助成
| 応募・申請期間 | 2026 年 8 月 31 日 (月) |
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男女格差を国別に比較する「ジェンダーギャップ指数 2025」では、日本は 148 カ国中 118 位と前年同様の順位、主要 7 カ国 (G7) では引き続き最下位となっており、政治参画や経済的機会などにおける男女格差は埋まっておりません。 「女性リーダー支援基金~一粒の麦~」は 2021 年に石川清子さんにより設立されました。2024 年度からは石川さんの意思を引き継いだ多くの支援者によって支え
コンテスト
| 応募・申請期間 | 2026 年 8 月 31 日 (月) |
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社会の課題を解決していくための事業を起こすことや、起業にチャレンジしようとする人は「社会起業家」「ソーシャルアントレプレナー」などと呼ばれており、いま、世界の各地で活躍しているといわれています。日本でも 1995 年の阪神・淡路大震災をきっかけに NPO (非営利組織) が多く誕生し、「社会起業」という言葉が徐々に浸透してきました。そして 2011 年、東日本大震災からの復興に向けて歩む中、行政
コンテスト
| 応募・申請期間 | 2026 年 8 月 24 日 (月) |
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ソーシャルビジネスを事業展開ならびに起業検討している団体・個人・学生を対象にしたコンテスト。一次審査通過者 10 組 (予定) が、ファイナリストとして、事業やアイデアの磨き込みを経て、最終審査会に臨みます。
アワード
| 応募・申請期間 | 2026 年 8 月 31 日 (月) |
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視覚に障害がありながらも大文献集「群書類従」を編集・出版した、埼玉県本庄市出身の江戸後期の学者「塙保己一」。その精神を受け継ぎ、障害がありながらも不屈の努力を続け顕著な活躍をしている方や、このような障害者のために様々な貢献をしている方に「塙保己一賞」を贈ります。平成 19 年度に創設し、これまでの 19 年間で 60 人 12 団体を表彰しました。
助成
| 応募・申請期間 | 2026 年 8 月 31 日 (月) |
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アジア・オセアニア諸国で「環境事業(プロジェクト)」をおこなう方へ助成を行っています。われわれが応援したいのは、地道な小さな事業。 環境問題は地球規模の大きな課題ですが、その解決はごく普通の人の日常生活のちょっとした変化の積み重ねで達成できると考えているからです。 これまでの助成活動を経て、「つながり」を重視した活動に注目するようになってきました。そもそも人と自然とのつながりがゆがんだことが環境