カテゴリー:「金額(団体あたり) 100万円以上」一覧

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京都オムロン地域協力基金「オムロン基金 子ども食堂助成制度」

by 京都オムロン地域協力基金

  • こども・子育て
  • 福祉

掲載:2019 年 3月 22日  

応募・申請期間

随時受付

公益財団法人 京都オムロン地域協力基金 (オムロン基金) は、様々な事情から食事の問題を抱える子どもたちやその保護者等のために、子ども食堂を開設または運営するための費用の一部を助成します。京都府や京都市などから子ども食堂の開設および運営費用に対する補助金や助成金を受給している、または受給予定である子ども食堂もオムロン基金の助成制度に申し込むことができます。

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助成

木口福祉財団「地域福祉振興助成」-2019 年度

by 公益財団法人 木口福祉財団

  • 福祉

掲載:2019 年 3月 16日  

応募・申請期間

2019 年 4 月 18 日 (木)

ボランティア活動や福祉活動等に対する助成を通じ、市民参加型福祉の促進と地域振興をはかり障がい者等の社会的に弱い立場におかれている方々にやさしく明るく住みやすい地域社会の創造に資することを目的とします。

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助成

「パタゴニア環境助成金プログラム」-2019 年度

by パタゴニア

  • 環境保全

掲載:2019 年 3月 16日  

応募・申請期間

パタゴニア日本支社では年 2 回申請の締め切りを設けています。

  1. 毎年 4 月 30 日 (毎年 7 月以降に実施されるプロジェクト)
  2. 毎年 8 月 31 日 (毎年 10 月以降に実施されるプロジェクト)

 パタゴニアは環境保護活動にのみ助成を行います。私たちが支援するグループは、問題の根本的な原因を見極め、働きかけ、そして長期的な視点で問題解決のアプローチを行なっているグループです。真の問題解決は力強い草の根活動を通じてのみ実現しうると信じており、私たちの助成金は市民のサポートによる強い基盤を創りだしているグループにフォーカスしています。 私たちは、直接行動する課題を持った、草の根で活動する小規模

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助成

日本生命財団 (ニッセイ財団)「高齢社会助成 地域福祉チャレンジ活動助成」-2019 年度

by 公益財団法人 日本生命財団 (ニッセイ財団)

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2019 年 3月 13日  

応募・申請期間

2019 年 5 月 31 日 (金)

高齢社会助成の趣旨超高齢・人口減少社会を活力あふれる社会へ ご高承のとおり、国民の生活水準の向上、医療体制の整備、医療技術の進歩、健康増進などにより、平均寿命は世界のトップクラスの水準となり、世界のどの国も経験したことのない超高齢社会を迎えています。 また、少子化に伴う人口減少と、75 歳以上高齢者の急増による人口構造の不安定化、加えて長引く経済的停滞は深刻な社会保障財源の窮迫を招来しています。 

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助成

みずほ教育福祉財団 第 17 回「配食用小型電気自動車寄贈事業」-2019 年度

by 公益財団法人 みずほ教育福祉財団

  • 福祉

掲載:2019 年 3月 3日  

応募・申請期間

2019 年 6 月 7 日 (金)

 高齢化社会を迎え、地域の住民による主体的な福祉活動の重要性が、一段と高まっています。とりわけ、高齢者を対象とした配食サービスは、声掛けを通じた友愛活動を兼ねていることから、極めて意義深いものがあります。 みずほ教育福祉財団では、高齢者を対象とした福祉活動を支援するため、みずほフィナンシャル・グループ役職員方の募金を主な財源として、高齢者向けに配食サービスを行っている民間団体に対し、配食用小型電気

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アワード

毎日新聞社会事業団 第 49 回「毎日社会福祉顕彰」-2019 年度

by 毎日新聞社会事業団

  • 福祉
  • 科学技術・学術

掲載:2019 年 3月 3日  

応募・申請期間

2019 年 5 月 31 日 (金)

この顕彰は 1971 (昭和 46) 年、毎日新聞社会事業団の創立 60 周年を記念して創設され、毎年実施しているものです。全国の社会福祉関係者および団体のなかから、とくに優れた功績をあげ、社会福祉の発展向上に貢献している個人あるいは団体を顕彰し、新しい福祉国家の形成と進展に寄与することを目的としています。

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助成

サントリー文化財団「研究助成“地域文化活動の継承と発展を考える”」-2019 年度

by 公益財団法人 サントリー文化財団

  • 観光・文化・芸術
  • 科学技術・学術

掲載:2019 年 3月 1日  

応募・申請期間

2019 年 4 月 15 日 (月)

