カテゴリー:「分野 福祉」一覧

助成

日本生命財団(ニッセイ財団)「高齢社会助成 実践的研究助成“若手実践的課題研究助成”」 -2017 年度

by 公益財団法人 日本生命財団(ニッセイ財団)

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2017 年 3月 16日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 15 日(木)

高齢社会助成の趣旨超高齢・人口減少社会を活力あふれる社会へ ご高承のとおり、国民の生活水準の向上、医療体制の整備、医療技術の進歩、健康増進などにより、平均寿命は世界のトップクラスの水準となり、世界のどの国も経験したことのない超高齢社会を迎えています。 また、少子化に伴う人口減少と、75 歳以上高齢者の急増による人口構造の不安定化、加えて長引く経済的停滞は深刻な社会保障財源の窮迫を招来しています。 

この助成情報を開く

助成

日本生命財団(ニッセイ財団)「高齢社会助成 実践的研究助成“実践的課題研究助成”」 -2017 年度

by 公益財団法人 日本生命財団(ニッセイ財団)

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2017 年 3月 16日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 15 日(木)

高齢社会助成の趣旨超高齢・人口減少社会を活力あふれる社会へ ご高承のとおり、国民の生活水準の向上、医療体制の整備、医療技術の進歩、健康増進などにより、平均寿命は世界のトップクラスの水準となり、世界のどの国も経験したことのない超高齢社会を迎えています。 また、少子化に伴う人口減少と、75 歳以上高齢者の急増による人口構造の不安定化、加えて長引く経済的停滞は深刻な社会保障財源の窮迫を招来しています。 

この助成情報を開く

助成

日本生命財団(ニッセイ財団)「高齢社会助成 地域福祉チャレンジ活動助成」 -2017 年度

by 公益財団法人 日本生命財団(ニッセイ財団)

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2017 年 3月 16日  

応募・申請期間

2017 年 5 月 31 日(水)

高齢社会助成の趣旨超高齢・人口減少社会を活力あふれる社会へ ご高承のとおり、国民の生活水準の向上、医療体制の整備、医療技術の進歩、健康増進などにより、平均寿命は世界のトップクラスの水準となり、世界のどの国も経験したことのない超高齢社会を迎えています。 また、少子化に伴う人口減少と、75 歳以上高齢者の急増による人口構造の不安定化、加えて長引く経済的停滞は深刻な社会保障財源の窮迫を招来しています。 

この助成情報を開く

助成

木口福祉財団「地域福祉振興助成」 -2017 年度

by 公益財団法人 木口福祉財団

  • 福祉

掲載:2017 年 3月 10日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 13 日 (月) ~ 4 月 20 日 (木)

市民参加型福祉の促進と地域振興をはかり、障がい者等の社会的に弱い立場におかれている方々にやさしく明るく住みやすい地域社会の創造に資することを目的に、地域福祉の振興に関わる開拓的・先駆的な事業を優先して助成申込みを受付けます。

この助成情報を開く

アワード

毎日新聞社会事業団 第 47 回「毎日社会福祉顕彰」 -2017 年度

by 毎日新聞社会事業団

  • 福祉
  • 科学技術・学術

掲載:2017 年 3月 10日  

応募・申請期間

2017 年 5 月 31 日 (水)

この顕彰は 1971(昭和 46)年、毎日新聞社会事業団の創立 60 周年を記念して設定し、毎年実施しているものです。全国の社会福祉関係者および団体のなかから、とくに優れた功績をあげ、社会福祉の発展向上に貢献している個人あるいは団体を顕彰し、新しい福祉国家の形成と進展に寄与するねらいです。

このアワード情報を開く

助成

みずほ教育福祉財団 第 15 回「配食用小型電気自動車寄贈事業」 -2017 年度

by 公益財団法人 みずほ教育福祉財団

  • 福祉

掲載:2017 年 3月 8日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 9 日(金)

 高齢化社会を迎え、地域の住民による主体的な福祉活動の重要性が、一段と高まっています。とりわけ、高齢者を対象とした配食サービスは、声掛けを通じた友愛活動を兼ねていることから、極めて意義深いものがあります。 みずほ教育福祉財団では、高齢者を対象とした福祉活動を支援するため、みずほフィナンシャル・グループ役職員方の募金を主な財源として、高齢者向けに配食サービスを行っている民間団体に対し、配食用小型電気

