カテゴリー:「分野 国際協力交流」一覧

特設寄付募集

【新型コロナ禍】寄付つきフェアトレード商品セットを販売します!

by 認定 NPO 法人 アクセス - 共生社会をめざす地球市民の会

  • 国際協力交流

掲載:2020 年 5月 8日  

【支援活動!】「ぬかるみにはまっている」生産者を寄付で応援、商品を購入することで新たな仕事を作り、今までのように「車を走らす」ことのできるよう応援したい!

《ぬかるみにはまった車を一緒に引き上げるプロジェクト》 フェアトレード事業部では、新型コロナウィルスによるロックダウンで仕事を失い、日々の生活に打撃を受けているフィリピンの生産者を応援するため、「寄付つきフェアトレード商品セット」を企画しました。 仕事をして、収入を得て、自信を身につけ、さらに仕事を頑張る…これまでそのように走ってきた生産者たちは、ロックダウンにより今身動きが取れず、生活が非常に苦しい…そんな「ぬかるみにはまっている」生産者を寄付で応援、商品を購入することで新たな仕事を作り、今までのように「車を走らす」ことのできるよう応援したいと思っています。 生産者への寄付を乗せた価格設定で

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特設寄付募集

【新型コロナ禍】フェア・プラスの緊急事態に対するご支援のお願い

by NPO 法人 フェア・プラス

  • 国際協力交流

掲載:2020 年 5月 6日  

【支援活動・存続応援!】フェア・プラスを存続しマリナオ村の支援を続けるために、皆さまの力を貸してください。

フェア・プラスが支援を行っているフィリピンの山村:マリナオ村も、フィリピン政府の新型コロナウイルス感染防止対策により、他の市町村とともにロックダウン(都市封鎖)され外出禁止令が出されています。昨年 12 月末に超大型台風によりほとんどの家屋が大きな被害を受けたマリナオ村は、復旧道半ばだった3 月に都市封鎖となりました。町に働きに行くことも畑へ行くことも、子供たちが学校に行くこともできなくなりました。現在、収入の道が断たれ、十分な食料を買うこともできず、苦しい生活を送っています。フェア・プラスでは、そうした村の人たちの暮らしを支えるために支援を続けてきましたが日本の緊急事態宣言により、フェア・プ

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特設寄付募集

【新型コロナ禍】「しんどさ」を抱える人の生活を支える

by バザールカフェ

  • 福祉
  • 人権・平和
  • 国際協力交流
  • 雇用・労働

掲載:2020 年 4月 28日  

【支援活動・存続応援!】休業中も変わりなく「多様性と共生の場」を提供するためにご寄付をよろしくお願いします。

~バザールカフェとは~バザールカフェはすべての人に開かれたカフェです。しんどくても、しんどくなくても、どんな立場や状況にあっても。コーヒー 1 杯で誰でもそこにいることができるために。泣く人もいれば、怒る人も、静かに考える人も、ひっくり返るくらいに笑う人もいます。人の感情を直に感じ、励まし合い、一緒に戸惑い葛藤しながら歩んできました。  カフェの運営や庭づくりを通して、滞日外国人や体力的な問題など、様々な事情で就労の機会を得にくい人たちに、働く場を提供すること、同時に社会で起こっている課題や、情報提供、活動団体間のネットワーク創りの場としても機能することを目的としています。カフェ営業の他に、月

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寄付(外国紙幣)募集

ペソ・ドル紙幣を子どもたちの力に

by 認定特定非営利活動法人 アクセス-共生社会をめざす地球市民の会

  • 国際協力交流

掲載:2016 年 8月 15日  

自宅で眠っている紙幣、ご寄付ください!

アクセスは、フィリピンと日本で貧困問題に取り組む、京都生まれの、国際協力 NGO です。「10 人に 3 人が、小学校を卒業できない」と言われるフィリピンで、「子どもに教育、女性に仕事」を提供する活動を続けています。フィリピンの貧しい人々も日本で暮らす人々も、ともに地球市民として「貧困を始めとする私たちが抱える社会的な課題を、 1 人 1 人が主体となって解決し、より良い社会を作っていく」ことを目指しています。フィリピンのスラムや農村部で暮らす子どもたちや女性に、貧困から抜け出す力をつけることが、アクセスの仕事です。2009 年~ 2015 年の 7 年間で、農村のとある村の就学率を 100

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寄付募集

あなたの寄付でフィリピンの子どもや女性の自立を応援してください

by 認定特定非営利活動法人 アクセス-共生社会をめざす地球市民の会

  • 国際協力交流

掲載:2016 年 8月 11日  

好きな時に、好きな金額で、フィリピンの子どもたちや女性に、貧困から抜け出すチカラを。

アクセスは、フィリピンと日本で貧困問題に取り組む、京都生まれの、国際協力 NGO です。「10 人に 3 人が、小学校を卒業できない」と言われるフィリピンで、「子どもに教育、女性に仕事」を提供する活動を続けています。フィリピンの貧しい人々も日本で暮らす人々も、ともに地球市民として「貧困を始めとする私たちが抱える社会的な課題を、 1 人 1 人が主体となって解決し、より良い社会を作っていく」ことを目指しています。フィリピンのスラムや農村部で暮らす子どもたちや女性に、貧困から抜け出す力をつけることが、アクセスの仕事です。2009 年~ 2015 年の 7 年間で、農村のとある村の就学率を 100

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