カテゴリー:「対象経費(すべて)」一覧

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助成掲載:1 週間以内

科学技術振興機構(JST)「科学技術コミュニケーション推進事業 未来狂創イノベーション活動支援」 -2017 年度

by 独立行政法人 科学技術振興機構(JST)

  • 科学技術・学術

掲載:2017 年 2月 27日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 3 日(金) ~ 4 月 3 日(月)
※ 企画提案書等は、電子媒体と紙媒体両方を郵送し、応募していただきます(両方とも 4 月 3 日(月)正午必着とします)。

 各地で行われている未来共創イノベーション※ 【社会とのビジョンの共有や社会の期待・顕在化していない社会課題を発掘し、基礎研究の段階から社会・未来を見据え、取組みにおける協働を図りながら、新しい知を経済的・社会的価値に転換していくこと。】に向けた科学技術コミュニケーション活動を支援します。ここでいう共創とは、国内外の様々なステークホルダーによる対話・協働をいいます。活動の中核にいる人材のビジョンと

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助成掲載:1 週間以内

有限会社池田屋「子ども思いの森 生きるちからファンド」 -2017 年度

by 有限会社池田屋

  • こども・子育て

掲載:2017 年 2月 24日  

応募・申請期間

2017 年 4 月 23 日 (日)

未来を担う子どもたちが、今、身に付けるべき力とは何か。学校の勉強ができる、スポーツができる、それも確かに大切です。しかし、本当に大切なのは、子どもたちが自分の目で見て、感じて、判断し、自分たちの手で未来を切り拓くことができる「生きる力」ではないでしょうか。『子ども思いの森 生きるちからファンド』は、子どもたちの未来を真剣に考え、子どもたちの「生きる力」を育む様々な活動を展開している各種団体への支援

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助成掲載:1 週間以内

国土緑化推進機構「緑と水の森林ファンド」 -2017 年度

by 公益社団法人 国土緑化推進機構

  • 社会教育
  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 23日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 15 日(水) ~ 3 月 31 日(金)

 社会環境の変化に伴い、国民の森林・みどりに対する関心はますます高まっており、具体的な「国民参加の森林づくり運動」を一層推進することが課題となっています。 平成 24 年 12 月「国際森林デー」の制定、平成 25 年 11 月「国連持続可能な開発のための教育 10 年(ESD)」世界会議等の意義を念頭に、森林の重要性に対する理解の推進を図るとともに、森の幼稚園など新たな森林の利用や森林環境教育の

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補助掲載:1 週間以内

厚生労働省「寄り添い型相談支援事業」 -2017 年度

by 厚生労働省

  • 市民活動全般

掲載:2017 年 2月 22日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 10 日 (金)

 近年、地域、家庭、職場のつながりが薄れ、社会的に孤立し、生活困難に陥るリスクが増大しています。特に東日本大震災の発生により、被災地をはじめ、全国的に社会的排除のリスクが急速に高まっています。また、生活困難の事象が多様化する中で、様々な支援にたどり着くことができず、生活困難が深刻化する例もみられます。  このため、社会的包容力を構築していくことを目的に、生きにくさ、暮らしにくさを抱える人々に対して

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補助

厚生労働省「被災者見守り・相談支援事業(公募法人実施分)」 -2017 年度

by 厚生労働省

  • 福祉
  • 災害復興・支援

掲載:2017 年 2月 20日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 10 日 (金)

 東日本大震災の発災以降、6 年が経過しようとしていますが、被災地においては、避難生活の長期化による被災者の心理的負担の増加や、仮設住宅から災害公営住宅への転居、仮設住宅の集約化など、避難生活を取り巻く環境の変化などにより、被災者の方々が抱える課題も多様化・複雑化してきている状況があります。 こうした中で、被災地を含め、全国を対象に、様々な悩みを傾聴し、必要な支援を行う「寄り添い型相談支援事業」を

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補助

環境省「地域活性化に向けた協働取組の加速化事業」 -2017 年度

by 環境省

  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 20日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 31 日 (金)

地域における課題解決や地域活性化のためには、異なる主体が適切な役割分担をしつつ対等な立場において相互に協力して行う協働取組が重要になります。「環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律」(以下、「法」という。)に基づく協働取組を推進するために、具体的取組や法に基づく協定の締結などの事業を実施し、さらに、参考となる先導的な事例を形成し、そのノウハウを全国的に普及・共有することが重要です。本事業

