カテゴリー:「対象条件 個人」一覧

助成掲載:1 週間以内

「大和証券福祉財団 第 24 回 ボランティア活動等に関する調査研究助成」 -2017 年度

by 公益財団法人 大和証券福祉財団

  • 福祉
  • 科学技術・学術

掲載:2017 年 7月 21日  

応募・申請期間

2017 年 8 月 1 日 (火) ~ 9 月 15 日 (金)

 福祉、医療分野におけるボランティア団体の活動支援やボランティア精神の普及啓発活動等を行い、誰もがいつでもボランティア活動に参加できるよう環境整備を図ることにより、福祉の向上に資することを目的として活動しています。

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アワード

第 21 回「ボランティア・スピリット賞」

by ボランティア・スピリット賞事務局 (応募係)

  • 青少年
  • 市民活動全般

掲載:2017 年 7月 19日  

応募・申請期間

2017 年 9 月 11 日 (月)

「ボランティア・スピリット賞」とは、ボランティア活動に取り組む 12 歳から 18 歳の青少年を支援するプログラムです。このプログラムは、活動に優劣をつけるものではなく、賞を通してボランティア活動について情報交換できる場を提供し、誰もが気軽に、そして自然にボランティア活動に取り組める社会環境を創ることを目指しています。

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助成

「地域生活研究所一般研究助成 」-2017 年度

by 一般財団法人 地域生活研究所

  • まちづくり

掲載:2017 年 7月 13日  

応募・申請期間

7 月 1 日(土)~ 9 月 30 日 (土)

 地域生活研究所では、2017 年度も消費生活やまちづくりなどの、当研究所が実施する調査・研究事業の研究テーマに関連する研究に助成する事業を実施します。詳細は下記の通りとなりますので、奮ってご応募ください。また、関心をお持ちの方へのご周知をよろしくお願いいたします。地域生活研究所一般研究助成とは 地域生活研究所一般研究助成とは、地域生活研究所が実施する調査・研究事業の研究テーマに関連する研究に助成

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アワード

京都オムロン地域協力基金「京都ヒューマン賞」

by 公益財団法人 京都オムロン地域協力基金

  • 市民活動全般

掲載:2017 年 7月 12日  

応募・申請期間

2017 年 9 月 1 日 (金) ~ 11 月 30 日 (木)

地域における社会福祉、青少年の健全育成、男女共同参画の推進、生活環境や地球環境の整備等の分野において、社会に貢献されている京都と関わりのある個人や団体を顕彰するものです。毎年 6 月頃に京都市内において贈呈式を開催しています。

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助成

「京都オムロン地域協力基金 一般助成」 -2017 年度

by 公益財団法人 京都オムロン地域協力基金

  • こども・子育て
  • 青少年
  • 福祉
  • 環境保全
  • 市民活動全般
  • 男女共同参画

掲載:2017 年 7月 12日  

応募・申請期間

2016 年 4 月 1 日~ 2017 年 3 月 31 日 (通年・都度受付)

当基金では、京都府内において、地域福祉の向上や青少年の健全育成、男女共同参画の推進、環境保全等に関する社会貢献活動をされている団体や個人に対して、イベントを開催される際の費用支援として、少額助成を行っています。また、環境保全活動のために必要な機材・備品の購入費用や、社会的課題 (ドメスティックバイオレンス (DV)、シングルマザーの育児の悩み等) の解決に向けて、経済的に困窮されている女性の方々が

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アワード

倫理研究所 第 21 回「地球倫理推進賞」

by 一般社団法人 倫理研究所

  • 市民活動全般

掲載:2017 年 7月 9日  

応募・申請期間

2017 年 8 月 31 日 (木)

 「倫理とは人間の行なうべき“みちすじ”のこと。人間に対する道のみならず、すべての生物、無生物、自然物に対する“みちすじ”を総括して、地球倫理と名づける。 地球の安泰を最高の目標とする、地球人の、地球人による、地球人のための倫理である」―― 1985 年、倫理研究所・丸山竹秋会長により「地球倫理」が提唱されました。 一般社団法人倫理研究所では、1998 年に「地球倫理推進賞」を創設し、地球倫理の推

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アワード

程ヶ谷基金「男女共同参画・少子化関連顕彰」 -2017 年度

by 公益社団法人 程ヶ谷基金

  • こども・子育て
  • 男女共同参画

掲載:2017 年 7月 9日  

応募・申請期間

2017 年 10 月 13 日 (金)

この顕彰は、男女共同参画社会の推進及び少子化対策が、わが国の健全なる発展において極めて重要な礎になるとの認識に鑑み、若手研究者等の研究・活動の一層の推進を目指すことを旨とします。

