カテゴリー:「法人格条件 その他の非営利法人」一覧

助成掲載:1 週間以内

池田屋「子ども思いの森 生きるちからファンド」 -2017 年度

by 有限会社 池田屋

  • こども・子育て

掲載:2017 年 3月 25日  

応募・申請期間

2017 年 4 月 23 日(日)

未来を担う子どもたちが、今、身に付けるべき力とは何か。学校の勉強ができる、スポーツができる、それも確かに大切です。しかし、本当に大切なのは、子どもたちが自分の目で見て、感じて、判断し、自分たちの手で未来を切り拓くことができる「生きる力」ではないでしょうか。『子ども思いの森 生きるちからファンド』は、子どもたちの未来を真剣に考え、子どもたちの「生きる力」を育む様々な活動を展開している各種団体への支援

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アワード掲載:1 週間以内

スポーツ健康産業団体連合会 / 日本スポーツツーリズム推進機構 第 5 回「スポーツ振興賞」

by (公社)スポーツ健康産業団体連合会 / (一社)日本スポーツツーリズム推進機構

  • まちづくり
  • スポーツ
  • 経済活動の活性化

掲載:2017 年 3月 25日  

応募・申請期間

2017 年 5 月 15 日(月)

公益社団法人スポーツ健康産業団体連合会と一般社団法人日本スポーツツーリズム推進機構では、「第 5 回スポーツ振興賞」の募集を行っています。スポーツを通じて健康づくりをし、ツーリズムや産業振興、地域振興(まちづくり)に貢献されている団体、グループ、企業の方々の積極的なご応募をお待ちしています。表彰はスポーツ振興大賞 他 6 点です。※ 過去に受賞された方も大賞受賞者を除き応募対象となります。奮ってご

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助成掲載:1 週間以内

キリン福祉財団「キリン・子ども“ 力 ”応援事業 公募助成」- 2017 年度

by 公益財団法人 キリン福祉財団

  • こども・子育て

掲載:2017 年 3月 25日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 22 日(水) ~ 4 月 28日(金)

子どもは仲間と力を合わせて様々な活動に取り組むことで、大きく力を伸ばしていきます。少子高齢化が進む中、次代を担う子どもたちの健全な育成は、年を追うごとに大きな課題となっています。キリン福祉財団は平成 20 年度からキリン・子ども「力」応援事業として、子どもたちがコミュニケーション力や表現力をつけるための活動など、子どもの健全育成につながる活動を公募により支援してきました。本年度も下記のとおり募集い

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助成

カメイ社会教育振興財団「助成」 -2017 年度

by 公益財団法人 カメイ社会教育振興財団

  • 青少年
  • 観光・文化・芸術

掲載:2017 年 3月 16日  

応募・申請期間

2017 年 4 月 14 日(金)

当財団の目的は、“鱗翅生物、伝統的民芸作品及び絵画等に係る博物館の運営を行うことにより、文化及び芸術の振興に寄与し、博物館学芸員等の資質の向上のための助成及び青少年の社会教育活動に対する助成等を行うことにより、もって我が国の社会教育の振興に寄与する”ことであります。前述の目的を達成するために、美術館の運営と助成事業という公益性の高い二つの事業を継続実施して参りたいと思っております。

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助成

日本生命財団(ニッセイ財団)「高齢社会助成 地域福祉チャレンジ活動助成」 -2017 年度

by 公益財団法人 日本生命財団(ニッセイ財団)

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2017 年 3月 16日  

応募・申請期間

2017 年 5 月 31 日(水)

高齢社会助成の趣旨超高齢・人口減少社会を活力あふれる社会へ ご高承のとおり、国民の生活水準の向上、医療体制の整備、医療技術の進歩、健康増進などにより、平均寿命は世界のトップクラスの水準となり、世界のどの国も経験したことのない超高齢社会を迎えています。 また、少子化に伴う人口減少と、75 歳以上高齢者の急増による人口構造の不安定化、加えて長引く経済的停滞は深刻な社会保障財源の窮迫を招来しています。 

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補助

「京都知恵産業支援共同事業」 -2017 年度

by 京都府 / 京都市 / 公益財団法人 京都産業 21 / 京都産業育成コンソーシアム

  • まちづくり
  • 経済活動の活性化

掲載:2017 年 3月 13日  

応募・申請期間

2017 年 4 月 3 日 (月)~ 4 月 14 日 (金) 17 時

京都府、京都市、公益財団法人 京都産業 21、京都産業育成コンソーシアムでは、自社の強みと知恵を活かし、成長と発展を図る京都企業を支援するため、「京都知恵産業支援共同事業」として助成 (補助) を行っています。京都知恵産業支援共同事業の助成金 (補助金) は、公益財団法人京都産業 21 「きょうと元気な地域づくり応援ファンド支援事業助成金」と京都市「「知恵産業の森」京都創生事業補助金」の 2 つの