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助成

「公益信託 タカラ・ハーモニストファンド」 -2017 年度

by みずほ信託銀行株式会社

  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 17日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 31 日

以下の 1.~3. の内容に関する実践的な活動・研究に対して、助成を行います。日本国内の森林、木竹等の緑を保護、育成するための活動または研究。日本国内の海、湖沼、河川等の水辺の良好な自然環境を整備するための活動または研究。日本国内の緑と水に恵まれた良好な自然環境の保全および創出に資するための活動または研究。

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助成

国土緑化推進機構「緑の募金事業 都道府県緑推推薦事業“ふるさとの森林再生事業”」 -2017 年度

by 国土緑化推進機構

  • まちづくり
  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 16日  

応募・申請期間
  1. 都道府県緑推における受付期間 (事業実施箇所の都道府県緑推)
    2017 年 2 月 15 日~ 3 月 31 日
  2. 都道府県緑推から国土緑化推進機構への推薦最終日
    2017 年 4 月 15 日

森林の荒廃が危惧されている中で、未来に豊かな国土を引き継ぎ、更に東日本大震災を契機に高まったふるさとの絆を醸成するため、ふるさとのシンボルとなる森林の造成等に資する。

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助成

国土緑化推進機構「緑の募金事業 特定公募事業“国民参加による災害に強い森林づくり事業”」 -2017 年度

by 国土緑化推進機構

  • まちづくり
  • 環境保全
  • 災害復興・支援

掲載:2017 年 2月 16日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 15 日~ 3 月 31 日

国民参加による災害に強い森林づくりタイプ森林ボランティア団体等が、単独又は他のボランティア団体や自治体等と連携して企画・実施する被災森林の復旧や災害の予防に資する森林づくり活動を推進し、もって健全な森林の育成に資する。山村住民と都市住民の協働による森林整備と山村活性化タイプ地域の森林整備等の担い手であるべき山村住民が減少する中で、都市に居住し、森林ボランティア活動に積極的に関わろうとする者で構成す

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助成

国土緑化推進機構「緑の募金事業 一般公募事業」 -2017 年度

by 公益社団法人 国土緑化推進機構

  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 16日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 15 日~ 3 月 31 日

 国土の保全、水源のかん養、木材生産など、森林の持つ多面的機能の発揮の有意性が認識される中、近年の地球温暖化防止や、生物多様性の保全、青少年の環境教育の場や心身の健康づくりなど、これまで以上に森林の働きが注目され、緑化の推進、森林整備活動に森林ボランティアとして積極的に関わろうとする人たちが増加しています。 緑の募金では、こうした活動を支援し、国民参加の森林づくりを実践し、もって健全な森林の育成に

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助成

「全労済地域貢献助成事業」 -2017 年度

by 全労災

  • こども・子育て
  • 福祉
  • まちづくり
  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 14日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 22 日(水) ~ 4 月 5 日(水)

 全労済は、豊かで安心できる社会が形成され持続するために、「防災・減災」「環境保全」「子どもの健全育成」の活動を重点分野と位置づけ、たすけあいの輪を広げ、積極的に地域社会へ貢献する活動を展開しています。 その一環として、「人と人とがささえあい、安心して暮らせる未来へ」をテーマに、地域の人々がたすけあって自然災害に備えいのちを守る活動、環境を守る活動および子どもの健やかな育ちを支える活動を支援します

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助成

モバイル・コミュニケーション・ファンド 第 15 回「ドコモ市民活動団体助成事業」 -2017 年度

by NPO 法人 モバイル・コミュニケーション・ファンド

  • こども・子育て
  • 福祉

掲載:2017 年 2月 13日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 31 日(金)

 NPO 法人 モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)は、NTT ドコモ創立 10 周年記念事業の一環として、NTT ドコモグループとしての社会貢献活動を全国規模で実施し、21 世紀の情報化社会における情報通信・移動通信技術の発展とともに豊かで健全な社会の実現に寄与することを目的に、2002 年 7 月に設立された特定非営利活動法人です。 この助成事業は、将来の社会を担う子どもたちの健全

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助成

アジア・コミュニティ・トラスト「“アジア留学生等支援基金”助成事業 アジア留学生インターン受入れ助成プログラム」 -2017 年度

by 公益信託 アジア・コミュニティ・トラスト

  • 国際協力交流

掲載:2017 年 2月 11日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 9 日(金)

