カテゴリー:「対象条件 個人」一覧

アワード掲載:1 週間以内

第 18 回 小倉昌男賞

by 公益財団法人 ヤマト福祉財団 事務局

掲載:2017 年 5月 27日  

応募・申請期間

2017 年 7 月 1 日(土) ~ 9 月 15 日(金)

障がい者の自立支援などで、「この人をぜひ……」と思われる方を奮ってご推薦くださるようお願いいたします。 当財団では、障がい者の仕事づくりや雇用の創出、拡大、労働条件の改善などを積極的に推し進め、 障がい者に働く喜びと生きがいをもたらしている人の中から毎年 2 名の方に『ヤマト福祉財団 小倉昌男賞』を贈っています。 あなたの周りに「この人こそは……」と思われる方がおられましたら、ぜひご推薦くださいま

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助成掲載:1 週間以内

日本フラワーデザイナー協会「NFD one leaf fund」 -2018 年度

by 公益社団法人日本フラワーデザイナー協会

  • 環境保全

掲載:2017 年 5月 27日  

応募・申請期間

2017 年 8 月 31 日(木)

近年の地球環境保全に関する世界的な動向を踏まえ、里山をはじめとする日本の自然環境及び景観の保全につながる公益的な活動や福祉活動に対する援助に主眼をおき、名称も「NFD oneleaf fund」としてフラワーデザインや花文化に関連の深い事業に助成を行なっています。会員ひとりひとりの会費を原資として、「一枚の葉」でも大切にしていくような地道な活動への援助を目的としています。

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助成

清水基金「海外研修事業」

by 社会福祉法人 清水基金

  • 福祉
  • 国際協力交流

掲載:2017 年 5月 17日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 1 日 (木) ~ 2017 年 7 月 31 日 (月)

民間社会福祉法人・NPO 法人において、障害児 ・者の処遇等に従事している者を海外に派遣して専門分野の研修を通じわが国社会福祉のサービスの向上を目的とする事業です。

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助成

伊藤忠記念財団「子ども文庫助成”子どもの本 100 冊助成”」 -2017 年度

by 公益財団法人 伊藤忠記念財団

  • こども・子育て

掲載:2017 年 5月 1日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 30 日 (金)

「子ども文庫助成事業」は、地域の子どもたちに対し、篤志をもって読書啓発活動を行っている民間団体及び個人を対象に、公益財団法人伊藤忠記念財団が行う助成です。昭和 50 (1975) 年から、子どもたちの読書啓発に関わる草の根活動を支援してきました。平成 28 (2015) 年までに、延べ 2,179 件 (海外を含む)、約 10.6 億円の助成を行いました。

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助成

伊藤忠記念財団「子ども文庫助成”病院・施設子ども読書活動費助成”」 -2017 年度

by 公益財団法人 伊藤忠記念財団

  • こども・子育て

掲載:2017 年 5月 1日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 30 日 (金)

「子ども文庫助成事業」は、地域の子どもたちに対し、篤志をもって読書啓発活動を行っている民間団体及び個人を対象に、公益財団法人伊藤忠記念財団が行う助成です。昭和 50 (1975) 年から、子どもたちの読書啓発に関わる草の根活動を支援してきました。平成 28 (2015) 年までに、延べ 2,179 件 (海外を含む)、約 10.6 億円の助成を行いました。

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助成

伊藤忠記念財団「子ども文庫助成”子どもの本購入費助成”」 -2017 年度

by 公益財団法人 伊藤忠記念財団

  • こども・子育て

掲載:2017 年 5月 1日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 30 日 (金)

「子ども文庫助成事業」は、地域の子どもたちに対し、篤志をもって読書啓発活動を行っている民間団体及び個人を対象に、公益財団法人伊藤忠記念財団が行う助成です。昭和 50 (1975) 年から、子どもたちの読書啓発に関わる草の根活動を支援してきました。平成 28 (2015) 年までに、延べ 2,179 件 (海外を含む)、約 10.6 億円の助成を行いました。