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助成

「庭野平和財団 公募助成」 (前期) -2017 年度

by 公益財団法人 庭野平和財団

  • 人権・平和

掲載:2017 年 3月 13日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 15 日 (水) ~ 4 月 30 日 (日)

平和の実現は、私たち人類全ての願いです。今日多くの国々で、多くの人々が平和への惜しみない努力を続けております。にもかかわらず、現実には依然として問題が山積しており、これらの問題にいかに対処していくかが現代における私たちの課題であります。平和を阻害する要因には、個人、家庭、地域社会、国家のレベルから、自然環境の問題に至るまで様々な要因が存在します。しかし、いずれにせよ問題の根底には人間自身のあり方が

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助成

三菱 UFJ リサーチ&コンサルティング (株)「ソーシャルビジネス支援プログラム」 -2017 年度

by 三菱 UFJ リサーチ&コンサルティング (株)

  • 市民活動全般

掲載:2017 年 3月 13日  

応募・申請期間

2017 年 4 月 24 日 (月)

概要本プログラムは、ソーシャルビジネスに取り組む事業者の皆さまを対象に「資金支援」と「人的支援」を実施するものです。選考の結果採択された団体に対して、「資金支援」とともに「人的支援(プロボノ活動)」を行うことが、本プログラムの特徴です。研究員、コンサルタントらが本業で培った知見やスキルを活かしながら、様々な社会問題の解決を目指して協働を図ります。当社の役職員で構成されたプロボノチームが伴走者となり

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アワード

スポーツ健康産業団体連合会 / 日本スポーツツーリズム推進機構 第 5 回「スポーツ振興賞」

by 公益社団法人 スポーツ健康産業団体連合会 / 一般社団法人 日本スポーツツーリズム推進機構

  • まちづくり
  • スポーツ

掲載:2017 年 3月 13日  

応募・申請期間

2017 年 5 月 15 日 (月)

公益社団法人スポーツ健康産業団体連合会と一般社団法人日本スポーツツーリズム推進機構では、「第 5 回スポーツ振興賞」の募集を行っています。スポーツを通じて健康づくりをし、ツーリズムや産業振興、地域振興(まちづくり)に貢献されている団体、グループ、企業の方々の積極的なご応募をお待ちしています。表彰はスポーツ振興大賞 他 6 点です。

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助成

木口福祉財団「地域福祉振興助成」 -2017 年度

by 公益財団法人 木口福祉財団

  • 福祉

掲載:2017 年 3月 10日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 13 日 (月) ~ 4 月 20 日 (木)

市民参加型福祉の促進と地域振興をはかり、障がい者等の社会的に弱い立場におかれている方々にやさしく明るく住みやすい地域社会の創造に資することを目的に、地域福祉の振興に関わる開拓的・先駆的な事業を優先して助成申込みを受付けます。

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アワード

毎日新聞社会事業団 第 47 回「毎日社会福祉顕彰」 -2017 年度

by 毎日新聞社会事業団

  • 福祉
  • 科学技術・学術

掲載:2017 年 3月 10日  

応募・申請期間

2017 年 5 月 31 日 (水)

この顕彰は 1971(昭和 46)年、毎日新聞社会事業団の創立 60 周年を記念して設定し、毎年実施しているものです。全国の社会福祉関係者および団体のなかから、とくに優れた功績をあげ、社会福祉の発展向上に貢献している個人あるいは団体を顕彰し、新しい福祉国家の形成と進展に寄与するねらいです。

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助成

「公益信託 富士フイルム・グリーンファンド」 -2017 年度

by 一般財団法人 自然環境研究センター

  • 環境保全
  • 科学技術・学術

掲載:2017 年 3月 10日  

応募・申請期間

2017 年 5 月 8 日 (月)

公益信託富士フイルム・グリーンファンドは、自然保護をテーマとした日本初の民間企業による公益信託として 1983 年に設立され、これまでの間に 157 件の活動及び研究助成事業を行ってきました。本年も引き続き、活動及び研究助成事業を行います。

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助成

みずほ教育福祉財団 第 15 回「配食用小型電気自動車寄贈事業」 -2017 年度

by 公益財団法人 みずほ教育福祉財団

  • 福祉

掲載:2017 年 3月 8日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 9 日(金)

