補助掲載:1 週間以内
| 応募・申請期間 |
随時 |
|---|
介護需要の増加と担い手不足を背景に、高齢者が要支援者等になっても、住み慣れた地域で暮らし続けられるよう、介護予防・日常生活支援総合事業 (総合事業) では、より多様な主体の参画やサービスの充実が一層求められています。こうした背景を踏まえ、京都市では、要支援者等の高齢者の日常の困りごとについて、地域における多様な主体による支え合い活動を推進していくため、総合事業において、市民主体のボランティアによる
補助掲載:1 週間以内
| 応募・申請期間 |
2026 年 5 月 29 日 (金) ~ 2026 年 6 月 30 日 (火) |
|---|
地域で主導的な役割を担うことができる女性の育成や地域活動への女性の新たな参画、女性の活躍に資する知識の習得を目指し、女性活躍応援塾事業を実施します。 本事業は、これまで地域活動の経験が少ない、または主体的に関わる機会がなかった女性が、地域課題の解決に向けた活動に必要な知識の習得や主体的に取り組む新たな仲間づくりを行い、実際に活動をしながら次の行動に繋げていく「最初の一歩」を支援することを目的とし
補助掲載:1 週間以内
| 応募・申請期間 |
2026 年 4 月 15 日 (水)~2026 年 8 月 17 日 (月) |
|---|
人生 100 年時代を迎える現代において、高齢期の長期化を支える住まい環境や多様な世帯が地域で暮らせる住まい環境の整備等が求められています。しかし一方で地域ごとに状況や課題等が大きく異なるため、定型的な解決策ではなく、それぞれの課題に応じた取組を進めていくことも必要です。 このため、「住まい環境整備モデル事業 (人生 100 年時代を支える住まい環境整備モデル事業)」では、ライフステージに応じて
アワード
| 応募・申請期間 |
2026 年 7 月 1 日 (水) |
|---|
地域が直面するさまざまな課題を自らの手で解決して、住み良い地域社会の創造をめざし、独自の発想により全国各地で活動に取り組んでいる地域活動団体等の皆さまへ~活動の経験や知恵などのストーリーをレポートとしてぜひお寄せください~
コンテスト
| 応募・申請期間 |
2026 年 9 月 25 日 (金) |
|---|
「公園・夢プラン大賞」は、全国の公園緑地等を舞台に、市民による自由な発想で実施されたイベントや活動、これからやってみたいアイデア・プランを募集し、審査・表彰するもので、公園を楽しく使いこなす人々をさらに増やしてゆくことを目指しています。
アワード
| 応募・申請期間 |
2026 年 6 月 30 日 (火) |
|---|
緑の持つ環境保全機能 (ヒートアイランド緩和効果・生物多様性保全効果等) を積極的に取り入れることにより、人と自然が共生する都市環境の形成やコミュニティの活性化に寄与するアイデアを盛り込んだ地域のシンボル的な緑地プランを募集し、その実現のための整備費を助成します。
アワード・助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 7 月 20 日 (月・祝) |
|---|
【プロジェクト未来遺産とは】 日本の素晴らしい文化や自然は、長い歴史の中で先人たちの知恵や工夫によって育まれてきた、今の時代を生きる私たち一人ひとりの財産です。その大切な財産を子どもたちへ伝えるために、未来へ向けて文化や自然を守り、継承していく市民の活動が「プロジェクト未来遺産」です。 公益社団法人日本ユネスコ協会連盟では、失われつつある豊かな文化や自然を、子どもたちの未来に継承しようとする“活動
アワード
| 応募・申請期間 |
2026 年 6 月 30 日 (火) |
|---|
公益財団法人都市緑化機構および第一生命保険株式会社は、緑豊かな都市環境の形成を図るとともに、生活の質の向上やコミュニティの醸成等に役立つことを願い、1990 年に「緑のデザイン賞」を創設しました。この年、国内では初めてとなる「花と緑の万博」が大阪で開催され、博覧会の理念を継承することも本賞の創設の契機となっています。その後、30 年余りの時を経て、2027 年 (令和 9 年) に神奈川県横浜市に
アワード
| 応募・申請期間 |
エントリー締切:2026 年 7 月 15 日 (水) |
|---|
我が国におきましては、人口の減少等を背景に、様々な社会的課題に対応した多世代が住み継ぐことができる価値あるまちなみの形成が求められています。このようなまちなみの形成には、地域の方々による、継続的な維持管理、運営、コミュニティの形成等の多様な取り組みが必要となります。住まいのまちなみコンクールは、このような活動に取り組む住民組織の皆さまをまちづくりのモデルとして表彰し支援するとともに、これらの取り
アワード
| 応募・申請期間 |
2026 年 6 月 30 日 (火) |
|---|
日常的な花や緑の活動およびクールスポットの創出を通して、地域交流やコミュニティの活性化・子どもの遊び場作り、保育園・幼稚園、学校、福祉施設等での情操教育や身近な環境の改善等のアイデアを盛り込んだプランを募集し、緑地の整備、資材購入等の費用を助成します。
