カテゴリー:「分野 観光・文化・芸術」一覧

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企業メセナ協議会「 2021 芸術・文化による社会創造ファンド -2021 Arts Fund- 」

by 公益社団法人 企業メセナ協議会

  • 観光・文化・芸術

掲載:2019 年 3月 16日  

応募・申請期間

年 4 回 (1 月 20 日、4 月 20 日、7 月 20 日、10 月 20 日)

2020 年、日本はスポーツの祭典によって世界からの注目を集めます。それと同時に、日本各地の多彩な文化にも人々の関心が寄せられ、地域独自の文化の魅力を発信し、新たな芸術活動や国際的な文化交流をはかる機会ともなります。企業メセナ協議会では、2020 年を一つの節目と捉え、その先の未来を創造する芸術・文化の振興に向けて、「 2021 芸術・文化による社会創造ファンド」(略称:2021 Arts Fun

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企業メセナ協議会「助成認定制度」

by 公益社団法人 企業メセナ協議会

  • 観光・文化・芸術

掲載:2019 年 3月 16日  

応募・申請期間

年 4 回 (1 月 20 日、4 月 20 日、7 月 20 日、10 月 20 日)

支援者は寄付しやすく、芸術団体は寄付を集めやすく企業メセナ協議会では、1994 年より芸術・文化活動等への民間寄付を税制面から促進する目的で「助成認定制度」を運営しています。事業費総額が 3,000 万円以下、または当該活動に対する寄付金総額が 1,000 万円以下の場合、本制度の対象となります。本制度を利用するには、芸術・文化活動をする団体・個人が活動ごとに申請を行い、「助成認定」を受ける必要が

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助成

カメイ社会教育振興財団「助成」-2019 年度

by 公益財団法人 カメイ社会教育振興財団

  • 青少年
  • 観光・文化・芸術

掲載:2019 年 3月 12日  

応募・申請期間

2019 年 4 月 19 日 (金)

当財団の目的は、”鱗翅生物、伝統的民芸作品及び絵画等に係る博物館の運営を行うことにより、文化及び芸術の振興に寄与し、博物館学芸員等の資質の向上のための助成及び青少年の社会教育活動に対する助成等を行うことにより、もって我が国の社会教育の振興に寄与する” ことであります。前述の目的を達成するために、美術館の運営と助成事業という公益性の高い二つの事業を継続実施して参りたいと思って

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助成

「京都市文化観光資源保護財団 助成事業」-2019 年度

by 公益財団法人 京都市文化観光資源保護財団

  • まちづくり
  • 環境保全
  • 観光・文化・芸術

掲載:2019 年 3月 3日  

応募・申請期間

事前相談期間:2019 年 4 月 1 日 (月) ~ 26 日 (金)
申請書提出期間:2019 年 5 月 1 日 (水) ~ 31 日 (金)

京都市文化観光資源保護財団では、京都市域の文化財、伝統行事、芸能など後世に継承するにたる文化観光資源を自然環境とともに保護し、かつ、その活用を図ることにより、豊かな文化の創造に寄与することを目的に下記により 2019 年度の助成事業を実施します。当助成事業は、京都市域の歴史的文化遺産を後世に引継ぐ為に、広く京都市民をはじめ企業・団体、国民各層から寄せられる寄付金を財源にして行っている事業です。

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助成

サントリー文化財団「研究助成“地域文化活動の継承と発展を考える”」-2019 年度

by 公益財団法人 サントリー文化財団

  • 観光・文化・芸術
  • 科学技術・学術

掲載:2019 年 3月 1日  

応募・申請期間

2019 年 4 月 15 日 (月)

 日本の各地では、地域に暮らす人々によって力強く育まれてきた文化活動が多彩に展開されています。こうした文化活動のなかには、それに携わる人々のみならず、地域全体を活き活きとさせる力を持つものも数多く存在しています。地域文化活動は、地域から日本を元気にする原動力ともなっています。 当財団では、そうした地域文化活動に対して、1979 年の財団設立当初から「サントリー地域文化賞」を贈呈し、顕彰してきました

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助成

「お金をまわそう基金 助成」

by 公益財団法人 お金をまわそう基金

  • こども・子育て
  • まちづくり
  • スポーツ
  • 観光・文化・芸術
  • 市民活動全般
  • 経済活動の活性化
  • その他

掲載:2019 年 2月 16日  

応募・申請期間

2019 年 3 月 29 日 (金)