 高齢化社会を迎え、地域の住民による主体的な福祉活動の重要性が、一段と高まっています。とりわけ、高齢者を対象とした配食サービスは、声掛けを通じた友愛活動を兼ねていることから、極めて意義深いものがあります。 みずほ教育福祉財団では、高齢者を対象とした福祉活動を支援するため、みずほフィナンシャル・グループ役職員方の募金を主な財源として、高齢者向けに配食サービスを行っている民間団体に対し、配食用小型電気

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助成

児童健全育成推進財団 第 3 回「健全育成研究助成」

by 一般財団法人 児童健全育成推進財団

  • こども・子育て
  • 科学技術・学術

掲載:2017 年 3月 6日  

応募・申請期間

2017 年 4 月 6 日 (木)

児童の健全育成に寄与する研究に携わる研究者に対し、有望な研究テーマを選抜し、研究費の一部を補助する。助成は、一般助成ならびに児童厚生員養成校特定助成の二つとする。

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助成

「大塚商会ハートフル基金 復興応援プロジェクト」 -2017 年度

by 大塚商会

  • 災害復興・支援

掲載:2017 年 3月 3日  

応募・申請期間
  • 申請書請求期間
    2017 年 3 月 1 日(水) ~ 3 月 31 日(金)
  • 応募期間
    2017 年 3 月 1 日(水) ~ 4 月 9 日(日)

間もなく東日本大震災発生から 6 年となりますが、被災地では息の長い支援が求められています。大塚商会では今年も「大塚商会ハートフル基金 復興応援プロジェクト」による支援を実施します。「大塚商会ハートフル基金 復興応援プロジェクト」は、社員と会社のマッチングギフトとして長年さまざまな支援活動に活用してきた「大塚商会ハートフル基金」から、被災地の復興につながる活動をしている非営利団体に支援金を贈ろうと

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助成

共生社会を創る愛の基金 / 南高愛隣会「共生社会を創る愛の基金」 -2017 年度

by 共生社会を創る愛の基金 / 社会福祉法人 南高愛隣会

  • 福祉
  • 人権・平和

掲載:2017 年 2月 27日  

応募・申請期間

2017 年 2 月中旬~ 4 月 7 日(金)

『共生社会を創る愛の基金』について 「罪に問われた障がい者」の取調べや、裁判、罪を償う矯正やその後の社会復帰という刑事司法の分野については、これまでは「特殊な人たち」の世界と考えられ、あまり光が当てられてきませんでした。しかし、実際には、受刑者の 4 分の 1 に知的障がいの疑いがあること、社会に受け入れられるすべを知らず犯罪を繰り返し刑務所への出入りを繰り返す「累犯障がい者」が数多くいること、コ

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助成

科学技術振興機構(JST)「科学技術コミュニケーション推進事業 未来狂創イノベーション活動支援」 -2017 年度

by 独立行政法人 科学技術振興機構(JST)

  • 科学技術・学術

掲載:2017 年 2月 27日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 3 日(金) ~ 4 月 3 日(月)
※ 企画提案書等は、電子媒体と紙媒体両方を郵送し、応募していただきます(両方とも 4 月 3 日(月)正午必着とします)。

 各地で行われている未来共創イノベーション※ 【社会とのビジョンの共有や社会の期待・顕在化していない社会課題を発掘し、基礎研究の段階から社会・未来を見据え、取組みにおける協働を図りながら、新しい知を経済的・社会的価値に転換していくこと。】に向けた科学技術コミュニケーション活動を支援します。ここでいう共創とは、国内外の様々なステークホルダーによる対話・協働をいいます。活動の中核にいる人材のビジョンと

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助成

有限会社池田屋「子ども思いの森 生きるちからファンド」 -2017 年度

by 有限会社池田屋

  • こども・子育て

掲載:2017 年 2月 24日  

応募・申請期間

2017 年 4 月 23 日 (日)

未来を担う子どもたちが、今、身に付けるべき力とは何か。学校の勉強ができる、スポーツができる、それも確かに大切です。しかし、本当に大切なのは、子どもたちが自分の目で見て、感じて、判断し、自分たちの手で未来を切り拓くことができる「生きる力」ではないでしょうか。『子ども思いの森 生きるちからファンド』は、子どもたちの未来を真剣に考え、子どもたちの「生きる力」を育む様々な活動を展開している各種団体への支援

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助成

国土緑化推進機構「緑と水の森林ファンド」 -2017 年度

by 公益社団法人 国土緑化推進機構

  • 社会教育
  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 23日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 15 日(水) ~ 3 月 31 日(金)

 社会環境の変化に伴い、国民の森林・みどりに対する関心はますます高まっており、具体的な「国民参加の森林づくり運動」を一層推進することが課題となっています。 平成 24 年 12 月「国際森林デー」の制定、平成 25 年 11 月「国連持続可能な開発のための教育 10 年(ESD)」世界会議等の意義を念頭に、森林の重要性に対する理解の推進を図るとともに、森の幼稚園など新たな森林の利用や森林環境教育の

