カテゴリー:「分野 観光・文化・芸術」一覧

補助

文化庁「文化資源活用事業費補助金 “日本博を契機とする文化資源コンテンツ創成事業 文化資源活用推進事業” 二次募集」

by 文化庁

  • 観光・文化・芸術

掲載:2019 年 7月 12日  

応募・申請期間

2019 年 7 月 22 日 (月) ~ 2019 年 7 月 26 日(金)
事前相談期間:2019 年 7 月 19 日 (金)

「日本博」の開催を契機として、各地域が誇る様々な文化観光資源を体系的に創成・展開するとともに、国内外への戦略的広報を推進し、文化による「国家ブランディング」の強化、「観光インバウンド」の飛躍的・持続的拡充を図ります。

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補助

文化庁「文化資源活用事業費補助金 “日本博を契機とする文化資源コンテンツ創成事業 イノベーション型プロジェクト” 二次募集」

by 文化庁

  • 観光・文化・芸術
  • 災害復興・支援

掲載:2019 年 7月 12日  

応募・申請期間

2019 年 7 月 26 日 (金)

各地域が誇る様々な文化観光資源を年間通じて体系的に創成・展開するとともに、国内外への戦略的広報を推進するプロジェクトに対して支援し、文化による「国家ブランディング」の強化、「観光インバウンド」の飛躍的・持続的拡充を図ります。

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助成

「松尾芸能振興財団 助成事業」

by 公益財団法人 松尾芸能振興財団

  • 観光・文化・芸術

掲載:2019 年 7月 5日  

応募・申請期間

2019 年 7 月 31 日 (水)

 当財団における助成事業は、日本の伝統芸能の振興、継承を目指す個人または団体が、更なる発展を遂げ基礎基盤を強化する為の活動に助成します。

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コンテスト

「JTB 交流創造賞」-2019 年度

by 株式会社 JTB

  • まちづくり
  • 観光・文化・芸術

掲載:2019 年 6月 22日  

応募・申請期間

2019 年 7 月 16 日 (火) ~ 2019 年 9 月 30 日 (月)

『わが “まち” に誇りを持つために』 地域活性化の活動は、従来から地域に生き続けている自然や文化、歴史などの価値を損なうことなく、地域が持つ豊富な知恵や特性を存分に活かしたアイデアを盛り込むことが重要です。等身大のまちの姿をありのままに伝えながら、まち全体でもてなす工夫を見つけた時、旅行者に新鮮な感動を与えられ、地域の皆様はわが “まち” に誇りを

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助成

韓昌祐・哲文化財団「日韓活動助成金」-2019 年度

by 公益財団法人 韓昌祐・哲文化財団

  • 観光・文化・芸術
  • 国際協力交流

掲載:2019 年 6月 20日  

応募・申請期間

2019 年 7 月 1 日 (月) ~ 2019 年 8 月 31 日 (土)

 韓昌祐・哲文化財団の活動は、広く社会あるいは生活に根ざした文化全般から、アニメやマンガなども含めた芸術全般、あるいは歴史や社会についての体系的な研究、そしてアマチュア・プロを問わず、スポーツ全般に、民間のボランティア活動や学生や市民の交流などの国際交流まで、日韓を結ぶ多彩なテーマが対象となります。それらテーマに関する学術・創作・啓蒙・実践の研究や活動に対して、助成をしています。

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助成

冲永文化振興財団「地域文化活動事業助成」-2019 年度

by 一般財団法人 冲永文化振興財団

  • 観光・文化・芸術

掲載:2019 年 6月 19日  

応募・申請期間

随時

最近における我が国の現状は、経済的には高度な繁栄を得たものの、一方文化的な地域社会づくりの面については未だしの感は否めず、それらに対する国民の期待は益々高まってきている。 しかしながら、住民自らが文化活動に参加し、あるいは優れた文化に接する機会は依然として多くは望めず、多面これらに対する国又は地方公共団体の施策も、昨今の財政的制約から、希望する程には及び得ないでいるのが現状であろう。 当財団は、こ

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コンテスト

「京都市芸術文化特別奨励制度」-2020 年度

by 公益財団法人 京都市芸術文化協会

  • 観光・文化・芸術

掲載:2019 年 6月 19日  

応募・申請期間

2019 年 7 月 31 日 (水)

新たな芸術文化の創造を促進し、京都の芸術文化の振興を図ることを目的に、将来、特に有望と認められる若い芸術家を奨励する制度です。(「人材育成」を目的としており、事業への助成を目的とするものではありません。)

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アワード

「国際交流基金地球市民賞」-2019 年度

by 独立行政法人 国際交流基金

  • 観光・文化・芸術
  • 国際協力交流

掲載:2019 年 6月 11日  

応募・申請期間

2019 年 8 月 13 日 (火)

国際交流基金地球市民賞 (以下、地球市民賞) は、1985年に創設され、本年度で35年目を迎えます。これまで106団体が受賞され、さらなる飛躍のきっかけとなるとともに、地域の活性化、地方創生にも貢献しています。全国各地で、国際文化交流活動を通じて、日本と海外の市民同士の結びつきや連携を深め、互いの知恵やアイディアを交換し、ともに考える団体を応援します。

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助成

企業メセナ協議会「 2021 芸術・文化による社会創造ファンド -2021 Arts Fund- 」

by 公益社団法人 企業メセナ協議会

  • 観光・文化・芸術

掲載:2019 年 6月 1日  

応募・申請期間

年 4 回 (1 月 20 日、4 月 20 日、7 月 20 日、10 月 20 日)

