カテゴリー:「金額(団体あたり) 100万円以上」一覧

助成掲載:1 週間以内

KDDI 財団 「社会的・文化的諸活動助成」 -2018 年度

by 公益財団法人 KDDI 財団

  • 青少年
  • IT 情報化

掲載:2017 年 5月 24日  

応募・申請期間

2017 年 7 月 10 日(月)~ 7 月 13 日(木)

KDDI 財団は、情報通信技術を活用して社会に貢献する事業や、各国の人々とのコミュニケーション、相互理解を促進するような社会的・文化的な諸活動に大して助成・援助金を支給しています。法人格の有無は問わず、発足間もない団体の活動や小規模で地道な活動などを重視しています。また、青少年を対象とした活動にも力点を置いています

この助成情報を開く

補助掲載:1 週間以内

国際協力機構 第 1 回「草の根技術協力事業”草の根パートナー型”」 -2017 年度

by 独立行政法人 国際協力機構

  • 国際協力交流

掲載:2017 年 5月 24日  

応募・申請期間

2017 年 7 月 6 日 (木)

草の根技術協力事業は、国際協力の意思をお持ちの日本の NGO、大学、地方公共団体および公益法人等(以下 「NGO 等」 という。)の団体による、開発途上国の地域住民を対象とした協力活動を、独立行政法人国際協力機構(以下、「JICA」 という。)が政府開発援助 (ODA) の一環として、促進し助長することを目的に実施する事業です。事業の目的には「市民の力による開発への貢献が質・量ともに拡大する」こと

この補助情報を開く

補助掲載:1 週間以内

国際協力機構 第 1 回「草の根技術協力事業“草の根協力支援型” 」 -2017 年度

by 独立行政法人 国際協力機構

  • 国際協力交流

掲載:2017 年 5月 23日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 21 日(水)

草の根技術協力事業は、国際協力の意思をお持ちの日本の NGO 等の団体の主体的な提案のもと、開発途上国の地域住民を対象とした団体独自の協力活動を、独立行政法人国際協力機構(以下、JICA)が政府開発援助 (ODA) の一環として、促進し助長することを目的に実施する事業であり、次の 2 つの柱の下、実施しています。「市民の力による開発への貢献が質・量ともに拡大する」「途上国や日本の地域の課題解決への

この補助情報を開く

助成掲載:1 週間以内

朝日新聞厚生文化事業団「ともにつくる認知症カフェ開設応援助成」

by 社会福祉法人 朝日新聞厚生文化事業団

  • 福祉

掲載:2017 年 5月 20日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 12 日 (月)

認知症カフェの開設を応援します全国に増えてきている「認知症カフェ」。各地に多くのカフェが誕生し、認知症の人を地域で支えていくための拠点となることを願い、新しくカフェを立ち上げる団体・グループを応援するための助成金です。認知症になっても住み慣れた地域で暮らすために・・・超高齢社会の現在、認知症のご本人が、できるだけ住み慣れたまちで力を発揮して暮らしていけるよう、認知症の人を地域で支えていくことが求め

この助成情報を開く

助成

清水基金「海外研修事業」

by 社会福祉法人 清水基金

  • 福祉
  • 国際協力交流

掲載:2017 年 5月 17日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 1 日 (木) ~ 2017 年 7 月 31 日 (月)

民間社会福祉法人・NPO 法人において、障害児 ・者の処遇等に従事している者を海外に派遣して専門分野の研修を通じわが国社会福祉のサービスの向上を目的とする事業です。

この助成情報を開く

助成

「トヨタ環境活動助成プログラム」 -2017 年度

by トヨタ自動車株式会社

  • 環境保全
  • 科学技術・学術

掲載:2017 年 5月 17日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 23 日(金)

トヨタ自動車は、豊かな社会の実現とその持続的な発展のため、社会の幅広い層と力を合わせ、持てる資源を有効に活用しながら、次の世代を担う人材の育成と社会的課題の解決に向け、各国・各地域の実情に合わせた活動を展開することを社会貢献の基本理念としています。このような基本理念に基づき、トヨタ環境活動助成プログラムは、環境保全のための次の世代を担う人材の育成と環境問題の解決を目指す民間非営利団体等が実施するプ