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アワード

第 48 回「博報賞」

by 公益財団法人 博報児童教育振興会

  • こども・子育て
  • 社会教育

掲載:2017 年 4月 30日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 30 日 (金)

博報賞は、児童・生徒に対する日頃の教育現場で尽力されている、学校・団体・教育実践者を顕彰することを通して、児童教育の現場を活性化させることを目的としています。スタートから 40 年以上の歴史を持ち、対象部門も拡大、すぐれた教育実践の輪を広げています。私たちは「豊かな人間性」を育むには、「ことばの教育」の担う役割が大きいと考えます。「ことば」は、知識を吸収し、物事を理解し、考え、説明するために欠かせ

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助成

「太陽生命厚生財団 助成事業」 -2017 年度

by 公益財団法人 太陽生命厚生財団

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2017 年 4月 30日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 30 日 (金)

 太陽生命厚生財団は、昭和 59 年に太陽生命の創業 90 周年を記念して設立され、平成 21 年 12 月に公益財団法人へ移行いたしました。 これからも、「公益法人」として認定を受けた法人として、設立時の趣意である「わが国の社会福祉の向上に寄与する」ために、社会福祉に関する事業や研究に対して助成事業を行ってまいります。 平成 29 年度も、財団設立の趣旨・目的である社会福祉の向上に寄与するために

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アワード

第 24 回「コカ・コーラ環境教育賞”次世代支援部門”」

by 公益財団法人 コカ・コーラ環境・教育財団

  • 青少年
  • 環境保全

掲載:2017 年 4月 30日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 5 日 (月)

コカ・コーラ環境教育賞「次世代支援部門」は、高校生、高専生および大学生による、環境保全・環境啓発に寄与する新しい企画を具現化することを目的とし、支援を行います。この支援を通じて、将来的に社会の環境教育に役立つことを目指します。

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アワード

第 24 回「コカ・コーラ環境教育賞”活動表彰部門”」

by 公益財団法人 コカ・コーラ教育・環境財団

  • こども・子育て
  • 青少年
  • 環境保全

掲載:2017 年 4月 30日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 5 日 (月)

コカ・コーラ環境教育賞「活動表彰部門」は、環境教育・環境保全活動を促進する事を目的に、小中学生を対象にした地域社会の環境教育に関する活動が顕著な個人・団体を称え、表彰します。

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補助

国際交流基金「アジア・フェローシップ・プログラム」 -2017 年度

by 独立行政法人 国際交流基金

  • 国際協力交流

掲載:2017 年 4月 25日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 1 日 (木)

 アジア域内において、芸術・文化、学術・知的交流、スポーツ等の幅広い分野で、専門家間の国の枠を超えた共同/協働事業を担い、活躍する人材を育成するため、一定の期間、自国外に滞在して活動を行う個人に対し、フェローシップを提供します。日本若しくは ASEAN 10 か国(複数国も可)において、専門・関心分野に関する調査・研究活動や、専門家・組織間のネットワーク形成を目的とした活動を支援し、持続的なプラッ

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助成

在宅医療助成 勇美記念財団「訪問看護ステーション等が開設する医療・介護の相談室づくり (3 年計画)」 -2017 年度 (前期)

by 公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団

  • 保健・医療

掲載:2017 年 4月 23日  

応募・申請期間

2017 年 5 月 31 日 (水)

訪問看護ステーション等が医療・介護の相談室を開設し、継続的に運営していくための費用として、1 年間 60 万円 (3 年計画 180 万円) を助成します。ただし、1 年毎に完了報告書を提出頂き、報告書の内容によっては 3 年計画の途中で助成金交付が中止になる場合もあります。※ 地域に根ざした相談室が開設され、3 年間の助成終了後も継続的に運営されていくことを目的としています。

