カテゴリー:「分野 国際協力交流」一覧

助成掲載:1 週間以内

日本国際協力システム「JICS NGO 支援事業」-2026 年度

by 一般財団法人 日本国際協力システム

掲載:2026 年 6月 12日  

応募・申請期間

2026 年 7 月 31 日 (金)

一般財団法人日本国際協力システム (JICS) は、民間団体による国際協力活動の一層の発展に寄与する事を目的として、開発途上国への援助活動を行う日本の中小規模 NGO・NPO に対し、支援金による助成 (JICS NGO 支援) を行っています。従来より実施している一般分野・小規模団体向けの支援枠に加え、2023 年度事業から新たに「多文化共生 (国内在住外国人支援) 分野」を設けております。一般

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休眠預金活用掲載:1 週間以内

青少年自立支援センター / 休眠預金活用事業「誰ひとり取りこぼさない、IT 活用も含めた日本語教育・支援体制整備事業」

by 特定非営利活動法⼈ ⻘少年⾃⽴援助センター

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  • こども・子育て
  • 青少年
  • 国際協力交流

掲載:2026 年 6月 12日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 17 日 (金)

本事業では、急増する海外ルーツの方々の内、特に無支援状態に置かれやすい「社会的所属のない海外ルーツの方 (子ども、若者、生活者)」を対象*としたハイブリッド and/or オンライン形式の日本語教育機会や、多文化コーディネーターによる就労・進学支援等のサポートの提供を通じた支援の質と量を拡大しようとする取り組みに対して、YSC の専門性を活かした資金的支援と伴走支援を実施します。■「社会的所属のな

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助成

日韓文化交流基金「人物交流助成 2 次募集」-2026 年度

by 公益財団法人 日韓文化交流基金

掲載:2026 年 6月 4日  

応募・申請期間

2026 年 7 月 2 日 (木)

 人物交流助成事業は、「日韓両国民間の人的・文化的交流を強化し、相互理と信頼関係を深めることによって、日韓両国ひいてはアジアの安定と繁栄に寄与する」という基金の基本理念のもと、日韓が共同して実施する事業を支援し、日韓の交流をより活性化・多様化させ、両国の友好・協力関係を深めることを目的としています。

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助成

味の素ファンデーション「”食と栄養”国際支援プログラム (AIN) 」-2026 年度

by 公益財団法人 味の素ファンデーション

掲載:2026 年 6月 4日  

応募・申請期間

2026 年 8 月 31 日 (月)

AIN は、開発途上国における「食と栄養」の国際協力活動を支援し、地域社会の人々の生活の質の向上を目指す助成プログラムです。各国・地域の自然環境、社会・経済状況、文化などに根ざした「食と栄養」への取り組みは、日々の暮らしの中で繰り返し営まれることにより、一人ひとりの栄養改善にとどまらず、世代や性別を超えて継承され、やがて地域の自信と誇りにつながっていきます。人々の、地域の、そして地球の持続可能な<

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アワード

かめのり財団 第 20 回「かめのり賞」-2026 年度

by 公益財団法人 かめのり財団

掲載:2026 年 6月 2日  

応募・申請期間

2026 年 7 月 10 日 (金)

 日本とアジア・オセアニア(*)の若い世代を中心とした相互理解・相互交流の促進や人材育成に草の根で貢献し、今後の活動が期待される個人または団体を顕彰します。※ かめのり賞が対象とするアジア、オセアニアの国・地域インド、インドネシア、カンボジア、シンガポール、スリランカ、タイ、韓国、中国、ネパール、パキスタン、バングラデシュ、東ティモール、フィリピン、ブータン、ブルネイ、ベトナム、マレーシア、ミャン

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アワード

国際交流基金「国際交流基金地球市民賞」-2026 年度

by 独立行政法人 国際交流基金

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  • 観光・文化・芸術
  • 国際協力交流

掲載:2026 年 6月 2日  

応募・申請期間

2026 年 7 月 22 日 (水)

国際交流基金地球市民賞は、全国各地で国際文化交流活動を通じて、日本と海外の市民同士の結びつきや連携を深め、互いの知恵やアイディア、情報を交換し、ともに考える団体を応援します。どなたでも応募いただけます。