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助成

区画整理促進機構「街なか再生助成金」 -2017 年度

by 区画整理促進機構

  • まちづくり

掲載:2017 年 2月 22日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 31 日 (金)

当機構が街なかにおける市街地整備や街なかの再生に資する取り組みを行う民間団体を資金面で助成し、その事業等の活動を支援することで、賑わいのあるまちづくりを促進することを目的としています。

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補助

環境省「地域活性化に向けた協働取組の加速化事業」 -2017 年度

by 環境省

  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 20日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 31 日 (金)

地域における課題解決や地域活性化のためには、異なる主体が適切な役割分担をしつつ対等な立場において相互に協力して行う協働取組が重要になります。「環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律」(以下、「法」という。)に基づく協働取組を推進するために、具体的取組や法に基づく協定の締結などの事業を実施し、さらに、参考となる先導的な事例を形成し、そのノウハウを全国的に普及・共有することが重要です。本事業

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助成

「公益信託アドラ国際援助基金」 -2017 年度

by みずほ信託銀行株式会社

  • こども・子育て
  • 保健・医療
  • 人権・平和
  • 国際協力交流
  • 災害救助・救援

掲載:2017 年 2月 20日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 31 日 (金)

開発途上国において援助団体等が行う国民の生活水準の向上に資するための事業に対する資金助成を行い、開発途上国の安定と発展に寄与する。ADRAとは“ADVENTIST DEVELOPMENT AND RELIEF AGENCY”の略称で、セブンスデーアドベンチスト教団を支持母体とする博愛的で人種、宗教、政治の区別のない活動を行う国際援助機構です。

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助成

「公益信託 タカラ・ハーモニストファンド」 -2017 年度

by みずほ信託銀行株式会社

  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 17日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 31 日

以下の 1.~3. の内容に関する実践的な活動・研究に対して、助成を行います。日本国内の森林、木竹等の緑を保護、育成するための活動または研究。日本国内の海、湖沼、河川等の水辺の良好な自然環境を整備するための活動または研究。日本国内の緑と水に恵まれた良好な自然環境の保全および創出に資するための活動または研究。

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助成

国土緑化推進機構「緑の募金事業 都道府県緑推推薦事業“ふるさとの森林再生事業”」 -2017 年度

by 国土緑化推進機構

  • まちづくり
  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 16日  

応募・申請期間
  1. 都道府県緑推における受付期間 (事業実施箇所の都道府県緑推)
    2017 年 2 月 15 日~ 3 月 31 日
  2. 都道府県緑推から国土緑化推進機構への推薦最終日
    2017 年 4 月 15 日

森林の荒廃が危惧されている中で、未来に豊かな国土を引き継ぎ、更に東日本大震災を契機に高まったふるさとの絆を醸成するため、ふるさとのシンボルとなる森林の造成等に資する。

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助成

国土緑化推進機構「緑の募金事業 特定公募事業“国民参加による災害に強い森林づくり事業”」 -2017 年度

by 国土緑化推進機構

  • まちづくり
  • 環境保全
  • 災害復興・支援

掲載:2017 年 2月 16日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 15 日~ 3 月 31 日

国民参加による災害に強い森林づくりタイプ森林ボランティア団体等が、単独又は他のボランティア団体や自治体等と連携して企画・実施する被災森林の復旧や災害の予防に資する森林づくり活動を推進し、もって健全な森林の育成に資する。山村住民と都市住民の協働による森林整備と山村活性化タイプ地域の森林整備等の担い手であるべき山村住民が減少する中で、都市に居住し、森林ボランティア活動に積極的に関わろうとする者で構成す

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助成

国土緑化推進機構「緑の募金事業 一般公募事業」 -2017 年度

by 公益社団法人 国土緑化推進機構

  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 16日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 15 日~ 3 月 31 日

 国土の保全、水源のかん養、木材生産など、森林の持つ多面的機能の発揮の有意性が認識される中、近年の地球温暖化防止や、生物多様性の保全、青少年の環境教育の場や心身の健康づくりなど、これまで以上に森林の働きが注目され、緑化の推進、森林整備活動に森林ボランティアとして積極的に関わろうとする人たちが増加しています。 緑の募金では、こうした活動を支援し、国民参加の森林づくりを実践し、もって健全な森林の育成に

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助成

「全労済地域貢献助成事業」 -2017 年度

by 全労災

  • こども・子育て
  • 福祉
  • まちづくり
  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 14日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 22 日(水) ~ 4 月 5 日(水)

