助成掲載:1 週間以内
| 応募・申請期間 | 【申請用 ID 発行期間】 2026 年 8 月 24 日 (月) ~ 2026 年 9 月 15 日 (火) 【申請受付期間】 2026 年 8 月 24 日 (月) ~ 2026 年 9 月 30 日 (水) |
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お金をまわそう基金は、よりよい社会を目指して、NPO 法人などの非営利団体による、社会にある様々な課題に対して行う非営利事業・公益事業に対して助成します。 あらかじめ決まった財源から助成をするのではなく、選考を行って助成の対象となる事業を採択してから、寄付を募集し、集まった金額を助成金として助成先団体にお渡ししています。 寄附には、「団体を指定した寄付」のほか、分野を指定した寄付」、設定されたテ
助成掲載:1 週間以内
| 応募・申請期間 | 2026 年 8 月 31 日 (月) |
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私たちの生活を取り巻く社会課題はますます複雑化しています。当財団では、長期的な視点で持続可能な社会を実現するため、時代に即した重要な社会課題に対して、最先端の技術や従来とは異なる独特のアプローチを用いて大きな成果を生み出す可能性を有する団体を対象に、積極的に助成活動を行っています。 助成事業 2026 年度秋期は、身体的な制約に関わらず、テクノロジーを活用することで、生活に必要な意思表出ができる
助成掲載:1 週間以内
| 応募・申請期間 | 2026 年 9 月 15 日 (火) ~ 2026 年 10 月 30 日 (金) |
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自然共生サイト認定団体助成とは、自然共生サイトの管理に取り組む市民団体等による、生物多様性の向上や地域連携の促進に向けた活動を支援する制度です。
助成掲載:1 週間以内
| 応募・申請期間 | 2026 年 9 月 15 日 (火)~ 2026 年 10 月 30 日 (金) |
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セブン‐イレブン記念財団の「環境市民活動助成」は、お客様がセブン‐イレブンの店頭募金を通して、地域の環境市民活動を支援する助成制度です。地域の環境問題を地域の市民が主体的に解決するために、さまざまな角度から支援し、市民主体の地域社会の実現を目指します。「NPO 基盤強化助成」は、次のステージとして組織基盤強化を目指す NPO 法人を支援します。
助成掲載:1 週間以内
| 応募・申請期間 | 2026 年 8 月 31 日 (月) |
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私たちの生活を取り巻く社会課題はますます複雑化しています。当財団では、長期的な視点で持続可能な社会を実現するため、時代に即した重要な社会課題に対して最先端の技術や従来とは異なる独特のアプローチを用いて劇的な成果を生み出す可能性を有する団体を対象に、積極的に助成活動を行っています。 助成事業 2026 年度秋期では、身体的な制約に関わらず、テクノロジーを活用することで生活に必要な意思表出ができる状
助成掲載:1 週間以内
| 応募・申請期間 | 2026 年 8 月 31 日 (月) |
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私たちの生活を取り巻く社会課題はますます複雑化しています。当財団では、長期的な視点で持続可能な社会を実現するため、時代に即した重要な社会課題に対して、最先端の技術や従来とは異なる独特のアプローチを用いて劇的な成果を生みだす可能性を有する団体を対象に、積極的に助成活動を行っています。 助成事業 2026 年度秋期は、身体的な制約に関わらず、テクノロジーを活用することで、活動の制約が解消され、できる
共同事業
| 応募・申請期間 | 初回応募相談締切:2026 年 9 月 30 日 (水) 応募締切:2026 年 10 月 30 日 (金) |
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草の根技術協力事業は、国際協力の意思のある日本の NGO/CSO、その他民間の団体、地方公共団体、独立行政法人または学校が、開発途上国の住民を対象として、その地域の経済及び社会の開発または復興に協力することを目的として自己の利益に関わりなく行う国際協力活動です。 本事業は、団体が有する技術、知見、経験を生かして提案する活動について、独立行政法人国際協力機構 (JICA) が提案団体に業務委託を行
