コンテスト掲載:1 週間以内
| 応募・申請期間 |
2026 年 9 月 25 日 (金) |
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「公園・夢プラン大賞」は、全国の公園緑地等を舞台に、市民による自由な発想で実施されたイベントや活動、これからやってみたいアイデア・プランを募集し、審査・表彰するもので、公園を楽しく使いこなす人々をさらに増やしてゆくことを目指しています。
助成掲載:1 週間以内
| 応募・申請期間 |
2026 年 6 月 1 日 (月) |
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当財団の助成事業は、地域に根付いたコミュニティーが活性化するように、活性化されたコミュニティーにより新たな日々の暮らしの価値観が生まれることを願って実施するものです。 私達は社会環境等に惑わされて自分を見失うことがありますが、お互いの意思の疎通を円滑にすることによって相対的な意思の合意形成を心がけることを強く認識したいと考えます。人は何らかのコミュニティーに包まれていることを理解しして、コミュニ
助成掲載:1 週間以内
| 応募・申請期間 |
随時 |
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公益財団法人京都地域創造基金(以下、当財団)は、社会の「ほっとけない」課題の解決に真摯に取り組む市民活動を支える社会をつくるために、さまざまな助成・寄付プログラムを企画・運営しています。中でも事業指定プログラムは、広く社会に寄付を促し、寄付文化を創り出す仕組みです。事業指定助成プログラムには「随時エントリーコース」と「寄付開拓コース」があります。このページでは「随時エントリーコース」について掲載
助成掲載:1 週間以内
| 応募・申請期間 |
2026 年 6 月 3 日 (水) |
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国立研究開発法人科学技術振興機構 (以下、「JST」という) 社会技術研究開発センター (以下、「RISTEX」という) は、社会の具体的な課題の解決を通して、新たな社会的・公共的価値の創出を目指します。社会課題の解決に取り組む関与者と実施者が協働するためのネットワークを構築し、競争的環境下で自然科学と人文・社会科学の知識を活用した研究開発を推進して、現実社会の具体的な課題解決に資する成果を得る
研究助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 6 月 14 日 (日) |
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工業化社会、情報化社会の著しい進展による社会環境の変化は、国民の社会生活に多様な影響を及ぼしています。中でも青少年の健全な心身の発達を阻む面のあることを認めざるを得ません。マツダ財団では、青少年の健全な育成への支援を通して、心豊かに生きることの出来る社会の実現を願い、そのためのすぐれた研究に対し、一助として費用の一部もしくは全額を助成します。
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 5 月 18 日 (月) |
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「寄贈プログラム」とは、企業からのリユース PC や周辺機器、ソフトフェアを非営利団体・ボランティア団体などの市民活動団体や NPO へと寄贈し、その情報化を支援するプログラムです。■寄贈目的非営利団体の情報化支援情報共有、事務作業の効率化、広報活動、点字・要約筆記・音訳等によるバリアフリー、障害者の就労、デジタルバイトの解消、安心安全インターネット社会の実現などの為
補助
| 応募・申請期間 |
(第 1 期) 2026 年 4 月 1 日 (水) ~ 5 月 29 日 (金) 2026 年 4 月 1 日 (水) ~ 6 月 30 日 (火) |
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伏見区では、自分たちの地域を暮らしやすい魅力あふれるまちにしていくため、区内でまちづくり活動を実施される団体・グループに活動経費の一部を支援する「区民活動支援事業」に取り組んでおり、令和 8 年度の対象事業を募集します。
助成
| 応募・申請期間 |
随時 |
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京都は大学が集積しており、大学・研究機関の研究が社会課題の解決や QOL の向上に資するものも多くあります。一方で、文・理、もしくは融合型を含め研究の現場では資金不足や、研究機関であるために資金調達に十分に資源を充てられないことに悩まされています。 そこでこのプログラムでは、公益につながる調査研究、研究開発のための寄付集めをサポートすることにより研究を支援します。最新の募集要項は団体に連絡の上お
補助
| 応募・申請期間 |
随時募集 |
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中京区役所では、区内で実施されている区民主体のまちづくり活動に対して、経費の一部を補助する「中京区民まちづくり支援事業」を実施しています。地域のつながりの促進、多様な主体との交流又は文化・学藝の継承等を目指した取組が対象です。まちづくり活動に熱心に取り組む皆さまからの御提案をお待ちしています。
助成
| 応募・申請期間 |
随時 |
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原田積善会は福祉分野、教育・科学の分野で助成事業をおこなっています。助成とは、例えば福祉の分野で福祉の事業を行っている団体に、資金的援助を行うことをいいます。 原田積善会の助成は全国に広がります。当財団は設立当初からオフィスのある東京周辺だけでなく、社会福祉協議会や共同募金会からの紹介なども得て全国ベースで活動を行っています。