 全労済は、豊かで安心できる社会が形成され持続するために、「防災・減災」「環境保全」「子どもの健全育成」の活動を重点分野と位置づけ、たすけあいの輪を広げ、積極的に地域社会へ貢献する活動を展開しています。 その一環として、「人と人とがささえあい、安心して暮らせる未来へ」をテーマに、地域の人々がたすけあって自然災害に備えいのちを守る活動、環境を守る活動および子どもの健やかな育ちを支える活動を支援します

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助成

モバイル・コミュニケーション・ファンド 第 15 回「ドコモ市民活動団体助成事業」 -2017 年度

by NPO 法人 モバイル・コミュニケーション・ファンド

  • こども・子育て
  • 福祉

掲載:2017 年 2月 13日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 31 日(金)

 NPO 法人 モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)は、NTT ドコモ創立 10 周年記念事業の一環として、NTT ドコモグループとしての社会貢献活動を全国規模で実施し、21 世紀の情報化社会における情報通信・移動通信技術の発展とともに豊かで健全な社会の実現に寄与することを目的に、2002 年 7 月に設立された特定非営利活動法人です。 この助成事業は、将来の社会を担う子どもたちの健全

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助成

アジア・コミュニティ・トラスト「“アジア留学生等支援基金”助成事業 アジア留学生インターン受入れ助成プログラム」 -2017 年度

by 公益信託 アジア・コミュニティ・トラスト

  • 国際協力交流

掲載:2017 年 2月 11日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 9 日(金)

 公益信託アジア・コミュニティ・トラスト(ACT)は、アジア諸国の民間の自助努力に対して民間レベルで協力するために、1979 年に設立された日本で最初のコミュニティ型の公益信託です。ACT は、個人、団体、企業等によって設定された特別基金を基礎に、アジア各国の現地 NGO や教育機関などの事業を支援しています。 2012 年 1 月に設定された「アジア留学生等支援基金」(以下、「本基金」とする)は

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助成

高原環境財団「緑化を伴うヒートアイランド対策に関する助成事業」

by 公益財団法人 高原環境財団

  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 9日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 20 日(月) から 2017 年 5 月 19 日(金)まで

自然環境(緑・水・大気)の破壊が急速に進んでいる現代、環境の悪化防止と再生を目指して緑化を推進することにより、ヒートアイランド対策の一環となることを目的とする。

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助成

高原環境財団「子供たちの環境学習活動に対する助成事業」

by 公益財団法人 高原環境財団

  • こども・子育て
  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 9日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 20 日(月) から 2017 年 5 月 19 日(金)まで

緑化や自然体験などの環境学習活動の実践を通じて、自然環境の保全と改善について地域の子供たちの意識向上を図ることを目的とする。

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コンテスト

安藤スポーツ・食文化振興財団 第 16 回「トム・ソーヤースクール企画コンテスト」

by 公益財団法人 安藤スポーツ・食文化振興財団

  • こども・子育て
  • 青少年
  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 9日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 1 日(水) ~ 2017 年 5 月 17 日(水)

 公益財団法人 安藤スポーツ・食文化振興財団は、創設者 安藤百福の「食とスポーツは健康を支える両輪である」との理念のもと、青少年の健全育成と食文化の向上のための様々な活動に取り組んでいます。陸上競技活動の支援、食創会の主宰、インスタントラーメン発明記念館の運営のほか、1983 年の財団創設以来、自然体験活動の普及に取り組んでまいりました。 「トム・ソーヤースクール企画コンテスト」は、「自然体験活動

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アワード

第一生命保険株式会社 第 69 回「保健文化賞」 -2017 年度

by 第一生命保険株式会社

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2017 年 2月 9日  

応募・申請期間

2017 年 4 月 17 日(月)

戦後の衛生環境が悪化していた中、わが国の保健衛生の向上に取り組む団体・個人に感謝と敬意を捧げる賞として 1950 年に創設されました。厚生労働省などの後援を得て毎年実施しており、2016 年で 68 回を迎えた、当社において最も長い歴史をもつ社会貢献活動です。生活習慣病対策・高齢者や障がい者への福祉・海外での医療や疾病対策など、その時代におけるさまざまな課題に継続的に取り組んでこられた団体・個人を

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助成

サントリー文化財団「地域文化活動の実践者と研究者によるグループ研究助成」 -2017 年度

by 公益財団法人 サントリー文化財団

  • 観光・文化・芸術
  • 科学技術・学術

掲載:2017 年 2月 9日  

応募・申請期間

2017 年 4 月 10 日(月)