助成
| 応募・申請期間 | 2026 年 8 月 20 日 (木) ~ 2026 年 10 月 16 日 (金) |
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本助成プログラムは、特定非営利活動法人 関西 NGO 協議会と宗教法人 真如苑の協働事業として、関西地域を主なる活動拠点としている国際協力NGO、特に小規模、比較的経験の浅い NGO の活動を支援し、その発展に寄与することを目的としています。助成資金は真如苑信者からの寄付によるもので、この寄付が有効に活用されるよう、本要項にそって助成団体を公募します。
助成
| 応募・申請期間 | 2026 年 9 月 18 日 (金) |
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貧困の状況にあるこどもたちの直面している困難やニーズは様々であり、貧困の連鎖を解消するためには、制度等の枠を越えて、一人ひとりの困難に寄り添ったきめ細かな支援を弾力的に行うことが必要です。 そのため、平成 27 年度より「こどもの未来応援国民運動」の一環として、民間資金からなる「こどもの未来応援基金」を通じて、「未来応援ネットワーク事業」を実施しています。 この事業は、草の根で支援活動を行う N
助成
| 応募・申請期間 | 2026 年 10 月 9 日 (金) |
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公益財団法人 SONPO 福祉財団では、福祉および文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者、高齢者などを対象として活動する NPO の支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などを実施しています。「NPO 基盤強化資金助成」では、地域の中核となり、持続的に活動する質の高い NPO 法人づくりを支援し、「認定 NPO 法人」の取得に必要な資金を助成します。
助成
| 応募・申請期間 | 2026 年 7 月 31 日から当面の間 |
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2026 年 7 月に発生した熊本地震の被害が熊本県内に各地で出ています。被害者の方へは緊急的な支援だけでなく生活再建の過程でも様々な支援が必要です。本基金ではそのような支援を行う NPO やボランティアの活動を資金面で支えます。
助成
| 応募・申請期間 | 2026 年 10 月 31 日 (土) |
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公益財団法人 JR 西日本あんしん社会財団は、2005 年 4 月 25 日に発生した福知山線列車事故を契機に、「安全で安心できる社会」の実現に寄与することを目的に 2009 年に設立されました。これまで当財団では、その設立趣旨を踏まえ、事故や災害により被害に遭われた方々への心身のケアに関する支援をはじめ、様々な事業活動を展開しています。 事故、災害、不測の事態に対する備えや被害に遭われた方々へ
助成
| 応募・申請期間 | 2026 年 10 月 31 日 (土) |
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公益財団法人 JR 西日本あんしん社会財団は、2005 年 4 月 25 日に発生した福知山線列車事故を契機に、「安全で安心できる社会」の実現に寄与することを目的に 2009 年に設立されました。これまで財団では、その設立趣旨を踏まえ、事故や災害により被害に遭われた方々への心身のケアに関する支援をはじめ、様々な事業活動を展開しています。事故、災害、不測の事態に対する備えや被害に遭われた方々への支援
助成
| 応募・申請期間 | 2026 年 9 月 1 日 (火) ~ 9 月 17 日 (木) |
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市民の力で希望ある未来をつくりだす、その一歩を応援します。公正な社会を実現する主役は、みなさんです。多様な人びとが意見を受けとめられエンパワーされる社会を希求し、見逃されがちだが大切な問題に取り組むアドボカシー活動、とくに周縁化されたり封印されたりしている声をすくい上げて社会の仕組みや法制度づくりに生かすアドボカシー活動を支援します。SJF の助成事業は、資金支援と社会対話の場づくりを両輪として進
