物品やサポーター関連募集情報

クラウドファンディング募集

インターナショナルスクールの開校費用の寄附募集

by NPO 法人 インド日本友の会

  • 国際協力交流

掲載:2017 年 11月 24日  

国境という垣根を超えて!インターナショナルスクールを京都に!

今回のプロジェクトでは、京都や日本に住む外国人家庭を対象としたインターナショナルスクール (小学校) を設立します。日本と海外の架け橋になる人材の育成を目的に、英語を始め、日本語や日本の文化、歴史、マナーを教え、日本への理解を深める教育をしていきたいと思っています。世の中をよくするために志を幼い頃から高く持ち、自分の周りにいる人たちを幸せにできる人を目指します。『チャンドラ・セカール・アカデミー』日本校竣工:2018 年 4 月 1 日場所:京都市伏見区教師:3 名生徒数:13 名~ 15 名授業時間:1 時限 40 分間 (週間で 40 時限授業) 年間 288 日 (休日 77 日)今、日

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食品募集

食品の寄付

by NPO 法人 セカンドハーベスト京都

  • こども・子育て
  • 福祉
  • 環境保全

掲載:2017 年 9月 18日  

あなたの「もったいない」は、誰かの「ありがとうに」にかえることができます。

6 人に 1 人の方が食費を削って生活をしている状況があり、こどもの世帯でも 7 人に 1 人の子ども達がそのような中で暮らしています。一方で、日本では安全に食べられるにも関わらず、廃棄されている食品 (食品ロス) が数百万トンあります。それらの食品ロスを寄付して頂き、無償でそれを必要とする方々を支援される団体を通じお届けしています。緊急支援の要請に漏れなく応えるためにはもっと多くの支援が必要です。「沢山もらったけど使い切れないなぁ」とか「買ってみたけど口に合わなかった」や「沢山あるからこれは寄付してもいいかな」というような食品をぜひご寄付ください。あなたの善意が誰かを笑顔にできます。

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寄付募集

おひさま基金~みんなでつくろう「おひさま発電所」~

by 認定 NPO 法人きょうとグリーンファンド

  • こども・子育て
  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 6日  

省エネを進め、自然エネルギーを普及させる「おひさまプロジェクト」。キーワードは市民参加。みんなが少しずつ力を出し合って、未来を変えていきたい。

保育園・幼稚園に太陽光発電所があることで、自然に子ども達の環境意識や行動が変わっていきます。【おひさま発電所のある暮らし - あけぼの保育園のケースから】京都市にあるあけぼの保育園では 2002 年から「おひさま発電所」を設置しています。事業費はあけぼの保育園の資金や補助金の他、きょうとグリーンファンドの「おひさま基金」で賄われています。子ども達と一緒にエコロジーを考えるということは少し難しいことかもしれません。けれども園内におひさま発電所があることで「電気や、水などはみんな自然からの恵みなのだ」ということを子ども達なりに感じてくれているようです。■ 皆さんの声保育士:「あけぼの保育園のお部屋

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寄付(外国紙幣)募集

ペソ・ドル紙幣を子どもたちの力に

by 認定特定非営利活動法人 アクセス-共生社会をめざす地球市民の会

  • 国際協力交流

掲載:2016 年 8月 15日  

自宅で眠っている紙幣、ご寄付ください!

アクセスは、フィリピンと日本で貧困問題に取り組む、京都生まれの、国際協力 NGO です。「10 人に 3 人が、小学校を卒業できない」と言われるフィリピンで、「子どもに教育、女性に仕事」を提供する活動を続けています。フィリピンの貧しい人々も日本で暮らす人々も、ともに地球市民として「貧困を始めとする私たちが抱える社会的な課題を、 1 人 1 人が主体となって解決し、より良い社会を作っていく」ことを目指しています。フィリピンのスラムや農村部で暮らす子どもたちや女性に、貧困から抜け出す力をつけることが、アクセスの仕事です。2009 年~ 2015 年の 7 年間で、農村のとある村の就学率を 100

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寄付募集

あなたの寄付でフィリピンの子どもや女性の自立を応援してください

by 認定特定非営利活動法人 アクセス-共生社会をめざす地球市民の会

  • 国際協力交流

掲載:2016 年 8月 11日  

好きな時に、好きな金額で、フィリピンの子どもたちや女性に、貧困から抜け出すチカラを。

アクセスは、フィリピンと日本で貧困問題に取り組む、京都生まれの、国際協力 NGO です。「10 人に 3 人が、小学校を卒業できない」と言われるフィリピンで、「子どもに教育、女性に仕事」を提供する活動を続けています。フィリピンの貧しい人々も日本で暮らす人々も、ともに地球市民として「貧困を始めとする私たちが抱える社会的な課題を、 1 人 1 人が主体となって解決し、より良い社会を作っていく」ことを目指しています。フィリピンのスラムや農村部で暮らす子どもたちや女性に、貧困から抜け出す力をつけることが、アクセスの仕事です。2009 年~ 2015 年の 7 年間で、農村のとある村の就学率を 100

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