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助成

在宅医療助成 勇美記念財団「成人の在宅医・訪問看護師に対する小児在宅医療講習への助成」 -2017 年度 (前期)

by 公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団

  • 保健・医療

掲載:2017 年 4月 23日  

応募・申請期間

2017 年 5 月 31 日 (水)

小児在宅医療推進のため、成人の在宅医師および訪問看護師に小児在宅医療の講習をすることによって、小児在宅医療を推進することを目的とします。

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助成

在宅医療助成 勇美記念財団「介護保険以外のインフォーマル介護サービス者の実態について」 -2017 年度 (前期)

by 公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団

  • 福祉

掲載:2017 年 4月 23日  

応募・申請期間

2017 年 5 月 31 日 (水)

ボランティア活動をしているグループや、市民活動している人々の、公的な介護保険以外の介護サービスのぎったい調査することを目的としております。

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助成

在宅医療助成 勇美記念財団「地元医師会、行政を交えた顔の見える多職種連携研修会への助成」 -2017 年度 (前期)

by 公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団

  • 保健・医療

掲載:2017 年 4月 23日  

応募・申請期間

2017 年 5 月 31 日 (水)

市、区、町、村において在宅医療推進のための多職種のネットワークづくりを目的とします。医療系、介護系、行政の参加を基本とし、そのための研修会費用の助成です。

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助成

在宅医療助成 勇美記念財団「市民の集い開催への助成」 -2017 年度 (前期)

by 公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団

  • 保健・医療

掲載:2017 年 4月 23日  

応募・申請期間

2017 年 5 月 31 日 (水)

テーマ指定公募(指定公募)とはあらかじめ財団が研究テーマを指定し、一般から公募する形態です。研究テーマの指定であり、助成対象者が特定されているものではありません。

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助成

在宅医療助成 勇美記念財団「在宅医療研究への助成」 -2017 年度 (前期)

by 公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団

  • 保健・医療

掲載:2017 年 4月 23日  

応募・申請期間

2017 年 5 月 31 日 (水)

本財団は、個人の尊厳を尊重した利用者本位の在宅医療を始め医療・福祉・介護に関する各種地域サービスの提供を推進するため、先駆的かつモデル的な在宅医療等に関する事業に対する助成等を行うことにより、もって地域における医療福祉及び公衆衛生の向上に寄与することを目的としております。

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助成

企業メセナ協議会「助成認定制度」

by 公益社団法人 企業メセナ協議会

  • 観光・文化・芸術

掲載:2017 年 4月 12日  

応募・申請期間

年 4 回 (1 月 20 日、4 月 20 日、7 月 20 日、10 月 20 日)

企業メセナ協議会は 1990 年の設立以来、芸術文化振興のための基盤整備に努め、創造的で活力にあふれた社会、多様性を尊重する豊かな社会の実現を目指し、さまざまな公益目的事業を展開しています。当協議会では 1994 年より、芸術・文化活動等への民間寄付を税制面から促進すべく「助成認定制度」を運営しています。「助成認定制度」は、当協議会への寄付金を芸術・文化活動への助成金として交付する仕組みです。ぜひ

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助成

ノーマライゼーション住宅財団 第 29 回「福祉住宅・福祉小規模集合住宅 バリアフリー建築助成」 -2017 年度

by 公益財団法人 ノーマライゼーション住宅財団

  • 福祉

掲載:2017 年 3月 31日  

応募・申請期間

2017 年 5 月 1 日~ 2017 年 11 月 30 日

「すべての人が共に暮らし共に生きることがノーマル(正常)である」というノーマライゼーション理念に基づき、高齢者や障がい者にとっても安全・安心して快適に暮らせる住生活環境の整備・向上のため、助成金により福祉住宅の建築を支援いたします。

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助成

日本生命財団(ニッセイ財団)「高齢社会助成 実践的研究助成“若手実践的課題研究助成”」 -2017 年度

by 公益財団法人 日本生命財団(ニッセイ財団)

