「NPO や市民活動団体等で活動するあなた」向け情報一覧

「もっとイイ社会をつくりたい!」と奮闘するあなたに役立ててほしい情報です。

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助成掲載:1 週間以内

共生社会を創る愛の基金 / 南高愛隣会「共生社会を創る愛の基金」 -2017 年度

by 共生社会を創る愛の基金 / 社会福祉法人 南高愛隣会

  • 福祉
  • 人権・平和

掲載:2017 年 2月 27日  

応募・申請期間

2017 年 2 月中旬~ 4 月 7 日(金)

『共生社会を創る愛の基金』について 「罪に問われた障がい者」の取調べや、裁判、罪を償う矯正やその後の社会復帰という刑事司法の分野については、これまでは「特殊な人たち」の世界と考えられ、あまり光が当てられてきませんでした。しかし、実際には、受刑者の 4 分の 1 に知的障がいの疑いがあること、社会に受け入れられるすべを知らず犯罪を繰り返し刑務所への出入りを繰り返す「累犯障がい者」が数多くいること、コ

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科学技術振興機構(JST)「科学技術コミュニケーション推進事業 未来狂創イノベーション活動支援」 -2017 年度

by 独立行政法人 科学技術振興機構(JST)

  • 科学技術・学術

掲載:2017 年 2月 27日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 3 日(金) ~ 4 月 3 日(月)
※ 企画提案書等は、電子媒体と紙媒体両方を郵送し、応募していただきます(両方とも 4 月 3 日(月)正午必着とします)。

 各地で行われている未来共創イノベーション※ 【社会とのビジョンの共有や社会の期待・顕在化していない社会課題を発掘し、基礎研究の段階から社会・未来を見据え、取組みにおける協働を図りながら、新しい知を経済的・社会的価値に転換していくこと。】に向けた科学技術コミュニケーション活動を支援します。ここでいう共創とは、国内外の様々なステークホルダーによる対話・協働をいいます。活動の中核にいる人材のビジョンと

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助成掲載:1 週間以内

有限会社池田屋「子ども思いの森 生きるちからファンド」 -2017 年度

by 有限会社池田屋

  • こども・子育て

掲載:2017 年 2月 24日  

応募・申請期間

2017 年 4 月 23 日 (日)

未来を担う子どもたちが、今、身に付けるべき力とは何か。学校の勉強ができる、スポーツができる、それも確かに大切です。しかし、本当に大切なのは、子どもたちが自分の目で見て、感じて、判断し、自分たちの手で未来を切り拓くことができる「生きる力」ではないでしょうか。『子ども思いの森 生きるちからファンド』は、子どもたちの未来を真剣に考え、子どもたちの「生きる力」を育む様々な活動を展開している各種団体への支援

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寄付ラボ (第 51 回) - 寄稿掲載:1 週間以内

寄付者の名前公開 ―寄付者は子どもたちにとってのロールモデルー

※ この記事は、日本フィランソロピー協会の高橋 陽子さんによる寄稿記事です。

掲載:2017 年 2月 24日  

20 数年前、アメリカ・ロサンゼルスのホームレス支援の団体を視察したことがあります。 建物の前に立って驚きました。看板に大きく「カーク・ダグラス ハウス」(英語で) と書かれているのです。ハリウッドの名優が寄付して建てたものです。日本だと、さしずめ「杉良太郎ハウス」と言うところでしょうか。日本でもいつかこんなことができれば、と思ったことを思い出します。寄付で思いつくのは、日本の美徳とされる“ 陰徳……

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助成掲載:1 週間以内

国土緑化推進機構「緑と水の森林ファンド」 -2017 年度

by 公益社団法人 国土緑化推進機構

  • 社会教育
  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 23日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 15 日(水) ~ 3 月 31 日(金)

 社会環境の変化に伴い、国民の森林・みどりに対する関心はますます高まっており、具体的な「国民参加の森林づくり運動」を一層推進することが課題となっています。 平成 24 年 12 月「国際森林デー」の制定、平成 25 年 11 月「国連持続可能な開発のための教育 10 年(ESD)」世界会議等の意義を念頭に、森林の重要性に対する理解の推進を図るとともに、森の幼稚園など新たな森林の利用や森林環境教育の

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助成掲載:1 週間以内

区画整理促進機構「街なか再生助成金」 -2017 年度

by 区画整理促進機構

  • まちづくり

掲載:2017 年 2月 22日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 31 日 (金)

当機構が街なかにおける市街地整備や街なかの再生に資する取り組みを行う民間団体を資金面で助成し、その事業等の活動を支援することで、賑わいのあるまちづくりを促進することを目的としています。

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コンテスト掲載:1 週間以内

セイノーホールディングス株式会社 第 2 回「日本全国!地方創生ビジネスプランコンテスト”カンガルー”」

by セイノーホールディングス株式会社

  • まちづくり
  • 雇用・労働

掲載:2017 年 2月 22日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 2 日 (木)

我々物流企業の発展は、常に地方の発展と共にあります。私たちの役割は“運ぶ(=つなぐ)”こと。それぞれの地方で、活発にモノが生み出され、また、消費されるからこそ私たちの事業はそれらを“つなぐ”という価値を生むのです。これからも元気な地方でいてほしい。さらにはもっともっと地方には元気になってほしい。そんな思いから、今回、地方創生をテーマとしたビジネスプランを募集いたします。まずは、あなたの熱い思いを聞

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助成掲載:1 週間以内

科学技術振興機構「女子中高生の理系進路選択支援プログラム」 -2017 年度

by 科学技術振興機構

  • 青少年
  • 男女共同参画

掲載:2017 年 2月 22日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 10 日 (金)

