カテゴリー:研究助成情報一覧

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公益財団法人 日本生命財団 (ニッセイ財団)「環境問題研究助成”若手研究・奨励研究”」-2026 年度

by 公益財団法人 日本生命財団 (ニッセイ財団)

  • 環境保全
  • 科学技術・学術

掲載:2026 年 1月 17日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 24 日 (火)

 ニッセイ財団では、21 世紀の社会が活力あふれる真に豊かな社会となるためには、調和のとれた社会・自然環境に支えられた、活力と創造性ある人間性豊かな生活環境を一層確立していくことが重要と考え、豊かな人間生活にとって欠かせない基盤の一つである環境の改善・充実に資する研究に対し、助成を行います。 また、本趣旨を踏まえた研究とし、特に課題を設定しませんが、「人間性豊かな生活環境の確立」に役立つ、着想豊か

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日本生命財団 (ニッセイ財団)「環境問題研究助成 ”学際的総合研究”」-2026 年度

by 公益財団法人 日本生命財団 (ニッセイ財団)

  • 環境保全
  • 科学技術・学術

掲載:2026 年 1月 17日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 24 日 (火)

 ニッセイ財団では、21 世紀の社会が活力あふれる真に豊かな社会となるためには、調和のとれた社会・自然環境に支えられた、活力と創造性ある人間性豊かな生活環境を一層確立していくことが重要と考え、豊かな人間生活にとって欠かせない基盤の一つである環境の改善・充実に資する研究に対し、助成を行います。 また、助成の趣旨に鑑み、2026 年度につきましては、2 つのテーマを設定しています。両テーマとも「人間活

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琵琶湖・淀川水質保全機構「水質保全研究助成」-2026 年度

by 公益財団法人 琵琶湖・淀川水質保全機構

  • 環境保全

掲載:2026 年 1月 17日  

応募・申請期間

2026 年 2 月 27 日 (金)

 水質保全研究助成は、水質保全の課題解明や対策手法等の研究を助成することにより、機構が自ら実施する調査研究と相まって、琵琶湖・淀川流域の水質保全の課題解決に資することを目的としています。 当機構の調査研究と相補する研究助成募集分野 (テーマ) を定めて、大学や公的研究機関等に対し平成 21 年度から助成しています。

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助成

アクト・ビヨンド・トラスト「ネオニコチノイド系農薬問題助成」-2026 年度

by 一般社団法人 アクト・ビヨンド・トラスト

  • 環境保全
  • 政策提言・行政監視

掲載:2026 年 1月 8日  

応募・申請期間

2026 年 2 月 8 日 (日)

お米から果物など幅広い農産物に用いられ、シロアリ駆除剤や家庭用殺虫剤として身近な暮らしにも入り込んでいる浸透性殺虫剤 (ネオニコチノイドおよび類似の作用を持つ化学物質)――。近年の急速な研究の進展により、環境中での持続的な慢性曝露による無脊椎動物への時間累積的毒性や、食物連鎖を通じた漁業への脅威などが明らかになりつつあります。世界の科学者コミュニティからは、生態系と生物多様性全体を脅かすことへの警

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助成

日本生命財団 (ニッセイ財団)「児童・少年の健全育成助成 (実践的研究助成)」-2026 年度

by 公益財団法人 日本生命財団 (ニッセイ財団)

  • こども・子育て
  • 青少年
  • 科学技術・学術

掲載:2026 年 1月 7日  

応募・申請期間

2026 年 2 月 20 日 (金)

あたかも「自然」というものがそうであるように、「子ども」は多様性の存在である。 また、人も家庭も学校園も地域社会も、およそ世の多様であることを受入れ、その多様を尊ぶことで、自らの成長、成熟も遂げていくのではないだろうか。 一方、今、かつて子どもを育んできた「家族」や「社会」のパラダイム (見方・考え方を支配する枠組) そのものが、著しく変容しつつあると思われます。こうした変容も冷静に踏まえ、『多

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助成

「スカンジナビア・ニッポン ササカワ財団 助成」-2026 年度

by スカンジナビア・ニッポン ササカワ財団

  • 国際協力交流

掲載:2025 年 12月 11日  

応募・申請期間

2026 年 1 月 31 日 (土)

当財団は、日本と北欧諸国間の人的交流を推進し、友好関係、相互理解を深め、世界平和に寄与することを目的として活動をおこなっています。1986 年より学術研究案件、大学間交流プログラム等の教育案件、人的交流案件など各層へ幅広い分野に助成を行っております。これまでの助成総数は約 7900 件を数え、多くの方々がそれぞれの目的を達成され、さらなる交流も図られております。今後も、日本と北欧諸国間の交流を深め

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助成

高木仁三郎市民科学基金 第 24 期「国内枠助成」-2025 年度

by 認定 NPO 法人 高木仁三郎市民科学基金

  • 環境保全
  • 科学技術・学術
  • 政策提言・行政監視

掲載:2025 年 11月 8日  

応募・申請期間

2026 年 1 月 31 日 (土)

高木仁三郎市民科学基金 (高木基金) は、「市民科学者」として核・原子力問題の批判的な研究に力を尽くした高木仁三郎 (1938-2000) の遺志に基づいて設立され、「市民科学」を志す市民や若手研究者への助成を行っています。

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助成

住総研「実践助成」-2026 年度

by 一般財団法人 住総研

  • まちづくり
  • 科学技術・学術
  • 地域安全

掲載:2025 年 11月 4日  

応募・申請期間

2026 年 1 月 31 日 (土)

■研究助成「住⽣活の向上に寄与する住関連分野の研究」とし、他分野に及ぶ学術的な研究などを含み、「未発表」のものを助成します。■実践助成「住⽣活の向上に寄与する住関連分野の実践研究活動」とし、学術的な研究を伴う試⾏中または運営中の実践活動に対して、「未発表」のものを助成します。実践活動とは、例えば、住宅建築計画、住環境関連などの分野、およびまちづくり活動、施設等での住まい⽅の試み等で、選考基準を満た

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