この助成情報を開く

助成

「第 17 回 ファイザープログラム ~心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援」

by ファイザー株式会社

  • 福祉

掲載:2017 年 5月 13日  

応募・申請期間

6 月 5 日(月)~ 6 月 16 日(金)

 このプログラムは、「心とからだのヘルスケア」の領域で活躍する市民団体による、「健やかなコミュニティ」づくりへの試みを支援することを目的としています。 ここで「ヘルスケア」とは、保健・医療・福祉・生活のみならず、就労等の社会参加活動も含めて一体として捉え、一人ひとりの多様な生き方を支え、心豊かな社会を実現する取り組みを意味しています。また、「コミュニティ」とは、特定の地域社会はもちろんのこと、共通

この助成情報を開く

助成

みずほ福祉助成財団「社会福祉助成金」 -2017 年度

by 公益財団法人 みずほ福祉助成財団

  • 福祉

掲載:2017 年 5月 8日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 30 日 (金)

当財団は、社会福祉の向上に寄与することを願って、社会福祉に関する諸活動に対して助成を行います。主として、障害児者の福祉向上を目的とする事業や研究を対象に助成致します。

この助成情報を開く

助成

農林中央金庫「公益信託 農林中金森林再生基金 (農中森力基金)」 -2017 年度

by 農林中央金庫

  • 環境保全

掲載:2017 年 5月 8日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 30 日 (金)

 森林は、農林水産業の持続的な発展に資することに加え、近時、地球温暖化防止、水源涵養、自然災害防止、保健文化機能等、その多面的機能を評価されています。 一方で、戦後の拡大造林期に植林した人工林が成熟期を迎えつつあるなか、山村の高齢化・不在村化が進み、施業意欲の低下から間伐等の手入れが放棄され、過密のまま痩せ細り土壌が流出する、また伐採後の再植林が放棄される等、その多面的機能を果たしえない状況となっ

この助成情報を開く

融資

近畿労働金庫「障害者市民活動支援融資制度”ゆめのたね”」

by 近畿労働金庫

  • 福祉
  • まちづくり

掲載:2017 年 5月 5日  

応募・申請期間

この制度は、NPO 法人ゆめ風基金と近畿ろうきんが提携して創った新しいカタチの融資制度で、NPO 法人ならびに社会福祉法人の事業を資金面からサポートします。阪神・淡路大震災を機に、ゆめ風基金へ全国から寄せられた資金の一部を近畿ろうきんに預入れることで、提携融資制度を創りました。両者の協働によって包括的な保証のしくみを作ることで、事業歴の短い団体にも広くご利用していただける制度となっています。ご融資

この融資情報を開く

融資

近畿労働金庫「きょうと市民活動応援 提携融資制度」

by 近畿労働金庫

  • 市民活動全般

掲載:2017 年 5月 5日  

応募・申請期間

この制度は、京都労働者福祉協議会、きょうと NPO センター、近畿ろうきんとの連携によって創設された京都府内の NPO・市民活動支援のための新しい融資のしくみです。京都労働者福祉協議会の「市民活動を応援する」という志のある預金をもとに包括的な保証のしくみをつくることによって、よりご利用いただきやすい制度になりました。また、市民活動を支える社会的な資金循環となることをめざして、きょうと NPO セン

この融資情報を開く

助成

清水基金「NPO 法人助成事業」

by 社会福祉法人 清水基金

  • 福祉

掲載:2017 年 5月 4日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 30 日 (金)

障害児・者の施設を運営し、社会的自立支援・地域移行を図る NPO 法人に対し、各種の助成を行うことにより、障害児・者福祉の増進に寄与することを目的とする。

この助成情報を開く

補助

京都府 第 1 回「地域力再生プロジェクト支援事業交付金」 -2017 年度

by 京都府

  • 市民活動全般

掲載:2017 年 5月 4日  

応募・申請期間

2017 年 5 月 31 日 (水)

 地域に暮らす皆さんが協力して自主的に、暮らしやすく魅力的な地域にしようと取り組まれる「地域力再生活動」を府と市町村が連携して応援しています。

この補助情報を開く

助成

朝日新聞文化財団「文化財保護活動助成」

by 公益財団法人 朝日新聞文化財団

  • 観光・文化・芸術

掲載:2017 年 5月 3日  

応募・申請期間
  • 郵送等による申請
    2017 年 5 月 15 日 (月) から 6 月 30 日 (金)
  • WEB システムによる申請
    2017 年 5 月 15 日 (月) から 7 月 5 日 (水)