女子中高生の理系分野に対する興味・関心を喚起し、理系分野へ進むことを支援する。

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補助掲載:1 週間以内

厚生労働省「寄り添い型相談支援事業」 -2017 年度

by 厚生労働省

  • 市民活動全般

掲載:2017 年 2月 22日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 10 日 (金)

 近年、地域、家庭、職場のつながりが薄れ、社会的に孤立し、生活困難に陥るリスクが増大しています。特に東日本大震災の発生により、被災地をはじめ、全国的に社会的排除のリスクが急速に高まっています。また、生活困難の事象が多様化する中で、様々な支援にたどり着くことができず、生活困難が深刻化する例もみられます。  このため、社会的包容力を構築していくことを目的に、生きにくさ、暮らしにくさを抱える人々に対して

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補助

厚生労働省「被災者見守り・相談支援事業(公募法人実施分)」 -2017 年度

by 厚生労働省

  • 福祉
  • 災害復興・支援

掲載:2017 年 2月 20日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 10 日 (金)

 東日本大震災の発災以降、6 年が経過しようとしていますが、被災地においては、避難生活の長期化による被災者の心理的負担の増加や、仮設住宅から災害公営住宅への転居、仮設住宅の集約化など、避難生活を取り巻く環境の変化などにより、被災者の方々が抱える課題も多様化・複雑化してきている状況があります。 こうした中で、被災地を含め、全国を対象に、様々な悩みを傾聴し、必要な支援を行う「寄り添い型相談支援事業」を

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補助

環境省「地域活性化に向けた協働取組の加速化事業」 -2017 年度

by 環境省

  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 20日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 31 日 (金)

地域における課題解決や地域活性化のためには、異なる主体が適切な役割分担をしつつ対等な立場において相互に協力して行う協働取組が重要になります。「環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律」(以下、「法」という。)に基づく協働取組を推進するために、具体的取組や法に基づく協定の締結などの事業を実施し、さらに、参考となる先導的な事例を形成し、そのノウハウを全国的に普及・共有することが重要です。本事業

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助成

「公益信託アドラ国際援助基金」 -2017 年度

by みずほ信託銀行株式会社

  • こども・子育て
  • 保健・医療
  • 人権・平和
  • 国際協力交流
  • 災害救助・救援

掲載:2017 年 2月 20日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 31 日 (金)

開発途上国において援助団体等が行う国民の生活水準の向上に資するための事業に対する資金助成を行い、開発途上国の安定と発展に寄与する。ADRAとは“ADVENTIST DEVELOPMENT AND RELIEF AGENCY”の略称で、セブンスデーアドベンチスト教団を支持母体とする博愛的で人種、宗教、政治の区別のない活動を行う国際援助機構です。

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助成

近畿建設協会「地域づくり・街づくり支援事業」 -2017 年度

by 一般社団法人 近畿建設協会

  • まちづくり

掲載:2017 年 2月 20日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 10 日(金) ~ 3 月 10 日(金)

 本格的な少子高齢化を迎える中で、いきいきとした社会を構築するために、社会資本整備はますます重要となっています。このため一般社団法人近畿建設協会では、公益事業の一環として、豊かさを実感できる活力ある地域社会を目指し、地域の活性化・環境保全・安全・安心に配慮した「地域づくり・街づくり」活動を支援しております。 平成 29 年度における支援対象事業の募集を次の手順により行います。奮ってご応募いただきま

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助成

「公益信託 タカラ・ハーモニストファンド」 -2017 年度

by みずほ信託銀行株式会社

  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 17日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 31 日

以下の 1.~3. の内容に関する実践的な活動・研究に対して、助成を行います。日本国内の森林、木竹等の緑を保護、育成するための活動または研究。日本国内の海、湖沼、河川等の水辺の良好な自然環境を整備するための活動または研究。日本国内の緑と水に恵まれた良好な自然環境の保全および創出に資するための活動または研究。

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助成

国土緑化推進機構「緑の募金事業 都道府県緑推推薦事業“ふるさとの森林再生事業”」 -2017 年度

by 国土緑化推進機構

  • まちづくり
  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 16日  

応募・申請期間
  1. 都道府県緑推における受付期間 (事業実施箇所の都道府県緑推)
    2017 年 2 月 15 日~ 3 月 31 日
  2. 都道府県緑推から国土緑化推進機構への推薦最終日
    2017 年 4 月 15 日

森林の荒廃が危惧されている中で、未来に豊かな国土を引き継ぎ、更に東日本大震災を契機に高まったふるさとの絆を醸成するため、ふるさとのシンボルとなる森林の造成等に資する。

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助成

国土緑化推進機構「緑の募金事業 特定公募事業“国民参加による災害に強い森林づくり事業”」 -2017 年度

by 国土緑化推進機構

  • まちづくり
  • 環境保全
  • 災害復興・支援

掲載:2017 年 2月 16日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 15 日~ 3 月 31 日

国民参加による災害に強い森林づくりタイプ森林ボランティア団体等が、単独又は他のボランティア団体や自治体等と連携して企画・実施する被災森林の復旧や災害の予防に資する森林づくり活動を推進し、もって健全な森林の育成に資する。山村住民と都市住民の協働による森林整備と山村活性化タイプ地域の森林整備等の担い手であるべき山村住民が減少する中で、都市に居住し、森林ボランティア活動に積極的に関わろうとする者で構成す

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助成

国土緑化推進機構「緑の募金事業 一般公募事業」 -2017 年度

by 公益社団法人 国土緑化推進機構

  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 16日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 15 日~ 3 月 31 日

