カテゴリー:研究助成情報一覧

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研究助成掲載:1 週間以内

琵琶湖・淀川水質保全機構「水質保全研究助成」-2021 年度

by 公益財団法人 琵琶湖・淀川水質保全機構

  • 環境保全

掲載:2021 年 1月 21日  

応募・申請期間

2021 年 3 月 1 日 (月)

水質保全研究助成は、水質保全の課題解明や対策手法等の研究を助成することにより、機構が自ら実施する調査研究と相まって、琵琶湖・淀川流域の水質保全の課題解決に資することを目的としています。当機構の調査研究と相補する研究助成募集分野 (テーマ) を定めて、大学や公的研究機関等に対し平成 21 年度から助成しています。

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助成

冠婚葬祭文化振興財団 第 22 回「社会貢献基金助成」

by 一般財団法人 冠婚葬祭文化振興財団

  • こども・子育て
  • 福祉
  • まちづくり
  • 環境保全
  • 観光・文化・芸術

掲載:2021 年 1月 8日  

応募・申請期間

2021 年 2 月末日

この基金は、地域の種々の災害の救済、社会福祉事業、環境保全事業など社会貢献活動を行う各種団体等への助成及び社会貢献に資する調査・研究を目的とした事業に対する助成を行い、もって日本の生活文化と地域社会の発展に寄与することを目的としています。

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助成

「倶進会 一般助成」-2021 年度

by 公益財団法人 倶進会

  • こども・子育て
  • 青少年
  • 社会教育
  • 福祉
  • 観光・文化・芸術

掲載:2021 年 1月 6日  

応募・申請期間

2021 年 2 月 1 日 (月)

 公益財団法人倶進会は「社会教育を通して我が国の社会に有為な人材を養成すること」を目的としています。本会は、その目的が現代社会の要請に応えて実現されることを願い、1999 年から事業の一つとして、「広く社会に有為な人材の教育・育成を図るあるいはそれに関わる事業や研究」に対し助成を行なっています。 しかし、同じような目的をもった公私の教育事業、福祉事業や社会事業が他にも多くすすめられており、また、そ

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助成

「スカンジナビア・ニッポン ササカワ財団 助成」-2021 年度

by スカンジナビア・ニッポン ササカワ財団

  • 国際協力交流

掲載:2020 年 12月 9日  

応募・申請期間

(スウェーデン時間で) 2021 年 1 月 31 日 (日)

 スカンジナビア・ニッポン ササカワ財団は、日本と北欧 5 か国間において相互理解に寄与し得る案件に対し個人、研究機関等へ助成をおこなっています。

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助成

住総研「実践助成」 -2021 年度

by 一般財団法人 住総研

  • まちづくり
  • 科学技術・学術

掲載:2020 年 12月 6日  

応募・申請期間

2021 年 1 月 31 日 (日)

住関連分野における研究の発展や実践者の育成及び支援の観点から、将来の「住生活の向上」に役立つ内容で、学術的に質が高く、社会的要請の強い又は先見性や発展性等が期待できる「未発表」の「実践研究活動」に対して助成します。

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助成

住総研「研究助成」 -2021 年度

by 一般財団法人 住総研

  • まちづくり
  • 科学技術・学術

掲載:2020 年 12月 5日  

応募・申請期間

2021 年 1 月 31 日 (日)

住関連分野における研究の発展や研究者の育成および支援の観点から、将来の「住生活の向上」に役立つ内容で、学術的に質が高く、社会的要請の強い又は先見性や発展性が期待できる「未発表」の「研究活動」に対して助成します。

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助成

日本生命財団 (ニッセイ財団)「高齢社会助成 実践的研究助成 “実践的課題研究助成” 」-2020 年度

by 公益財団法人 日本生命財団 (ニッセイ財団)

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2020 年 4月 11日  

応募・申請期間

2020 年 6 月 15 日 (月)

高齢社会助成の趣旨超高齢・人口減少社会を活力あふれる社会へ ご高承のとおり、国民の生活水準の向上、医療体制の整備、医療技術の進歩、健康増進などにより、平均寿命は世界のトップクラスの水準となり、世界のどの国も経験したことのない超高齢社会を迎えています。 また、少子化に伴う人口減少と、75 歳以上高齢者の急増による人口構造の不安定化、加えて長引く経済的停滞は深刻な社会保障財源の窮迫を招来しています。 

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助成

日本生命財団 (ニッセイ財団)「高齢社会助成 実践的研究助成 “若手実践的課題研究助成”」 -2020 年度

by 公益財団法人 日本生命財団 (ニッセイ財団)

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2020 年 4月 11日  

応募・申請期間

2020 年 6 月 15 日 (月)

高齢社会助成の趣旨超高齢・人口減少社会を活力あふれる社会へ ご高承のとおり、国民の生活水準の向上、医療体制の整備、医療技術の進歩、健康増進などにより、平均寿命は世界のトップクラスの水準となり、世界のどの国も経験したことのない超高齢社会を迎えています。 また、少子化に伴う人口減少と、75 歳以上高齢者の急増による人口構造の不安定化、加えて長引く経済的停滞は深刻な社会保障財源の窮迫を招来しています。 

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