指定文化財を中心とする人類共有の文化遺産を、将来の世代に継承していくために実施します。

この助成情報を開く

助成

第 28 回「緑の環境プラン大賞”ポケット・ガーデン部門”」 -2017 年度

by 公益財団法人 都市緑化機構 / 一般財団法人 第一生命財団

  • まちづくり
  • 環境保全

掲載:2017 年 5月 3日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 30 日 (金)

日常的な花や緑の活動およびクールスポットの創出を通して、地域交流やコミュニティの活性化・子どもの遊び場作り、保育園・幼稚園、学校、福祉施設等での情操教育や身近な環境の改善等のアイデアを盛り込んだプランを募集し、緑地の整備、資材購入等の費用を助成します。身近な地域交流や情操教育の場となる緑地例えば、商店街、公民館、公園、駅前広場または街中の未利用地等での植樹、花壇の整備およびコミュニティガーデンの設

この助成情報を開く

助成

第 28 回「緑の環境プラン大賞”シンボル・ガーデン部門”」 -2017 年度

by 公益財団法人 都市緑化機構 / 一般財団法人 第一生命財団

  • まちづくり
  • 環境保全

掲載:2017 年 5月 3日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 30 日 (金)

地域のシンボル的な緑地として、緑の持つ環境保全機能(ヒートアイランド緩和効果・生物多様性保全効果)を積極的に取り入れることにより、人と自然が共生する都市環境の形成やコミュニティの活性化に寄与するアイデアを盛り込んだ緑地のプランを募集し、プラン実現のための整備費を助成します。地域社会のシンボルとなる緑地例えば、公園、駅前広場、街路・河川空間等、公共性の高い場所での緑化病院、福祉施設、商店街、マンショ

この助成情報を開く

アワード

第 48 回「博報賞」

by 公益財団法人 博報児童教育振興会

  • こども・子育て
  • 社会教育

掲載:2017 年 4月 30日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 30 日 (金)

博報賞は、児童・生徒に対する日頃の教育現場で尽力されている、学校・団体・教育実践者を顕彰することを通して、児童教育の現場を活性化させることを目的としています。スタートから 40 年以上の歴史を持ち、対象部門も拡大、すぐれた教育実践の輪を広げています。私たちは「豊かな人間性」を育むには、「ことばの教育」の担う役割が大きいと考えます。「ことば」は、知識を吸収し、物事を理解し、考え、説明するために欠かせ

このアワード情報を開く

助成

トヨタ財団「国際助成プログラム」 -2017 年度

by 公益財団法人 トヨタ財団

  • 国際協力交流

掲載:2017 年 4月 30日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 20 日 (火)(日本時間 23 時 59 分)

2017 年度の国際助成プログラムは、昨年度に引き続き「アジアの共通課題と相互交流 – 学びあいから共感へ -」をテーマとします。助成対象国・地域は、日本を含む東アジアと東南アジアの国・地域です。これらの国・地域における共通課題に着目し、下記の対象領域に合致するプロジェクトを助成します。サブテーマ  多世代・多文化を包摂するコミュニティ新しい文化の創造:これからのアジアの共通基盤の構築

この助成情報を開く

助成

読売光と愛の事業団「生き生きチャレンジ 2017 福祉作業所助成事業」

by 社会福祉法人 読売光と愛の事業団

  • 福祉

掲載:2017 年 4月 30日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 16 日 (金)

読売光と愛の事業団は、障害者のみなさんが生き生きと楽しく働けるよう、福祉作業所の事業に資金助成します

この助成情報を開く

助成

青少年教育振興機構「子どもゆめ基金“体験活動・読書活動”」- 2017 年度

by 独立行政法人 青少年教育振興機構

  • こども・子育て

掲載:2017 年 4月 25日  

応募・申請期間
  1. 郵送申請:
    • 2017 年 5 月 1 日 (月) ~ 6 月 6 日 (火)
  2. 電子申請
    • 2017 年 5 月 1 日 (月) ~ 6 月 20 日 (火)