 国土の保全、水源のかん養、木材生産など、森林の持つ多面的機能の発揮の有意性が認識される中、近年の地球温暖化防止や、生物多様性の保全、青少年の環境教育の場や心身の健康づくりなど、これまで以上に森林の働きが注目され、緑化の推進、森林整備活動に森林ボランティアとして積極的に関わろうとする人たちが増加しています。 緑の募金では、こうした活動を支援し、国民参加の森林づくりを実践し、もって健全な森林の育成に

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助成

「全労済地域貢献助成事業」 -2017 年度

by 全労災

  • こども・子育て
  • 福祉
  • まちづくり
  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 14日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 22 日(水) ~ 4 月 5 日(水)

 全労済は、豊かで安心できる社会が形成され持続するために、「防災・減災」「環境保全」「子どもの健全育成」の活動を重点分野と位置づけ、たすけあいの輪を広げ、積極的に地域社会へ貢献する活動を展開しています。 その一環として、「人と人とがささえあい、安心して暮らせる未来へ」をテーマに、地域の人々がたすけあって自然災害に備えいのちを守る活動、環境を守る活動および子どもの健やかな育ちを支える活動を支援します

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助成

モバイル・コミュニケーション・ファンド 第 15 回「ドコモ市民活動団体助成事業」 -2017 年度

by NPO 法人 モバイル・コミュニケーション・ファンド

  • こども・子育て
  • 福祉

掲載:2017 年 2月 13日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 31 日(金)

 NPO 法人 モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)は、NTT ドコモ創立 10 周年記念事業の一環として、NTT ドコモグループとしての社会貢献活動を全国規模で実施し、21 世紀の情報化社会における情報通信・移動通信技術の発展とともに豊かで健全な社会の実現に寄与することを目的に、2002 年 7 月に設立された特定非営利活動法人です。 この助成事業は、将来の社会を担う子どもたちの健全

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フォーラム

第 10 回 桂川流域クリーン大作戦記念フォーラム「桂川の清掃活動と生物多様性保全」

by 桂川流域クリーンネットワーク

  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 13日  

豊かな自然とゴミのないきれいな川はみんなの願い

分類 知る・学ぶ 考える 
対象 社会人対象 シニア対象 
参加方法 事前申し込み必須 
開催場所・日 京都・嵐山 小倉百人一首殿堂 時雨殿 2017 年3 月 11 日(土)
費用 無料
割引特典
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シンポジウム

絶望社会を生き抜く少女たちのいま

by 京都府更生保護女性連盟

  • 青少年

掲載:2017 年 2月 12日  

彼女たちがあたりまえの日常を送るために地域で何を求められているのか。

分類 知る・学ぶ 考える 
対象 社会人対象 
参加方法 事前申し込み必須 
開催場所・日 大谷大学 講堂 2017 年 3 月 2 日(木)
費用 無料
割引特典
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助成

アジア・コミュニティ・トラスト「“アジア留学生等支援基金”助成事業 アジア留学生インターン受入れ助成プログラム」 -2017 年度

by 公益信託 アジア・コミュニティ・トラスト

  • 国際協力交流

掲載:2017 年 2月 11日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 9 日(金)

 公益信託アジア・コミュニティ・トラスト(ACT)は、アジア諸国の民間の自助努力に対して民間レベルで協力するために、1979 年に設立された日本で最初のコミュニティ型の公益信託です。ACT は、個人、団体、企業等によって設定された特別基金を基礎に、アジア各国の現地 NGO や教育機関などの事業を支援しています。 2012 年 1 月に設定された「アジア留学生等支援基金」(以下、「本基金」とする)は

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寄付ラボ (第 50 回) - 寄稿

寄付に伴う中間費用の必要性

※ この記事は、社会福祉法人中央共同募金会の阿部 陽一郎さんによる寄稿記事です。

掲載:2017 年 2月 10日  

本年創設 70 周年を迎える共同募金は都道府県を区域としてそれぞれ共同募金会があり、当会は連合会です。お陰様で 70 年間に 9400 億円を超える寄付が全国で寄せられ、地域福祉の事業に助成を行ってきている。 2015 年度には全国で 5 万件を超える活動に約 160 億円の助成が行われました。 さて、今回頂戴したテーマは、寄付を集める際、そこから事務経費等の中間費用を確保することの意義や必要性と……

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助成

高原環境財団「緑化を伴うヒートアイランド対策に関する助成事業」

by 公益財団法人 高原環境財団

  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 9日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 20 日(月) から 2017 年 5 月 19 日(金)まで

自然環境(緑・水・大気)の破壊が急速に進んでいる現代、環境の悪化防止と再生を目指して緑化を推進することにより、ヒートアイランド対策の一環となることを目的とする。

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助成

高原環境財団「子供たちの環境学習活動に対する助成事業」

by 公益財団法人 高原環境財団

  • こども・子育て
  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 9日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 20 日(月) から 2017 年 5 月 19 日(金)まで

緑化や自然体験などの環境学習活動の実践を通じて、自然環境の保全と改善について地域の子供たちの意識向上を図ることを目的とする。

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コンテスト

安藤スポーツ・食文化振興財団 第 16 回「トム・ソーヤースクール企画コンテスト」

by 公益財団法人 安藤スポーツ・食文化振興財団

  • こども・子育て
  • 青少年
  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 9日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 1 日(水) ~ 2017 年 5 月 17 日(水)

 公益財団法人 安藤スポーツ・食文化振興財団は、創設者 安藤百福の「食とスポーツは健康を支える両輪である」との理念のもと、青少年の健全育成と食文化の向上のための様々な活動に取り組んでいます。陸上競技活動の支援、食創会の主宰、インスタントラーメン発明記念館の運営のほか、1983 年の財団創設以来、自然体験活動の普及に取り組んでまいりました。 「トム・ソーヤースクール企画コンテスト」は、「自然体験活動

