カテゴリー:「対象条件 個人」一覧

アワード掲載:1 週間以内

京都オムロン地域協力基金「京都ヒューマン賞」

by 公益財団法人 京都オムロン地域協力基金

  • 市民活動全般

掲載:2026 年 2月 11日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 31 日 (火)

 当財団の事業目的である地域の社会福祉、青少年の健全育成、男女共同参画の推進、生活環境・地球環境等の整備の分野を中心として広く社会に貢献され、顕著な功績のあった個人および団体の方々を顕彰しています。

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助成掲載:1 週間以内

公益推進協会「くら基金 若手研究者奨励助成」-2026 年度

by 公益財団法人 公益推進協会

  • 科学技術・学術

掲載:2026 年 2月 10日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 17 日 (金)

 原山優子様からのご寄付をもとに、若手研究者が国内外で科学の研鑽を積み、明日の科学のけん引役として育っていくことを願い、科学研究に対する助成を行います。 基金の名称「くら」は、コロンバン株式会社創業者門倉国輝の妻でありビジネスパートナーであった原山優子様の祖母の名前からきています。彼女は夫の傍らパリで菓子店の営みを研鑽し、生涯にわたり若手の職人を応援してきました。その志を引き継ぎたいという思いが込

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アワード掲載:1 週間以内

第一生命保険株式会社 第 78 回「保健文化賞」-2026 年度

by 第一生命保険株式会社

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2026 年 2月 10日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 15 日 (水)

「保健文化賞」は戦後の衛生環境が悪化していた中、わが国の保健衛生の向上に取り組む団体・個人に感謝と敬意を捧げる賞として 1950 年に創設されました。厚生労働省などの後援を得て毎年実施しており、2025 年で 77 回を迎えた、第一生命保険株式会社において最も長い歴史をもつ社会貢献活動です。生活習慣病対策・高齢者や障がい者への福祉・海外での医療や疾病対策など、その時代におけるさまざまな課題に継続的

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助成掲載:1 週間以内

日本フィランソロピック財団 第 7 回「じりつチャレンジ基金」-2025 年度

by 公益財団法⼈ ⽇本フィランソロピック財団

  • 市民活動全般

掲載:2026 年 2月 6日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 16 日 (月)

⽇本の社会、産業界、企業が成熟化して⾏くに連れ、企業に所属する若者たちが⼤胆にチャレンジする機会が減ってきています。若者たちは、そういう⾵潮を受け⼊れる⼀⽅で、社会課題の解決や明るい未来のためにもっと役に⽴ちたいという意識も強くなってきています。「じりつチャレンジ基⾦」は、組織に所属する若者たちが新たな⾏動を起こそうとしたときに、組織の枠組みや財政的な制約などの壁を乗り越えられるよう、後ろから⽀え

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助成

サウンドハウスこどものみらい財団「助成金」

by 公益財団法人 サウンドハウスこどものみらい財団

  • こども・子育て
  • 福祉

掲載:2026 年 1月 26日  

応募・申請期間

年間を通して受け付けています。

本財団は、国内最大級の音楽系ネット通販会社サウンドハウスによって 2022 年に設立されました。こどもたちのために献身的な活動を行っている全国各地の団体を支援することにより、未来あるこどもたちが心豊かに成長し、安心して過ごせる優しい社会を、みんなの手で創りあげていくことが、わたしたちの願いです。本財団の働きをとおして、ひとりでも多くの笑顔を増やすことができれば幸いです。

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助成

宝ホールディングス株式会社「タカラ・ハーモニストファンド助成事業」-2026 年度

by 宝ホールディングス株式会社

  • 環境保全

掲載:2026 年 1月 22日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 31 日 (火)