地域文化活動に関する研究の振興と、これを通じて日本の地域文化活動の発展に寄与することを目的とし、地域文化活動を行っている人(実践者)と研究者による共同研究に対して助成します。なお、地域文化活動とは、芸術や伝統文化だけではなく、歴史や文化を核にしたまちづくりや地域住民を巻き込んだ文化的なイベントなども含めるものとします。

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助成

ポーラ伝統文化振興財団「日本の伝統文化の維持・向上への助成」

by 公益財団法人 ポーラ伝統文化振興財団

  • 観光・文化・芸術

掲載:2017 年 2月 9日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 3 日から 2017 年 3 月 31 日まで

日本には先人が残したすばらしい文化遺産が数多くあります。日本人の英知と感性から生れた世界に誇る伝統文化は、一度失ったら再び取り戻すことが困難なもので、 大切に受け継がれていかなければなりません。本事業は、助成を通じて、日本の伝統文化の維持・向上にささやかながら貢献しようとするものです。

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助成

「大阪帝塚山ロータリークラブ社会奉仕基金助成金」 -2017 年度

by 大阪手塚山ロータリークラブ

  • 市民活動全般

掲載:2017 年 2月 2日  

応募・申請期間

2017 年 1 月 27 日~ 2017 年 4 月 30 日

■大阪帝塚山ロータリークラブ社会奉仕基金について2011 年 7 月に大阪阿倍野ロータリークラブ、大阪住之江ロータリークラブ、大阪住吉ロータリークラブの 3 つのロータリークラブが合併して大阪帝塚山ロータリークラブが成立しました。大阪帝塚山ロータリークラブ会員は、日々、ロータリークラブを通じて社会奉仕活動を行っています。その奉仕活動の一環として、旧大阪阿倍野ロータリークラブ会員が拠出した資金で基金

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助成

「連合・愛のカンパ“中央助成”」 -2017 年度

by 日本労働組合総連合会

  • こども・子育て
  • 福祉
  • 保健・医療
  • まちづくり
  • 環境保全
  • 人権・平和
  • 国際協力交流
  • 災害救助・救援

掲載:2017 年 1月 15日  

応募・申請期間

2017 年 1 月 1 日~ 3 月 31 日まで

 「連合・愛のカンパ」は、「自由、平等、公正で平和な世界の実現」に向けた社会貢献活動として取り組むもので、NGO・NPO 団体などの事業・プログラムへの支援、および自然災害などによる被災者に対する救援・支援を目的としています。 毎年およそ 1 億円を超えるカンパ金が寄せられる「連合・愛のカンパ」を各団体・組織へと寄贈することで、ハンディキャップを持つ人たち、戦争・紛争による難民、大規模災害の被災者

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助成

あしたの日本を創る協会「地域活動団体への助成“生活学校助成”」

by 公益財団法人 あしたの日本を創る協会

  • まちづくり

掲載:2017 年 1月 13日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 31 日(金)

近所の一人暮らしのお年寄りや子どもたちの見守り、ごみの収集や資源リサイクル活動など、身近な地域や暮らしの課題について、実践活動を通じて解決に取り組む地域活動団体を対象に、「生活学校」の趣旨に賛同し参加を希望する団体の募集を行い、当協会から活動経費の助成を行います。生活学校とは、身近な地域や暮らしの問題を、学び、調べ、企業や行政と話し合い、ほかのグループとも協力しながら、実践活動のなかで解決し、生活

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助成

日本財団 第 2 回「海と日本 PROJECT サポートプログラム」

by 公益財団法人 日本財団

  • 環境保全

掲載:2017 年 1月 11日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 1 日(水) 11:00 ~ 3 月 10 日(金)

日本は、四方を海に囲まれた国。私たちの社会や文化は、海に囲まれた環境の中で形づくられてきており、食べ物や生活道具、名前や地名、文学、歌、暦、歳時、祭りなどさまざまなものが海と結びついています。また、国民の祝日としても「海の日」がある世界でも唯一の国、それが日本です。内陸・沿岸問わず、“地域”もさまざまな形で海とつながっています。あなたの地域では、海とのつながりを活かすことができているでしょうか?一

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助成

ヨネックススポーツ振興財団「青少年スポーツ振興に関する助成金(後期)」 -2017 年度

by 公益財団法人 ヨネックススポーツ振興財団

  • 青少年
  • スポーツ

掲載:2017 年 1月 6日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 30 日

青少年スポーツの振興に関する諸般の事業の推進を図り、心身ともに健全な青少年を育成し、もって明るく豊かで活力に満ちた社会の実現に寄与することを目的とします。

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助成

砂防フロンティア整備推進機構 砂防ボランティア基金「助成事業」 -2017 年

by 一般財団法人 砂防フロンティア整備推進機構

  • 災害復興・支援

掲載:2016 年 12月 10日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 31 日 (金)
ただし災害時緊急活動に対する助成事業に関しては随時受付

