助成掲載:1 週間以内
| 応募・申請期間 |
2026 年 4 月 2 日 (木) |
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公益財団法人 サントリー文化財団 (以下、当財団) は、1979 年の設立当初から、組織や専門分野を超えた学際的なグループによる、知的に刺激的で自由な研究活動を推進するため、研究助成を行ってきました。昨今、研究の世界では短期的な成果が求められ、多分野にまたがる研究や普遍的なテーマへの取り組み、新しいテーマや手法へのチャレンジなど、大胆な冒険がしにくくなっています。このような時代だからこそ、当財団
補助金掲載:1 週間以内
| 応募・申請期間 |
2026 年 3 月 13 日 (金) |
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京都府では、脱ひきこもり支援センターにおいて、ひきこもり状態にある方の社会参加支援に取り組んでいるところです。その一環として、ひきこもり状態の方の社会参加を促すため、社会参加支援事業を行う民間団体に対して、補助金を交付しています。 つきましては、下記のとおり、2026 年度の補助対象となる事業を募集します。
補助掲載:1 週間以内
| 応募・申請期間 |
2026 年 3 月 18 日 (水) |
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女性が抱える課題は、暴力や性被害、家族関係の破綻、生活困窮など多様化、複雑化、複合化している中、特に若年女性については、自ら悩みを抱え込み、問題が顕在化しにくく、公的な支援につながりにくいといった側面が指摘されています。 様々な困難を抱えた女性、特に若年女性について、公的機関と民間団体が密接に連携し、アウトリーチからの相談対応や居場所の確保、地域での自立・定着、公的機関や施設への「つなぎ」を含め
研究助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 4 月 3 日 (金) |
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ダムに係わる応用生態工学分野の調査・研究の促進を図り、その研究成果を発表し、社会へ還元するために研究助成を行います。
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 5 月 11 日 (月) |
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今、環境問題という非常に困難な課題を抱えています。これからも住みやすい環境を手にし、さらに未来に受け継いでいくためには、良好な自然環境の維持、ヒートアイランド現象の緩和、地域生態系の保全などの活動を、地域に浸透させていくことが大切だと考えています。 自然環境 (緑・水・大気) の破壊が急速に進んでいる現代、環境の悪化防止と再生を目指して緑化することにより、ヒートアイランド対策の一環となることを目
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 3 月 3 日 (火) ~ 2026 年 3 月 27 日 (金) |
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むすびえでは、ファミリーマートの店頭募金「夢の掛け橋募金」をお預かりし、「ファミリーマート むすぶ、つながる、こども食堂応援プロジェクト」を推進しております。 2026 年度も引き続き、会場費、設備費、ボランティア謝金等にお使いいただける助成事業 (継続応援 A コース) と、食材費、消耗品費等にお使いいただける助成事業 (継続応援 B コース前期・後期) を実施いたします。 この助成金が日々の
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 2 月 25 日 (水) ~ 2026 年 3 月 25 日 (水) |
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子どもを始めとした参加者や地域の皆さんとつながり続けている「こども食堂」の運営を応援することを目的に、「むすびえ・こども食堂基金」助成の募集を行います。 「むすびえ・こども食堂基金」は、2020 年 4 月、全国一斉休校、緊急事態宣言下で奮闘するこども食堂の皆さんからの「資金不足の声」を受けて、寄付を原資に立ち上げたむすびえの助成事業です。 多世代交流や地域づくり・まちづくりの場としても、ますま
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 4 月 2 日 (木) |
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今、日本では 9 人に 1 人の子どもが相対的貧困状況にあると言われています。また、物価高騰の影響もあり、生活に困窮する家庭は増加傾向にあります。貧困は、子どもたちから多様な機会を奪います。おいしいごはんをおなかいっぱい食べるという幸せも、その 1 つです。 「子どもまんぷく基金」は、「子どもたちにおいしいものを食べてもらい、子どもらしい幸せな時間をすごしてもらいたい」という寄附者のおもいを受け
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 3 月 31 日 (火) |
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NPO 法人モバイル・コミュニケーション・ファンド (以下:MCF) では、将来の担い手である子どもたちの健やかな成長を支援する全国の市民活動団体に対して、2003年度から公募による助成事業を実施してきました。 本助成事業では、子どもたちがより良い未来を迎えられるよう、子どもを取り巻くさまざまな社会課題の解決を目指す活動に加え、生物多様性が保全された豊かな自然を未来の子どもたちにひきつぐことを目
