カテゴリー:「対象条件 個人」一覧

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国土緑化推進機構「緑と水の森林ファンド」-2019 年度

by 公益社団法人 国土緑化推進機構

  • 社会教育
  • 環境保全

掲載:2019 年 2月 16日  

応募・申請期間

2019 年 3 月 31 日 (日)

 社会環境の変化に伴い、国民の森林・みどりに対する関心はますます高まっており、具体的な「国民参加の森林づくり運動」を一層推進することが課題となっています。 平成 24 年 12 月「国際森林デー」の制定、平成 25 年 11 月「国連持続可能な開発のための教育 10 年 (ESD)」世界会議等の意義、平成 27 年 9 月の国連サミットで採択された 17 の国際目標(SDGS:持続可能な開発目標)

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「公益信託 タカラ・ハーモニストファンド」-2019 年度

by 公益信託タカラ・ハーモニストファンド

  • 環境保全

掲載:2019 年 2月 12日  

応募・申請期間

2019 年 3 月 31 日 (日)

森林や水辺の自然環境を守る活動や研究を助成しています。寶酒造 (現在の宝ホールディングス) は、1985 年の創立 60 周年を機に公益信託「タカラ・ハーモニストファンド」を設立し、以来毎年、日本の森林・草原や水辺の自然環境を守る活動や、そこに生息する生物を保護するための研究などに対して助成を行っています。【目的】以下の 1. ~ 3. の内容に関する実践的な活動及び研究に対して、助成を行います。

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助成

高原環境財団「緑化を伴うヒートアイランド対策に関する助成事業」-2019 年度

by 公益財団法人 高原環境財団

  • 環境保全

掲載:2019 年 2月 11日  

応募・申請期間

2019 年 5 月 10 日 (金)

自然環境 (緑・水・大気) の破壊が急速に進んでいる現代、環境の悪化防止と再生を目指して緑化を推進することにより、ヒートアイランド対策の一環となることを目的とします。

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助成

公益推進協会「JM 基金」

by 公益財団法人 公益推進協会

  • こども・子育て

掲載:2019 年 2月 7日  

応募・申請期間

2019 年 2 月 12 日 (火) ~ 4 月 8 日 (月)

厚生労働省が 2017 年に出した「国民生活基礎調査」によると、母子世帯のうち、45.1% が生活を「大変苦しい」と感じています。生活を「やや苦しい」と答えた人まで含めると、82.7% もの人が日々の生活に苦しんでいます。そしてこれは、母子家庭だけの話ではありません。ものに溢れ情報に溢れた豊かな先進国である我国の 6 人に 1 人の子供が学校給食以外の食事を取れないという現実があり、「こどもの貧困

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アワード

第一生命保険株式会社 第 71 回「保健文化賞」-2019 年度

by 第一生命保険株式会社

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2019 年 2月 1日  

応募・申請期間

2019 年 4 月 15 日 (月)

 戦後の衛生環境が悪化していた中、わが国の保健衛生の向上に取り組む団体・個人に感謝と敬意を捧げる賞として 1950 年に創設されました。厚生労働省などの後援を得て毎年実施しており、2018 年で 70 回を迎えた、当社において最も長い歴史をもつ社会貢献活動です。生活習慣病対策・高齢者や障がい者への福祉・海外での医療や疾病対策など、その時代におけるさまざまな課題に継続的に取り組んでこられた団体・個人

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助成

「東京動物園協会野生生物保全基金 助成対象活動募集」-2019 年度

by 公益財団法人 東京動物園協会

  • 環境保全

掲載:2019 年 2月 1日  

応募・申請期間

2019 年 2 月 28 日 (木)

 生息地の減少や生態系の変化等、環境問題の深刻化に伴い、数多くの野生生物が危機的な状況に直面しています。私たちは、地球上の生物が多様性を保ちながらお互いにつながり、支え合っていることをあらためて認識し、生物保全への努力を続けていく必要があります。 協会は、設立趣旨のひとつである「人と動物の共存への貢献」を一層進めるために「東京動物園協会野生生物保全基金」を設置し、動物園・水族館の発展振興に資すると

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助成

ポーラ伝統文化振興財団「日本の伝統文化の維持・向上への助成」

by 公益財団法人 ポーラ伝統文化振興財団

  • 観光・文化・芸術

掲載:2019 年 1月 30日  

応募・申請期間

2019 年 3 月 31 日 (日)

日本には先人が残したすばらしい文化遺産が数多くあります。日本人の英知と感性から生れた世界に誇る伝統文化は、一度失ったら再び取り戻すことが困難なもので、 大切に受け継がれていかなければなりません。本事業は、助成を通じて、日本の伝統文化の維持・向上にささやかながら貢献しようとするものです。