 日本の各地では、地域に暮らす人々によって力強く育まれてきた文化活動が多彩に展開されています。こうした文化活動のなかには、それに携わる人々のみならず、地域全体を活き活きとさせる力を持つものも数多く存在しています。地域文化活動は、地域から日本を元気にする原動力ともなっています。 当財団では、そうした地域文化活動に対して、1979 年の財団設立当初から「サントリー地域文化賞」を贈呈し、顕彰してきました

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助成

モバイル・コミュニケーション・ファンド 第 17 回「ドコモ市民活動団体助成事業」 -2019 年度

by NPO 法人 モバイル・コミュニケーション・ファンド

  • こども・子育て
  • 福祉

掲載:2019 年 2月 24日  

応募・申請期間

2019 年 3 月 31 日 (日)

 NPO 法人モバイル・コミュニケーション・ファンド (MCF) では、2003 年度より『ドコモ市民活動団体助成事業』を開始し、将来の担い手である子どもたちの健やかな育ちを応援する活動に取り組む全国の市民活動団体の皆様に対して、助成金による活動支援を実施してきました。2019 年度は、子どもを取り巻く様々な社会課題に取り組む市民活動団体の皆様が、これまでの活動を充実・発展させるため、また、新たな

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アワード

WNI 気象文化創造センター「気象文化大賞」-2019 年度

by WNI 気象文化創造センター

  • 環境保全

掲載:2019 年 2月 21日  

応募・申請期間

2019 年 4 月 29 日 (月)

「気象文化大賞」気象文化を広めるには、草の根で実践されている気象活動に関して、従来の発想にとらわれない知恵を、個人、企業、団体を問わず幅広く結集し、広げていく必要があります。そこで気象の減災・自助・共助、経済的利用、環境問題などへの対応における実用的な気象研究・活動について、新たなる研究・活動を行おうと計画している、または、これまで革新的な成果をあげた、「個人」および「団体」のこれからの発展を願い

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研究助成

日本生命財団 (ニッセイ財団)「環境問題研究助成」-2019 年度

by 公益財団法人 日本生命財団 (ニッセイ財団)

  • 環境保全
  • その他

掲載:2019 年 2月 20日  

応募・申請期間

2019 年 4 月 1 日 (月)

 ニッセイ財団では、21 世紀の社会が活力あふれる真に豊かな社会となるためには、調和のとれた社会・自然環境に支えられた、活力と創造性ある人間性豊かな生活環境を一層確立していくことが重要と考え、豊かな人間生活にとって欠かせない基盤の一つである環境の改善・充実に資する研究に対し、助成を行います。

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助成

国土緑化推進機構「緑と水の森林ファンド」-2019 年度

by 公益社団法人 国土緑化推進機構

  • 社会教育
  • 環境保全

掲載:2019 年 2月 16日  

応募・申請期間

2019 年 3 月 31 日 (日)

 社会環境の変化に伴い、国民の森林・みどりに対する関心はますます高まっており、具体的な「国民参加の森林づくり運動」を一層推進することが課題となっています。 平成 24 年 12 月「国際森林デー」の制定、平成 25 年 11 月「国連持続可能な開発のための教育 10 年 (ESD)」世界会議等の意義、平成 27 年 9 月の国連サミットで採択された 17 の国際目標(SDGS:持続可能な開発目標)

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助成

国土緑化推進機構「緑の募金事業 都道府県緑推推薦事業 “子どもたちの未来の森づくり事業”」 -2019 年度

by 公益社団法人 国土緑化推進機構

  • こども・子育て
  • まちづくり
  • 環境保全

掲載:2019 年 2月 16日  

応募・申請期間

2019 年 2 月 15 日 (金) ~ 3 月 31 日 (日)

 森林は国土の保全、水源の涵養、木材の生産などの働きを有しており、私たちにかけがえのない恵みを与えているが、近年は、地球温暖化防止とともに青少年の環境教育や心身の健康作りの場として注目されている。 一方、我が国の森林は社会経済の変化の中で、荒廃が危惧されているところであり、未来の子どもたちに豊かな国土を引き継ぐために、小・中学生の「森の学び」を支援するとともに、森林環境教育のフィールドとしての地域

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助成

国土緑化推進機構「緑の募金事業 特定公募事業 “国民参加による災害に強い森林づくり事業”」-2019 年度

by 公益社団法人 国土緑化推進機構

  • まちづくり
  • 環境保全
  • 災害復興・支援

掲載:2019 年 2月 16日  

応募・申請期間

2019 年 2 月 15 日 (金) ~ 3 月 31 日 (日)