この助成情報を開く

助成

みずほ教育福祉財団 第 34 回「老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業」 -2017 年度

by 公益財団法人 みずほ教育福祉財団

  • 福祉
  • まちづくり

掲載:2017 年 3月 8日  

応募・申請期間

2017 年 5 月 31 日(水)

 高齢化社会を迎え、高齢者が住み慣れた街で安心して生活するための、地域住民・ボランティアによる主体的かつ活発な福祉活動に対するニーズが、一段と高まっています。 本助成事業は、地域に根差したボランティアグループで、高齢者を主な対象とする活動およびスタッフの中核が高齢者である活動の支援を目的として、継続的に使用される用具・機器類の取得資金を助成します。

この助成情報を開く

助成

共生社会を創る愛の基金 / 南高愛隣会「共生社会を創る愛の基金」 -2017 年度

by 共生社会を創る愛の基金 / 社会福祉法人 南高愛隣会

  • 福祉
  • 人権・平和

掲載:2017 年 2月 27日  

応募・申請期間

2017 年 2 月中旬~ 4 月 7 日(金)

『共生社会を創る愛の基金』について 「罪に問われた障がい者」の取調べや、裁判、罪を償う矯正やその後の社会復帰という刑事司法の分野については、これまでは「特殊な人たち」の世界と考えられ、あまり光が当てられてきませんでした。しかし、実際には、受刑者の 4 分の 1 に知的障がいの疑いがあること、社会に受け入れられるすべを知らず犯罪を繰り返し刑務所への出入りを繰り返す「累犯障がい者」が数多くいること、コ

この助成情報を開く

助成

「全労済地域貢献助成事業」 -2017 年度

by 全労災

  • こども・子育て
  • 福祉
  • まちづくり
  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 14日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 22 日(水) ~ 4 月 5 日(水)

 全労済は、豊かで安心できる社会が形成され持続するために、「防災・減災」「環境保全」「子どもの健全育成」の活動を重点分野と位置づけ、たすけあいの輪を広げ、積極的に地域社会へ貢献する活動を展開しています。 その一環として、「人と人とがささえあい、安心して暮らせる未来へ」をテーマに、地域の人々がたすけあって自然災害に備えいのちを守る活動、環境を守る活動および子どもの健やかな育ちを支える活動を支援します

この助成情報を開く

助成

モバイル・コミュニケーション・ファンド 第 15 回「ドコモ市民活動団体助成事業」 -2017 年度

by NPO 法人 モバイル・コミュニケーション・ファンド

  • こども・子育て
  • 福祉

掲載:2017 年 2月 13日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 31 日(金)

 NPO 法人 モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)は、NTT ドコモ創立 10 周年記念事業の一環として、NTT ドコモグループとしての社会貢献活動を全国規模で実施し、21 世紀の情報化社会における情報通信・移動通信技術の発展とともに豊かで健全な社会の実現に寄与することを目的に、2002 年 7 月に設立された特定非営利活動法人です。 この助成事業は、将来の社会を担う子どもたちの健全

この助成情報を開く

アワード

第一生命保険株式会社 第 69 回「保健文化賞」 -2017 年度

by 第一生命保険株式会社

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2017 年 2月 9日  

応募・申請期間

2017 年 4 月 17 日(月)

戦後の衛生環境が悪化していた中、わが国の保健衛生の向上に取り組む団体・個人に感謝と敬意を捧げる賞として 1950 年に創設されました。厚生労働省などの後援を得て毎年実施しており、2016 年で 68 回を迎えた、当社において最も長い歴史をもつ社会貢献活動です。生活習慣病対策・高齢者や障がい者への福祉・海外での医療や疾病対策など、その時代におけるさまざまな課題に継続的に取り組んでこられた団体・個人を

このアワード情報を開く

助成

NHK 厚生文化事業団 第 29 回「わかば基金“東日本大震災復興支援部門”」

by 社会福祉法人 NHK 厚生文化事業団

  • 福祉
  • 災害復興・支援

掲載:2017 年 2月 9日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 1 日(水) ~ 3 月 31 日(金)

「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。福祉にとって厳しい時代だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。

この助成情報を開く

助成

NHK 厚生文化事業団 第 29 回「わかば基金“リサイクルパソコン部門”」

by 社会福祉法人 NHK 厚生文化事業団

  • 福祉
  • IT 情報化

掲載:2017 年 2月 9日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 1 日(水) ~ 3 月 31 日(金)