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アワード

「ユネスコ / 日本 ESD 賞」-2019 年

by 日本ユネスコ国内委員会

  • 社会教育
  • 環境保全
  • 観光・文化・芸術
  • 国際協力交流
  • 経済活動の活性化
  • その他

掲載:2019 年 1月 30日  

応募・申請期間

2019 年 2 月 28 日 (木)

この賞は、ESD に関するグローバル・アクション・プログラム (GAP) の枠組みの中で、ESD 活動に取り組んでいる団体、学校又は個人について、ESD に関する特筆すべきプロジェクトに着目して表彰するものです。ユネスコの第 195 回執行委員会 (2014年) で創設が承認されたもので、ESD に関するユネスコ世界会議 閣僚級会合及び全体のとりまとめ会合 (2014 年 11 月 10-12 日

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助成

「京都府立大学地域貢献型特別研究 (府大 ACTR)」-2019 年度

by 京都府立大学

  • まちづくり
  • 観光・文化・芸術
  • 経済活動の活性化
  • 科学技術・学術
  • その他

掲載:2019 年 1月 29日  

応募・申請期間

2019 年 2 月 21 日 (木)

 京都府立大学では、京都府内の地域振興や産業・文化の発展等に貢献することを目的として、地域貢献型特別研究 (ACTR) に取り組んでいます。より一層、地域課題に則した研究を実施するため、研究成果の公表を前提として、以下のとおり研究テーマの募集を行います。 つきましては、府内の各地域で抱える諸課題について、本学教員と一緒に研究を進めたいとお考えの方は、下記により御応募ください。※ACTR は、Aca

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助成

「豪日交流基金 助成金プログラム」-2019 年度

by 豪日交流基金

  • 国際協力交流
  • 市民活動全般

掲載:2019 年 1月 26日  

応募・申請期間

(日本時間) 2019 年 2 月 1 日 (金) 7:00 ~ 3 月 28 日 (木) 12:00

 豪日交流基金助成金プログラムでは、本基金や政府の目的、本基金の優先分野、及び 2017-22 年戦略計画に見合った、斬新なプロジェクトの提案に資金援助を行っています。 数々のプログラムや他の組織とのパートナーシップ、プロジェクトの立ち上げに対する助成を通じ、個人や組織間の交流拡大を目指しています。このためプロジェクトの提案にあたっては、その内容が日豪関係にとっていかに有益であり、両国の個人及び組

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助成

水源地環境センター「WEC 応用生態研究助成」-2019 年度

by 一般財団法人 水源地環境センター

  • 環境保全
  • 科学技術・学術

掲載:2019 年 1月 23日  

応募・申請期間

2019 年 2 月 7 日 (木) ~ 4 月 5 日 (金)

 ダムに係わる応用生態工学について調査・研究の促進を図り、その研究成果を発表し、社会へ還元するために研究助成を行います。

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助成

砂防フロンティア整備推進機構「砂防ボランティア基金 助成事業」-2019 年

by 一般財団法人 砂防フロンティア整備推進機構

  • 災害復興・支援

掲載:2019 年 1月 19日  

応募・申請期間

2019 年 3 月 31 日 (日)
ただし災害時緊急活動に対する助成事業に関しては随時受付

 阪神淡路大震災の際、全国各地から大勢の砂防関係者が、ボランティアとして被災地に駆けつけ、土石流、地すべり、がけ崩れなどの土砂災害危険個所の安全点検、地震で痛んだ砂防施設の機能評価など、自発的にボランティア活動を展開した。その結果は、ただちに土砂災害対策に生かされ、被災者や地元関係者から高く評価された。と、同時にこの活動をきっかけに、砂防ボランティア団体が全国各地に誕生した。そのメンバーの多くは、

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助成

アイヌ民族文化財団「アイヌ関連研究事業 “研究・出版助成”」-2019 年度

by 公益財団法人 アイヌ民族文化財団

  • 観光・文化・芸術

掲載:2019 年 1月 17日  

応募・申請期間

2019 年 2 月 20 日 (水)

 アイヌの伝統的な生活等アイヌの社会について、様々な分野にわたってアイヌに関する総合的・実践的研究を行う事業、未発表の研究成果等について公開を助長して研究の促進を図る事業に対して、公益財団法人アイヌ民族文化財団 (以下「財団」という。) が事業に助成する場合に必要な事項を定め、アイヌの社会や文化に関する総合的かつ実践的な研究の推進を図ることを目的とする。

