶ、つながる、こども食堂応援プロジェクト」を推進しております。 2026 年度も引き続き、会場費、設備費、ボランティア謝金等にお使いいただける助成事業 (継続応援 A コース) と、食材費、消耗品費等にお使いいただける助成事業 (継続応援 B コース前期・後期) を実施いたします。 この助成金が日々の

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助成・アワード

一般財団法人 WNI 気象文化創造センター 第 16 回「気象文化大賞」

by 一般財団法人 WNI 気象文化創造センター

  • 環境保全

掲載:2026 年 2月 21日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 30 日 (木)

 気象文化を広めるには、草の根で実践されている気象活動に関して、従来の発想にとらわれない知恵を、個人、企業、団体を問わず幅広く結集し、広げていく必要があります。 そこで、気象の減災・自助・共助、経済的利用、環境問題などへの対応における実用的な気象研究・活動について、新たなる研究・活動を行おうと計画している、または、これまで革新的な成果をあげた、「個人」および「団体」のこれからの発展を願い「気象文化

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助成

日本フィランソロピック財団 第 5 回「子どもまんぷく基金」

by 公益財団法人 日本フィランソロピック財団

  • こども・子育て
  • 福祉

掲載:2026 年 2月 21日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 2 日 (木)

 今、日本では 9 人に 1 人の子どもが相対的貧困状況にあると言われています。また、物価高騰の影響もあり、生活に困窮する家庭は増加傾向にあります。貧困は、子どもたちから多様な機会を奪います。おいしいごはんをおなかいっぱい食べるという幸せも、その 1 つです。 「子どもまんぷく基金」は、「子どもたちにおいしいものを食べてもらい、子どもらしい幸せな時間をすごしてもらいたい」という寄附者のおもいを受け

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助成

モバイル・コミュニケーション・ファンド「ドコモ市民活動団体助成事業」-2026 年度

by NPO 法人 モバイル・コミュニケーション・ファンド (MCF)

  • こども・子育て
  • 環境保全

掲載:2026 年 2月 20日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 31 日 (火)

 NPO 法人モバイル・コミュニケーション・ファンド (以下:MCF) では、将来の担い手である子どもたちの健やかな成長を支援する全国の市民活動団体に対して、2003年度から公募による助成事業を実施してきました。 本助成事業では、子どもたちがより良い未来を迎えられるよう、子どもを取り巻くさまざまな社会課題の解決を目指す活動に加え、生物多様性が保全された豊かな自然を未来の子どもたちにひきつぐことを目

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助成

大和日英基金「奨励助成」-2026 年度

by 大和日英基金

  • 観光・文化・芸術
  • 国際協力交流

掲載:2026 年 2月 14日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 31 日 (火)

日英間の相互交流の促進・支援につながるプロジェクトを実施する個人、団体、グループを対象とします。使途目的は、教育的交流、草の根交流、学術研究調査、また会議や展覧会をはじめ奨励助成の目的に沿うプロジェクトやイベントの開催など様々です。新規プロジェクトを歓迎します。

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助成

大和日英基金「重点助成」-2026 年度

by 大和日英基金

  • 観光・文化・芸術
  • 国際協力交流

掲載:2026 年 2月 14日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 31 日 (火)

学術、芸術、文化、教育の幅広い分野を対象とし、日英の組織・団体による長期的な視野に立つ提携プロジェクトであることが望まれます。美術館・ギャラリー、演劇・舞台芸術グループ、学校・大学、グラスルーツ・専門研究所などからの申請を含め、日英パートナーシップによる意義のある提携プロジェクトは、分野を問わず審査の対象とします。

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助成

日本ウェルビーイング財団「システミックチェンジ志向 ウェルビーイング共創助成~つながりから創造する未来へ~」-2026 年度

by 公益財団法人 日本ウェルビーイング財団

  • 市民活動全般

掲載:2026 年 2月 13日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 31 日 (火)

本助成は、「ひとも社会も地球もすべての生きとし生けるものが Wellbeing である未来」を創る事業を支援します。特に、既存システムの構造変革(システミックチェンジ)を志向し、多様な主体が共通の目標に向かって協働するコレクティブ・インパクトのアプローチをとり、かつ、成果やインパクトが追跡可能な事業を対象とします。単なる資金提供に留まらず、助成先団体と共に課題探求・解決の実践 (Do-tank)

