クラウドファンディング募集掲載:1 週間以内
クラウドファンディング実施中!(募集終了まで残りあとわずか)
私は『ハテナソンの本ー「問いづくり」の旅へ』を現在執筆・制作中の問いづくり活動家/クエスチョンデザイナー、佐藤賢一ことケニチ (Kenichi) です。これまで大学や高校をはじめとする教育現場、研究開発、市民活動や企業研修その他のさまざまな場で問いづくりの重要性を広める活動を行ってきました。特に、QFT (Question Formulation Technique) という手法を使い、学習者や教育者、企業の人材育成に役立てていただくことを願い、問いづくりを推進してきました。今回はその集大成として、初の単著となる『ハテナソンの本ー「問いづくり」の旅へ』を出版するプロジェクトを立ち上げました。私
クラウドファンディング募集
若年女性の自立サポートシェアハウス「サクラソウ」をステップアップしたい!
私たちNPO法人コミュニティ・スペースsacula(以下sacula)は、京都府京都市の西京区と下京区の2箇所で拠点を構えて活動している非営利活動法人です。子ども食堂や平日日中の居場所、フリースペースや若者ご飯会など、様々な居場所活動を中心に展開しています。私たちsaculaは、居場所や相談サポートを通じて「子どもや若者が【挑戦する理由】や【できること】をみつけ、色々な『達成』や『経験』ができる世の中」を目指しています。【「専門性」より「関係性」】を共通理念とし、「この人になら、ここでなら、話してもいいかな」と思えるような、関係性を重視した居場所や相談サポートを通じて、子どもや若者が自信をもて
寄付募集
省エネを進め、自然エネルギーを普及させる「おひさまプロジェクト」。キーワードは市民参加。みんなが少しずつ力を出し合って、未来を変えていきたい。
保育園・幼稚園に太陽光発電所があることで、自然に子ども達の環境意識や行動が変わっていきます。【おひさま発電所のある暮らし - あけぼの保育園のケースから】京都市にあるあけぼの保育園では 2002 年から「おひさま発電所」を設置しています。事業費はあけぼの保育園の資金や補助金の他、きょうとグリーンファンドの「おひさま基金」で賄われています。子ども達と一緒にエコロジーを考えるということは少し難しいことかもしれません。けれども園内におひさま発電所があることで「電気や、水などはみんな自然からの恵みなのだ」ということを子ども達なりに感じてくれているようです。■ 皆さんの声保育士:「あけぼの保育園のお部屋