~森林・草原や水辺の自然環境を守る活動やそこに生息する生物を保護するための研究を助成しています~寶酒造 (現在の宝ホールディングス) は、1985 年の創立 60 周年を機に公益信託「タカラ・ハーモニストファンド」を設立し、以来毎年、日本の森林・草原や水辺の自然環境を守る活動や、そこに生息する生物を保護するための研究などに対して助成を行っています。2025 年度は、「東京都に生息するニホンカモシカ

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研究助成

公益財団法人 日本生命財団 (ニッセイ財団)「環境問題研究助成”若手研究・奨励研究”」-2026 年度

by 公益財団法人 日本生命財団 (ニッセイ財団)

  • 環境保全
  • 科学技術・学術

掲載:2026 年 1月 17日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 24 日 (火)

 ニッセイ財団では、21 世紀の社会が活力あふれる真に豊かな社会となるためには、調和のとれた社会・自然環境に支えられた、活力と創造性ある人間性豊かな生活環境を一層確立していくことが重要と考え、豊かな人間生活にとって欠かせない基盤の一つである環境の改善・充実に資する研究に対し、助成を行います。 また、本趣旨を踏まえた研究とし、特に課題を設定しませんが、「人間性豊かな生活環境の確立」に役立つ、着想豊か

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研究助成

日本生命財団 (ニッセイ財団)「環境問題研究助成 ”学際的総合研究”」-2026 年度

by 公益財団法人 日本生命財団 (ニッセイ財団)

  • 環境保全
  • 科学技術・学術

掲載:2026 年 1月 17日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 24 日 (火)

 ニッセイ財団では、21 世紀の社会が活力あふれる真に豊かな社会となるためには、調和のとれた社会・自然環境に支えられた、活力と創造性ある人間性豊かな生活環境を一層確立していくことが重要と考え、豊かな人間生活にとって欠かせない基盤の一つである環境の改善・充実に資する研究に対し、助成を行います。 また、助成の趣旨に鑑み、2026 年度につきましては、2 つのテーマを設定しています。両テーマとも「人間活

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助成

日本生命財団 (ニッセイ財団)「児童・少年の健全育成助成 (実践的研究助成)」-2026 年度

by 公益財団法人 日本生命財団 (ニッセイ財団)

  • こども・子育て
  • 青少年
  • 科学技術・学術

掲載:2026 年 1月 7日  

応募・申請期間

2026 年 2 月 20 日 (金)

あたかも「自然」というものがそうであるように、「子ども」は多様性の存在である。 また、人も家庭も学校園も地域社会も、およそ世の多様であることを受入れ、その多様を尊ぶことで、自らの成長、成熟も遂げていくのではないだろうか。 一方、今、かつて子どもを育んできた「家族」や「社会」のパラダイム (見方・考え方を支配する枠組) そのものが、著しく変容しつつあると思われます。こうした変容も冷静に踏まえ、『多

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助成

「ポーラ伝統文化振興財団 助成事業」-2026 年度

by 公益財団法人 ポーラ伝統文化振興財団

  • 観光・文化・芸術

掲載:2026 年 1月 5日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 31 日 (火)

 日本には先人が残したすばらしい文化遺産が数多くあります。日本人の英知と感性から生れた世界に誇る伝統文化は、一度失ったら再び取り戻すことが困難なもので、 大切に受け継がれていかなければなりません。本事業は、助成を通じて、日本の伝統文化の維持・向上にささやかながら貢献しようとするものです。

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助成

地球・人間環境フォーラム「公益信託 地球環境日本基金」 -2026 年度

by 一般財団法人 地球・人間環境フォーラム

  • 環境保全

掲載:2026 年 1月 5日  

応募・申請期間

2026 年 2 月 13 日 (金)

本基金は、開発途上地域における環境保全に寄与する各種事業に助成を行うことにより、我が国が地球環境の保全に貢献することを目的とする。

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助成

砂防フロンティア整備推進機構「砂防ボランティア基金」-2026 年度

by 一般財団法人 砂防フロンティア整備推進機構

  • 社会教育
  • 環境保全
  • 災害復興・支援

掲載:2025 年 12月 21日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 31 日 (火)