この基金は、未来を担う夢を持った子どもの健全育成を推進するため、自然に触れ親しむ活動、科学実験などの体験活動、異年齢間の交流を促進する活動、絵本の読み聞かせ会などの読書活動といった地域の草の根団体が実施する様々な体験活動や特色ある新たな取り組み、体験活動等の裾野を広げるような活動を中心に、様々な体験活動や読書活動等への支援を行っています。「子どもゆめ基金」は、衆議院・参議院の超党派の国会議員により

この助成情報を開く

補助

科学技術振興機構 社会技術研究開発センター「戦略的創造研究推進事業 (社会技術研究開発) “研究開発成果実装支援プログラム”」 -2017 年度

by 国立研究開発法人 科学技術振興機構 社会技術研究開発センター

  • 市民活動全般

掲載:2017 年 4月 25日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 8 日 (木)

 国立研究開発法人科学技術振興機構 (以下、JST という) 社会技術研究開発センター (以下、RISTEX という) は、社会の具体的な問題の解決を通して、新たな社会的・公共的価値の創出を目指します。社会問題の解決に取り組む関与者と実施者が協働するためのネットワークを構築し、競争的環境下で自然科学と人文・社会科学の知識を活用した研究開発を推進して、現実社会の具体的な問題解決に資する成果を得るとと

この補助情報を開く

補助

日本芸術文化振興会 第 2 回「文化芸術振興費補助金“映画製作への支援”」 -2017 年度

by 独立行政法人 日本芸術文化振興会

  • 観光・文化・芸術

掲載:2017 年 4月 25日  

応募・申請期間

2017 年 5 月 25 日 (木) ~ 5 月 31 日 (土)

映画創造活動支援事業「映画製作への支援」とは、国からの補助金(文化芸術振興費補助金)を財源として、我が国における映像芸術の普及・振興を図るため、優れた日本映画の製作活動に対して助成を行うものです。

この補助情報を開く

補助

国際交流基金「アジア・文化創造協働助成プログラム」 -2017 年度

by 独立行政法人 国際交流基金

  • 国際協力交流

掲載:2017 年 4月 25日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 1 日 (木)

アジアにおける芸術・文化、スポーツ、知的交流分野の専門家・専門機関が取り組む協働事業及びその成果発信事業に対して、その経費の一部を助成します。

この補助情報を開く

補助

国際交流基金「アジア・市民交流助成プログラム」 -2017 年度

by 独立行政法人 国際交流基金

  • 国際協力交流

掲載:2017 年 4月 25日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 1 日 (木)

 日本とアジア諸国の交流の裾野を広げる市民レベル・地域レベルでの交流事業の実施経費の一部を助成することにより、日本とアジア諸国との間の相互理解や友好親善を促進することを目指します。

この補助情報を開く

補助

国際交流基金「アジア・フェローシップ・プログラム」 -2017 年度

by 独立行政法人 国際交流基金

  • 国際協力交流

掲載:2017 年 4月 25日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 1 日 (木)

 アジア域内において、芸術・文化、学術・知的交流、スポーツ等の幅広い分野で、専門家間の国の枠を超えた共同/協働事業を担い、活躍する人材を育成するため、一定の期間、自国外に滞在して活動を行う個人に対し、フェローシップを提供します。日本若しくは ASEAN 10 か国(複数国も可)において、専門・関心分野に関する調査・研究活動や、専門家・組織間のネットワーク形成を目的とした活動を支援し、持続的なプラッ

この補助情報を開く

助成

丸紅基金 第 43 回「社会福祉助成金」 -2017 年度

by 社会福祉法人 丸紅基金

  • 福祉

掲載:2017 年 4月 24日  

応募・申請期間

2017 年 5 月 31 日(水)

丸紅基金は、我が国の社会福祉に関する民間助成団体として、1974(昭和 49)年 9 月、丸紅株式会社の出捐により設立されました。翌 1975 年、全国の福祉施設が必要とする設備、機器、車両、建屋の他、各種団体が行う調査・研究活動等の資金援助として、合計 1 億円の助成を実施、以後毎年 1 億円の助成を継続し、2015 年度までの助成実績は、累計 2,361 件、総額 41 億円となっています。

