カテゴリー:研究助成情報一覧

助成

京都地域創造基金「母なる川・保津川基金」-2026 年度

by 公益財団法人 京都地域創造基金

  • 環境保全
  • 地域安全

掲載:2026 年 1月 24日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 6 日 (金)

 この基金は、市民や企業からお預かりした寄付を、市民が主体になって取り組む「桂川流域 (※) の地域のほっとけない課題を解決する活動」に届けることで、地域の課題解決と持続可能で豊かな地域社会の創造と発展をめざします。 特に住民が関わることで桂川の環境、文化、安全等を保全、保護、また向上させ、桂川が歴史と美しさを引き継ぎ、後世に残る川になることに寄与する事業を支援します。※ 桂川流域には源流及び支流

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研究助成

公益財団法人 日本生命財団 (ニッセイ財団)「環境問題研究助成”若手研究・奨励研究”」-2026 年度

by 公益財団法人 日本生命財団 (ニッセイ財団)

  • 環境保全
  • 科学技術・学術

掲載:2026 年 1月 17日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 24 日 (火)

 ニッセイ財団では、21 世紀の社会が活力あふれる真に豊かな社会となるためには、調和のとれた社会・自然環境に支えられた、活力と創造性ある人間性豊かな生活環境を一層確立していくことが重要と考え、豊かな人間生活にとって欠かせない基盤の一つである環境の改善・充実に資する研究に対し、助成を行います。 また、本趣旨を踏まえた研究とし、特に課題を設定しませんが、「人間性豊かな生活環境の確立」に役立つ、着想豊か

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研究助成

日本生命財団 (ニッセイ財団)「環境問題研究助成 ”学際的総合研究”」-2026 年度

by 公益財団法人 日本生命財団 (ニッセイ財団)

  • 環境保全
  • 科学技術・学術

掲載:2026 年 1月 17日  

応募・申請期間

2026 年 3 月 24 日 (火)

 ニッセイ財団では、21 世紀の社会が活力あふれる真に豊かな社会となるためには、調和のとれた社会・自然環境に支えられた、活力と創造性ある人間性豊かな生活環境を一層確立していくことが重要と考え、豊かな人間生活にとって欠かせない基盤の一つである環境の改善・充実に資する研究に対し、助成を行います。 また、助成の趣旨に鑑み、2026 年度につきましては、2 つのテーマを設定しています。両テーマとも「人間活

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研究助成

琵琶湖・淀川水質保全機構「水質保全研究助成」-2026 年度

by 公益財団法人 琵琶湖・淀川水質保全機構

  • 環境保全

掲載:2026 年 1月 17日  

応募・申請期間

2026 年 2 月 27 日 (金)

 水質保全研究助成は、水質保全の課題解明や対策手法等の研究を助成することにより、機構が自ら実施する調査研究と相まって、琵琶湖・淀川流域の水質保全の課題解決に資することを目的としています。 当機構の調査研究と相補する研究助成募集分野 (テーマ) を定めて、大学や公的研究機関等に対し平成 21 年度から助成しています。

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助成

日本生命財団 (ニッセイ財団)「児童・少年の健全育成助成 (実践的研究助成)」-2026 年度

by 公益財団法人 日本生命財団 (ニッセイ財団)

  • こども・子育て
  • 青少年
  • 科学技術・学術

掲載:2026 年 1月 7日  

応募・申請期間

2026 年 2 月 20 日 (金)

あたかも「自然」というものがそうであるように、「子ども」は多様性の存在である。 また、人も家庭も学校園も地域社会も、およそ世の多様であることを受入れ、その多様を尊ぶことで、自らの成長、成熟も遂げていくのではないだろうか。 一方、今、かつて子どもを育んできた「家族」や「社会」のパラダイム (見方・考え方を支配する枠組) そのものが、著しく変容しつつあると思われます。こうした変容も冷静に踏まえ、『多

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助成

「スカンジナビア・ニッポン ササカワ財団 助成」-2026 年度

by スカンジナビア・ニッポン ササカワ財団

  • 国際協力交流

掲載:2025 年 12月 11日  

応募・申請期間

2026 年 1 月 31 日 (土)

当財団は、日本と北欧諸国間の人的交流を推進し、友好関係、相互理解を深め、世界平和に寄与することを目的として活動をおこなっています。1986 年より学術研究案件、大学間交流プログラム等の教育案件、人的交流案件など各層へ幅広い分野に助成を行っております。これまでの助成総数は約 7900 件を数え、多くの方々がそれぞれの目的を達成され、さらなる交流も図られております。今後も、日本と北欧諸国間の交流を深め

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