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アワード

第一生命保険株式会社 第 69 回「保健文化賞」 -2017 年度

by 第一生命保険株式会社

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2017 年 2月 9日  

応募・申請期間

2017 年 4 月 17 日(月)

戦後の衛生環境が悪化していた中、わが国の保健衛生の向上に取り組む団体・個人に感謝と敬意を捧げる賞として 1950 年に創設されました。厚生労働省などの後援を得て毎年実施しており、2016 年で 68 回を迎えた、当社において最も長い歴史をもつ社会貢献活動です。生活習慣病対策・高齢者や障がい者への福祉・海外での医療や疾病対策など、その時代におけるさまざまな課題に継続的に取り組んでこられた団体・個人を

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助成

サントリー文化財団「地域文化活動の実践者と研究者によるグループ研究助成」 -2017 年度

by 公益財団法人 サントリー文化財団

  • 観光・文化・芸術
  • 科学技術・学術

掲載:2017 年 2月 9日  

応募・申請期間

2017 年 4 月 10 日(月)

地域文化活動に関する研究の振興と、これを通じて日本の地域文化活動の発展に寄与することを目的とし、地域文化活動を行っている人(実践者)と研究者による共同研究に対して助成します。なお、地域文化活動とは、芸術や伝統文化だけではなく、歴史や文化を核にしたまちづくりや地域住民を巻き込んだ文化的なイベントなども含めるものとします。

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助成

NHK 厚生文化事業団 第 29 回「わかば基金“東日本大震災復興支援部門”」

by 社会福祉法人 NHK 厚生文化事業団

  • 福祉
  • 災害復興・支援

掲載:2017 年 2月 9日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 1 日(水) ~ 3 月 31 日(金)

「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。福祉にとって厳しい時代だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。

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助成

NHK 厚生文化事業団 第 29 回「わかば基金“リサイクルパソコン部門”」

by 社会福祉法人 NHK 厚生文化事業団

  • 福祉
  • IT 情報化

掲載:2017 年 2月 9日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 1 日(水) ~ 3 月 31 日(金)

「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。福祉にとって厳しい時代だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。

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助成

NHK 厚生文化事業団 第 29 回「わかば基金“支援金部門”」

by 社会福祉法人 NHK 厚生文化事業団

  • 福祉

掲載:2017 年 2月 9日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 1 日(水) ~ 3 月 31 日(金)

「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。福祉にとって厳しい時代だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。

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助成

ポーラ伝統文化振興財団「日本の伝統文化の維持・向上への助成」

by 公益財団法人 ポーラ伝統文化振興財団

  • 観光・文化・芸術

掲載:2017 年 2月 9日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 3 日から 2017 年 3 月 31 日まで

日本には先人が残したすばらしい文化遺産が数多くあります。日本人の英知と感性から生れた世界に誇る伝統文化は、一度失ったら再び取り戻すことが困難なもので、 大切に受け継がれていかなければなりません。本事業は、助成を通じて、日本の伝統文化の維持・向上にささやかながら貢献しようとするものです。

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講座

NPO 法人の事業年度終了後の手続き

by 京都市市民活動総合センター

  • 市民活動支援

掲載:2017 年 2月 8日  

事業年度末がやってくる!年度末から総会・事業報告書の提出まで、必要な手続きを総復習。

分類 知る・学ぶ 
対象
参加方法 事前申し込み推奨 
開催場所・日 ひと・まち交流館 京都 2017 年 3 月 18 日(土)
費用
割引特典
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助成

ピースウィンズ・ジャパン / ピースワンコ・ジャパン(災害救助犬訓練センター)「殺処分ゼロ・チャレンジ推進助成事業」

by 認定特定非営利活動法人 ピースウィンズ・ジャパン / ピースワンコ・ジャパン(災害救助犬訓練センター)

  • 社会教育
  • 保健・医療
  • まちづくり

掲載:2017 年 2月 7日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 1 日から 2017 年 3 月 15 日

私たちの想い私たちは、本助成事業の支援先団体は、単なる資金支援先という枠を超えて、殺処分ゼロを日本で実現するための大切なパートナーであると考えています。殺処分ゼロの継続的な実現のためには、新しい発想や今までにないプレイヤーとの連携など、チャレンジする人と組織の存在や協力が必要であると思います。たくさんのご応募をお待ちしております。この助成事業も私たちにとっては初めてのチャレンジです。至らぬこともあ

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アワード

「ユネスコ / 日本 ESD 賞の国内公募」 -2017 年度

by 日本ユネスコ国内委員会

  • 社会教育
  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 7日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 13 日(月)

 この賞は、ESD に関するグローバル・アクション・プログラム(GAP)の枠組みの中で、ESD 活動に取り組んでいる団体、学校又は個人について、ESD に関する特筆すべきプロジェクトに着目して表彰するものです。 ユネスコの第 195 回執行委員会(2014 年)で創設が承認されたもので、ESD に関するユネスコ世界会議 閣僚級会合及び全体のとりまとめ会合(2014 年 11 月 10-12 日 愛

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講座

司法書士から学ぶ登記の基礎知識

by 京都市市民活動総合センター

  • 市民活動支援

掲載:2017 年 2月 6日  

もしかして、登記のし忘れありませんか?