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 3 月 31 日 (火) |
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日英間の相互交流の促進・支援につながるプロジェクトを実施する個人、団体、グループを対象とします。使途目的は、教育的交流、草の根交流、学術研究調査、また会議や展覧会をはじめ奨励助成の目的に沿うプロジェクトやイベントの開催など様々です。新規プロジェクトを歓迎します。
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 3 月 31 日 (火) |
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学術、芸術、文化、教育の幅広い分野を対象とし、日英の組織・団体による長期的な視野に立つ提携プロジェクトであることが望まれます。美術館・ギャラリー、演劇・舞台芸術グループ、学校・大学、グラスルーツ・専門研究所などからの申請を含め、日英パートナーシップによる意義のある提携プロジェクトは、分野を問わず審査の対象とします。
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 3 月 31 日 (火) |
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本助成は、「ひとも社会も地球もすべての生きとし生けるものが Wellbeing である未来」を創る事業を支援します。特に、既存システムの構造変革(システミックチェンジ)を志向し、多様な主体が共通の目標に向かって協働するコレクティブ・インパクトのアプローチをとり、かつ、成果やインパクトが追跡可能な事業を対象とします。単なる資金提供に留まらず、助成先団体と共に課題探求・解決の実践 (Do-tank)
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 4 月 17 日 (金) |
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原山優子様からのご寄付をもとに、若手研究者が国内外で科学の研鑽を積み、明日の科学のけん引役として育っていくことを願い、科学研究に対する助成を行います。 基金の名称「くら」は、コロンバン株式会社創業者門倉国輝の妻でありビジネスパートナーであった原山優子様の祖母の名前からきています。彼女は夫の傍らパリで菓子店の営みを研鑽し、生涯にわたり若手の職人を応援してきました。その志を引き継ぎたいという思いが込
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 2 月 20 日 (金) 9:00~ 2026 年 3 月 20 日 (金) |
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本プロジェクトは、ニチレイ MIRAIterrace 財団が、子どもから高齢者まで、食を通した居場所づくりに取り組まれる団体の継続的な発展を願い、安定的な活動に要する経費の一部助成を目的に実施する助成事業です。食を通した居場所づくりを通じて、人々の豊かな食生活や健康増進に貢献し、人々に心の満足を提供されている皆さまからの応募をお待ちしております。
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 3 月 15 日 (日) |
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従来型のスギに代えて無花粉・少花粉スギや広葉樹等の植樹、及び適切な管理・育成に必要な間伐など、花粉の飛散を防ぐ取組を通じて、未来につなぐ人にやさしい森づくりを推進します。また、このことにより「持続可能な開発目標」 (SDGs) の達成や 2030 ネイチャーポジティブ、2050 年カーボンニュートラルの実現等に貢献します。※ 緑の募金とは豊かな緑と水に恵まれた健康で文化的な暮らしを将来にわたって享
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 4 月 3 日 (金) |
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一般財団法人 三菱みらい育成財団は、未来を担う子供・若者の育成を目指す教育活動への助成と活動成果を高めるための支援・ネットワークづくりや情報発信、関係者間の連携機会の提供等を行っています。カテゴリー 5 では、大学・研究機関、NPO・教育事業者等が「主体的・協働的な学習を実践できる教員・指導者育成プログラム」を新たに開発・実施・普及を目指すものが想定されています。
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 4 月 3 日 (金) |
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一般財団法人 三菱みらい育成財団は、未来を担う子供・若者の育成を目指す教育活動への助成と活動成果を高めるための支援・ネットワークづくりや情報発信、関係者間の連携機会の提供等を行っています。カテゴリー 4 では、大学・研究機関等、NPO・教育事業者等が「21 世紀型 教養教育プログラム」を開発・実施するもの、もしくは、既存の関連プログラムを有する団体が各種改善を行い実施するものが想定されています。(
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 4 月 3 日 (金) |
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一般財団法人 三菱みらい育成財団は、未来を担う子供・若者の育成を目指す教育機関等への助成と活動成果を高めるための支援・ネットワークづくりや情報発信、関係者間の連携機会の提供等を行っています。カテゴリー 3 では 卓越した才能を発掘・育成する領域に関する研究や事業の実績を有する、または、対象領域における発掘・育成プログラムの実績を有する大学・研究機関等が実施し、卓越的人材育成のために一定期間、継続的