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助成

公益推進協会「HTM 基金」-2026 年度

by 公益財団法人 公益推進協会

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2026 年 2月 10日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 17 日 (金)

 「HTM 基金」はある篤志家の方からの寄付を生かし、健康で幸せな人々の暮らしを守るために設立されました。障がいや病気を抱える⼈々やその家族への⽀援となる活動を助成⾦でサポートしていきます。

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助成

公益推進協会「釋海心基金」-2026 年度

by 公益財団法人 公益推進協会

  • 福祉

掲載:2026 年 2月 10日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 10 日 (金)

この基金は、篤志家の方からの寄付を活用して、不安定な社会情勢やストレスの多い職場環境などの影響で増加する統合失調症などの精神疾患を有する患者の生活支援、自殺抑止のための支援活動、家族を自死で亡くした遺族のサポート活動を行う団体を⾏い、患者の社会復帰や自殺抑制効果を向上させ、遺族との気持ちの分かち合いを深め、互いを思いやる心を大切にする社会の構築に寄与することを目的とします。

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アワード

第一生命保険株式会社 第 78 回「保健文化賞」-2026 年度

by 第一生命保険株式会社

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2026 年 2月 10日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 15 日 (水)

「保健文化賞」は戦後の衛生環境が悪化していた中、わが国の保健衛生の向上に取り組む団体・個人に感謝と敬意を捧げる賞として 1950 年に創設されました。厚生労働省などの後援を得て毎年実施しており、2025 年で 77 回を迎えた、第一生命保険株式会社において最も長い歴史をもつ社会貢献活動です。生活習慣病対策・高齢者や障がい者への福祉・海外での医療や疾病対策など、その時代におけるさまざまな課題に継続的

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助成

三菱みらい育成財団 「カテゴリー 5 “主体的・協働的な学習 (心のエンジンを駆動させる学習) を実践できる教員養成・指導者育成プログラム”」-2026 年度

by 一般財団法人 三菱みらい育成財団

  • 青少年
  • 社会教育

掲載:2026 年 2月 6日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 3 日 (金)

一般財団法人 三菱みらい育成財団は、未来を担う子供・若者の育成を目指す教育活動への助成と活動成果を高めるための支援・ネットワークづくりや情報発信、関係者間の連携機会の提供等を行っています。カテゴリー 5 では、大学・研究機関、NPO・教育事業者等が「主体的・協働的な学習を実践できる教員・指導者育成プログラム」を新たに開発・実施・普及を目指すものが想定されています。

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助成

三菱みらい育成財団「カテゴリー 4 大学・NPO 等で行う、”21 世紀型 教養教育プログラム”」-2026 年度

by 一般財団法人 三菱みらい育成財団

  • 青少年
  • 社会教育

掲載:2026 年 2月 6日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 3 日 (金)

一般財団法人 三菱みらい育成財団は、未来を担う子供・若者の育成を目指す教育活動への助成と活動成果を高めるための支援・ネットワークづくりや情報発信、関係者間の連携機会の提供等を行っています。カテゴリー 4 では、大学・研究機関等、NPO・教育事業者等が「21 世紀型 教養教育プログラム」を開発・実施するもの、もしくは、既存の関連プログラムを有する団体が各種改善を行い実施するものが想定されています。(

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助成

三菱みらい育成財団「カテゴリー 3 卓越した能力を持つ人材を、早期に発掘・育成する”先端・異能発掘・育成プログラム”」-2026 年度

by 一般財団法人 三菱みらい育成財団

  • 青少年
  • 社会教育

掲載:2026 年 2月 6日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 3 日 (金)

一般財団法人 三菱みらい育成財団は、未来を担う子供・若者の育成を目指す教育機関等への助成と活動成果を高めるための支援・ネットワークづくりや情報発信、関係者間の連携機会の提供等を行っています。カテゴリー 3 では 卓越した才能を発掘・育成する領域に関する研究や事業の実績を有する、または、対象領域における発掘・育成プログラムの実績を有する大学・研究機関等が実施し、卓越的人材育成のために一定期間、継続的