 公益信託アジア・コミュニティ・トラスト(ACT)は、アジア諸国の民間の自助努力に対して民間レベルで協力するために、1979 年に設立された日本で最初のコミュニティ型の公益信託です。ACT は、個人、団体、企業等によって設定された特別基金を基礎に、アジア各国の現地 NGO や教育機関などの事業を支援しています。 2012 年 1 月に設定された「アジア留学生等支援基金」(以下、「本基金」とする)は

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助成

高原環境財団「緑化を伴うヒートアイランド対策に関する助成事業」

by 公益財団法人 高原環境財団

  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 9日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 20 日(月) から 2017 年 5 月 19 日(金)まで

自然環境(緑・水・大気)の破壊が急速に進んでいる現代、環境の悪化防止と再生を目指して緑化を推進することにより、ヒートアイランド対策の一環となることを目的とする。

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助成

ピースウィンズ・ジャパン / ピースワンコ・ジャパン(災害救助犬訓練センター)「殺処分ゼロ・チャレンジ推進助成事業」

by 認定特定非営利活動法人 ピースウィンズ・ジャパン / ピースワンコ・ジャパン(災害救助犬訓練センター)

  • 社会教育
  • 保健・医療
  • まちづくり

掲載:2017 年 2月 7日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 1 日から 2017 年 3 月 15 日

私たちの想い私たちは、本助成事業の支援先団体は、単なる資金支援先という枠を超えて、殺処分ゼロを日本で実現するための大切なパートナーであると考えています。殺処分ゼロの継続的な実現のためには、新しい発想や今までにないプレイヤーとの連携など、チャレンジする人と組織の存在や協力が必要であると思います。たくさんのご応募をお待ちしております。この助成事業も私たちにとっては初めてのチャレンジです。至らぬこともあ

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助成

「東京動物園協会野生生物保全基金 助成対象活動募集」 -2017 年度

by 公益財団法人 東京動物園協会

  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 5日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 1 日 ~ 2 月 28 日

 生息地の減少や生態系の変化等、環境問題の深刻化に伴い、数多くの野生生物が危機的な状況に直面しています。私たちは、地球上の生物が多様性を保ちながらお互いにつながり、支え合っていることをあらためて認識し、生物保全への努力を続けていく必要があります。 協会は、設立趣旨のひとつである「人と動物の共存への貢献」を一層進めるために「東京動物園協会野生生物保全基金」を設置し、動物園・水族館の発展振興に資すると

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助成

「大阪帝塚山ロータリークラブ社会奉仕基金助成金」 -2017 年度

by 大阪手塚山ロータリークラブ

  • 市民活動全般

掲載:2017 年 2月 2日  

応募・申請期間

2017 年 1 月 27 日~ 2017 年 4 月 30 日

■大阪帝塚山ロータリークラブ社会奉仕基金について2011 年 7 月に大阪阿倍野ロータリークラブ、大阪住之江ロータリークラブ、大阪住吉ロータリークラブの 3 つのロータリークラブが合併して大阪帝塚山ロータリークラブが成立しました。大阪帝塚山ロータリークラブ会員は、日々、ロータリークラブを通じて社会奉仕活動を行っています。その奉仕活動の一環として、旧大阪阿倍野ロータリークラブ会員が拠出した資金で基金

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助成

日本財団 第 2 回「海と日本 PROJECT サポートプログラム」

by 公益財団法人 日本財団

  • 環境保全

掲載:2017 年 1月 11日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 1 日(水) 11:00 ~ 3 月 10 日(金)

日本は、四方を海に囲まれた国。私たちの社会や文化は、海に囲まれた環境の中で形づくられてきており、食べ物や生活道具、名前や地名、文学、歌、暦、歳時、祭りなどさまざまなものが海と結びついています。また、国民の祝日としても「海の日」がある世界でも唯一の国、それが日本です。内陸・沿岸問わず、“地域”もさまざまな形で海とつながっています。あなたの地域では、海とのつながりを活かすことができているでしょうか?一