助成
| 応募・申請期間 | 2026 年 10 月 13 日 (火)~ 2026 年 11 月 13 日 (金) |
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本助成制度では、人と人、組織と組織のつながりのなかで、時にはささえ、時にはささえられながら誰もが安心してくらせる地域社会に向けて、「生協※」と「生協以外の団体※」が協働で取り組む活動を支援します。地域において、社会課題や地域課題の解決のために、地域の多様な団体と生協とのつながりを創り、広げ、協働の力でさまざまなテーマに取り組む皆さまからのご応募をお待ちしています。※生協とは:消費生活協同組合法に
助成
| 応募・申請期間 | 2026 年 8 月 31 日 (月) |
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子ども時代の多様な体験は、自立心や好奇心を育み、成長に大きな意味を持ちますが、日本には約 42,000 人の社会的養護を必要とする子どもが存在しており、その多くは体験機会に恵まれていないのが現状です。「社会的養護下の子ども応援基金」は、児童養護施設や里親委託など、社会的養護下にある子どもたちに多様な体験機会を提供する事業を助成します。子どもたちに美しいものや新しいものに触れる感動や驚きを提供し、
補助
| 応募・申請期間 | (1) 以下の(2) ~ (6) を除くすべての補助事業 事業者登録:2026 年 9 月 4 日 (金) 15 時まで インターネット申請期間:2026 年 7 月 1 日 (水) 10 時~ 9 月 11 日 (金) 15 時まで (2) 福祉機器の整備、公設工業試験研究所 事業者登録:2026 年 10 月 23 日 (金) 15 時まで インターネット申請期間:2026 年 9 月 30 日 (水) 10 時~ 10 月 30 日 (金) 15 時まで (3) 研究補助 (国際協力を除く。) 事業者登録:2026 年 10 月 23 日 (金) 15 時まで インターネット申請期間:2026 年 9 月 24 日 (木) 10 時~ 10 月 30 日 (金) 15 時まで (4) 研究補助 (国際協力) 2027 年 4 月頃に「競輪とオートレースの補助事業」ホームページでお知らせします。 (5) 福祉機器の整備 (第 2 回募集) 事業者登録:2027 年 6 月 11 日 (金) 15 時まで インターネット申請期間:2027 年 5 月 24 日 (月) 10 時~ 6 月 18 日 (金) 15 時まで (6) 緊急的な対応を必要とする事業への支援 詳細は「競輪とオートレースの補助事業」ホームページでお知らせします。 |
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本財団は、自転車競技法に基づく競輪振興法人、小型自動車競走法に基づくオートレース振興法人として、競輪・オートレースの収益を広く社会に還元し、競輪・オートレースの持続的発展を通じ、社会貢献を果たすため、地方自治体が施行する競輪・オートレースの売上げの一部により、機械振興と公益事業振興に対する補助を行います。2027 年度の補助事業にあたっては、機械・公益事業それぞれの分野において、これまで取組んでき
補助
| 応募・申請期間 | 2026 年 9 月 11 日 (金) |
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地域課題が多様化・複雑化する中、府民の安心・安全な暮らしを守る上で、これらの課題解決に取り組む地域活動団体の役割がますます重要になっています。 しかし、団体が自立的に活動を継続していくためには、資金の確保や担い手不足といった課題が大きなハードルとなっており、周囲の協力を得ながら継続的に活動できる環境づくりをはじめ、他団体や行政等多様な主体との連携・協働関係の構築が求められています。 本交付金では
補助