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助成

三菱みらい育成財団「カテゴリー 2 教育事業者等が行うより先進的、特徴的、効果的な”心のエンジンを駆動させるプログラム”」-2026 年度

by 一般財団法人 三菱みらい育成財団

  • 青少年
  • 社会教育

掲載:2026 年 2月 6日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 3 日 (金)

一般財団法人 三菱みらい育成財団は、未来を担う子供・若者の育成を目指す教育機関等への助成と活動成果を高めるための支援・ネットワークづくりや情報発信、関係者間の連携機会の提供等を行っています。カテゴリー 2 では、 思考力や基礎的な能力に加えて、プログラム後も生徒が継続的に心のエンジンを駆動させ、将来、社会参画・問題解決していくために必要となる資質・能力の習得・向上を期待するプログラムとなっています

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助成

中央共同募金会 第 5 回「前田和子基金 “重症児等とその家族に対する支援活動応援助成”」

by 社会福祉法人 中央共同募金会

  • こども・子育て
  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2026 年 2月 4日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 10 日 (火)

 医療的ケア児支援法が施行されてから 5 年目を迎え、保育所や学校等における看護師配置の整備がすすむなど、医療的ケア児の地域生活を支える制度面の環境が整いつつあります。 一方で、医療的ケアに対応できる専門的な人材や施設、支援サービスはまだ十分とは言えず、引き続き人材育成や支援サービスの開発が必要です。また、子どもたちの社会体験や学習機会のさらなる拡充や、家族の介護負担の軽減等が求められています。 

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助成

デロイトトーマツウェルビーイング財団 第 4 回「子どもを未来につなげる奨学助成プログラム」-2026 年度

by 一般財団法人 デロイトトーマツウェルビーイング財団

  • こども・子育て
  • 社会教育

掲載:2026 年 2月 3日  

応募・申請期間

2026 年 2 月 27 日 (金)

 現代の日本社会では、障がいや病気、性的マイノリティなど、心身の特徴による特別な配慮の必要性がある子どもや、貧困、虐待など、周りの環境による特別な配慮の必要性がある子どもなど、様々な配慮が必要な子どもがいます。また、それぞれの子どもが抱える課題や、子どもを取り巻く課題も多岐に渡っています。 そのような中、子どもの生活を支える「保護者」、教育を提供する「学校」、学校外教育を提供する「塾」や生活・学習

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助成

日本労働組合総連合会「連合・愛のカンパ “中央助成”」-2026 年度

by 日本労働組合総連合会 (連合) 運動推進局

  • 市民活動全般
  • その他

掲載:2026 年 1月 27日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 31 日 (火)

必要とする人々に、善意の寄付を届ける「連合・愛のカンパ」は、「自由、平等、公正で平和な世界の実現」に向けた社会貢献活動として取り組むもので、NGO・NPO 等の事業・プログラムへの支援、および自然災害などによる被災者に対する救援・支援を目的としています。 毎年おおよそ 1 億円のカンパ金が寄せられる「連合・愛のカンパ」を NGO・NPO 等の事業・プログラムへと寄付することで、国内外の多くの人々を

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助成

区画整理促進機構「街なか再生助成金 (全国街なか再生・能登半島地震復興まちづくり支援助成金)」-2026 年度

by 公益財団法人 区画整理促進機構

  • まちづくり
  • 災害復興・支援

掲載:2026 年 1月 27日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 31 日 (火)

 全国の街なかにおける市街地整備や街なかの再生に資する取り組み、または、令和 6 年能登半島地震の被災市街地の復興まちづくりや拠点地区の賑わい再生に資する取り組みを行う民間団体を資金面で支援することで、全国の賑わいあるまちづくりや能登半島地震被災地の復興まちづくりを促進するものです。※能登半島地震復興まちづくり支援は、申請締切後も随時申し込みの相談を賜ります。

