研究助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 7 月 1 日 (水) ~ 2026 年 7 月 10 日 (金) |
|---|
ICT が拓く豊かな未来社会をテーマとし、ICT の普及・発展、グローバル化に貢献する技術、産業、まちづくり、医療、制度・法律、経済、社会、文化などの広範な学術分野の調査、研究への助成プログラムです。
研究助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 7 月 31 日 (金) |
|---|
公益財団法人 SOMPO 福祉財団では、高齢者福祉の増進に資することを目的に、ジェロントロジー (老年学) に関する社会科学・人文科学分野における研究に助成を行っています。本助成を通じ、高齢者を取り巻く諸問題の研究、解明に取り組み、より良い長寿社会の発展の一助とするものです。
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 7 月 1 日 (水) ~ 2026 年 7 月 10 日 (金) |
|---|
ICT の裾野が広がるなか、ICT を基盤とし、AI (人工知能) をはじめとする先端技術の利活用により、日本国内の産業 (土木・建設、都市、医療、農林水産、製造、運輸、環境、金融など) において、地域の課題解決や地方共創への貢献などを通じ、社会実装を実現する研究活動です。
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 6 月 3 日 (水) |
|---|
国立研究開発法人科学技術振興機構 (以下、「JST」という) 社会技術研究開発センター (以下、「RISTEX」という) は、社会の具体的な課題の解決を通して、新たな社会的・公共的価値の創出を目指します。社会課題の解決に取り組む関与者と実施者が協働するためのネットワークを構築し、競争的環境下で自然科学と人文・社会科学の知識を活用した研究開発を推進して、現実社会の具体的な課題解決に資する成果を得る
研究助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 6 月 14 日 (日) |
|---|
工業化社会、情報化社会の著しい進展による社会環境の変化は、国民の社会生活に多様な影響を及ぼしています。中でも青少年の健全な心身の発達を阻む面のあることを認めざるを得ません。マツダ財団では、青少年の健全な育成への支援を通して、心豊かに生きることの出来る社会の実現を願い、そのためのすぐれた研究に対し、一助として費用の一部もしくは全額を助成します。
助成
| 応募・申請期間 |
随時 |
|---|
京都は大学が集積しており、大学・研究機関の研究が社会課題の解決や QOL の向上に資するものも多くあります。一方で、文・理、もしくは融合型を含め研究の現場では資金不足や、研究機関であるために資金調達に十分に資源を充てられないことに悩まされています。 そこでこのプログラムでは、公益につながる調査研究、研究開発のための寄付集めをサポートすることにより研究を支援します。最新の募集要項は団体に連絡の上お
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 6 月 22 日 (月) |
|---|
本助成は、「食と健康」に関する社会還元型の実装研究を様々な分野の研究者が共同で行うことで、人々のウェルビーイングに貢献し、SDGs 課題の解決・達成を具体的目標とする実装型共同研究の推進を支援するものです。
研究助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 6 月 5 日 (金) |
|---|
テーマ:「つながりがデザインする未来の社会システム」 トヨタ財団の研究助成プログラム「つながりがデザインする未来の社会システム」では、人と人、人と自然、人とモノ・技術といった様々な関係性 (つながり) を意識して社会課題に取り組もうとする意欲的な研究プロジェクトを募集しています。これは、私たちが豊かに調和した世界の実現を目指すためには、既存の社会システムを根本から問い直し、「つながり」の視点から未
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 4 月 15 日 (水)~6 月 30 日 (火) |
|---|
現在、人類が直面している大きな問題の一つに環境問題があります。地球温暖化、オゾン層破壊、酸性雨、生物種の減少、食料と人口、砂漠化、公害等様々な問題があり、また、生物多様性の保全、カーボンニュートラル実現に向けた再生資源・エネルギーの利用や持続可能な開発目標 (SDGs) の達成など課題も山積しております。 この助成は、これらの問題・課題の解決のためには、多面的アプローチによる分析と様々な対応策の
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 5 月 27 日 (水) |
|---|
単なる個人の教養向上に留まらず、社会参画やウェルビーイングの促進を通じて持続可能な地域社会の基盤構築の役割を担う生涯教育・生涯学習に関する調査、研究、実践活動を行う個人またはグループに対して助成を行います。