この助成情報を開く

アワード

第 11 回「よみうり子育て応援団大賞」

by 「よみうり子育て応援団大賞」事務局

  • こども・子育て

掲載:2017 年 4月 24日  

応募・申請期間

2017年 6 月 9 日(金)

よみうり子育て応援団大賞は、民間の子育て支援活動を顕彰し、サポートするために 2007 年に設けました。読売新聞大阪本社は、小児医療の権威をはじめ、出産・育児、児童心理、保育行政などの専門家、親子関係や働く女性の問題に詳しい文化人やタレントの方々ら約 30 人による「よみうり子育て応援団」を設立しています。受賞団体には、応援団のメンバーである専門家を派遣してアドバイスしてもらうなど、子育て支援活動

このアワード情報を開く

助成

在宅医療助成 勇美記念財団「成人の在宅医・訪問看護師に対する小児在宅医療講習への助成」 -2017 年度 (前期)

by 公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団

  • 保健・医療

掲載:2017 年 4月 23日  

応募・申請期間

2017 年 5 月 31 日 (水)

小児在宅医療推進のため、成人の在宅医師および訪問看護師に小児在宅医療の講習をすることによって、小児在宅医療を推進することを目的とします。

この助成情報を開く

助成

「Panasonic NPO サポート ファンド for アフリカ」 -2017 年度

by パナソニック株式会社

  • 国際協力交流

掲載:2017 年 4月 23日  

応募・申請期間

2017 年 7 月 14 日(金) ~ 7 月 31 日(月)

パナソニックは、事業を通じて持続可能な「より良いくらし、より良い世界」~「A Better Life, A Better World」の実現に向けて取り組んでいます。あわせて企業市民活動においても、「A Better Life, A Better World」を実現するべく、製品・技術開発やモノづくりで培ったノウハウ・リソースを活かして環境や資源・エネルギー問題に取り組むことに加え、世界的な問題で

この助成情報を開く

補助

中小企業庁「地域・まちなか商業活性化支援事業 (地域商業自立促進事業)」 -2017 年度

by 中小企業庁

  • まちづくり

掲載:2017 年 4月 22日  

応募・申請期間

2017 年 5 月 9 日 (火) 当日消印有効

 商店街等は、商業者の集積として地域経済において重要な役割を担うとともに、買い物に来た地域住民の憩いの場であるほか、地域の祭礼・イベントや防犯・防災等の自治活動の主体を担うなど、商品やサービスの提供の場を超えて、地域に住む人々とともにコミュニティを形成し、地域の暮らしを支える生活基盤として、多様なコミュニティ機能や公共的機能も担ってきました。 近年は、郊外型商業施設の増加や少子・高齢化等の社会構造

この補助情報を開く

助成

「Panasonic NPO サポート ファンド 子ども分野 新規助成」 -2017 年度

by パナソニック株式会社

  • こども・子育て

掲載:2017 年 4月 20日  

応募・申請期間

2017 年 7 月 14 日(金) ~ 7 月 31 日(月)

パナソニックは、事業を通じて持続可能な「より良いくらし、より良い世界」~「A Better Life, A Better World」の実現に向けて取り組んでいます。あわせて企業市民活動においても、「A Better Life, A Better World」を実現するべく、製品・技術開発やモノづくりで培ったノウハウ・リソースを活かして環境や資源・エネルギー問題に取り組むことに加え、世界的な問題で

この助成情報を開く

助成

「Panasonic NPO サポート ファンド 環境分野 新規助成」 -2017 年度

by パナソニック株式会社

  • 環境保全

掲載:2017 年 4月 20日  

応募・申請期間

2017 年 7 月 14 日(金) ~ 7 月 31 日(月)

パナソニックは、事業を通じて持続可能な「より良いくらし、より良い世界」~「A Better Life, A Better World」の実現に向けて取り組んでいます。あわせて企業市民活動においても、「A Better Life, A Better World」を実現するべく、製品・技術開発やモノづくりで培ったノウハウ・リソースを活かして環境や資源・エネルギー問題に取り組むことに加え、世界的な問題で