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助成

自然保護助成基金 「プロ・ナトゥーラ・ファンド助成 “海外助成”」-2026 年度

by 公益財団法人 自然保護助成基金

掲載:2026 年 5月 28日  

応募・申請期間

2026 年 6 月 1 日 (月) ~ 2026 年 7 月 9 日 (木)

 プロ・ナトゥーラ・ファンド助成は、自然保護のためのフィールドワークに基づいた基礎的研究や、地域に根差した自然保護に直結する、もしくは活かされる活動に取り組むプロジェクトに対して助成を行います。また、特に生態系のなかでも、生産者として基本的な機能を果たし、全ての生物の生存を支える「植物」の保全や、「植物」と生態系のつながりを重視します。

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助成

りそなアジア・オセアニア財団「りそな環境助成」-2027 年度

by 公益財団法人 りそなアジア・オセアニア財団

掲載:2026 年 5月 28日  

応募・申請期間

2026 年 8 月 31 日 (月)

 アジア・オセアニア諸国で「環境事業(プロジェクト)」をおこなう方へ助成を行っています。われわれが応援したいのは、地道な小さな事業。 環境問題は地球規模の大きな課題ですが、その解決はごく普通の人の日常生活のちょっとした変化の積み重ねで達成できると考えているからです。 これまでの助成活動を経て、「つながり」を重視した活動に注目するようになってきました。そもそも人と自然とのつながりがゆがんだことが環境

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助成

「Panasonic NPO / NGO サポートファンド for SDGs “海外助成”」-2026 年度

by パナソニック ホールディングス株式会社

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  • 福祉
  • 国際協力交流
  • 市民活動全般

掲載:2026 年 5月 15日  

応募・申請期間

2026 年 7 月 15 日 (水) ~ 2026 年 7 月 31 日 (金)

 本ファンドは、SDGs の目標 1 に掲げられた「貧困の解消」に取り組む NGO を対象に、団体の組織基盤強化の支援を通じて市民活動の持続的な発展と社会課題の解決促進に貢献し、誰もが自分らしく活き活きとくらす「サステナブルな共生社会」の実現を目指しています。  組織が事業活動を継続・発展させるためには、目の前のことだけではなく、土台となる組織の基盤をしっかり固めることが重要です。本ファンドは、第

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助成

KDDI 財団「社会的・文化的諸活動助成」- 2027 年度

by 公益財団法人 KDDI 財団

掲載:2026 年 5月 12日  

応募・申請期間

2026 年 7 月 13 日 (月) ~ 2026 年 7 月 24 日 (金)

ICT を活用して社会に貢献する事業や情報通信技術を活用して社会に貢献する事業、各国の人々とのコミュニケーション、相互理解を促進するような社会的・文化的な諸活動を対象とした助成制度です。

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助成

日本財団「海外の事業 “海外における人道活動や人材育成事業” 2026 年度」

by 公益財団法人 日本財団

掲載:2026 年 4月 25日  

応募・申請期間

随時受け付けます。

日本財団は、地方自治体が主催するボートレースの売上金をもとに、国内外の社会課題解決に取り組む NPO の事業への資金助成をする民間の団体です。活動資金の助成をするだけでなく、新たな社会課題を見つけ、解決のためのモデルを作る、調査と実践の機能を持つ世界でもユニークな財団です。「いいことは、みんなでやろう」を合言葉に、寄付やボランティア文化の醸成も進めています。

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助成

「笹川日仏財団 助成金」

by 公益法人 笹川日仏財団

掲載:2026 年 4月 18日  

応募・申請期間

申請の締め切りは、

  • 7 月の 最終月曜日 (翌年前期に実施予定の事業が対象)
  • および、

  • 1 月の最終月曜日 (当年後期に実施予定の事業が対象)

です。

笹川日仏財団は、1990 年 3 月 23 日の首相政令によってフランスの公益法人として認可されました。民間非営利の組織で、「日本とフランスの間の文化及び友好関係を発展させること」をその使命としています。

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