分類 知る・学ぶ 
対象
参加方法 事前申し込み推奨 
開催場所・日 京都市市民活動総合センター (ひと・まち交流館 京都 2 階 ) 2017 年 3 月 11 日(土)
費用 無料
割引特典
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助成

「東京動物園協会野生生物保全基金 助成対象活動募集」 -2017 年度

by 公益財団法人 東京動物園協会

  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 5日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 1 日 ~ 2 月 28 日

 生息地の減少や生態系の変化等、環境問題の深刻化に伴い、数多くの野生生物が危機的な状況に直面しています。私たちは、地球上の生物が多様性を保ちながらお互いにつながり、支え合っていることをあらためて認識し、生物保全への努力を続けていく必要があります。 協会は、設立趣旨のひとつである「人と動物の共存への貢献」を一層進めるために「東京動物園協会野生生物保全基金」を設置し、動物園・水族館の発展振興に資すると

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助成

「大阪帝塚山ロータリークラブ社会奉仕基金助成金」 -2017 年度

by 大阪手塚山ロータリークラブ

  • 市民活動全般

掲載:2017 年 2月 2日  

応募・申請期間

2017 年 1 月 27 日~ 2017 年 4 月 30 日

■大阪帝塚山ロータリークラブ社会奉仕基金について2011 年 7 月に大阪阿倍野ロータリークラブ、大阪住之江ロータリークラブ、大阪住吉ロータリークラブの 3 つのロータリークラブが合併して大阪帝塚山ロータリークラブが成立しました。大阪帝塚山ロータリークラブ会員は、日々、ロータリークラブを通じて社会奉仕活動を行っています。その奉仕活動の一環として、旧大阪阿倍野ロータリークラブ会員が拠出した資金で基金

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寄付ラボ (第 49 回) - 寄稿

感謝や応援の気持ちを寄付に表わす

※ この記事は、株式会社人事部の水谷 智子さんによる寄稿記事です。

掲載:2017 年 1月 27日  

これまで個人で寄付をしたことのない私ですが、この度、 2016 年 12 月 11 日に開催された市縁堂の実行委員会として市民活動をされている団体と市民をつなげる寄付のイベントづくりに参加をさせていただきました。その上で、どうすれば社会的な課題解決を担う市民活動団体への寄付をするということがもっと身近になるのか?について考えてみます。 今回、市縁堂イベントに参加させていただき、私が知らないだけで、……

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助成

「連合・愛のカンパ“地域助成”」 -2017 年度

by 日本労働組合総連合会 京都府連合会

  • こども・子育て
  • 福祉
  • 保健・医療
  • まちづくり
  • 環境保全
  • 人権・平和
  • 国際協力交流
  • 災害救助・救援

掲載:2017 年 1月 15日  

応募・申請期間

2017 年 1 月 1 日~ 3 月 31 日まで

 「連合・愛のカンパ」は、「自由、平等、公正で平和な世界の実現」に向けた社会貢献活動として取り組むもので、NGO・NPO 団体などの事業・プログラムへの支援、および自然災害などによる被災者に対する救援・支援を目的としています。 毎年およそ 1 億円を超えるカンパ金が寄せられる「連合・愛のカンパ」を各団体・組織へと寄贈することで、ハンディキャップを持つ人たち、戦争・紛争による難民、大規模災害の被災者

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助成

「連合・愛のカンパ“中央助成”」 -2017 年度

by 日本労働組合総連合会

  • こども・子育て
  • 福祉
  • 保健・医療
  • まちづくり
  • 環境保全
  • 人権・平和
  • 国際協力交流
  • 災害救助・救援

掲載:2017 年 1月 15日  

応募・申請期間

2017 年 1 月 1 日~ 3 月 31 日まで

 「連合・愛のカンパ」は、「自由、平等、公正で平和な世界の実現」に向けた社会貢献活動として取り組むもので、NGO・NPO 団体などの事業・プログラムへの支援、および自然災害などによる被災者に対する救援・支援を目的としています。 毎年およそ 1 億円を超えるカンパ金が寄せられる「連合・愛のカンパ」を各団体・組織へと寄贈することで、ハンディキャップを持つ人たち、戦争・紛争による難民、大規模災害の被災者

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寄付ラボ (第 48 回) - 寄稿

誰かを支えるから、社会を変える手立てとしての「 寄付 」に

※ この記事は、一般社団法人こどものホスピスプロジェクト「TSURUMIこどもホスピス」の水谷 綾さんによる寄稿記事です。

掲載:2017 年 1月 13日  

「TSURUMIこどもホスピス (TCH)」は、16 年春、鶴見緑地にオープンした日本初のコミュニティ型の子どもホスピスで、「 命を脅かされる病気 (LTC)」 の子どもを中心に、難病の子どもたちの成長を支援する活動を行っています。ホスピスと言っても、成人向けのホスピスとは違い、治療や医療的な緩和ケアを目的とした医療機関ではありません。病状をきめ細かく把握した看護スタッフが見守る安心・安全な環境で……

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助成

あしたの日本を創る協会「地域活動団体への助成“生活学校助成”」

by 公益財団法人 あしたの日本を創る協会

  • まちづくり

掲載:2017 年 1月 13日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 31 日(金)

近所の一人暮らしのお年寄りや子どもたちの見守り、ごみの収集や資源リサイクル活動など、身近な地域や暮らしの課題について、実践活動を通じて解決に取り組む地域活動団体を対象に、「生活学校」の趣旨に賛同し参加を希望する団体の募集を行い、当協会から活動経費の助成を行います。生活学校とは、身近な地域や暮らしの問題を、学び、調べ、企業や行政と話し合い、ほかのグループとも協力しながら、実践活動のなかで解決し、生活

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助成

日本財団 第 2 回「海と日本 PROJECT サポートプログラム」

by 公益財団法人 日本財団

  • 環境保全

掲載:2017 年 1月 11日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 1 日(水) 11:00 ~ 3 月 10 日(金)