アワード
| 応募・申請期間 |
2026 年 4 月 8 日 (水) ~ 7 月 7 日 (火) |
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国連が採択した SDGs の趣旨に合致し、日本国内の社会課題の解決や改善に寄与する活動を続けるうえで、資金が必要な団体や厳しい環境のもとで地道に努力を続ける個人に助成し、その存在と活動内容を奨励するとともに連携の和を広げ、持続可能な社会の実現をはかることを目的とします。
助成
| 応募・申請期間 |
前期:2026 年 5 月 1 日 (金) ~ 2026 年 5 月 29 日 (金) 2024 年度より募集期間が短縮されました。 |
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公益財団法人 森村豊明会は、創立の初志を礎として、わが国の公益事業の先駆者の一つであることを自覚し、教育、学術、文化、福祉、その他の公益事業を行うものに協賛、助成し、その発展に寄与する事を目的としており、その目的を達成するために以下の事業を行っています。1. 援助・支援事業社会福祉 (高齢者福祉を除く)、教育育成、芸術文化、その他の公益事業を行う団体、個人などに対する、援助 (構造物、設備、機器な
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 6 月 5 日 (金) |
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野村グループは「金融資本市場を通じて、世界と共に挑戦し、真に豊かな社会の創造に貢献する」という社会的使命のもとで企業市民としてより大きな社会的責任を果たすため、資金的支援を通じて、持続可能な社会の実現に貢献することを目指し、「野村グループ基金」を創設しました。この基金は、野村グループの寄付を原資に公益財団法人パブリックリソース財団内の特定資産として設定されるものです。本基金では「みらい助成プログラ
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 6 月 3 日 (水) |
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国内助成プログラムでは『新常態における新たな着想に基づく自治型社会の推進』というテーマを設定し、変わりゆく「新常態」と市民・住民一人ひとりが柔軟に向き合い、多様な主体との協力を通じて乗り越えていく力と術を身に付けていくことに焦点をあて、以下の 2 つのカテゴリーでの助成を実施します。【2026 年度助成カテゴリー】日本における自治型社会の一層の推進に寄与するシステムの創出と人材の育成特定地域での自
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 6 月 3 日 (水) |
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国内助成プログラムでは『新常態における新たな着想に基づく自治型社会の推進』というテーマを設定し、変わりゆく「新常態」と市民・住民一人ひとりが柔軟に向き合い、多様な主体との協力を通じて乗り越えていく力と術を身に付けていくことに焦点をあて、以下の 2 つのカテゴリーでの助成を実施します。【2026 年度助成カテゴリー】日本における自治型社会の一層の推進に寄与するシステムの創出と人材の育成特定地域での自
融資
| 応募・申請期間 |
随時 |
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「ソーシャルビジネス支援資金 (企業活力強化貸付)」 のご融資を通じて、社会的課題の解決を目的とする事業を営むみなさまのお手伝いをさせていただいております。
補助
| 応募・申請期間 |
2026 年 5 月 13 日 (水) |
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府民の社会参加を促進するとともに思いやりを大切にする福祉の地域づくりを推進するために、福祉の地域づくりや孤独・孤立などの生活課題に対して、自主的、先駆的なボランティア活動を実施する団体及び市町村社会福祉協議会に助成を行う。
補助
| 応募・申請期間 |
コンパクトプラン |
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東山区では、地域の課題解決、魅力の向上や活性化を図るため、東山区を対象に活動する団体に助成金を交付する「東山区まちづくり支援事業」を実施しています。この度、令和 8 年度 (令和 8 年 4 月~令和 9 年 3 月) の助成対象事業を募集します。また、「申請書の書き方講座」 等も併せて開催します。このページでは、コンパクトプランについて掲載します。
補助
| 応募・申請期間 |
パワーアッププラン |
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東山区では、地域の課題解決、魅力の向上や活性化を図るため、東山区を対象に活動する団体に助成金を交付する「東山区まちづくり支援事業」を実施しています。この度、令和 8 年度 (令和 8 年 4 月~令和 9 年 3 月) の助成対象事業を募集します。また、「申請書の書き方講座」 等も併せて開催します。このページでは、パワーアッププランについて掲載します。
研究助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 6 月 5 日 (金) |
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テーマ:「つながりがデザインする未来の社会システム」 トヨタ財団の研究助成プログラム「つながりがデザインする未来の社会システム」では、人と人、人と自然、人とモノ・技術といった様々な関係性 (つながり) を意識して社会課題に取り組もうとする意欲的な研究プロジェクトを募集しています。これは、私たちが豊かに調和した世界の実現を目指すためには、既存の社会システムを根本から問い直し、「つながり」の視点から未