※ ただし災害時緊急活動に対する助成事業に関しては随時募集が行われています。

「砂防ボランティア基金」は、砂防ボランティアの活動に対する助成事業等を行うことにより、安全で健やかなそして生き甲斐のある地域社会づくりに寄与することを目的として設立するものです。

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助成

「スカンジナビア・ニッポン ササカワ財団 助成」-2026 年度

by スカンジナビア・ニッポン ササカワ財団

  • 国際協力交流

掲載:2025 年 12月 11日  

応募・申請期間

2026 年 1 月 31 日 (土)

当財団は、日本と北欧諸国間の人的交流を推進し、友好関係、相互理解を深め、世界平和に寄与することを目的として活動をおこなっています。1986 年より学術研究案件、大学間交流プログラム等の教育案件、人的交流案件など各層へ幅広い分野に助成を行っております。これまでの助成総数は約 7900 件を数え、多くの方々がそれぞれの目的を達成され、さらなる交流も図られております。今後も、日本と北欧諸国間の交流を深め

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助成

アクト・ビヨンド・トラスト「スポット助成プログラム」-2025 年度

by 一般社団法人 アクト・ビヨンド・トラスト

  • 環境保全

掲載:2025 年 11月 16日  

応募・申請期間

2025 年度は随時

 アクト・ビヨンド・トラスト (abt) はこれまで 3 つの部門 (オーガニックシフト、エネルギーシフト、東アジア エコ & ピースシフト) を中心に助成支援を行ってきました。本プログラムは、既存の 3 部門にとらわれず、環境課題の具体的解決に向けた効果的な取り組みを支援します。特に、萌芽的・試行的な内容、あるいは緊急性が高い内容で、費目が限定された企画を対象とします。既存の部門と比較して助成上

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助成

原田積善会「助成事業」‐2025 年度

by 公益財団法人 原田積善会

  • 市民活動全般

掲載:2025 年 8月 8日  

応募・申請期間

随時

 原田積善会は福祉分野、教育・科学の分野で助成事業をおこなっています。助成とは、例えば福祉の分野で福祉の事業を行っている団体に、資金的援助を行うことをいいます。 原田積善会の助成は全国に広がります。当財団は設立当初からオフィスのある東京周辺だけでなく、社会福祉協議会や共同募金会からの紹介なども得て全国ベースで活動を行っています。

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助成

冲永文化振興財団「地域文化活動事業助成」-2025 年度

by 一般財団法人 冲永文化振興財団

  • 観光・文化・芸術

掲載:2025 年 5月 10日  

応募・申請期間

随時

 我が国における経済・科学・技術の現状は、国際間の比較においてみても、高度な繁栄と発達とを得ているといえますが、いっぽう国における文化的な地域社会づくりの観点からその現状をみれば、残念ながら未だしの感はまぬがれません。しかし、そうであるからが故に、これに対する国民の期待はますます高まっているともいえます。 地方においては、住民みずからが直接諸文化活動に招請し、それらに直接に接するなどして文化的な地

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助成

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日本フィランソロピック財団 第 5 回「じりつチャレンジ基金」-2025 年度

by 公益財団法⼈ ⽇本フィランソロピック財団

  • 終了
  • 市民活動全般

掲載:2024 年 3月 16日  

応募・申請期間

2024 年 4 月 22 日 (月)

⽇本の社会、産業界、企業が成熟化して⾏くに連れ、企業に所属する若者たちが⼤胆にチャレンジする機会が減ってきています。若者たちは、そういう⾵潮を受け⼊れる⼀⽅で、社会課題の解決や明るい未来のためにもっと役に⽴ちたいという意識も強くなってきています。「じりつチャレンジ基⾦」は、組織に所属する若者たちが新たな⾏動を起こそうとしたときに、組織の枠組みや財政的な制約などの壁を乗り越えられるよう、後ろから⽀え

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