日本は、四方を海に囲まれた国。私たちの社会や文化は、海に囲まれた環境の中で形づくられてきており、食べ物や生活道具、名前や地名、文学、歌、暦、歳時、祭りなどさまざまなものが海と結びついています。また、国民の祝日としても「海の日」がある世界でも唯一の国、それが日本です。内陸・沿岸問わず、“地域”もさまざまな形で海とつながっています。あなたの地域では、海とのつながりを活かすことができているでしょうか?一

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助成

ヨネックススポーツ振興財団「青少年スポーツ振興に関する助成金(後期)」 -2017 年度

by 公益財団法人 ヨネックススポーツ振興財団

  • 青少年
  • スポーツ

掲載:2017 年 1月 6日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 30 日

青少年スポーツの振興に関する諸般の事業の推進を図り、心身ともに健全な青少年を育成し、もって明るく豊かで活力に満ちた社会の実現に寄与することを目的とします。

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助成

今井保太郎記念エイズ研究助成基金「研究助成者募集」 -2017 年度

by 公益信託 今井保太郎記念エイズ研究助成基金

  • 保健・医療
  • 科学技術・学術

掲載:2017 年 1月 6日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 17 日(金)

当基金はエイズの予防と治療に関する基礎的研究ならびに臨床への応用的研究に対する助成を行い、健康と福祉に寄与することを目的とする公益信託であり、この目的に沿う研究についての平成 29 年度助成対象者を募集するものです。

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寄付ラボ (第 47 回) - コラム

「ほしい未来にエールを贈る~市縁堂 2016 から見えた“エール”の贈り方~」

※ この記事は、京都市市民活動総合センターの土坂 のり子さんによるコラム記事です。

掲載:2016 年 12月 23日  

京都には、たくさんの「ほっとけない」問題があり、困っている人や状況を「ほっとかない」と、活動してきた NPO があります。その中には、全国でもいち早く問題に取り組んできたパイオニア団体や、独創性あふれる取組みで全国から注目されている団体があります。「市縁堂2016*注 1」では、そんな注目団体*注 2に出演していただきました。 「子どもの貧困対策」を全国規模にしてきた団体や、祇園祭りのごみ削減に取……

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市民活動総合センターのお知らせ

スモールオフィスの来年度入居を募集します

from 京都市市民活動総合センター

掲載:2016 年 12月 23日  

京都市市民活動総合センターでは、さまざまな社会的課題の解決に向けて自主的に活動をする団体の皆さんをサポートするため、その拠点として「スモールオフィス」を提供しています。 スモールオフィスについては市民活動総合センターのWeb ページ (http://shimin.hitomachi-kyoto.jp/small.html) をご覧ください。 入居についてのご相談や施設の見学は随時承りますのでお気軽……

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市民活動総合センターのお知らせ

ロッカー・メールボックスの平成 29 年度利用団体を募集します

from 京都市市民活動総合センター

掲載:2016 年 12月 23日  

公益的な活動を行う団体のためのロッカー・メールボックスの利用団体を募集します。 ※ 現在ご利用中の団体も 4 月からのご利用にはお申込が必要です。 ロッカー 会議資料や印刷用紙等活動に必要なものを保管できます。サイズは大・中・小があります。 利用期間:平成 29 年 4 月から平成 30 年 3 月末まで。(1 年更新・毎年審査あり) 使用料:下記をご覧ください (年額・一括納入) 大サイズ 9,……

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助成

砂防フロンティア整備推進機構 砂防ボランティア基金「助成事業」 -2017 年

by 一般財団法人 砂防フロンティア整備推進機構

  • 災害復興・支援

掲載:2016 年 12月 10日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 31 日 (金)
ただし災害時緊急活動に対する助成事業に関しては随時受付

 時下益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。 一般財団法人砂防フロンティア整備推進機構では、関係者の皆様のご支援のもとに非営利活動事業の一環として、当「基金」の管理・運営に当たっております。ここに下記のとおり平成 29 年度助成事業の応募要領を案内致します。 砂防ボランティア関係者の皆様に広く活用を図っていただきたく、応募申請にあたりましては、関係者に配布いただくなど、特段のご理解、ご支援をお願い

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寄付ラボ (第 46 回) - 寄稿

寄付方法に応じた活動 PR の大切さ

※ この記事は、認定 NPO 法人アンビシャスの湯浅 あやのさんによる寄稿記事です。

掲載:2016 年 12月 9日  

私たち認定 NPO 法人アンビシャスは、1999 年の活動当初より犬のしつけ・訓練に意識の高い飼い主が会員となり、自分の飼い犬とともにドッグセラピー活動を続けてきました。 「犬」をキーワードに活動を続けており、子どもたちに命の大切さを伝える「いのちの授業」、「ペットと防災」などの活動をしています。 活動当初は、ドッグセラピー活動の回数も少なく、資金的にもなんとかやりくりできていましたが、 今では年……

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助成

ノエビアグリーン財団「助成事業」 -2017 年度

by 公益財団法人 ノエビアグリーン財団

  • こども・子育て

掲載:2016 年 12月 4日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 28 日(火)

児童、青少年の健全な育成や、スポーツの発展、普及に寄与するものです。

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助成金

第 6 回 杉浦地域医療振興 (研究) 助成

by 公益財団法人 杉浦地域医療振興財団

  • 保健・医療

掲載:2016 年 12月 1日  

応募・申請期間

2017 年 1 月 1 日(日)~ 2017 年 2 月 28 日(火)

我が国では、人類未曾有の超高齢社会を迎えて、「地域包括ケア」の実現とともに「健康寿命の延伸」が課題となっています。そこで、本財団では、医師、薬剤師、看護師等の医療従事者及び介護福祉従事者等の多職種が連携して、「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする研究を助成します。

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寄付ラボ (第 45 回) - 寄稿 [ 特集 ]