補助
| 応募・申請期間 |
(第 1 期) 2026 年 4 月 1 日 (水) ~ 5 月 29 日 (金) 2026 年 4 月 1 日 (水) ~ 6 月 30 日 (火) |
|---|
伏見区では、自分たちの地域を暮らしやすい魅力あふれるまちにしていくため、区内でまちづくり活動を実施される団体・グループに活動経費の一部を支援する「区民活動支援事業」に取り組んでおり、令和 8 年度の対象事業を募集します。
補助
| 応募・申請期間 |
随時募集 |
|---|
中京区役所では、区内で実施されている区民主体のまちづくり活動に対して、経費の一部を補助する「中京区民まちづくり支援事業」を実施しています。地域のつながりの促進、多様な主体との交流又は文化・学藝の継承等を目指した取組が対象です。まちづくり活動に熱心に取り組む皆さまからの御提案をお待ちしています。
アワード
| 応募・申請期間 |
2026 年 6 月 30 日 (火) ■入選発表:2026 年 10 月中旬 |
|---|
緑の保全・創出・再生活動に取組み、緑豊かで良好な空間の形成に卓越した成果を上げ、環境の改善、防災性の向上、景観の向上、まちづくり、地域の活性化、青少年の育成、福祉の向上等環境・社会課題に対しても優れた貢献の実績を有している市民団体、企業、地方公共団体等を顕彰することにより、他団体等への都市緑化意識の啓発や地球にやさしい生活環境の保全・創出の促進を図り、もって緑豊かな安全・快適な都市の実現に寄与する
アワード
| 応募・申請期間 |
2026 年 6 月 30 日 (火) |
|---|
都市緑地を質・量で確保し、良好な都市環境の形成を図るためには、多様な主体による緑地整備等の取組の推進が不可欠になっています。また、緑地確保による気候変動への適応、生物多様性確保、幸福度 (well-being) の向上等の課題解決に向けて、より効果的かつ多角的な視点で緑化技術を開発し、技術の見える化と普及啓発が重要と言えます。本コンクールは、地球温暖化対策、2030 年ネイチャーポジティブの実現、
補助
| 応募・申請期間 |
2026 年 12 月 25 日 (金) |
|---|
~山科でまちづくりに挑戦しようとするあなたを応援します!~ 山科区では、山科区基本計画を推進するとともに、すべての人に「居場所」と「出番」があり、誰もが幸せを感じ、互いにつながり、支え合い、生きがいを持って活躍できるウェルビーイングなまちを目指しています。 その一助となるような山科区役所では、山科区内で新しく地域コミュニティの活性化やまちづくりの活動にチャレンジをしようとする方を応援するため、「山
補助
| 応募・申請期間 |
コンパクトプラン |
|---|
東山区では、地域の課題解決、魅力の向上や活性化を図るため、東山区を対象に活動する団体に助成金を交付する「東山区まちづくり支援事業」を実施しています。この度、令和 8 年度 (令和 8 年 4 月~令和 9 年 3 月) の助成対象事業を募集します。また、「申請書の書き方講座」 等も併せて開催します。このページでは、コンパクトプランについて掲載します。
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 5 月 30 日 (土) |
|---|
京都市と (公財) 大学コンソーシアム京都では、大学・学生と地域が『コラボ』して京都のまちづくりや地域の活性化に取り組む企画・事業に支援金を交付し、取組を支援する「学生と地域をつなぐ学まちコラボ事業」を実施しています。地域団体と連携し、一緒に地域の課題に取り組む活動や地域団体の取組に参加してその動きをサポートする活動を通じた実践の場での学びを期待しています。平成 16 年度から実施し、今年度で 2
補助
| 応募・申請期間 |
2026 年 5 月 1 日 (金) ~ 2026 年 6 月 30 日 (火) |
|---|
南区は、すべての人に「居場所」と「出番」があるウェルビーイングなまちの実現を目指しています。 京都市南区まちづくり、はじめの一歩応援事業補助金は、この実現に向けて、新たにまちづくり活動に取り組もうとする個人又は団体を応援するものです。 まちづくり活動というと大きなことをしないといけないと考えてしますかもしれないですが、身近なところから小さく始められるものもあるはずです。区民の皆さまの「やってみた
補助
| 応募・申請期間 |
2026 年 4 月 20 日 (月) ~ 2026 年 6 月 12 日 (金) |
|---|
山科区役所では、「『世界一安心安全・おもてなしのまち京都 市民ぐるみ推進運動』山科区版運動プログラム」に基づき、まちを花でいっぱいにするとともに、“ながら見守り・見せる防犯” を推進し、犯罪が起こりにくい、安心で安全なまちを目指す取組として、平成 28 年度から「笑顔と花いっぱいプロジェクト」を行っています。