この助成情報を開く

助成

日本生命財団(ニッセイ財団)「高齢社会助成 実践的研究助成“若手実践的課題研究助成”」 -2017 年度

by 公益財団法人 日本生命財団(ニッセイ財団)

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2017 年 3月 16日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 15 日(木)

高齢社会助成の趣旨超高齢・人口減少社会を活力あふれる社会へ ご高承のとおり、国民の生活水準の向上、医療体制の整備、医療技術の進歩、健康増進などにより、平均寿命は世界のトップクラスの水準となり、世界のどの国も経験したことのない超高齢社会を迎えています。 また、少子化に伴う人口減少と、75 歳以上高齢者の急増による人口構造の不安定化、加えて長引く経済的停滞は深刻な社会保障財源の窮迫を招来しています。 

この助成情報を開く

助成

日本生命財団(ニッセイ財団)「高齢社会助成 実践的研究助成“実践的課題研究助成”」 -2017 年度

by 公益財団法人 日本生命財団(ニッセイ財団)

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2017 年 3月 16日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 15 日(木)

高齢社会助成の趣旨超高齢・人口減少社会を活力あふれる社会へ ご高承のとおり、国民の生活水準の向上、医療体制の整備、医療技術の進歩、健康増進などにより、平均寿命は世界のトップクラスの水準となり、世界のどの国も経験したことのない超高齢社会を迎えています。 また、少子化に伴う人口減少と、75 歳以上高齢者の急増による人口構造の不安定化、加えて長引く経済的停滞は深刻な社会保障財源の窮迫を招来しています。 

この助成情報を開く

助成

日本生命財団(ニッセイ財団)「高齢社会助成 地域福祉チャレンジ活動助成」 -2017 年度

by 公益財団法人 日本生命財団(ニッセイ財団)

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2017 年 3月 16日  

応募・申請期間

2017 年 5 月 31 日(水)

高齢社会助成の趣旨超高齢・人口減少社会を活力あふれる社会へ ご高承のとおり、国民の生活水準の向上、医療体制の整備、医療技術の進歩、健康増進などにより、平均寿命は世界のトップクラスの水準となり、世界のどの国も経験したことのない超高齢社会を迎えています。 また、少子化に伴う人口減少と、75 歳以上高齢者の急増による人口構造の不安定化、加えて長引く経済的停滞は深刻な社会保障財源の窮迫を招来しています。 

この助成情報を開く

アワード

毎日新聞社会事業団 第 47 回「毎日社会福祉顕彰」 -2017 年度

by 毎日新聞社会事業団

  • 福祉
  • 科学技術・学術

掲載:2017 年 3月 10日  

応募・申請期間

2017 年 5 月 31 日 (水)

この顕彰は 1971(昭和 46)年、毎日新聞社会事業団の創立 60 周年を記念して設定し、毎年実施しているものです。全国の社会福祉関係者および団体のなかから、とくに優れた功績をあげ、社会福祉の発展向上に貢献している個人あるいは団体を顕彰し、新しい福祉国家の形成と進展に寄与するねらいです。

このアワード情報を開く

助成

みずほ教育福祉財団 第 15 回「配食用小型電気自動車寄贈事業」 -2017 年度

by 公益財団法人 みずほ教育福祉財団

  • 福祉

掲載:2017 年 3月 8日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 9 日(金)

 高齢化社会を迎え、地域の住民による主体的な福祉活動の重要性が、一段と高まっています。とりわけ、高齢者を対象とした配食サービスは、声掛けを通じた友愛活動を兼ねていることから、極めて意義深いものがあります。 みずほ教育福祉財団では、高齢者を対象とした福祉活動を支援するため、みずほフィナンシャル・グループ役職員方の募金を主な財源として、高齢者向けに配食サービスを行っている民間団体に対し、配食用小型電気

