カテゴリー:「対象経費 人件費」一覧

助成掲載:1 週間以内

トヨタ財団「国際助成プログラム」-2026 年度

by 公益財団法人 トヨタ財団

  • 国際協力交流

掲載:2026 年 4月 9日  

応募・申請期間

2026 年 5 月 30 日 (土)

 国際助成プログラムは「アジアの共通課題 ー学びあいから共感へー」をテーマとしています。助成対象国・地域は、日本を含む東アジア、東南アジア、南アジアです。本プログラムは、アジアの共通課題の解決に取り組む人々同士が互いに交流しあうことを通じて新たな視点を獲得し、次世代が担う未来の可能性を広げていくことを目的とします。 本プログラムでは、「トヨタ財団の助成の基本的な考え方」の 5 点を満たし、本プログ

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助成

公益推進協会「浅井スクスク基金」-2026 年度

by 公益財団法⼈ 公益推進協会

  • こども・子育て
  • 福祉

掲載:2026 年 4月 5日  

応募・申請期間

応募締切
【 1 次選考】2026 年 4 月 6 日 (月) ~ 2026 年 5 月 22 日 (金) 17:00
【 2 次選考】2026 年 7 ⽉ 3 ⽇ (⾦) 17:00

当基金は浅井一雄様と奥様の貞子様の寄付により設立された子どもたち応援のための基金です。日本では 7 人に 1 人の子どもが貧困状態にあるといわれ、医療や食事、学習などで不利な状況に置かれた子どもたちが将来も貧困から抜け出せない「貧困の連鎖」が喫緊の課題となっています。生活困窮家庭の子どもたちに食事支援や生活支援、学習支援など、人や社会と関わり子どもたちが夢や願いを実現するための力を伸ばす支援を行い

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助成

中央共同募金会 第 13 回「居場所を失った人への支援活動応援助成」

by 社会福祉法人 中央共同募金会

  • 福祉

掲載:2026 年 4月 4日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 27 日 (月)

 近年の物価⾼騰や地域コミュニティの希薄化、単⾝世帯の増加など社会環境の変化により、経済的困窮や社会的孤⽴に直⾯する⼈々の⽣活課題が⼀層浮き彫りになっています。 こうした⽣きづらさを抱え居場所を失った⼈々に対し、相談⽀援の充実、必要な制度の利⽤促進、居場所の提供、デジタルツール等を活⽤したつながりの確保など、多様な⽀援が団体・機関によって展開されています。しかし、いずれの団体・機関も⽀援に必要な⼈

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補助

京都市 「子どもの見守り活動支援事業」- 2026 年度

by 京都市 子ども若者はぐくみ局 子ども若者未来部 子ども家庭支援課

  • 青少年
  • 福祉

掲載:2026 年 4月 3日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 24 日 (金)

 京都市では、こども食堂等の子どもの居場所づくりや子育て家庭への食品配送事業を行っている団体が、活動を通じて実施する子どもの見守り活動に係る経費を補助することにより、地域で子どもや家庭を見守る体制を強化するため、以下のとおり事業を行う団体を募集します。

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助成

みなと総合研究財団「未来のみなとづくり助成 (港湾団体協力活動)」-2026 年度

by 一般財団法人 みなと総合研究財団

  • まちづくり
  • 環境保全

掲載:2026 年 3月 22日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 17 日 (金)

港湾管理者と連携し、港湾の開発、利用、保全及び管理に関する業務を行う港湾協力団体の活動について、その費用 (定額以内) を助成することにより、官民連携による港湾管理を促進し、良好な港湾空間の形成等に資するための助成を行います。

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助成

みなと総合研究財団「未来のみなとづくり助成 (港・海辺活動/調査研究助成)」-2026 年度

by 一般財団法人 みなと総合研究財団

  • まちづくり
  • 環境保全
  • 科学技術・学術

掲載:2026 年 3月 21日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 17 日 (金)

 本事業は、港や海辺を活動の拠点とする特定非営利活動法人や任意団体等、港湾の利用促進や港湾・海域環境の保全・再生等に関する調査研究を行う大学や研究機関、特定非営利活動法人の活動を支援するため、環境教育等に係る港や海辺の活動、港湾の利用促進や港湾・海域環境の保全・再生等に関する費用 (定額以内) を助成するものです。

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助成

公益推進協会「くら基金 若手研究者奨励助成」-2026 年度

by 公益財団法人 公益推進協会

  • 科学技術・学術

掲載:2026 年 2月 10日  

応募・申請期間

2026 年 4 月 17 日 (金)

 原山優子様からのご寄付をもとに、若手研究者が国内外で科学の研鑽を積み、明日の科学のけん引役として育っていくことを願い、科学研究に対する助成を行います。 基金の名称「くら」は、コロンバン株式会社創業者門倉国輝の妻でありビジネスパートナーであった原山優子様の祖母の名前からきています。彼女は夫の傍らパリで菓子店の営みを研鑽し、生涯にわたり若手の職人を応援してきました。その志を引き継ぎたいという思いが込

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助成

京都地域創造基金「事業指定助成プログラム」

by 公益財団法人 京都地域創造基金

  • 市民活動全般

掲載:2025 年 5月 30日  

応募・申請期間

随時

 公益財団法人京都地域創造基金(以下、当財団)は、社会の「ほっとけない」課題の解決に真摯に取り組む市民活動を支える社会をつくるために、さまざまな助成・寄付プログラムを企画・運営しています。中でも事業指定プログラムは、広く社会に寄付を促し、寄付文化を創り出す仕組みです。事業指定助成プログラムには「随時エントリーコース」と「寄付開拓コース」があります。このページでは「随時エントリーコース」について掲載

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