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アワード

かめのり財団「第 11 回かめのり賞」-2017 年度

by 公益財団法人 かめのり財団

  • 国際協力交流

掲載:2017 年 7月 8日  

応募・申請期間

7 月 1 日(土)~ 9 月 22 日(金)

 日本とアジア・オセアニアの若い世代を中心とした相互理解・相互交流の促進や人材育成に草の根で貢献し、今後の活動が期待される個人または団体を顕彰します。

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助成

大阪ガスグループ福祉財団「高齢者の福祉の実践的な調査・研究への助成」-2017 年度

by 公益財団法人 大阪ガスグループ福祉財団

  • 福祉
  • 科学技術・学術

掲載:2017 年 7月 6日  

応募・申請期間

7 月 1 日(土)~ 9 月 8 日(金)

 活力あふれる長寿社会を実現するため、「高齢者の福祉向上あるいは健康の維持・増進を目的とした実践的な調査・研究」に対して助成する。 また、高齢者の多様なニーズに沿った「分野横断的な調査・研究」や福祉現場からの「実践的な創意工夫の調査・研究」についての応募も実施する。

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アワード

住友生命保険相互会社「未来を強くする子育てプロジェクト」- 2017 年度

by 住友生命保険相互会社

  • こども・子育て
  • 福祉

掲載:2017 年 7月 6日  

応募・申請期間

7 月 7 日(金)~ 9 月 8 日(金) 

 より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。各地域の参考になる特徴的な子育て支援活動を社会に広く紹介し、他地域への普及を促すことで、子育て環境を整備し、子育て不安を払拭することを目的としています。

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コンテスト

日本経済新聞社「第1回“日経ソーシャルビジネスコンテスト”」- 2017 年度

by 日本経済新聞社

  • 国際協力交流
  • 経済活動の活性化

掲載:2017 年 7月 6日  

応募・申請期間

6 月 26 日(月)~ 8 月 31 日(木)

 環境( Environment )、社会( Social )、企業統治( Governance )に配慮している企業を重視・選別して行う「 ESG 投資」が世界的に注目されている中で、日本企業も社会課題解決という観点を自社のビジネスに積極的に取り込むことが求められています。また、経営における「 CSV( Creating Shared Value、企業は社会と共有できる価値を創出すべき)」の考え

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アワード

大阪 NPO センター「 CSO アワード 2017 」

by 認定特定非営利活動法人 大阪 NPO センター

  • 市民活動全般
  • 経済活動の活性化

掲載:2017 年 7月 6日  

応募・申請期間

6 月 19 日(月)~ 8 月 18 日(金)

 大阪 NPO センターでは、1997 年、当時市民活動の発表の場としていち早く「大阪 NPO アワード」を創設いたしました。その後、2007 年には「OSAKA CSO アワード」へと発展させ、市民の自発的・公共的な活動により社会変革をめざす市民社会組織(CSO)を対象とする、多くの団体を応援してきました。さらに 2008 年度には、大阪商工会議所の主催する「おおさか CB アワード」と統合し、

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助成

「日教弘本部奨励金」 -2018 年度

by 公益財団法人 日本教育公務員弘済会

  • 福祉
  • 環境保全
  • 観光・文化・芸術
  • 国際協力交流

掲載:2017 年 7月 2日  

応募・申請期間

6 月 1 日(木)~ 9 月 30 日(土)

 日教弘本部奨励金は、日教弘本部及び各都道府県支部において、教育の向上発展に重要であり、特色ある研究や継続的な活動に対して奨励し助成を行う事業です。平成 29 年度は下記要項のとおり実施します。

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助成

「日野自動車グリーンファンド助成事業」 -2017 年度

by 公益財団法人 日野自動車グリーンファンド

  • 社会教育
  • 環境保全

掲載:2017 年 6月 24日  

応募・申請期間

2017 年 7 月 31 日 (月)

公益財団法人日野自動車グリーンファンド (HGF) は、「社会環境との調和」を基本理念として、平成 3 年に日野自動車株式会社の出資により設立されました。「地球規模で考え、行動は足元から」をモットーに、さまざまな環境緑化、自然保護にかかわる事業の実践、助成をおこなっています。

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アワード

第 15 回「京都環境賞」

by 京都市

  • 環境保全

掲載:2017 年 6月 18日  

応募・申請期間

6 月 1 日(木)~8 月 31 日(木)

京都市では,環境に関する市民の皆様の関心を高め,様々な実践活動の更なる推進を図ることを目的として,平成 15 年度に「京都環境賞」を創設し,地球温暖化の防止や循環型社会の形成をはじめとした環境の保全に貢献する活動を実践されている市民や事業者の皆様を顕彰しています。環境の保全に貢献する活動を実践している市民や事業者の皆様を顕彰することにより、環境に関する市民の関心を高め、様々な実践活動の更なる推進を