| 応募・申請期間 | (1) 以下の(2) ~ (6) を除くすべての補助事業 事業者登録:2026 年 9 月 4 日 (金) 15 時まで インターネット申請期間:2026 年 7 月 1 日 (水) 10 時~ 9 月 11 日 (金) 15 時まで ※施設の建築及び補修については別途要望書類の郵送も必要となります。 必着期限:2026 年 9 月 18 日 (金) 17 時 (2) 検診車・診療車等 事業者登録:2026 年 11 月 6 日 (金) 15 時まで インターネット申請期間:2026 年 9 月 30 日 (水) 10 時~ 11 月 13 日 (金) 15 時まで (3) 福祉機器、福祉車両、就労支援機器・就労支援車両の整備 事業者登録:2026 年 10 月 23 日 (金) 15 時まで インターネット申請期間:2026 年 9 月 30 日 (水) 10 時~ 10 月 30 日 (金) 15 時まで (4) 研究補助 事業者登録:2026 年 10 月 23 日 (金) 15 時まで インターネット申請期間:2026 年 9 月 24 日 (木) 10 時~ 10 月 30 日 (金) 15 時まで (5) 福祉車両の整備 (第 2 回募集) 事業者登録:2027 年 6 月 11 日 (金) 15 時まで インターネット申請期間:2027 年 5 月 24 日 (月) 10時 ~ 6 月 18 日 (金) 15 時 (6) 緊急的な対応を必要とする事業への支援 詳細は「競輪とオートレースの補助事業」ホームページでお知らせします。 |
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本財団は、自転車競技法に基づく競輪振興法人、小型自動車競走法に基づくオートレース振興法人として、競輪・オートレースの収益を広く社会に還元し、競輪・オートレースの持続的発展を通じ、社会貢献を果たすため、地方自治体が施行する競輪・オートレースの売上げの一部により、機械振興と公益事業振興に対する補助を行います。2027 年度の補助事業にあたっては、機械・公益事業それぞれの分野において、これまで取組んでき
助成
| 応募・申請期間 | 2026 年 7 月 15 日 (水) ~ 8 月 25 日 (火) |
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公益財団法人 国際花と緑の博覧会記念協会は、「自然と人間との共生」という花の万博の理念の継承、発展を目的に助成による支援事業を実施しています。この事業は、理念に沿った「活動行催事」や「調査研究」を行っている団体等に助成金を通じて、ご支援するもので、事業を実施される皆様と共に、潤いのある豊かな社会の創造に寄与することを目的として、助成事業の公募を行っています。
補助
| 応募・申請期間 | 2026 年 7 月 21 日 (火) ~ 2026 年 9 月 11 日 (金) |
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京都府では、森林環境譲与税活用事業の一環として、地域の文化と深く関わりのある社寺の森、文化・伝説の森、地域の伝統行事・伝統産業・文化財修理を支えてきた森の保全や地域のシンボルとなっている名木古木等の樹木の保全など、地域住民や保全団体などが行う活動を支援し、京の森林文化を将来の府民に伝える取組を推進しています。
助成
| 応募・申請期間 | 2026 年 8 月 31 日 (月) |
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男女格差を国別に比較する「ジェンダーギャップ指数 2025」では、日本は 148 カ国中 118 位と前年同様の順位、主要 7 カ国 (G7) では引き続き最下位となっており、政治参画や経済的機会などにおける男女格差は埋まっておりません。 「女性リーダー支援基金~一粒の麦~」は 2021 年に石川清子さんにより設立されました。2024 年度からは石川さんの意思を引き継いだ多くの支援者によって支え
助成
| 応募・申請期間 | 2026 年 8 月 31 日 (月) |
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我が国の児童又は青少年の健全な育成に寄与することを目的に掲げる当財団と理念を同じくし、日本国内において支援を必要とする子どもたちおよび妊産婦が安定した環境で成長・生活できるよう支援活動に取り組む団体に対し助成を行うことを通じ、世界中の人々が人生の選択を自ら決定できる社会の実現を目指します。
助成
| 応募・申請期間 | 2026 年 8 月 21 日 (金) |
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瀬戸内オリーブ基金の助成事業は、全国の皆さまからのご寄付を、瀬戸内海エリア (※) で活動する環境保全・環境教育団体への助成に活用し、その成果を地域社会へ還元することで、人と自然が共生する持続可能な循環型社会の実現に寄与することを目的としています。 瀬戸内海は、世界有数の閉鎖性海域であり、日本最大の国立公園を擁する豊かな支援に恵まれた地域です。海と森が育む多様な生態系と、人々の暮らしが調和する風