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助成

サウンドハウスこどものみらい財団「助成金」

by 公益財団法人 サウンドハウスこどものみらい財団

  • こども・子育て
  • 福祉

掲載:2026 年 1月 26日  

応募・申請期間

年間を通して受け付けています。

本財団は、国内最大級の音楽系ネット通販会社サウンドハウスによって 2022 年に設立されました。こどもたちのために献身的な活動を行っている全国各地の団体を支援することにより、未来あるこどもたちが心豊かに成長し、安心して過ごせる優しい社会を、みんなの手で創りあげていくことが、わたしたちの願いです。本財団の働きをとおして、ひとりでも多くの笑顔を増やすことができれば幸いです。

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助成

宝ホールディングス株式会社「タカラ・ハーモニストファンド助成事業」-2026 年度

by 宝ホールディングス株式会社

  • 環境保全

掲載:2026 年 1月 22日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 31 日 (火)

~森林・草原や水辺の自然環境を守る活動やそこに生息する生物を保護するための研究を助成しています~寶酒造 (現在の宝ホールディングス) は、1985 年の創立 60 周年を機に公益信託「タカラ・ハーモニストファンド」を設立し、以来毎年、日本の森林・草原や水辺の自然環境を守る活動や、そこに生息する生物を保護するための研究などに対して助成を行っています。2025 年度は、「東京都に生息するニホンカモシカ

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助成

みずほ信託銀行株式会社「公益信託アドラ国際援助基金」-2026 年度

by みずほ信託銀行株式会社

  • こども・子育て
  • 保健・医療
  • 国際協力交流

掲載:2026 年 1月 20日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 31 日(火)

開発途上国において援助団体等が行う、国民の生活水準の向上に資するための事業に対する資金助成を行い、開発途上国の安定と発展に寄与することを目的とします。※ADRA (アドラ) : “ADVENTIST DEVELOPMENT AND RELIEF AGENCY” の略称で、セブンスデーアドベンチスト教団を支持母体とする博愛的で人種、宗教、政治の区別のない活動を行う国際援助機構

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助成

「ポーラ伝統文化振興財団 助成事業」-2026 年度

by 公益財団法人 ポーラ伝統文化振興財団

  • 観光・文化・芸術

掲載:2026 年 1月 5日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 31 日 (火)

 日本には先人が残したすばらしい文化遺産が数多くあります。日本人の英知と感性から生れた世界に誇る伝統文化は、一度失ったら再び取り戻すことが困難なもので、 大切に受け継がれていかなければなりません。本事業は、助成を通じて、日本の伝統文化の維持・向上にささやかながら貢献しようとするものです。

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助成

砂防フロンティア整備推進機構「砂防ボランティア基金」-2026 年度

by 一般財団法人 砂防フロンティア整備推進機構

  • 社会教育
  • 環境保全
  • 災害復興・支援

掲載:2025 年 12月 21日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 31 日 (火)

※ ただし災害時緊急活動に対する助成事業に関しては随時募集が行われています。

「砂防ボランティア基金」は、砂防ボランティアの活動に対する助成事業等を行うことにより、安全で健やかなそして生き甲斐のある地域社会づくりに寄与することを目的として設立するものです。

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助成

アクト・ビヨンド・トラスト「スポット助成プログラム」-2025 年度

by 一般社団法人 アクト・ビヨンド・トラスト

  • 環境保全

掲載:2025 年 11月 16日  

応募・申請期間

2025 年度は随時

 アクト・ビヨンド・トラスト (abt) はこれまで 3 つの部門 (オーガニックシフト、エネルギーシフト、東アジア エコ & ピースシフト) を中心に助成支援を行ってきました。本プログラムは、既存の 3 部門にとらわれず、環境課題の具体的解決に向けた効果的な取り組みを支援します。特に、萌芽的・試行的な内容、あるいは緊急性が高い内容で、費目が限定された企画を対象とします。既存の部門と比較して助成上

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助成

「コメリ緑資金ボランティア助成」-2025 年度

by 公益財団法人コメリ緑育成財団

  • 環境保全

掲載:2025 年 8月 30日  

応募・申請期間

2026 年 5 月 31 日 (日)

 公益財団法人コメリ緑育成財団では、株式会社コメリとの連携で、地域の幼稚園・保育所・小中学校・特定施設の緑化活動を推進する「コメリ緑資金ボランティア」を 1999 年より実施しています。