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助成

アイヌ民族文化財団「アイヌ文化交流事業 “伝統工芸展示・公開助成”」-2019 年度

by 公益財団法人 アイヌ民族文化財団

  • 観光・文化・芸術

掲載:2019 年 1月 17日  

応募・申請期間

2019 年 2 月 20 日 (水)

アイヌ文化振興の一環として、アイヌの人たちを中心として行なわれているアイヌ伝統工芸伝承活動を支援するため、工芸作品の展示・公開事業に対して、公益財団法人アイヌ民族文化財団 (以下「財団」という。) が事業に助成する場合に必要な事項を定め、アイヌ伝統工芸に係る伝承活動 (展示・公開事業) を行う経費の一部を助成し、伝承意欲や知識及び技術の向上と、アイヌ文化伝承活動の促進を図ることを目的とします。

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助成

アイヌ民族文化財団「アイヌ文化伝承再生事業 “風俗慣習に関する伝承助成”」-2019 年度

by 公益財団法人 アイヌ民族文化財団

  • 観光・文化・芸術

掲載:2019 年 1月 17日  

応募・申請期間

2019 年 2 月 20 日 (水)

 この要綱は、アイヌ文化振興の一環として、アイヌ文化の継承者として次世代を担う人たち (以下「継承者」という。) が、豊富な経験や知識を有するエカシ・フチ (以下「伝承者」という。) からアイヌの風俗や慣習について継承するための事業に対して、公益財団法人アイヌ民族文化財団 (以下「財団」という。) が助成する場合に必要な事項を定め、アイヌ文化伝承活動の促進を図ることを目的とする。

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助成

アイヌ民族文化財団「アイヌ文化伝承再生事業 “伝統工芸複製助成”」-2019 年度

by 公益財団法人 アイヌ民族文化財団

  • 観光・文化・芸術

掲載:2019 年 1月 17日  

応募・申請期間

2019 年 2 月 20 日 (水)

 アイヌ文化振興の一環として、アイヌの人たちを中心として行なわれているアイヌ伝統工芸伝承活動を支援するため、工芸品を複製する事業に対して、公益財団法人アイヌ民族文化財団 (以下「財団」という。) が事業に助成する場合に必要な事項を定め、アイヌ伝統工芸に係る伝承活動を行う経費の一部を助成し、伝承意欲や知識及び技術の向上と、アイヌ文化伝承活動の促進を図ることを目的とする。

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助成

アイヌ民族文化財団「アイヌ文化交流事業 “国際文化交流助成” 」-2019 年度

by 公益財団法人 アイヌ民族文化財団

  • 観光・文化・芸術
  • 国際協力交流

掲載:2019 年 1月 16日  

応募・申請期間

2019 年 2 月 20 日 (水)

アイヌ文化活動に携わる個人又は団体の国際文化交流活動を行う事業に対して、公益財団法人アイヌ民族文化財団 (以下「財団」という。) が事業に助成する場合に必要な事項を定め、国際文化交流を促進し、アイヌ文化の保存、振興、普及及び啓発を図ることを目的とします。

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助成

アイヌ民族文化財団「アイヌ文化交流事業 “国内文化交流助成” 」-2019 年度

by 公益財団法人 アイヌ民族文化財団

  • 観光・文化・芸術

掲載:2019 年 1月 16日  

応募・申請期間

2019 年 2 月 20 日 (水)

アイヌ語やアイヌ文化の体験・鑑賞、アイヌの人々との交流事業を行う事業に対して、公益財団法人アイヌ民族文化財団 (以下「財団」という。) が事業に助成する場合に必要な事項を定め、アイヌ文化を直接体験できる交流活動を推進し、アイヌの人々やアイヌの文化についての理解の促進を図ることを目的とします。

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助成

「山縣記念財団 補助金助成」-2019 年度

by 一般財団法人 山縣記念財団

  • その他

掲載:2019 年 1月 12日  

応募・申請期間

2019 年 2 月 28 日 (木)

当財団は、海事交通文化の調査研究、その他海事の発展に貢献し、または貢献しようとする事業への補助金助成活動を行って参りました。

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助成

双葉電子記念財団「青少年創造性開発育成事業」 -2019 年度

by 公益財団法人 双葉電子記念財団

  • 青少年

掲載:2019 年 1月 11日  

応募・申請期間

2019 年 2 月 20 日 (水)

本財団は、次世代の自然科学・技術の基盤構築を大きな目標としております。そのために、現在の国情や地域性の下で、みずから創造的に思考する青少年を育成する先導的教育を試行、実践する学校、団体等の活動プログラムの実施に対して助成を行います。