 時下益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。 一般財団法人砂防フロンティア整備推進機構では、関係者の皆様のご支援のもとに非営利活動事業の一環として、当「基金」の管理・運営に当たっております。ここに下記のとおり平成 29 年度助成事業の応募要領を案内致します。 砂防ボランティア関係者の皆様に広く活用を図っていただきたく、応募申請にあたりましては、関係者に配布いただくなど、特段のご理解、ご支援をお願い

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補助

京都市 文化市民局「人権啓発活動補助金」

by 京都市 文化市民局

  • 人権・平和

掲載:2016 年 11月 24日  

応募・申請期間

啓発活動実施日の 14 日前まで(ただし、申請までに必ず事前に御相談ください。なお、応募の状況により締め切ることがありますので、お早めに御相談ください。)

 京都市では、人権が大切にされるまちづくりを推進するため、京都市内の市民団体や NPO 法人等が自主的に実施する、人権に関する講演会やシンポジウム、イベント等の啓発活動に対し、補助金を交付することにより支援する制度を設けています。是非、御利用ください。

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助成

「大竹財団助成金」

by 一般財団法人 大竹財団

  • 市民活動全般

掲載:2016 年 11月 24日  

応募・申請期間

通年。年間を通じて申請を受け付けています。
なお、ご申請から可否の決定に至るまでには通常 1 ヶ月ほどのご猶予をいただいております。事業の開始時期を考慮し、余裕をもってご申請ください。
※ なお、事業開始時期が直前に迫っている事業(1 カ月未満)や既に始まっている事業は助成対象外ですのでご注意ください。ゴールデンウィークや年末年始などの時期は1 カ月よりもさらに余裕をもってご申請ください。

大竹財団は、「地球に平和を」を理念に、戦争の原因となる人口問題、食糧問題や人類の存続を脅かす環境、エネルギー問題などの調査研究、国内外の個人、およびNGO、NPO との情報交換や活動支援をおこなっている公益法人です。大竹財団では、主旨、活動目的を共にし、社会問題解決に取り組む個人、NGO、NPO に助成金を給付しています。助成金を必要とされる方は、当財団の主旨や活動目的等をご理解いただいた上で、下

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助成

京都新聞社会福祉事業団「助成金」

by 公益財団法人 京都新聞社会福祉事業団

  • 福祉

掲載:2016 年 11月 22日  

応募・申請期間

申請は、同一主催者または実態が同じ団体は、年度内 2 回(上半期 4 月~ 9 月、下半期 10 月~ 3 月の各 1 回、事業の内容が同じ場合は、年度内 1 回)とします

各種団体が行なう大会等の催しについて、京都新聞社会福祉事業団の助成金の希望申請を行う場合、次の基準を設けています

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助成

ラッシュジャパン「LUSH FunD」

by 株式会社 ラッシュジャパン

  • こども・子育て
  • 災害復興・支援

掲載:2016 年 11月 11日  

応募・申請期間

3 か月に 1 回、3 月末、6 月末、9 月末、12 月末

ラッシュジャパンでは、2007 年 9 月より、小規模かつさまざまな社会課題に対して直接的に活動している草の根団体を支援してまいりました。そして、2011 年 3 月 11 日に発生した東日本大震災の被害状況に鑑みて、3 月 13 日以降、被災地で活動を行っている団体への支援を継続的に行っております。2012 年 11 月 20 日からは、クレイソープ『Fun』の販売 1 個につき 20 円を、福

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融資

日本政策金融公庫「ソーシャルビジネス支援資金」

by 株式会社 日本政策金融公庫

掲載:2016 年 11月 11日  

応募・申請期間

随時

「ソーシャルビジネス支援資金(企業活力強化貸付)」のご融資を通じて、社会的課題の解決を目的とする事業を営むみなさまのお手伝いをさせていただいております。

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助成

日本 NPO センター「PC ソフトウェア寄贈プログラム」

by 認定特定非営利活動法人 日本 NPO センター

掲載:2016 年 11月 11日  

応募・申請期間

随時

TechSoup(テックスープ)は、NPO 法人、公益法人、社会福祉法人を対象としたソフトウェア寄贈プログラムです。社会問題の解決のために活動する民間の非営利団体が最大限の力を発揮できるよう、ソフトウェアを市場価格の 4% ~ 10% 程度の手数料で寄贈仲介します。また、「テックスープの集い」として、NPO が IT 活用における工夫を共有できる場を設けています。

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助成

スポーツ安全協会「スポーツ普及奨励助成事業」 -2017 年度

by 公益財団法人 スポーツ安全協会

  • スポーツ

掲載:2016 年 10月 24日  

応募・申請期間

2017 年 1 月 20 日(金)