助成
| 応募・申請期間 | 2026 年 9 月 6 日 (日) |
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子どもが毎日の暮らしの中で権利を保障されながら成長していくためには、子どもにとって最も身近な保護者や地域の人々の存在が大きな意味を持ちます。しかしいま、日本社会では子育ての孤立化、虐待の深刻化、相対的貧困の拡大など多くの課題があり、また、感染症や自然災害の増加なども重なる中で、子どもたちの育ち、まなび、遊び、参加などの基本的な権利が保障されにくい現状があります。セーブ・ザ・チルドレンは、子どもたち
助成
| 応募・申請期間 | 2026 年 7 月 1 日 (水) ~ 2026 年 8 月 23 日 (日) |
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コミュニティスポーツによる健やかな暮らしと文化の醸成 住友生命健康財団では、2010 年に財団設立 25 周年を記念し、「スミセイコミュニティスポーツ推進助成プログラム」を開始しました。私たちは、コミュニティスポーツを「地域において様々な人々が、楽しみながら参加・交流し、スポーツを通じて一人ひとりの健やかな暮らしの実現をめざす取り組み」と捉えています。本プログラムでは、コミュニティスポーツが、あら
助成
| 応募・申請期間 | 2026 年 7 月 1 日 (水) ~ 2026 年 8 月 31 日 (月) |
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TOTO グループは、水まわりを中心とした、豊かで快適な生活文化を創造することで、社会の発展に貢献し、世界の人々から信頼される企業を目指しています。持続可能な社会の実現のためには、企業の事業活動による貢献だけでなく、地域を支える団体の活動が欠かせないと考えています。地域を支える団体と協働で社会課題の解決を目指すために、2005 年度に「TOTO 水環境基金」を設立し、地域の水と暮らしの関係を見直
助成
| 応募・申請期間 | 2026 年 8 月 31 日 (月) |
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AIN は、開発途上国における「食と栄養」の国際協力活動を支援し、地域社会の人々の生活の質の向上を目指す助成プログラムです。各国・地域の自然環境、社会・経済状況、文化などに根ざした「食と栄養」への取り組みは、日々の暮らしの中で繰り返し営まれることにより、一人ひとりの栄養改善にとどまらず、世代や性別を超えて継承され、やがて地域の自信と誇りにつながっていきます。人々の、地域の、そして地球の持続可能な<
助成
| 応募・申請期間 | 2026 年 8 月 31 日 (月) |
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アジア・オセアニア諸国で「環境事業(プロジェクト)」をおこなう方へ助成を行っています。われわれが応援したいのは、地道な小さな事業。 環境問題は地球規模の大きな課題ですが、その解決はごく普通の人の日常生活のちょっとした変化の積み重ねで達成できると考えているからです。 これまでの助成活動を経て、「つながり」を重視した活動に注目するようになってきました。そもそも人と自然とのつながりがゆがんだことが環境
補助
| 応募・申請期間 | 随時 |
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介護需要の増加と担い手不足を背景に、高齢者が要支援者等になっても、住み慣れた地域で暮らし続けられるよう、介護予防・日常生活支援総合事業 (総合事業) では、より多様な主体の参画やサービスの充実が一層求められています。こうした背景を踏まえ、京都市では、要支援者等の高齢者の日常の困りごとについて、地域における多様な主体による支え合い活動を推進していくため、総合事業において、市民主体のボランティアによる
助成
| 応募・申請期間 | 随時 |
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公益財団法人京都地域創造基金(以下、当財団)は、社会の「ほっとけない」課題の解決に真摯に取り組む市民活動を支える社会をつくるために、さまざまな助成・寄付プログラムを企画・運営しています。中でも事業指定プログラムは、広く社会に寄付を促し、寄付文化を創り出す仕組みです。事業指定助成プログラムには「随時エントリーコース」と「寄付開拓コース」があります。このページでは「随時エントリーコース」について掲載