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助成

トヨタ財団「研究助成プログラム」- 2017 年度

by 公益財団法人 トヨタ財団

  • 環境保全
  • 人権・平和
  • 観光・文化・芸術
  • 災害復興・支援
  • 科学技術・学術
  • その他

掲載:2017 年 6月 17日  

応募・申請期間
  • 公募期間 2017 年 5 月 1 日(月) ~ 2017 年 9 月 8 日(金)
  • 企画書受付 2017 年 8 月 28 日(月)日本時間 10:00 ~ 2017 年 9 月 8 日(金)日本時間 15:00

 トヨタ財団研究助成プログラムは、「社会の新たな価値の創出をめざして」というテーマを掲げています。これからの社会が広く対応を迫られる困難な課題に私たちはどのように向き合えばよいのか、その基本的な考え方や方法論を原理的に探究し、社会の新たな価値の創出をめざす、意欲的なプロジェクトを応援することが、本プログラムのねらいです。 歴史的変動の時代に生きる私たちは、多様かつ複雑な課題に直面しています。これら

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助成

「第 13 期 ナショナル・トラスト活動助成 “土地所有状況調査助成 ”」- 2017 年度

by 公益社団法人 日本ナショナル・トラスト協会 / 公益財団法人 自然保護助成基金

  • 環境保全

掲載:2017 年 6月 17日  

応募・申請期間

4 月 20 日(木)~ 8 月 25 日(金)
※ 緊急案件は随時受け付けますのでご相談ください。

 自然環境保全法や自然公園法、種の保存法等、自然を守るための様々な法制度が整備され、日本の豊かな自然が守られています。一方で、これらの法制度によって守られていない多くの地域では、希少な野生生物や優れた自然環境が盗掘、密漁、開発等によって次々と姿を消していっています。これ以上、日本の豊かな自然を失わせないためには、希少な野生生物のすみかとなっている土地など、自然保護の観点からみて重要な土地を購入や借

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コンテスト

第 11 回「京都・文化ベンチャーコンペティション」- 2017 年度

by 京都・文化ベンチャーコンペティション実行委員会

  • 観光・文化・芸術

掲載:2017 年 6月 10日  

応募・申請期間

6月1日(木)~ 9月15日(金)

 古今東西の文化・芸術を新たな角度から捉えた独創的な「知恵」を募集し、京都においてしっかり育てていくことを目的に、「京都・文化ベンチャーコンペティション」を今年度も開催します。 ご応募をお待ちしております。

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助成

「庭野平和財団 公募助成」 (後期) -2017 年度

by 公益財団法人 庭野平和財団

  • 人権・平和

掲載:2017 年 6月 9日  

応募・申請期間

2017 年 7 月 1 日 (土) ~ 8 月 13 日 (日)

平和の実現は、私たち人類全ての願いです。今日多くの国々で、多くの人々が平和への惜しみない努力を続けております。にもかかわらず、現実には依然として問題が山積しており、これらの問題にいかに対処していくかが現代における私たちの課題であります。平和を阻害する要因には、個人、家庭、地域社会、国家のレベルから、自然環境の問題に至るまで様々な要因が存在します。しかし、いずれにせよ問題の根底には人間自身のあり方が

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コンテスト

京都府 第 6 回「京都女性起業家賞」

by 京都府

  • 経済活動の活性化
  • 男女共同参画

掲載:2017 年 6月 6日  

応募・申請期間

応募申込書Ⅰ:2017 年 7 月 31 日 (月)
応募申込書Ⅱ:2017 年 8 月 31 日 (木)

新たなビジネスにチャレンジする輝く女性を顕彰し、京都から全国に向けて発信します。京都府では、誰もが自らの意欲と能力を活かして未来を切り開き、夢や志を実現することができるような、起業家精神(アントプレナーシップ)溢れるいきいきとした社会づくりを目指しています。

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コンテスト

第 52 回「NHK 障害福祉賞」

by 社会福祉法人 NHK 厚生文化事業団

  • 社会教育
  • 福祉

掲載:2017 年 6月 6日  

応募・申請期間

2017 年 7 月 31 日 (月)

障害のある方、障害のある方とともに歩んでいる方から、体験記録 (作文) を募集します。入選作品は作品集として発行するほか、入選作品の一部は NHK の番組で紹介する予定です。

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助成

第 15 回「生協総研賞 助成事業」

by 公益財団法人 生協総合研究所

  • 福祉
  • まちづくり
  • 環境保全
  • 観光・文化・芸術
  • 消費者保護
  • 経済活動の活性化
  • 災害救助・救援
  • 災害復興・支援
  • 地域安全