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2017 年 3月 16日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 15 日(木)

高齢社会助成の趣旨超高齢・人口減少社会を活力あふれる社会へ ご高承のとおり、国民の生活水準の向上、医療体制の整備、医療技術の進歩、健康増進などにより、平均寿命は世界のトップクラスの水準となり、世界のどの国も経験したことのない超高齢社会を迎えています。 また、少子化に伴う人口減少と、75 歳以上高齢者の急増による人口構造の不安定化、加えて長引く経済的停滞は深刻な社会保障財源の窮迫を招来しています。 

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助成

日本生命財団(ニッセイ財団)「高齢社会助成 実践的研究助成“実践的課題研究助成”」 -2017 年度

by 公益財団法人 日本生命財団(ニッセイ財団)

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2017 年 3月 16日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 15 日(木)

高齢社会助成の趣旨超高齢・人口減少社会を活力あふれる社会へ ご高承のとおり、国民の生活水準の向上、医療体制の整備、医療技術の進歩、健康増進などにより、平均寿命は世界のトップクラスの水準となり、世界のどの国も経験したことのない超高齢社会を迎えています。 また、少子化に伴う人口減少と、75 歳以上高齢者の急増による人口構造の不安定化、加えて長引く経済的停滞は深刻な社会保障財源の窮迫を招来しています。 

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アワード

毎日新聞社会事業団 第 47 回「毎日社会福祉顕彰」 -2017 年度

by 毎日新聞社会事業団

  • 福祉
  • 科学技術・学術

掲載:2017 年 3月 10日  

応募・申請期間

2017 年 5 月 31 日 (水)

この顕彰は 1971(昭和 46)年、毎日新聞社会事業団の創立 60 周年を記念して設定し、毎年実施しているものです。全国の社会福祉関係者および団体のなかから、とくに優れた功績をあげ、社会福祉の発展向上に貢献している個人あるいは団体を顕彰し、新しい福祉国家の形成と進展に寄与するねらいです。

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助成

「大竹財団助成金」

by 一般財団法人 大竹財団

  • 市民活動全般

掲載:2016 年 11月 24日  

応募・申請期間

通年。年間を通じて申請を受け付けています。
なお、ご申請から可否の決定に至るまでには通常 1 ヶ月ほどのご猶予をいただいております。事業の開始時期を考慮し、余裕をもってご申請ください。
※ なお、事業開始時期が直前に迫っている事業(1 カ月未満)や既に始まっている事業は助成対象外ですのでご注意ください。ゴールデンウィークや年末年始などの時期は1 カ月よりもさらに余裕をもってご申請ください。

大竹財団は、「地球に平和を」を理念に、戦争の原因となる人口問題、食糧問題や人類の存続を脅かす環境、エネルギー問題などの調査研究、国内外の個人、およびNGO、NPO との情報交換や活動支援をおこなっている公益法人です。大竹財団では、主旨、活動目的を共にし、社会問題解決に取り組む個人、NGO、NPO に助成金を給付しています。助成金を必要とされる方は、当財団の主旨や活動目的等をご理解いただいた上で、下

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助成

2016 年度 第 12 期 ナショナル・トラスト活動助成 -土地所有状況調査助成-

by 公益財団法人 自然保護助成基金・公益社団法人 日本ナショナル・トラスト協会

  • 環境保全

掲載:2016 年 6月 19日  

応募・申請期間

随時募集

自然環境保全法や自然公園法、種の保存法等、自然を守るための様々な法制度が整備され、日本の豊かな自然が守られています。一方で、これらの法制度によって守られていない多くの地域では、希少な野生生物や優れた自然環境が盗掘、密漁、開発等によって次々と姿を消していっています。これ以上、日本の豊かな自然を失わせないためには、希少な野生生物のすみかとなっている土地など、自然保護の観点からみて重要な土地を購入や借り

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