ブラジル 連帯意識で作った国

※ この記事は、西田 誠 マルシオさんによる寄稿記事です。

掲載:2016 年 11月 25日  

ブラジルでは、現在、寄付はとても一般的なことと認識されている。その背景には、これまでの歴史が大きく関係している。 1900 年代前半のブラジルには、コーヒー豆の栽培で財を成した富裕層がおり、社会的・経済的に政府よりも力を持っていた。コーヒー豆の輸出入に必要な港はもちろん、博物館やオペラハウスといった文化的施設も、こうした富裕層の寄付により建てられてきた。病院や学校は、教会の寄付によって建てられ、病……

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補助

京都市 文化市民局「人権啓発活動補助金」

by 京都市 文化市民局

  • 人権・平和

掲載:2016 年 11月 24日  

応募・申請期間

啓発活動実施日の 14 日前まで(ただし、申請までに必ず事前に御相談ください。なお、応募の状況により締め切ることがありますので、お早めに御相談ください。)

 京都市では、人権が大切にされるまちづくりを推進するため、京都市内の市民団体や NPO 法人等が自主的に実施する、人権に関する講演会やシンポジウム、イベント等の啓発活動に対し、補助金を交付することにより支援する制度を設けています。是非、御利用ください。

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助成

「大竹財団助成金」

by 一般財団法人 大竹財団

  • 市民活動全般

掲載:2016 年 11月 24日  

応募・申請期間

通年。年間を通じて申請を受け付けています。
なお、ご申請から可否の決定に至るまでには通常 1 ヶ月ほどのご猶予をいただいております。事業の開始時期を考慮し、余裕をもってご申請ください。
※ なお、事業開始時期が直前に迫っている事業(1 カ月未満)や既に始まっている事業は助成対象外ですのでご注意ください。ゴールデンウィークや年末年始などの時期は1 カ月よりもさらに余裕をもってご申請ください。

大竹財団は、「地球に平和を」を理念に、戦争の原因となる人口問題、食糧問題や人類の存続を脅かす環境、エネルギー問題などの調査研究、国内外の個人、およびNGO、NPO との情報交換や活動支援をおこなっている公益法人です。大竹財団では、主旨、活動目的を共にし、社会問題解決に取り組む個人、NGO、NPO に助成金を給付しています。助成金を必要とされる方は、当財団の主旨や活動目的等をご理解いただいた上で、下

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助成

「CO・OP 共済 地域ささえあい助成」 -2017 年度

by 日本コープ共済生活協同組合連合会

  • こども・子育て
  • 福祉
  • 保健・医療
  • 人権・平和
  • 男女共同参画
  • 災害復興・支援

掲載:2016 年 11月 22日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 1 日(水) ~ 3 月 5 日(日)

CO・OP 共済は、「自分の掛金が誰かの役に立つ」という組合員どうしの助け合いの制度です。コープ共済連は CO・OP 共済を通じて豊かな社会づくりをめざしています。その活動の一環として、生協と地域の NPO やその他の団体が協同して地域のくらしを向上させる活動を支援します。全国の生協、NPO、その他の団体の皆さまからの多数のご応募をお待ちしております。

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融資

京都地域創造基金「きょうと NPO 支援連携融資制度」

by 公益財団法人 京都地域創造基金

  • 市民活動全般

掲載:2016 年 11月 22日  

応募・申請期間

京都府内で活動する NPO 法人の活動資金を支援するために、当財団は、京都府・京都市及び京都信用金庫、京都北都信用金庫、京都銀行、京都中央信用金庫との協働により、「きょうと NPO 支援連携融資制度」(300 万円まで無利子/それ以上 500 万円まで利子半額助成)を実施しています。法人設立後の運転資金や事業拡大などで資金が必要な NPO 法人の方は当財団までご相談ください。※ 本制度は、2009

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助成

京都新聞社会福祉事業団「助成金」

by 公益財団法人 京都新聞社会福祉事業団

  • 福祉

掲載:2016 年 11月 22日  

応募・申請期間

申請は、同一主催者または実態が同じ団体は、年度内 2 回(上半期 4 月~ 9 月、下半期 10 月~ 3 月の各 1 回、事業の内容が同じ場合は、年度内 1 回)とします

各種団体が行なう大会等の催しについて、京都新聞社会福祉事業団の助成金の希望申請を行う場合、次の基準を設けています

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助成

ラッシュジャパン「LUSH FunD」

by 株式会社 ラッシュジャパン

  • こども・子育て
  • 災害復興・支援

掲載:2016 年 11月 11日  

応募・申請期間

3 か月に 1 回、3 月末、6 月末、9 月末、12 月末

ラッシュジャパンでは、2007 年 9 月より、小規模かつさまざまな社会課題に対して直接的に活動している草の根団体を支援してまいりました。そして、2011 年 3 月 11 日に発生した東日本大震災の被害状況に鑑みて、3 月 13 日以降、被災地で活動を行っている団体への支援を継続的に行っております。2012 年 11 月 20 日からは、クレイソープ『Fun』の販売 1 個につき 20 円を、福

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融資

日本政策金融公庫「ソーシャルビジネス支援資金」

by 株式会社 日本政策金融公庫

掲載:2016 年 11月 11日  

応募・申請期間

随時

「ソーシャルビジネス支援資金(企業活力強化貸付)」のご融資を通じて、社会的課題の解決を目的とする事業を営むみなさまのお手伝いをさせていただいております。

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助成

京都地域創造基金「事業指定助成プログラム」

by 公益財団法人 京都地域創造基金

掲載:2016 年 11月 11日  

応募・申請期間

2016 年 2 月~随時

 公益財団法人京都地域創造基金(以下、当財団)は、社会の「ほっとけない」課題の解決に真摯に取り組む市民活動を支える社会をつくるために、さまざまな助成・寄付プログラムを企画・運営しています。中でも事業指定プログラムは、広く社会に寄付を促し、寄付文化を創り出す仕組みです。プログラム・コース概要事業指定助成プログラムに申請し選考により「随時エントリーコース」に採択された事業について、2016 年 2 月