 森林ボランティア団体等が新たな主体の参画を得ながら、関係者の連携・協働により、全国的・国際的な社会課題の解決と「国民参加による災害に強い森林づくり」の推進に資することを目的とし、発展的な活動を展開しうる中核的な事業を支援する。また、このことにより平成 27 年 9 月の国連サミットで採択された「持続可能な開発目標」(SDGs) の達成に貢献する。

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助成

国土緑化推進機構「緑の募金事業 一般公募事業」-2019 年度

by 公益社団法人 国土緑化推進機構

  • 環境保全

掲載:2019 年 2月 16日  

応募・申請期間

2019 年 3 月 31 日 (日)

 森林及び樹木は人間の健康で文化的な生活にとって大切な役割を果たしていることから、現在及び将来にわたって豊かな緑と水に恵まれた生活が維持できるよう健全な森林の育成とそれを支える次世代の育成を図ることが重要となっている。 緑の募金では、森林ボランティアによる森林づくり活動や森林・里山の空間利用、資源利用を支援し、国民参加の森林づくりを実践する。また、このことにより平成 27 年 9 月の国連サミット

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コンテスト

安藤スポーツ・食文化振興財団 第 18 回「トム・ソーヤースクール企画コンテスト」

by 公益財団法人 安藤スポーツ・食文化振興財団

  • こども・子育て
  • 青少年
  • 環境保全

掲載:2019 年 2月 11日  

応募・申請期間

2019 年 5 月 17 日 (金)

 当財団では、「トム・ソーヤースクール企画コンテスト」を主催し、自然体験活動にとって大切な「企画力」の向上を図るために、全国からユニークで創造性に富んだ自然体験活動の企画案を募集して、選考の上、50 団体に実施支援金を贈呈しています。さらに、支援 50 団体から提出された実施報告書を審査し、学校部門には文部科学大臣賞と優秀賞を、一般部門には安藤百福賞と優秀賞を授与し表彰しています。以下の要領にした

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助成

高原環境財団「緑化を伴うヒートアイランド対策に関する助成事業」-2019 年度

by 公益財団法人 高原環境財団

  • 環境保全

掲載:2019 年 2月 11日  

応募・申請期間

2019 年 5 月 10 日 (金)

自然環境 (緑・水・大気) の破壊が急速に進んでいる現代、環境の悪化防止と再生を目指して緑化を推進することにより、ヒートアイランド対策の一環となることを目的とします。

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助成

区画整理促進機構「街なか再生助成金」 -2019 年度

by 公益財団法人 区画整理促進機構

  • まちづくり

掲載:2019 年 2月 2日  

応募・申請期間

2019 年 3 月 31 日 (日)

当機構が街なかにおける市街地整備や街なかの再生に資する取り組みを行う民間団体を資金面で助成し、その事業等の活動を支援することで、賑わいのあるまちづくりを促進することを目的としています。

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アワード

第一生命保険株式会社 第 71 回「保健文化賞」-2019 年度

by 第一生命保険株式会社

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2019 年 2月 1日  

応募・申請期間

2019 年 4 月 15 日 (月)

 戦後の衛生環境が悪化していた中、わが国の保健衛生の向上に取り組む団体・個人に感謝と敬意を捧げる賞として 1950 年に創設されました。厚生労働省などの後援を得て毎年実施しており、2018 年で 70 回を迎えた、当社において最も長い歴史をもつ社会貢献活動です。生活習慣病対策・高齢者や障がい者への福祉・海外での医療や疾病対策など、その時代におけるさまざまな課題に継続的に取り組んでこられた団体・個人

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助成

ポーラ伝統文化振興財団「日本の伝統文化の維持・向上への助成」

by 公益財団法人 ポーラ伝統文化振興財団

  • 観光・文化・芸術

掲載:2019 年 1月 30日  

応募・申請期間

2019 年 3 月 31 日 (日)

日本には先人が残したすばらしい文化遺産が数多くあります。日本人の英知と感性から生れた世界に誇る伝統文化は、一度失ったら再び取り戻すことが困難なもので、 大切に受け継がれていかなければなりません。本事業は、助成を通じて、日本の伝統文化の維持・向上にささやかながら貢献しようとするものです。

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助成

NHK 厚生文化事業団 第 31 回「わかば基金“災害復興支援部門”」

by 社会福祉法人 NHK 厚生文化事業団

  • 福祉
  • 災害復興・支援

掲載:2019 年 1月 25日  

応募・申請期間

2019 年 2 月 1 (日) ~ 3 月 29 日 (金)

「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。福祉にとって厳しい時代だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。