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 5 月 30 日 (土) |
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京都市と (公財) 大学コンソーシアム京都では、大学・学生と地域が『コラボ』して京都のまちづくりや地域の活性化に取り組む企画・事業に支援金を交付し、取組を支援する「学生と地域をつなぐ学まちコラボ事業」を実施しています。地域団体と連携し、一緒に地域の課題に取り組む活動や地域団体の取組に参加してその動きをサポートする活動を通じた実践の場での学びを期待しています。平成 16 年度から実施し、今年度で 2
補助
| 応募・申請期間 |
2026 年 5 月 20 日 (水) |
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「北区まちづくり運営方針」(案) に掲げる 「まちづくりの方向性 (中期目標)」 の実現に向け、北区内で実施される自主的・自発的なまちづくり活動を支援します。この支援が各種取組の活性化につながり、将来的には区内での自立・持続した活動になることを目指します。
補助
| 応募・申請期間 |
2026 年 5 月 1 日 (金) ~ 2026 年 6 月 30 日 (火) |
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南区は、すべての人に「居場所」と「出番」があるウェルビーイングなまちの実現を目指しています。 京都市南区まちづくり、はじめの一歩応援事業補助金は、この実現に向けて、新たにまちづくり活動に取り組もうとする個人又は団体を応援するものです。 まちづくり活動というと大きなことをしないといけないと考えてしますかもしれないですが、身近なところから小さく始められるものもあるはずです。区民の皆さまの「やってみた
補助
| 応募・申請期間 |
2026 年 4 月 8 日 (水) ~ 2026 年 5 月 13 日 (水) |
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下京区役所では、令和 2 年度から、区民の方々等が地域力を活かして主体的に行う活動を支援する補助金事業、下京区まちづくりサポート事業「SHIMOGYO + GOOD」を実施しています。これは、地域や社会が抱える課題を「自分ごと、みんなごと」として捉え、解決に向けて取り組む、+ GOOD (プラスグッド) な活動の初めの一歩を応援する制度です。 今年度、新たに「学生チャレンジ応援枠」を設け、学生が
補助
| 応募・申請期間 |
2026 年 4 月 10 日 (金) ~ 2026 年 5 月 11 日 (月) |
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左京区役所では、持続可能なまちづくりを進めていくため、区内で取り組まれる、まちの魅力向上や地域課題解決に向けた、自主的なまちづくり活動を支援します。
補助
| 応募・申請期間 |
2026 年 5 月 8 日 (金) |
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上京区において、文化、地域コミュニティ、環境共生、安心安全、地域産業活性化、福祉といった多様な視点からのまちづくりの推進に向け、新たに実施される上京区民の自発的、主体的なまちづくり活動への支援 (補助金の交付等) を行い、地域コミュニティの振興と区民参加によるパートナーシップのまちづくりを図ります。
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 3 月 25 日 (水) ~ 2026 年 5 月 18 日 (月) |
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シニア (年齢 満 60 歳以上) のボランティア活動を支援することにより、シニアのボランティア活動の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする。
助成
| 応募・申請期間 |
・第 1 期募集:2026 年 4 月 1 日 (水)~ 2026 年 5 月 11 日 (月) |
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助成金は、元 綜合警備保障株式会社(現 ALSOK 株式会社)代表取締役会長・CEO である村井温氏個人からの寄付金として交付されます。
アワード
| 応募・申請期間 |
2026 年 6 月 30 日 (火) |
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日本国内外で命や平和を守るために支援活動や奉仕活動を実践する個人・団体を顕彰することで、その意義ある活動が広く認知され、より多くの支援・協力が集まり、活動がさらに発展していくことを期待します。個人の善意に端を発したささやかな活動が、多くの人々の命や生活を支え、様々な社会課題の解決につながる大きな流れとなるよう、応援していきたいと思います。■賞の背景【柴田紘一郎賞】 柴田紘一郎氏は、当財団名の由来
助成
この助成事業の受付は終了
| 応募・申請期間 |
2024 年 4 月 22 日 (月) |
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⽇本の社会、産業界、企業が成熟化して⾏くに連れ、企業に所属する若者たちが⼤胆にチャレンジする機会が減ってきています。若者たちは、そういう⾵潮を受け⼊れる⼀⽅で、社会課題の解決や明るい未来のためにもっと役に⽴ちたいという意識も強くなってきています。「じりつチャレンジ基⾦」は、組織に所属する若者たちが新たな⾏動を起こそうとしたときに、組織の枠組みや財政的な制約などの壁を乗り越えられるよう、後ろから⽀え