「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。福祉にとって厳しい時代だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。

この助成情報を開く

助成

NHK 厚生文化事業団 第 29 回「わかば基金“支援金部門”」

by 社会福祉法人 NHK 厚生文化事業団

  • 福祉

掲載:2017 年 2月 9日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 1 日(水) ~ 3 月 31 日(金)

「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。福祉にとって厳しい時代だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。

この助成情報を開く

助成

「連合・愛のカンパ“地域助成”」 -2017 年度

by 日本労働組合総連合会 京都府連合会

  • こども・子育て
  • 福祉
  • 保健・医療
  • まちづくり
  • 環境保全
  • 人権・平和
  • 国際協力交流
  • 災害救助・救援

掲載:2017 年 1月 15日  

応募・申請期間

2017 年 1 月 1 日~ 3 月 31 日まで

 「連合・愛のカンパ」は、「自由、平等、公正で平和な世界の実現」に向けた社会貢献活動として取り組むもので、NGO・NPO 団体などの事業・プログラムへの支援、および自然災害などによる被災者に対する救援・支援を目的としています。 毎年およそ 1 億円を超えるカンパ金が寄せられる「連合・愛のカンパ」を各団体・組織へと寄贈することで、ハンディキャップを持つ人たち、戦争・紛争による難民、大規模災害の被災者

この助成情報を開く

助成

「連合・愛のカンパ“中央助成”」 -2017 年度

by 日本労働組合総連合会

  • こども・子育て
  • 福祉
  • 保健・医療
  • まちづくり
  • 環境保全
  • 人権・平和
  • 国際協力交流
  • 災害救助・救援

掲載:2017 年 1月 15日  

応募・申請期間

2017 年 1 月 1 日~ 3 月 31 日まで

 「連合・愛のカンパ」は、「自由、平等、公正で平和な世界の実現」に向けた社会貢献活動として取り組むもので、NGO・NPO 団体などの事業・プログラムへの支援、および自然災害などによる被災者に対する救援・支援を目的としています。 毎年およそ 1 億円を超えるカンパ金が寄せられる「連合・愛のカンパ」を各団体・組織へと寄贈することで、ハンディキャップを持つ人たち、戦争・紛争による難民、大規模災害の被災者

この助成情報を開く

助成

京都新聞社会福祉事業団「助成金」

by 公益財団法人 京都新聞社会福祉事業団

  • 福祉

掲載:2016 年 11月 22日  

応募・申請期間

申請は、同一主催者または実態が同じ団体は、年度内 2 回(上半期 4 月~ 9 月、下半期 10 月~ 3 月の各 1 回、事業の内容が同じ場合は、年度内 1 回)とします

各種団体が行なう大会等の催しについて、京都新聞社会福祉事業団の助成金の希望申請を行う場合、次の基準を設けています

この助成情報を開く

助成

日本メイスン財団「助成金」- 2016 年度

by 一般財団法人 日本メイスン財団

  • こども・子育て
  • 福祉

掲載:2016 年 9月 8日  

応募・申請期間
  • 一般募集
    平成 28 年 9 月 30 日(金)まで
  • 特別募集
    緊急に助成の必要がある場合は随時受付けます。

日本メイスン財団は、フリーメイスンの精神のもと、各種の慈善救済事業を行い、同様の目的を持つ団体の事業を助成し、また天災、戦争等の被災者・被害者および孤児寡婦を救済することを目的としています。財団が行うこうした支援は、日本国内はもとより、世界各地の社会福祉・救援活動にまで広がっています。

この助成情報を開く

助成

京都オムロン地域協力基金「一般助成」 -2016 年度

by 公益財団法人 京都オムロン地域協力基金

  • こども・子育て
  • 青少年
  • 福祉
  • 環境保全
  • 市民活動全般
  • 男女共同参画

掲載:2016 年 9月 4日  

応募・申請期間

2016 年 4 月 1 日~2017 年 3 月 31 日(通年・都度受付)

当基金では、京都府内において、地域福祉の向上や青少年の健全育成、女性の社会進出、環境保全等に関する社会貢献活動をされている団体や個人に対して、イベントを開催される際の費用支援として、少額助成を行っています。2015 年度からは、環境保全活動のために必要な機材・備品の購入費用に対して、また、2016 年度からは、社会的課題(ドメスティックバイオレンス(DV)、シングルマザーの育児の悩み等)の解決に向

この助成情報を開く
上へ