この助成情報を開く

助成

ヨネックススポーツ振興財団「青少年スポーツ振興に関する助成金(後期)」 -2017 年度

by 公益財団法人 ヨネックススポーツ振興財団

  • 青少年
  • スポーツ

掲載:2017 年 1月 6日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 30 日

青少年スポーツの振興に関する諸般の事業の推進を図り、心身ともに健全な青少年を育成し、もって明るく豊かで活力に満ちた社会の実現に寄与することを目的とします。

この助成情報を開く

融資

京都地域創造基金「きょうと NPO 支援連携融資制度」

by 公益財団法人 京都地域創造基金

  • 市民活動全般

掲載:2016 年 11月 22日  

応募・申請期間

京都府内で活動する NPO 法人の活動資金を支援するために、当財団は、京都府・京都市及び京都信用金庫、京都北都信用金庫、京都銀行、京都中央信用金庫との協働により、「きょうと NPO 支援連携融資制度」(300 万円まで無利子/それ以上 500 万円まで利子半額助成)を実施しています。法人設立後の運転資金や事業拡大などで資金が必要な NPO 法人の方は当財団までご相談ください。※ 本制度は、2009

この融資情報を開く

助成

ラッシュジャパン「LUSH FunD」

by 株式会社 ラッシュジャパン

  • こども・子育て
  • 災害復興・支援

掲載:2016 年 11月 11日  

応募・申請期間

3 か月に 1 回、3 月末、6 月末、9 月末、12 月末

ラッシュジャパンでは、2007 年 9 月より、小規模かつさまざまな社会課題に対して直接的に活動している草の根団体を支援してまいりました。そして、2011 年 3 月 11 日に発生した東日本大震災の被害状況に鑑みて、3 月 13 日以降、被災地で活動を行っている団体への支援を継続的に行っております。2012 年 11 月 20 日からは、クレイソープ『Fun』の販売 1 個につき 20 円を、福

この助成情報を開く

融資

日本政策金融公庫「ソーシャルビジネス支援資金」

by 株式会社 日本政策金融公庫

掲載:2016 年 11月 11日  

応募・申請期間

随時

「ソーシャルビジネス支援資金(企業活力強化貸付)」のご融資を通じて、社会的課題の解決を目的とする事業を営むみなさまのお手伝いをさせていただいております。

この融資情報を開く

助成

かけはし芸術文化振興財団「音楽活動・国際交流・研究等への助成」 -2017 年度

by 公益財団法人 かけはし芸術文化振興財団

  • 観光・文化・芸術

掲載:2016 年 11月 1日  

応募・申請期間

2017 年 1 月 10 日(火)

団体、個人を問わず電子楽器を活用したコンサートや音楽研究、海外での音楽活動を支援するための国際交流などに対し、十分な資金を得ることで企画面、内容面ともに質の良い、より充実した活動を行うことが可能となるように助成金を支給します。

この助成情報を開く

助成

スポーツ安全協会「スポーツ普及奨励助成事業」 -2017 年度

by 公益財団法人 スポーツ安全協会

  • スポーツ

掲載:2016 年 10月 24日  

応募・申請期間

2017 年 1 月 20 日(金)

当事業は、法人格を有すスポーツ・レクリエーション等生涯スポーツ関係団体(営利法人を除く。)が主催する、全国・ブロック単位で行われるスポーツ・レクリエーション大会等の開催費用の一部を助成するものです。

この助成情報を開く

助成

日本たばこ産業株式会社 現地 NPO 応援基金 第 2 期「特定助成 ” 東日本大震災復興支援 JT NPO 応援プロジェクト ” 」

by 認定 NPO 法人 日本 NPO センター / 日本たばこ産業株式会社

  • 災害救助・救援
  • 災害復興・支援

掲載:2016 年 8月 13日  

応募・申請期間
  1. 第 1 回 2016 年 9 月 12 日 (月) ~ 9 月 26 日 (月)
  2. 第 2 回 2017 年 2 月 14 日 (火) ~ 2 月 28 日 (火)
  3. 第 3 回 2017 年 8 月 17 日 (木) ~ 8 月 31 日 (木)
  4. 第 4 回 2018 年 2 月 14 日 (水) ~ 2 月 28 日 (水)

 東日本大震災の地震・津波・原発事故により、東北の各地域は甚大な被害を受けました。東北の未来をつくるのは、被災した住民ひとり一人の想いであり、これからは地域の復興、地域の未来について共通する想いや考え、経験を持つ人々が集まる「コミュニティづくり」が重要となります。 このコミュニティづくりを支えるのは、政府や自治体、企業では扱いにくいニーズや社会の課題に、自発的に取り組んでいる民間の非営利組織です。

この助成情報を開く
上へ