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助成

ヨネックススポーツ振興財団「青少年スポーツ振興に関する助成金(後期)」 -2017 年度

by 公益財団法人 ヨネックススポーツ振興財団

  • 青少年
  • スポーツ

掲載:2017 年 1月 6日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 30 日

青少年スポーツの振興に関する諸般の事業の推進を図り、心身ともに健全な青少年を育成し、もって明るく豊かで活力に満ちた社会の実現に寄与することを目的とします。

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助成

今井保太郎記念エイズ研究助成基金「研究助成者募集」 -2017 年度

by 公益信託 今井保太郎記念エイズ研究助成基金

  • 保健・医療
  • 科学技術・学術

掲載:2017 年 1月 6日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 17 日(金)

当基金はエイズの予防と治療に関する基礎的研究ならびに臨床への応用的研究に対する助成を行い、健康と福祉に寄与することを目的とする公益信託であり、この目的に沿う研究についての平成 29 年度助成対象者を募集するものです。

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助成

ノエビアグリーン財団「助成事業」 -2017 年度

by 公益財団法人 ノエビアグリーン財団

  • こども・子育て

掲載:2016 年 12月 4日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 28 日(火)

児童、青少年の健全な育成や、スポーツの発展、普及に寄与するものです。

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助成金

第 6 回 杉浦地域医療振興 (研究) 助成

by 公益財団法人 杉浦地域医療振興財団

  • 保健・医療

掲載:2016 年 12月 1日  

応募・申請期間

2017 年 1 月 1 日(日)~ 2017 年 2 月 28 日(火)

我が国では、人類未曾有の超高齢社会を迎えて、「地域包括ケア」の実現とともに「健康寿命の延伸」が課題となっています。そこで、本財団では、医師、薬剤師、看護師等の医療従事者及び介護福祉従事者等の多職種が連携して、「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする研究を助成します。

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補助

京都市 文化市民局「人権啓発活動補助金」

by 京都市 文化市民局

  • 人権・平和

掲載:2016 年 11月 24日  

応募・申請期間

啓発活動実施日の 14 日前まで(ただし、申請までに必ず事前に御相談ください。なお、応募の状況により締め切ることがありますので、お早めに御相談ください。)

 京都市では、人権が大切にされるまちづくりを推進するため、京都市内の市民団体や NPO 法人等が自主的に実施する、人権に関する講演会やシンポジウム、イベント等の啓発活動に対し、補助金を交付することにより支援する制度を設けています。是非、御利用ください。

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助成

「CO・OP 共済 地域ささえあい助成」 -2017 年度

by 日本コープ共済生活協同組合連合会

  • こども・子育て
  • 福祉
  • 保健・医療
  • 人権・平和
  • 男女共同参画
  • 災害復興・支援

掲載:2016 年 11月 22日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 1 日(水) ~ 3 月 5 日(日)

CO・OP 共済は、「自分の掛金が誰かの役に立つ」という組合員どうしの助け合いの制度です。コープ共済連は CO・OP 共済を通じて豊かな社会づくりをめざしています。その活動の一環として、生協と地域の NPO やその他の団体が協同して地域のくらしを向上させる活動を支援します。全国の生協、NPO、その他の団体の皆さまからの多数のご応募をお待ちしております。

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融資

京都地域創造基金「きょうと NPO 支援連携融資制度」

by 公益財団法人 京都地域創造基金

  • 市民活動全般

掲載:2016 年 11月 22日  

応募・申請期間

京都府内で活動する NPO 法人の活動資金を支援するために、当財団は、京都府・京都市及び京都信用金庫、京都北都信用金庫、京都銀行、京都中央信用金庫との協働により、「きょうと NPO 支援連携融資制度」(300 万円まで無利子/それ以上 500 万円まで利子半額助成)を実施しています。法人設立後の運転資金や事業拡大などで資金が必要な NPO 法人の方は当財団までご相談ください。※ 本制度は、2009

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助成

日本 NPO センター「PC ソフトウェア寄贈プログラム」

by 認定特定非営利活動法人 日本 NPO センター

掲載:2016 年 11月 11日  

応募・申請期間

随時

TechSoup(テックスープ)は、NPO 法人、公益法人、社会福祉法人を対象としたソフトウェア寄贈プログラムです。社会問題の解決のために活動する民間の非営利団体が最大限の力を発揮できるよう、ソフトウェアを市場価格の 4% ~ 10% 程度の手数料で寄贈仲介します。また、「テックスープの集い」として、NPO が IT 活用における工夫を共有できる場を設けています。