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 4 月 3 日 (金) |
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一般財団法人 三菱みらい育成財団は、未来を担う子供・若者の育成を目指す教育機関等への助成と活動成果を高めるための支援・ネットワークづくりや情報発信、関係者間の連携機会の提供等を行っています。カテゴリー 2 では、 思考力や基礎的な能力に加えて、プログラム後も生徒が継続的に心のエンジンを駆動させ、将来、社会参画・問題解決していくために必要となる資質・能力の習得・向上を期待するプログラムとなっています
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 3 月 16 日 (月) |
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⽇本の社会、産業界、企業が成熟化して⾏くに連れ、企業に所属する若者たちが⼤胆にチャレンジする機会が減ってきています。若者たちは、そういう⾵潮を受け⼊れる⼀⽅で、社会課題の解決や明るい未来のためにもっと役に⽴ちたいという意識も強くなってきています。「じりつチャレンジ基⾦」は、組織に所属する若者たちが新たな⾏動を起こそうとしたときに、組織の枠組みや財政的な制約などの壁を乗り越えられるよう、後ろから⽀え
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 3 月 23 日 (月) |
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日本では、物価の高騰などの影響により、暮らしに困難を感じる家庭が増えています。その結果、次世代を担う子どもたちの中にも、約 9 人に 1 人が相対的貧困に直面しているとされています。こうした「衣・食・住」が十分に満たされない環境では、子どもたちが安心して健やかに成長する機会が損なわれる懸念があります。 「プロジェクト Ⅰ 子ども生活応援基金」では、日本全国の養育環境に恵まれない子どもたちへ、衣
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 3 月 10 日 (火) |
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医療的ケア児支援法が施行されてから 5 年目を迎え、保育所や学校等における看護師配置の整備がすすむなど、医療的ケア児の地域生活を支える制度面の環境が整いつつあります。 一方で、医療的ケアに対応できる専門的な人材や施設、支援サービスはまだ十分とは言えず、引き続き人材育成や支援サービスの開発が必要です。また、子どもたちの社会体験や学習機会のさらなる拡充や、家族の介護負担の軽減等が求められています。
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 2 月 27 日 (金) |
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現代の日本社会では、障がいや病気、性的マイノリティなど、心身の特徴による特別な配慮の必要性がある子どもや、貧困、虐待など、周りの環境による特別な配慮の必要性がある子どもなど、様々な配慮が必要な子どもがいます。また、それぞれの子どもが抱える課題や、子どもを取り巻く課題も多岐に渡っています。 そのような中、子どもの生活を支える「保護者」、教育を提供する「学校」、学校外教育を提供する「塾」や生活・学習
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 3 月 16 日 (月) |
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「ラテンアメリカ音楽文化交流基金」は、ラテンアメリカ地域の音楽文化を日本に紹介する音楽公演事業に助成します。日本に住むより多くの人々が、多様な民族的・文化的背景を持つラテンアメリカ音楽に触れる機会を通じて、相互理解と創造的な交流が促進されることを期待しています。
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 3 月 19 日 (木) |
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本格的な少子高齢化を迎える中で、いきいきとした社会を構築するために、社会資本整備はますます重要となっています。このため一般社団法人近畿建設協会では、公益事業の一環として、豊かさを実感できる活力ある地域社会を目指し、地域の活性化・環境保全・安全・安心に配慮した「地域づくり・街づくり」活動を支援しております。
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 3 月 15 日 (日) |
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森林及び樹木は人間の健康で文化的な生活にとって大切な役割を果たしていることから、現在及び将来にわたって豊かな緑に恵まれた生活が維持できるように健全な森林の育成とそれを支える次世代の人材育成を図ることが重要となっている。 緑の基金では、森林ボランティアによる森林づくり活動や緑化活動等を支援し、国民参加の森林づくりを実践する。また、このことにより「持続可能な開発目標」(SDGs) の達成や 2030
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 3 月 15 日 (日) |