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寄付ラボ (第 44 回) - 寄稿

悲喜交々の寄付集め

※ この記事は、京都 JOCSの宇山 進さんによる寄稿記事です。

掲載:2016 年 11月 11日  

日本キリスト教海外医療協力会 (JOCS) は、現在約 4 千人の会員の会費と、会員および一般の方々からの寄付金によって活動していますが、会員も寄付金も減少傾向にあります。活動費が減ることは、人の命を救う働きを縮小することにつながります。それを少しでもくい止めようという気持ちを持って、京都 JOCS の私たちは活動しています。 毎年一回、プロの演奏者によるチャリティーコンサートを開催し、その純益を……

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助成

日本 NPO センター「PC ソフトウェア寄贈プログラム」

by 認定特定非営利活動法人 日本 NPO センター

掲載:2016 年 11月 11日  

応募・申請期間

随時

TechSoup(テックスープ)は、NPO 法人、公益法人、社会福祉法人を対象としたソフトウェア寄贈プログラムです。社会問題の解決のために活動する民間の非営利団体が最大限の力を発揮できるよう、ソフトウェアを市場価格の 4% ~ 10% 程度の手数料で寄贈仲介します。また、「テックスープの集い」として、NPO が IT 活用における工夫を共有できる場を設けています。

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助成

一般社団法人 全日本冠婚葬祭互助会(全互協) 第 18 回「社会貢献基金助成」

by 一般社団法人 全日本冠婚葬祭互助会(全互協)

  • こども・子育て
  • 福祉
  • 環境保全
  • 観光・文化・芸術
  • 国際協力交流

掲載:2016 年 11月 4日  

応募・申請期間

2016 年 10 月 1 日~ 2017 年 2 月末日

この基金は、地域の種々の災害の救済、社会福祉事業、環境保全事業、国際協力など社会貢献活動を行う各種団体等への助成、並びに社会貢献に資する調査・研究を目的とした事業に対する助成を行い、以て日本の生活文化と地域社会の発展に寄与することを目的としています。

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助成

かけはし芸術文化振興財団「音楽活動・国際交流・研究等への助成」 -2017 年度

by 公益財団法人 かけはし芸術文化振興財団

  • 観光・文化・芸術

掲載:2016 年 11月 1日  

応募・申請期間

2017 年 1 月 10 日(火)

団体、個人を問わず電子楽器を活用したコンサートや音楽研究、海外での音楽活動を支援するための国際交流などに対し、十分な資金を得ることで企画面、内容面ともに質の良い、より充実した活動を行うことが可能となるように助成金を支給します。

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寄付ラボ (第 43 回) - 寄稿

中国の寄付事情

※ この記事は、王 雨竹さんによる寄稿記事です。

掲載:2016 年 10月 30日  

2008 年は中国のフィランソロピー元年と言われた年である。四川大震災の発生直後、救済と復興のため全国から寄付やボランティアが集まった。救援活動の中で民間非営利組織の活躍ぶりが国民に深い印象を与えた。災害の時点で寄付のピークを迎えて、2008 年の個人寄付総額は 458 億元(当時約 6 兆 856 億円)となり、はじめて法人寄付額を超え、寄付総額の 54% を占めたが、その後、急に低下した。寄付……

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助成

スポーツ安全協会「スポーツ普及奨励助成事業」 -2017 年度

by 公益財団法人 スポーツ安全協会

  • スポーツ

掲載:2016 年 10月 24日  

応募・申請期間

2017 年 1 月 20 日(金)

当事業は、法人格を有すスポーツ・レクリエーション等生涯スポーツ関係団体(営利法人を除く。)が主催する、全国・ブロック単位で行われるスポーツ・レクリエーション大会等の開催費用の一部を助成するものです。

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寄付ラボ (第 42 回) - 寄稿

寄附の受け手も主役!京町家保全・再生の意義 ~京町家は文化の宝石箱~

※ この記事は、(公財) 京都市景観・まちづくりセンターの池谷 憲彦さんによる寄稿記事です。

掲載:2016 年 10月 14日  

皆さんは、観光をされるとき、何を楽しみにしていますか?その土地の食べ物、気候、はたまた温泉?色々な目的があると思いますが、その中に、その土地ならではの風景を楽しみたいという目的もあるのではないでしょうか。 世界中の皆さんが、寺社仏閣はもとより、長い歴史の中で洗練されてきた、京町家に象徴される美しい町並みや京文化に憧れを抱き京都を訪れます。 京町家は、四季折々の暮らしの文化、実用性と造形の美しさを併……

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寄付ラボ (第 41 回) - 寄稿

寄付の循環で地域のプラットフォームをつくる ~城陽みどりのまちづくり基金の格闘~

※ この記事は、おりなす.キャンプ.城陽の長澤 とよ海さんによる寄稿記事です。

掲載:2016 年 9月 23日  

「城陽みどりのまちづくり基金」*注 1は、私が代表を務める市民活動団体「おりなす.キャンプ.城陽」(以下、オリナス) が、(公財) 京都地域創造基金*注 2の設立された同年、 2009 年 9 月に設置した基金です。この基金は、主に城陽を中心に活動する地域貢献団体が行う「みどりを活かしたまちづくり」活動に対して助成を行うことで、持続可能で豊かな地域社会の創造と発展をめざすものです。いわいる環境分野……

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