掲載:2017 年 6月 4日  

応募・申請期間

2017 年 5 月 29 日~2017 年 7 月 31 日

生協総研賞は、「表彰事業」(「研究賞」・「特別賞 、隔年)及び「助成事業」(毎年)を行う事業です。本 事業は、人々のくらしをめぐる研究の発展と、生活協同組合運動に関する研究の発展を目的とします。「助成事業」は「個人研究」と「共同研究」を対象とします。毎年 5 月から 8 月 1 日まで次年度の公募を行い、10 月に選考委員会で助成対象を決定します。助成対象者は、翌年 6 月末までに中間報告を、11

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アワード

ヤマト福祉財団 第 18 回「小倉昌男賞」

by 公益財団法人 ヤマト福祉財団

掲載:2017 年 5月 27日  

応募・申請期間

2017 年 7 月 1 日(土) ~ 9 月 15 日(金)

障がい者の自立支援などで、「この人をぜひ……」と思われる方を奮ってご推薦くださるようお願いいたします。 当財団では、障がい者の仕事づくりや雇用の創出、拡大、労働条件の改善などを積極的に推し進め、 障がい者に働く喜びと生きがいをもたらしている人の中から毎年 2 名の方に『ヤマト福祉財団 小倉昌男賞』を贈っています。 あなたの周りに「この人こそは……」と思われる方がおられましたら、ぜひご推薦くださいま

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助成

日本フラワーデザイナー協会「NFD one leaf fund」 -2018 年度

by 公益社団法人日本フラワーデザイナー協会

  • 環境保全

掲載:2017 年 5月 27日  

応募・申請期間

2017 年 8 月 31 日(木)

近年の地球環境保全に関する世界的な動向を踏まえ、里山をはじめとする日本の自然環境及び景観の保全につながる公益的な活動や福祉活動に対する援助に主眼をおき、名称も「NFD oneleaf fund」としてフラワーデザインや花文化に関連の深い事業に助成を行なっています。会員ひとりひとりの会費を原資として、「一枚の葉」でも大切にしていくような地道な活動への援助を目的としています。

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助成

清水基金「海外研修事業」

by 社会福祉法人 清水基金

  • 福祉
  • 国際協力交流

掲載:2017 年 5月 17日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 1 日 (木) ~ 2017 年 7 月 31 日 (月)

民間社会福祉法人・NPO 法人において、障害児 ・者の処遇等に従事している者を海外に派遣して専門分野の研修を通じわが国社会福祉のサービスの向上を目的とする事業です。

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助成

企業メセナ協議会「助成認定制度」

by 公益社団法人 企業メセナ協議会

  • 観光・文化・芸術

掲載:2017 年 4月 12日  

応募・申請期間

年 4 回 (1 月 20 日、4 月 20 日、7 月 20 日、10 月 20 日)

企業メセナ協議会は 1990 年の設立以来、芸術文化振興のための基盤整備に努め、創造的で活力にあふれた社会、多様性を尊重する豊かな社会の実現を目指し、さまざまな公益目的事業を展開しています。当協議会では 1994 年より、芸術・文化活動等への民間寄付を税制面から促進すべく「助成認定制度」を運営しています。「助成認定制度」は、当協議会への寄付金を芸術・文化活動への助成金として交付する仕組みです。ぜひ

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助成

ノーマライゼーション住宅財団 第 29 回「福祉住宅・福祉小規模集合住宅 バリアフリー建築助成」 -2017 年度

by 公益財団法人 ノーマライゼーション住宅財団

  • 福祉

掲載:2017 年 3月 31日  

応募・申請期間

2017 年 5 月 1 日~ 2017 年 11 月 30 日

「すべての人が共に暮らし共に生きることがノーマル(正常)である」というノーマライゼーション理念に基づき、高齢者や障がい者にとっても安全・安心して快適に暮らせる住生活環境の整備・向上のため、助成金により福祉住宅の建築を支援いたします。

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助成

「大竹財団助成金」

by 一般財団法人 大竹財団

  • 市民活動全般

掲載:2016 年 11月 24日  

応募・申請期間

通年。年間を通じて申請を受け付けています。
なお、ご申請から可否の決定に至るまでには通常 1 ヶ月ほどのご猶予をいただいております。事業の開始時期を考慮し、余裕をもってご申請ください。
※ なお、事業開始時期が直前に迫っている事業(1 カ月未満)や既に始まっている事業は助成対象外ですのでご注意ください。ゴールデンウィークや年末年始などの時期は1 カ月よりもさらに余裕をもってご申請ください。

大竹財団は、「地球に平和を」を理念に、戦争の原因となる人口問題、食糧問題や人類の存続を脅かす環境、エネルギー問題などの調査研究、国内外の個人、およびNGO、NPO との情報交換や活動支援をおこなっている公益法人です。大竹財団では、主旨、活動目的を共にし、社会問題解決に取り組む個人、NGO、NPO に助成金を給付しています。助成金を必要とされる方は、当財団の主旨や活動目的等をご理解いただいた上で、下

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