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助成

原田積善会「助成事業」‐2025 年度

by 公益財団法人 原田積善会

  • 市民活動全般

掲載:2025 年 8月 8日  

応募・申請期間

随時

 原田積善会は福祉分野、教育・科学の分野で助成事業をおこなっています。助成とは、例えば福祉の分野で福祉の事業を行っている団体に、資金的援助を行うことをいいます。 原田積善会の助成は全国に広がります。当財団は設立当初からオフィスのある東京周辺だけでなく、社会福祉協議会や共同募金会からの紹介なども得て全国ベースで活動を行っています。

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助成

京都地域創造基金「事業指定助成プログラム」

by 公益財団法人 京都地域創造基金

  • 市民活動全般

掲載:2025 年 5月 30日  

応募・申請期間

随時

 公益財団法人京都地域創造基金(以下、当財団)は、社会の「ほっとけない」課題の解決に真摯に取り組む市民活動を支える社会をつくるために、さまざまな助成・寄付プログラムを企画・運営しています。中でも事業指定プログラムは、広く社会に寄付を促し、寄付文化を創り出す仕組みです。事業指定助成プログラムには「随時エントリーコース」と「寄付開拓コース」があります。このページでは「随時エントリーコース」について掲載

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助成

日本財団「年度内募集」-2025 年度

by 公益財団法人 日本財団

  • 災害救助・救援
  • 災害復興・支援
  • その他

掲載:2025 年 5月 29日  

応募・申請期間

2026 年 3 月まで随時

日本財団はボートレースの売上金をもとに、国内外の社会課題解決に取り組む公益活動団体へ助成金による支援を行っています。毎年 10 月には、翌年の 4 月以降に実施される事業の活動経費を補助する幅広い分野の助成プログラムを公募しております。また、10 月の募集以外も年間を通じて多種多様な助成プログラムを公募しております。

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助成

日本財団「海外の事業 “海外における人道活動や人材育成事業”」

by 公益財団法人 日本財団

  • 国際協力交流

掲載:2025 年 5月 10日  

応募・申請期間

随時受け付けます。

一つの地球に生きる、一つの家族として。人の痛みや苦しみを誰もが共にし、「みんなが、みんなを支える社会」を日本財団はめざします。

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補助

中京区役所「中京区民まちづくり支援事業」-2025 年度

by 中京区役所

  • まちづくり
  • 市民活動全般

掲載:2025 年 5月 10日  

応募・申請期間

随時募集
※ 随時募集となっていますが、事業自体は 2026 年 3 月末までに完了する必要がございます。

 中京区では、区内で実施されている区民主体のまちづくり活動に対して、経費の一部を補助する「中京区民まちづくり支援事業」を実施しています。 地域課題の解決やまちの魅力向上、地域コミュニティの活性化等を目指した取組が対象です。まちづくり活動に熱心に取り組む皆様からの御提案をお待ちしています。

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助成

冲永文化振興財団「地域文化活動事業助成」-2025 年度

by 一般財団法人 冲永文化振興財団

  • 観光・文化・芸術

掲載:2025 年 5月 10日  

応募・申請期間

随時

 我が国における経済・科学・技術の現状は、国際間の比較においてみても、高度な繁栄と発達とを得ているといえますが、いっぽう国における文化的な地域社会づくりの観点からその現状をみれば、残念ながら未だしの感はまぬがれません。しかし、そうであるからが故に、これに対する国民の期待はますます高まっているともいえます。 地方においては、住民みずからが直接諸文化活動に招請し、それらに直接に接するなどして文化的な地

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融資

日本政策金融公庫「ソーシャルビジネス支援資金」

by 株式会社 日本政策金融公庫

  • こども・子育て
  • 福祉
  • 市民活動全般

掲載:2025 年 5月 9日  

応募・申請期間

随時

「ソーシャルビジネス支援資金 (企業活力強化貸付)」 のご融資を通じて、社会的課題の解決を目的とする事業を営むみなさまのお手伝いをさせていただいております。

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補助

右京区役所「地域安心安全活動支援事業」-2025 年度

by 右京区役所 地域力推進室

  • 地域安全

掲載:2025 年 5月 9日  

応募・申請期間

随時

※予算の上限に達した場合等、申請受付期間内であっても、申請の受付を締め切る場合があります。

 右京区では、平成 27 年度から取り組んでいる「世界一安心安全・おもてなしのまち京都市民ぐるみ推進運動」の一環で、区民の皆様が地域で自主的に行っておられる防犯のための環境整備活動を支援しています。