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幼児期・学童期の自然体験は、学びの意欲向上や積極性、道徳観を高めるという研究データ (文科省) がある一方で、近年は生活環境の変化等により、子どもたちが自然を見て、触れて、感じて、行動する様々な原体験を得にくくなっている状況があります。このことは、日本の豊かな森林を支える中山間地域でも同様であり、高齢化の進行も加わり、持続可能な社会の維持にも繋がる様々な森林の知識や技術が継承されず、森と人を繋げ
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 3 月 15 日 (日) |
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将来の森づくりのリーダーを育てることを目的に、高校生・大学生などの若者が主体となって森林や樹木を保全し増やしていく取組を推進します。またこのことにより「持続可能な開発目標」(SDGs) の達成、2030 年ネイチャーポジティブ、2050 年カーボンニュートラルの実現等に貢献します。特に次世代育成公募事業は、高校生・大学生などの若者が、森林や樹木を保全し増やしていく活動に参加することにより、将来の森
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 3 月 15 日 (日) |
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森林は国土の保全、水源の涵養、木材の生産などの働きを有しており、私たちにかけがえのない恵みを与えているが、近年は、地球温暖化防止しとともに青少年の環境教育や心身の健康作りの場として注目されています。 一方、我が国の森林は社会経済の変化の中で、荒廃が危惧されているところであり、未来の子どもたちに豊かな国土を引き継ぐために、小・中学生の「森の学び」を支援するとともに、森林環境教育のフィールドとしての
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 3 月 6 日 (金) |
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この基金は、市民や企業からお預かりした寄付を、市民が主体になって取り組む「桂川流域 (※) の地域のほっとけない課題を解決する活動」に届けることで、地域の課題解決と持続可能で豊かな地域社会の創造と発展をめざします。 特に住民が関わることで桂川の環境、文化、安全等を保全、保護、また向上させ、桂川が歴史と美しさを引き継ぎ、後世に残る川になることに寄与する事業を支援します。※ 桂川流域には源流及び支流
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 3 月 6 日 (金) |
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城陽みどりのまちづくり基金は 2009 年から、市民や企業からお預かりした寄付を、城陽市内で市民が主体になって、「城陽のまちが豊かに続くための、みどりを取り入れた活動」に届けることで、豊かな地域社会の創造と発展を目指しています。 本基金は地域が豊かに育つためには人と人の繋がりが欠かせないと考えています。人間関係が豊かになることで城陽のまちを思う気持ちが広がり、さらに次世代へと続き、将来に渡り豊か
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 3 月 31 日 (火) |
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~森林・草原や水辺の自然環境を守る活動やそこに生息する生物を保護するための研究を助成しています~寶酒造 (現在の宝ホールディングス) は、1985 年の創立 60 周年を機に公益信託「タカラ・ハーモニストファンド」を設立し、以来毎年、日本の森林・草原や水辺の自然環境を守る活動や、そこに生息する生物を保護するための研究などに対して助成を行っています。2025 年度は、「東京都に生息するニホンカモシカ
研究助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 3 月 24 日 (火) |
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ニッセイ財団では、21 世紀の社会が活力あふれる真に豊かな社会となるためには、調和のとれた社会・自然環境に支えられた、活力と創造性ある人間性豊かな生活環境を一層確立していくことが重要と考え、豊かな人間生活にとって欠かせない基盤の一つである環境の改善・充実に資する研究に対し、助成を行います。 また、本趣旨を踏まえた研究とし、特に課題を設定しませんが、「人間性豊かな生活環境の確立」に役立つ、着想豊か
研究助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 3 月 24 日 (火) |
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ニッセイ財団では、21 世紀の社会が活力あふれる真に豊かな社会となるためには、調和のとれた社会・自然環境に支えられた、活力と創造性ある人間性豊かな生活環境を一層確立していくことが重要と考え、豊かな人間生活にとって欠かせない基盤の一つである環境の改善・充実に資する研究に対し、助成を行います。 また、助成の趣旨に鑑み、2026 年度につきましては、2 つのテーマを設定しています。両テーマとも「人間活
助成
| 応募・申請期間 |
2025 年度は随時 |
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アクト・ビヨンド・トラスト (abt) はこれまで 3 つの部門 (オーガニックシフト、エネルギーシフト、東アジア エコ & ピースシフト) を中心に助成支援を行ってきました。本プログラムは、既存の 3 部門にとらわれず、環境課題の具体的解決に向けた効果的な取り組みを支援します。特に、萌芽的・試行的な内容、あるいは緊急性が高い内容で、費目が限定された企画を対象とします。既存の部門と比較して助成上
助成