日本での寄付の文化をどんどん広めていけたら、どんなに素晴らしいことでしょうか。それが、お金をまわそう基金の設立目的と挑戦です。世の中には素晴らしい理念のもと活動に勤しむ団体があります。その行動の先には豊かな世の中がイメージできます。そういった、団体等の活動を広く世に知ってもらい、そして広く個人・法人が支援できる仕組みを創りたい。そのような想いから、「お金をまわそう基金」を設立しました。

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助成

ポーラ伝統文化振興財団「日本の伝統文化の維持・向上への助成」

by 公益財団法人 ポーラ伝統文化振興財団

  • 観光・文化・芸術

掲載:2019 年 1月 30日  

応募・申請期間

2019 年 3 月 31 日 (日)

日本には先人が残したすばらしい文化遺産が数多くあります。日本人の英知と感性から生れた世界に誇る伝統文化は、一度失ったら再び取り戻すことが困難なもので、 大切に受け継がれていかなければなりません。本事業は、助成を通じて、日本の伝統文化の維持・向上にささやかながら貢献しようとするものです。

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補助

日本芸術文化振興会「文化芸術振興費補助金 “映画製作への支援”」-2019 年度

by 独立行政法人 日本芸術文化振興会

  • 観光・文化・芸術

掲載:2018 年 10月 3日  

応募・申請期間
  • 第 1 回募集
     単年度助成及び 2 か年度助成の 1 年目
     要望書等提出期間:2018 年 11 月 16 日 (金) ~ 11 月 22 日 (木)
  • 第 2 回募集
     単年度助成及び 2 か年度助成の1年目
     要望書等提出期間:2019 年 5 月 24 日 (金) ~ 5 月 31 日 (金)

映画創造活動支援事業「映画製作への支援」とは、国からの補助金 (文化芸術振興費補助金) を財源として、我が国における映像芸術の普及・振興を図るため、優れた日本映画の製作活動に対して助成を行うものです。

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助成

日本芸術文化振興会「芸術文化振興基金 “国内映画祭等の活動”」

by 独立行政法人 日本芸術文化振興会

  • 観光・文化・芸術

掲載:2018 年 9月 29日  

応募・申請期間

第 1 回 2018 年 11 月 16 日 (金) ~ 11 月 22 日 (木)
第 2 回 2019 年 5 月 24 日 (金) ~ 5 月 31 日 (金)

「芸術文化振興基金」は、すべての国民が芸術文化に親しみ 、自らの手で新しい文化を創造するための環境の醸成とその基盤の強化を図ることを目的に、政府からの出資金、民間からの出えん金を原資とした運用益により、文化芸術活動に対して助成を行っています。

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助成

国際交流基金「海外派遣助成プログラム」-2019 年度

by 独立行政法人 国際交流基金

  • 観光・文化・芸術
  • 国際協力交流

掲載:2018 年 9月 26日  

応募・申請期間

第 1 回応募:2018 年 12 月 3 日 (月)
第 2 回応募:2019 年 6 月 3 日 (月)

 日本の芸術や文化の海外への紹介や文化芸術分野における国際的な貢献を目的として、海外において舞台公演、講演、デモンストレーション、ワークショップ等の文化芸術事業を実施するため、海外に渡航する芸術家や日本文化諸分野の専門家等に対し、経費の一部を助成します。

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アワード

岡本太郎記念現代芸術振興財団 / 川崎市岡本太郎美術館 第 22 回「岡本太郎 現代芸術賞」

by 公益財団法人 岡本太郎記念現代芸術振興財団 / 川崎市岡本太郎美術館

  • 観光・文化・芸術

掲載:2018 年 8月 8日  

応募・申請期間

2018 年 9 月 15 日 (土)

1954 年、岡本太郎 43 歳のときに出版された『今日の芸術』。この本には、「時代を創造する者は誰か」というサブタイトルがつけられていました。1996 年、岡本太郎没、享年 84 歳。その直後、岡本太郎記念現代芸術大賞 (2006 年 岡本太郎現代芸術賞に改称) 、通称「TARO 賞」が創設されました。彼の遺志を継ぎ、まさに「時代を創造する者は誰か」を問うための賞。今年は第 22 回をむかえます

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