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助成

第 21 期「ナショナル・トラスト活動助成」-2025 年度

by 公益社団法人 日本ナショナル・トラスト協会

  • 環境保全

掲載:2025 年 4月 28日  

応募・申請期間

総助成額に達し次第終了

 希少な生きもののすみかや、将来世代に引き継ぎたい美しい風景であっても、保護区等の制度で守られず、失われていく自然がたくさんあります。このような自然を未来の子どもたちへ残していくために、自然保護助成基金と日本ナショナル・トラスト協会は、各地のトラスト活動を支援し重要な土地を確保していくための助成制度を、2005 年に創設しました。絶滅の危機にある動植物や、失われ続けている自然環境を守るために、ナシ

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助成

日本ユネスコ協会連盟「被災地の復興を支えるボランティア活動に取り組むユースに対する支援」

by 公益財団法人 日本ユネスコ協会連盟

  • 災害救助・救援
  • 災害復興・支援

掲載:2025 年 2月 18日  

応募・申請期間

ボランティア活動最終実施日から 1 カ月以内

 公益社団法人 日本ユネスコ協会連盟では、予期せぬ災害により、被災した子どもたちが学びをあきらめないように、被災地の学校等の教育現場の復旧・復興や子どもの就学継続など、学習環境の整備・復興を支えることを目的に「災害子ども教育支援事業」を実施しています。「被災地の復興を支えるボランティア活動に取り組むユース※に対する支援」は、この事業の一環として設置されたもので、ユースが被災地のボランティア活動を通

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助成

京都市「地域支え合いボランティア活動助成事業」-2025 年度

by 京都市

  • 福祉
  • 市民活動全般

掲載:2024 年 6月 23日  

応募・申請期間

随時

 地域の高齢者の皆様が相互に支え合うまちづくりを進めるため、地域にお住まいの皆様が取り組まれる高齢者の「ちょっとした困りごと」に対する支援活動に対して、活動経費を助成する 「地域支え合いボランティア活動助成事業」 の募集を行います。

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助成

さわやか福祉財団「地域助け合い基金」

by 公益財団法人 さわやか福祉財団

  • 市民活動全般
  • その他

掲載:2024 年 5月 15日  

応募・申請期間

随時受付

つながろう、心で 広げよう、笑顔の助け合い! 「地域助け合い基金」でコロナ禍を乗り越えて共生社会へ 新型コロナウイルスの感染拡大により、私たちは当たり前にあった人と人との交流を遮断することが求められました。支援が必要な方の地域における孤立はさらに深刻となり、これまでにも増して助け合い活動が必要という声が全国で挙がっています。こうした状況に様々な工夫で応え、その助け合いを今後につなげて、さらに発展さ

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助成

「京都新聞社会福祉事業団 助成金」

by 公益財団法人 京都新聞社会福祉事業団

  • 福祉

掲載:2024 年 5月 15日  

応募・申請期間

随時

各種団体が行なう大会等の催しについて、京都新聞社会福祉事業団の助成金の希望申請を行う場合、次の基準を設けています。

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助成

日工組社会安全研究財団「大規模災害発生時における防犯活動緊急支援助成」

by 公益財団法人 日工組社会安全研究財団

  • 災害救助・救援
  • 災害復興・支援

掲載:2024 年 5月 6日  

応募・申請期間
  • 団体登録申請:通年
  • 助成申請:大規模災害発生後に告知 (当財団が大規模災害であると判断した場合に、ウェブページで募集を告知)

 近年、地震、大水害、土砂崩れ等の大規模な自然災害が相次いで発生していますが、危険回避のための住民避難が長期化する場合、警察等が実施する避難地域の治安維持活動に加えて、民間の団体による防犯活動の必要性も大いに求められています。 そこで大規模災害発生後に防犯活動を行う助成対象団体を募集および登録し、必要の都度防犯活動に必要な資機材を募集、助成する事業を実施します。なお、大規模災害発生後における団体登

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