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アワード

読売新聞社 第 13 回「読売あをによし賞」

by 読売新聞社

  • 観光・文化・芸術

掲載:2019 年 1月 8日  

応募・申請期間

2019 年 2 月 28 日 (木)

読売あをによし賞は、かけがえのない文化遺産を最前線で守り伝える団体・個人の取り組みを顕彰するため、2006 年に創設されました。11 月~翌年 2 月に公募し、中西進・国際日本文化研究センター名誉教授をはじめとする専門家による委員会で本賞、奨励賞、特別賞を決定します。こうした顕彰活動を通じ、文化遺産保護、継承に対する国民世論の高まりを期待する狙いがあります。

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助成

杉浦記念財団 第 8 回 「杉浦地域医療振興助成 “研究” 」

by 公益財団法人 杉浦記念財団

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2019 年 1月 5日  

応募・申請期間

2019 年 2 月 28 日 (木)

我が国では、人類未曾有の超高齢社会を迎えて、「地域包括ケア」の実現とともに「健康寿命の延伸」が課題となっています。そこで、本財団では、医師、薬剤師、看護師等の医療従事者及び介護福祉従事者等の多職種が連携して、「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする研究を助成します。

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助成

杉浦記念財団 第 8 回「杉浦地域医療振興助成 “活動”」

by 公益財団法人 杉浦記念財団

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2019 年 1月 5日  

応募・申請期間

2019 年 2 月 28 日 (木)

 我が国では、人類未曾有の超高齢社会を迎えて、「地域包括ケア」の実現とともに「健康寿命の延伸」が課題となっています。 そこで、本財団では、医師、薬剤師、看護師等の医療従事者及び介護福祉従事者等の多職種が連携して、「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする活動を助成します。

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助成

冠婚葬祭文化振興財団 第 20 回「社会貢献基金助成」

by 一般財団法人 冠婚葬祭文化振興財団

  • こども・子育て
  • 福祉
  • まちづくり
  • 環境保全
  • 観光・文化・芸術

掲載:2019 年 1月 5日  

応募・申請期間

2019 年 2 月 28 日 (木)

この基金は、地域の種々の災害の救済、社会福祉事業、環境保全事業、冠婚葬祭継承など社会貢献活動を行う各種団体等への助成、並びに社会貢献に資する調査・研究を目的とした事業に対する助成を行い、以て日本の生活文化と地域社会の発展に寄与することを目的としています。

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助成

信頼資本財団「共感助成」-2018 年度

by 公益財団法人 信頼資本財団

  • 社会教育
  • 福祉
  • 保健・医療
  • 環境保全
  • 市民活動全般

掲載:2018 年 12月 27日  

応募・申請期間

随時

1. 市民の皆さまからの寄付金が、助成金の原資です。市民の皆さまが指定した団体への寄付金を、信頼資本財団がお預かりし、指定先団体への助成金としてお届けします。その際、集まった寄付金から 10% を信頼資本財団の運営費として頂戴いたします。また、その他クレジット決済手数料等を除いた金額を、助成金として交付します。そのため、その元となる寄付金が申請助成額相当分に達しない場合には、集まった寄付金から運営

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助成

福武教育文化振興財団「被災地支援助成」

by 公益財団法人 福武教育文化振興財団

  • 災害救助・救援
  • 災害復興・支援

掲載:2018 年 10月 10日  

応募・申請期間

2019 年 3 月 31 日 (日)

2018 年 7 月豪雨では、岡山県内でも被害が広範囲にわたっています。岡山県の教育文化活動を支援する公益法人として、被災地の教育文化の復興に取り組む団体の活動を支援するため、特別枠の助成を実施します。

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助成

国際交流基金「海外派遣助成プログラム」-2019 年度

by 独立行政法人 国際交流基金

  • 観光・文化・芸術
  • 国際協力交流

掲載:2018 年 9月 26日  

応募・申請期間

第 1 回応募:2018 年 12 月 3 日 (月)
第 2 回応募:2019 年 6 月 3 日 (月)

 日本の芸術や文化の海外への紹介や文化芸術分野における国際的な貢献を目的として、海外において舞台公演、講演、デモンストレーション、ワークショップ等の文化芸術事業を実施するため、海外に渡航する芸術家や日本文化諸分野の専門家等に対し、経費の一部を助成します。

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助成

「大竹財団助成金」

by 一般財団法人 大竹財団

  • 市民活動全般

掲載:2018 年 9月 11日  

応募・申請期間

助成金の詳細は下記財団 HP をご確認ください。

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アワード

岡本太郎記念現代芸術振興財団 / 川崎市岡本太郎美術館 第 22 回「岡本太郎 現代芸術賞」

by 公益財団法人 岡本太郎記念現代芸術振興財団 / 川崎市岡本太郎美術館

  • 観光・文化・芸術

掲載:2018 年 8月 8日  

応募・申請期間

2018 年 9 月 15 日 (土)