当事業は、法人格を有すスポーツ・レクリエーション等生涯スポーツ関係団体(営利法人を除く。)が主催する、全国・ブロック単位で行われるスポーツ・レクリエーション大会等の開催費用の一部を助成するものです。

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助成

日本メイスン財団「助成金」- 2016 年度

by 一般財団法人 日本メイスン財団

  • こども・子育て
  • 福祉

掲載:2016 年 9月 8日  

応募・申請期間
  • 一般募集
    平成 28 年 9 月 30 日(金)まで
  • 特別募集
    緊急に助成の必要がある場合は随時受付けます。

日本メイスン財団は、フリーメイスンの精神のもと、各種の慈善救済事業を行い、同様の目的を持つ団体の事業を助成し、また天災、戦争等の被災者・被害者および孤児寡婦を救済することを目的としています。財団が行うこうした支援は、日本国内はもとより、世界各地の社会福祉・救援活動にまで広がっています。

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助成

京都オムロン地域協力基金「一般助成」 -2016 年度

by 公益財団法人 京都オムロン地域協力基金

  • こども・子育て
  • 青少年
  • 福祉
  • 環境保全
  • 市民活動全般
  • 男女共同参画

掲載:2016 年 9月 4日  

応募・申請期間

2016 年 4 月 1 日~2017 年 3 月 31 日(通年・都度受付)

当基金では、京都府内において、地域福祉の向上や青少年の健全育成、女性の社会進出、環境保全等に関する社会貢献活動をされている団体や個人に対して、イベントを開催される際の費用支援として、少額助成を行っています。2015 年度からは、環境保全活動のために必要な機材・備品の購入費用に対して、また、2016 年度からは、社会的課題(ドメスティックバイオレンス(DV)、シングルマザーの育児の悩み等)の解決に向

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助成

「コメリ緑資金 ボランティア助成」

by 公益財団法人 コメリ緑育成財団

  • まちづくり
  • 環境保全

掲載:2016 年 8月 20日  

応募・申請期間

2017 年 5 月 31 日 (水)

 公益財団法人コメリ緑育成財団では、株式会社コメリとの連携で、地域の幼稚園・保育所・小中学校・特定施設の緑化活動を推進する「コメリ緑資金ボランティア」を平成 11 年より実施しています。 コメリ従業員が活動に参加しお手伝いさせていただきますので、下記のとおりご案内いたします。 コメリ従業員が参加・お手伝いする緑化活動に対して、活動で使用する花苗・プランター・土などの 購入資金として助成金を贈呈いた

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助成

日本たばこ産業株式会社 現地 NPO 応援基金 第 2 期「特定助成 ” 東日本大震災復興支援 JT NPO 応援プロジェクト ” 」

by 認定 NPO 法人 日本 NPO センター / 日本たばこ産業株式会社

  • 災害救助・救援
  • 災害復興・支援

掲載:2016 年 8月 13日  

応募・申請期間
  1. 第 1 回 2016 年 9 月 12 日 (月) ~ 9 月 26 日 (月)
  2. 第 2 回 2017 年 2 月 14 日 (火) ~ 2 月 28 日 (火)
  3. 第 3 回 2017 年 8 月 17 日 (木) ~ 8 月 31 日 (木)
  4. 第 4 回 2018 年 2 月 14 日 (水) ~ 2 月 28 日 (水)

 東日本大震災の地震・津波・原発事故により、東北の各地域は甚大な被害を受けました。東北の未来をつくるのは、被災した住民ひとり一人の想いであり、これからは地域の復興、地域の未来について共通する想いや考え、経験を持つ人々が集まる「コミュニティづくり」が重要となります。 このコミュニティづくりを支えるのは、政府や自治体、企業では扱いにくいニーズや社会の課題に、自発的に取り組んでいる民間の非営利組織です。

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助成

2016 年度 第 12 期 ナショナル・トラスト活動助成 -土地所有状況調査助成-

by 公益財団法人 自然保護助成基金・公益社団法人 日本ナショナル・トラスト協会

  • 環境保全

掲載:2016 年 6月 19日  

応募・申請期間

随時募集

自然環境保全法や自然公園法、種の保存法等、自然を守るための様々な法制度が整備され、日本の豊かな自然が守られています。一方で、これらの法制度によって守られていない多くの地域では、希少な野生生物や優れた自然環境が盗掘、密漁、開発等によって次々と姿を消していっています。これ以上、日本の豊かな自然を失わせないためには、希少な野生生物のすみかとなっている土地など、自然保護の観点からみて重要な土地を購入や借り

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