2020 年、日本はスポーツの祭典によって世界からの注目を集めます。それと同時に、日本各地の多彩な文化にも人々の関心が寄せられ、地域独自の文化の魅力を発信し、新たな芸術活動や国際的な文化交流をはかる機会ともなります。企業メセナ協議会では、2020 年を一つの節目と捉え、その先の未来を創造する芸術・文化の振興に向けて、「 2021 芸術・文化による社会創造ファンド」(略称:2021 Arts Fun

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助成

企業メセナ協議会「助成認定制度」

by 公益社団法人 企業メセナ協議会

  • 観光・文化・芸術

掲載:2019 年 6月 1日  

応募・申請期間

年 4 回 (1 月 20 日、4 月 20 日、7 月 20 日、10 月 20 日)

支援者は寄付しやすく、芸術団体は寄付を集めやすく企業メセナ協議会では、1994 年より芸術・文化活動等への民間寄付を税制面から促進する目的で「助成認定制度」を運営しています。事業費総額が 3,000 万円以下、または当該活動に対する寄付金総額が 1,000 万円以下の場合、本制度の対象となります。本制度を利用するには、芸術・文化活動をする団体・個人が活動ごとに申請を行い、「助成認定」を受ける必要が

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助成

「YS 市庭コミュニティ―財団 助成事業」-2019 年度

by 一般財団法人 YS 市庭コミュニティー財団

  • 社会教育
  • まちづくり
  • スポーツ
  • 観光・文化・芸術
  • その他

掲載:2019 年 5月 25日  

応募・申請期間

2019 年 6 月 10 日 (月) ~ 2019 年 7 月 31 日 (水)

助成事業について 当財団の助成事業は、地域に根付いたコミュニティーが活性化するように、活性化されたコミュニティーにより新たな日々の暮らしの価値観が生まれることを願って実施するものです。 私達は社会環境等に惑わされて自分を見失うことがありますが、お互いの意思の疎通を円滑にすることによって相対的な意思の合意形成を心がけることを強く認識したいと考えます。人は何らかのコミュニティーに包まれていることを理解

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アワード

日本ユネスコ協会連盟 第 9 回「プロジェクト未来遺産」

by 公益社団法人 日本ユネスコ協会連盟

  • 社会教育
  • 環境保全
  • 観光・文化・芸術
  • 災害復興・支援

掲載:2019 年 5月 19日  

応募・申請期間

2019 年 8 月 5 日 (月)

日本の素晴らしい文化や自然は、長い歴史の中で先人たちの知恵や工夫によって育まれてきた、今の時代を生きる私たち日本人一人一人の財産です。その大切な財産を子どもたちへ残し、未来へ向けて文化や自然を守り、継承していく市民の活動が “未来遺産” です。 公益社団法人日本ユネスコ協会連盟では、失われつつある豊かな自然や文化を、子どもたちの未来に残そうとする活動を『プロジェクト未来遺産

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助成

「森村豊明会 助成金」-2019 年度

by 公益財団法人 森村豊明会

  • こども・子育て
  • 青少年
  • 福祉
  • 保健・医療
  • スポーツ
  • 観光・文化・芸術
  • 市民活動全般
  • 雇用・労働
  • 科学技術・学術

掲載:2019 年 5月 2日  

応募・申請期間
  • (前期):2019 年 7 月 11 日 (木)
  • (後期):2019 年 10 月 1 日 (火) ~ 2019 年 12 月 12 日 (木)

公益財団法人森村豊明会は、創立の初志を礎として、わが国の公益事業の先駆者の一つであることを自覚し、教育、学術、文化、福祉、その他の公益事業を行うものに協賛、助成し、その発展に寄与する事を目的としており、その目的を達成するために以下の事業を行っています。

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助成

大学コンソーシアム京都「学まちコラボ事業」-2019 年度

by 公益財団法人 大学コンソーシアム京都

  • 観光・文化・芸術
  • 市民活動全般

掲載:2019 年 4月 6日  

応募・申請期間

2019 年 5 月 10 日 (金)
※郵送の場合は同日、持参の場合は午後5時必着

 京都市と (公財) 大学コンソーシアム京都では、大学・学生と地域が『コラボ』して京都のまちづくりや地域の活性化に取り組む企画・事業に支援金を交付し、取組を支援する「大学地域連携創造・支援事業 (愛称:学まちコラボ事業)」を実施しています。 大学にとっては実践的な教育・研究機会の確保による人材育成などを、地域にとっては大学の知や学生の活力による地域の課題解決や活性化を図ることを目的として、平成 1

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アワード

岡本太郎記念現代芸術振興財団 / 川崎市岡本太郎美術館 第 22 回「岡本太郎 現代芸術賞」

by 公益財団法人 岡本太郎記念現代芸術振興財団 / 川崎市岡本太郎美術館

  • 観光・文化・芸術

掲載:2018 年 8月 8日  

応募・申請期間

2018 年 9 月 15 日 (土)

1954 年、岡本太郎 43 歳のときに出版された『今日の芸術』。この本には、「時代を創造する者は誰か」というサブタイトルがつけられていました。1996 年、岡本太郎没、享年 84 歳。その直後、岡本太郎記念現代芸術大賞 (2006 年 岡本太郎現代芸術賞に改称) 、通称「TARO 賞」が創設されました。彼の遺志を継ぎ、まさに「時代を創造する者は誰か」を問うための賞。今年は第 22 回をむかえます

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