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助成

一般社団法人 全日本冠婚葬祭互助会(全互協) 第 18 回「社会貢献基金助成」

by 一般社団法人 全日本冠婚葬祭互助会(全互協)

  • こども・子育て
  • 福祉
  • 環境保全
  • 観光・文化・芸術
  • 国際協力交流

掲載:2016 年 11月 4日  

応募・申請期間

2016 年 10 月 1 日~ 2017 年 2 月末日

この基金は、地域の種々の災害の救済、社会福祉事業、環境保全事業、国際協力など社会貢献活動を行う各種団体等への助成、並びに社会貢献に資する調査・研究を目的とした事業に対する助成を行い、以て日本の生活文化と地域社会の発展に寄与することを目的としています。

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助成

かけはし芸術文化振興財団「音楽活動・国際交流・研究等への助成」 -2017 年度

by 公益財団法人 かけはし芸術文化振興財団

  • 観光・文化・芸術

掲載:2016 年 11月 1日  

応募・申請期間

2017 年 1 月 10 日(火)

団体、個人を問わず電子楽器を活用したコンサートや音楽研究、海外での音楽活動を支援するための国際交流などに対し、十分な資金を得ることで企画面、内容面ともに質の良い、より充実した活動を行うことが可能となるように助成金を支給します。

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助成

図書館振興財団「振興助成事業 第 21 回“図書館を使った調べる学習コンクール”地域コンクールの新規開設事業 」- 2017 年度

by 公益財団法人 図書館振興財団

  • こども・子育て
  • 社会教育

掲載:2016 年 9月 11日  

応募・申請期間
  1. 【一次募集】
    • 平成 28 年 9 月 8 日(木)から平成 28 年 11 月 30 日(水)
  2. 【二次募集】
    • 平成 29 年 1 月 5 日(木)から平成 29 年 2 月 28 日(火)

※ 上限の金額に達した時点で募集を打ち切ります

「図書館を使った調べる学習コンクール」とは「調べる力」を育てる ~調べることで「生きる力・考える力」を養う~「調べる学習」は、人が、生涯を通じて学ぶための大きな力になります。「調べる学習」で、人は、さまざまな情報の集め方、取捨選択の仕方を学びます。「調べる学習」で、人は、深く考え、言葉を選び、自分の考えをまとめていきます。 子どもたちは「調べる学習」によって、主体的に学ぼうとする意欲を持ちます。自

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助成

日本メイスン財団「助成金」- 2016 年度

by 一般財団法人 日本メイスン財団

  • こども・子育て
  • 福祉

掲載:2016 年 9月 8日  

応募・申請期間
  • 一般募集
    平成 28 年 9 月 30 日(金)まで
  • 特別募集
    緊急に助成の必要がある場合は随時受付けます。

日本メイスン財団は、フリーメイスンの精神のもと、各種の慈善救済事業を行い、同様の目的を持つ団体の事業を助成し、また天災、戦争等の被災者・被害者および孤児寡婦を救済することを目的としています。財団が行うこうした支援は、日本国内はもとより、世界各地の社会福祉・救援活動にまで広がっています。

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補助

平成 28 年度 NPO 法人への寄附促進に向けた広報活動支援補助事業

by 京都市

  • 市民活動全般

掲載:2016 年 6月 19日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 28 日(火)

 京都市では寄附を通した市民の社会参加と寄附を財源とする NPO 法人の活動を促進し,NPO 法人の情報発信を支援するため,NPO 法人がリーフレットを作成する際に京都市が提供する寄附文化の醸成に向けた版下を掲載していただくことを要件に,経費の補助(上限 4 万円)を行います。

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助成

2016 年度 第 12 期 ナショナル・トラスト活動助成 -土地所有状況調査助成-

by 公益財団法人 自然保護助成基金・公益社団法人 日本ナショナル・トラスト協会

  • 環境保全

掲載:2016 年 6月 19日  

応募・申請期間

随時募集

自然環境保全法や自然公園法、種の保存法等、自然を守るための様々な法制度が整備され、日本の豊かな自然が守られています。一方で、これらの法制度によって守られていない多くの地域では、希少な野生生物や優れた自然環境が盗掘、密漁、開発等によって次々と姿を消していっています。これ以上、日本の豊かな自然を失わせないためには、希少な野生生物のすみかとなっている土地など、自然保護の観点からみて重要な土地を購入や借り

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