1954 年、岡本太郎 43 歳のときに出版された『今日の芸術』。この本には、「時代を創造する者は誰か」というサブタイトルがつけられていました。1996 年、岡本太郎没、享年 84 歳。その直後、岡本太郎記念現代芸術大賞 (2006 年 岡本太郎現代芸術賞に改称) 、通称「TARO 賞」が創設されました。彼の遺志を継ぎ、まさに「時代を創造する者は誰か」を問うための賞。今年は第 22 回をむかえます

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助成

第 36 回「市川房枝女性の政治参画基金 “男女共同参画社会の形成・推進活動助成”」-2018 年度

by 公益財団法人 市川房枝記念会女性と政治センター

  • 男女共同参画

掲載:2018 年 7月 28日  

応募・申請期間

2018 年 9 月 15 日 (土)

「市川房枝女性の政治参画基金」は、(公財) 市川房枝記念会女性と政治センター事業の一環として、女性の政治参画の推進や選挙と政治の浄化など、女性が意思決定に主体的に関わり、民主的ガバナンスの担い手となるための活動や調査研究等への助成を行うものです。当財団の創設者市川房枝 (1893-1981) は婦人参政権運動を生涯貫きました。1953 年、参議院議員に初当選以来、歳費・手当の増加分を当財団に寄託し

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助成

企業メセナ協議会「助成認定制度」

by 公益社団法人 企業メセナ協議会

  • 観光・文化・芸術

掲載:2018 年 7月 11日  

応募・申請期間

年 4 回 (1 月 20 日、4 月 20 日、7 月 20 日、10 月 20 日)

支援者は寄付しやすく、芸術団体は寄付を集めやすく企業メセナ協議会では、1994 年より芸術・文化活動等への民間寄付を税制面から促進する目的で「助成認定制度」を運営しています。事業費総額が 3,000 万円以下、または当該活動に対する寄付金総額が 1,000 万円以下の場合、本制度の対象となります。本制度を利用するには、芸術・文化活動をする団体・個人が活動ごとに申請を行い、「助成認定」を受ける必要が

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補助

国土交通省「サービス付き高齢者向け住宅整備事業」-2018 年度

by 国土交通省

  • 福祉

掲載:2018 年 5月 14日  

応募・申請期間

2019 年 2 月 28 日 (木)

「サービス付き高齢者向け住宅整備事業」は、高齢者が住み慣れた地域で安心して暮らすことができる住まいの確保を図るため、バリアフリー構造等の高齢者にふさわしいハードと安心できる見守りサービスを備えた「サービス付き高齢者向け住宅」や当該住宅と併設される高齢者生活支援施設(以下「サービス付き高齢者向け住宅等」という。)の整備に係る事業を公募し、予算の範囲内において、当該整備に要する費用の一部を補助するもの

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助成

「京都オムロン地域協力基金 一般助成」 -2018 年度

by 公益財団法人 京都オムロン地域協力基金

  • こども・子育て
  • 青少年
  • 福祉
  • 環境保全
  • 市民活動全般
  • 男女共同参画

掲載:2018 年 4月 24日  

応募・申請期間

2018 年 4 月 1 日~ 2019 年 3 月 31 日 (通年・都度受付)

当基金では、京都府内において、地域福祉の向上や青少年の健全育成、男女共同参画の推進、環境保全等に関する社会貢献活動をされている団体や個人の皆様が、イベントを開催される際の費用支援として、少額助成を行っています。また、環境保全活動のために必要な機材・備品の購入費用や、社会的課題 (ドメスティックバイオレンス (DV)、シングルマザーの育児の悩み等) の解決に向けて、経済的に困窮されている女性の方々が

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アワード

第 49 回「博報賞」

by 公益財団法人 博報児童教育振興会

  • こども・子育て
  • 社会教育

掲載:2018 年 4月 21日  

応募・申請期間

2018 年 6 月 29 日 (金)

博報賞は、児童・生徒に対し日頃、教育現場で尽力されている教育実践者・学校・団体の顕彰を通して、児童教育の現場を活性化させることを目的としています。スタートから 40 年以上の歴史を持ち、対象部門も拡大、すぐれた教育実践の輪を広げています。私達は「豊かな人間性」を育むには、「ことばの教育」の担う役割が大きいと考えます。「ことば」は、知識を吸収し、物事を理解し、考え、説明するために欠かせないものです。

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