| 応募・申請期間 |
2026 年 5 月 31 日 (日) |
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公益財団法人コメリ緑育成財団では、株式会社コメリとの連携で、地域の幼稚園・保育所・小中学校・特定施設の緑化活動を推進する「コメリ緑資金ボランティア」を 1999 年より実施しています。
助成
| 応募・申請期間 |
随時 |
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公益財団法人京都地域創造基金(以下、当財団)は、社会の「ほっとけない」課題の解決に真摯に取り組む市民活動を支える社会をつくるために、さまざまな助成・寄付プログラムを企画・運営しています。中でも事業指定プログラムは、広く社会に寄付を促し、寄付文化を創り出す仕組みです。事業指定助成プログラムには「随時エントリーコース」と「寄付開拓コース」があります。このページでは「随時エントリーコース」について掲載
助成
| 応募・申請期間 |
随時 |
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京都は大学が集積しており、大学・研究機関の研究が社会課題の解決や QOL の向上に資するものも多くあります。一方で、文・理、もしくは融合型を含め研究の現場では資金不足や、研究機関であるために資金調達に十分に資源を充てられないことに悩まされています。 そこでこのプログラムでは、公益につながる調査研究、研究開発のための寄付集めをサポートすることにより研究を支援します。
補助
| 応募・申請期間 |
随時募集 |
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中京区では、区内で実施されている区民主体のまちづくり活動に対して、経費の一部を補助する「中京区民まちづくり支援事業」を実施しています。 地域課題の解決やまちの魅力向上、地域コミュニティの活性化等を目指した取組が対象です。まちづくり活動に熱心に取り組む皆様からの御提案をお待ちしています。
助成
| 応募・申請期間 |
随時 |
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我が国における経済・科学・技術の現状は、国際間の比較においてみても、高度な繁栄と発達とを得ているといえますが、いっぽう国における文化的な地域社会づくりの観点からその現状をみれば、残念ながら未だしの感はまぬがれません。しかし、そうであるからが故に、これに対する国民の期待はますます高まっているともいえます。 地方においては、住民みずからが直接諸文化活動に招請し、それらに直接に接するなどして文化的な地
補助
| 応募・申請期間 |
随時 ※予算の上限に達した場合等、申請受付期間内であっても、申請の受付を締め切る場合があります。 |
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右京区では、平成 27 年度から取り組んでいる「世界一安心安全・おもてなしのまち京都市民ぐるみ推進運動」の一環で、区民の皆様が地域で自主的に行っておられる防犯のための環境整備活動を支援しています。
助成
| 応募・申請期間 |
総助成額に達し次第終了 |
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希少な生きもののすみかや、将来世代に引き継ぎたい美しい風景であっても、保護区等の制度で守られず、失われていく自然がたくさんあります。このような自然を未来の子どもたちへ残していくために、自然保護助成基金と日本ナショナル・トラスト協会は、各地のトラスト活動を支援し重要な土地を確保していくための助成制度を、2005 年に創設しました。絶滅の危機にある動植物や、失われ続けている自然環境を守るために、ナシ
助成
| 応募・申請期間 |
ボランティア活動最終実施日から 1 カ月以内 |
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公益社団法人 日本ユネスコ協会連盟では、予期せぬ災害により、被災した子どもたちが学びをあきらめないように、被災地の学校等の教育現場の復旧・復興や子どもの就学継続など、学習環境の整備・復興を支えることを目的に「災害子ども教育支援事業」を実施しています。「被災地の復興を支えるボランティア活動に取り組むユース※に対する支援」は、この事業の一環として設置されたもので、ユースが被災地のボランティア活動を通
補助
| 応募・申請期間 |
予算がなくなり次第終了となります。 |
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右京区では、平成 27 年度から取り組んでいる「世界一安心安全・おもてなしのまち京都市民ぐるみ推進運動」の一環で、区民の皆様の防犯のための自主的な環境整備活動を支援している。そこでこの度、センサーライトの支給を希望する団体を下記のとおり募集する。
助成
| 応募・申請期間 |
随時 |
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地域の高齢者の皆様が相互に支え合うまちづくりを進めるため、地域にお住まいの皆様が取り組まれる高齢者の「ちょっとした困りごと」に対する支援活動に対して、活動経費を助成する 「地域支え合いボランティア活動助成事業」 の募集を行います。
助成
この助成事業の受付は終了
| 応募・申請期間 |
2024 年 4 月 22 日 (月) |
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⽇本の社会、産業界、企業が成熟化して⾏くに連れ、企業に所属する若者たちが⼤胆にチャレンジする機会が減ってきています。若者たちは、そういう⾵潮を受け⼊れる⼀⽅で、社会課題の解決や明るい未来のためにもっと役に⽴ちたいという意識も強くなってきています。「じりつチャレンジ基⾦」は、組織に所属する若者たちが新たな⾏動を起こそうとしたときに、組織の枠組みや財政的な制約などの壁を乗り越えられるよう、後ろから⽀え