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助成

NHK 厚生文化事業団 第 31 回「わかば基金“支援金部門”」

by 社会福祉法人 NHK 厚生文化事業団

  • 福祉

掲載:2019 年 1月 25日  

応募・申請期間

2019 年 2 月 1 (日) ~ 3 月 29 日 (金)

「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。福祉にとって厳しい時代だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。

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助成

水源地環境センター「WEC 応用生態研究助成」-2019 年度

by 一般財団法人 水源地環境センター

  • 環境保全
  • 科学技術・学術

掲載:2019 年 1月 23日  

応募・申請期間

2019 年 2 月 7 日 (木) ~ 4 月 5 日 (金)

 ダムに係わる応用生態工学について調査・研究の促進を図り、その研究成果を発表し、社会へ還元するために研究助成を行います。

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助成

ヨネックススポーツ振興財団「青少年スポーツ振興に関する助成金 (後期) 」-2019 年度

by 公益財団法人 ヨネックススポーツ振興財団

  • 青少年
  • スポーツ

掲載:2019 年 1月 22日  

応募・申請期間

2019 年 6 月 20 日 (木)

青少年スポーツの振興に関する諸般の事業の推進を図り、心身ともに健全な青少年を育成し、もって明るく豊かで活力に満ちた社会の実現に寄与することを目的とします。

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助成

Yahoo! 基金「東日本大震災復興支援助成プログラム」-2018 年度

by Yahoo! 基金

  • 災害復興・支援

掲載:2018 年 10月 18日  

応募・申請期間

2018 年 11 月 25 日 (日)

東日本大震災から 8 年目となり、復興への課題も地域差が鮮明になってきました。また、時間の経過とともに、風化が懸念されています。 震災で多くの命が奪われ、多くの被害があったこと、未だ行方不明者がいることを決して忘れてはなりません。 一方で、2018 年は日本各地で地震や豪雨、台風などの災害が起こりま したが、東日本大震災での教訓が活かされていないケースも見受けられます。私たちにとって、東日本大震災

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補助

日本芸術文化振興会「文化芸術振興費補助金 “映画製作への支援”」-2019 年度

by 独立行政法人 日本芸術文化振興会

  • 観光・文化・芸術

掲載:2018 年 10月 3日  

応募・申請期間
  • 第 1 回募集
     単年度助成及び 2 か年度助成の 1 年目
     要望書等提出期間:2018 年 11 月 16 日 (金) ~ 11 月 22 日 (木)
  • 第 2 回募集
     単年度助成及び 2 か年度助成の1年目
     要望書等提出期間:2019 年 5 月 24 日 (金) ~ 5 月 31 日 (金)

映画創造活動支援事業「映画製作への支援」とは、国からの補助金 (文化芸術振興費補助金) を財源として、我が国における映像芸術の普及・振興を図るため、優れた日本映画の製作活動に対して助成を行うものです。

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助成

国際交流基金「アジア・文化創造協働助成プログラム」-2019 年度

by 独立行政法人 国際交流基金

  • 国際協力交流

掲載:2018 年 9月 26日  

応募・申請期間

第 1 回募集:2018 年 12 月 3 日 (月)
第 2 回募集:2019 年 6 月 3 日 (月)

 日本と ASEAN 諸国を中心としたアジアの人々のアイデンティティと多様性を尊重しあい、ともにアジアの新たな文化を創造していくことを目指し、さまざまな分野の専門家・専門機関が取り組む協働事業を支援します。

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助成

国際交流基金「アジア・市民交流助成プログラム」 -2019 年度

by 独立行政法人 国際交流基金

  • 国際協力交流

掲載:2018 年 9月 26日  

応募・申請期間

第 1 回募集:2018 年 12 月 3 日 (月)
第 2 回募集:2019 年 6 月 3 日 (月)

日本と ASEAN 諸国を中心とするアジアとの交流の裾野を広げ、相互理解や友好親善を促進するために、市民レベル・地域レベルの交流事業を企画、運営、実施する日本国内の団体を対象に、経費の一部を助成します。

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助成

国立青少年教育振興機構「子どもゆめ基金 “ 体験活動・読書活動 ”」-2019 年度

by 独立行政法人 国立青少年教育振興機構

  • こども・子育て

掲載:2018 年 9月 14日  

応募・申請期間
  • 一次募集
    • 郵送申請:2018 年 10 月 1 日 (月) ~ 11 月 13 日 (火)
    • 電子申請:2018 年 10 月 1 日 (水) ~ 11 月 27 日 (火)
  • 二次募集
    • 郵送申請:2019 年 5 月 1 日 (水) ~ 6 月 4 日 (火)
    • 電子申請2019 年 5 月 1 日 (水) ~ 6 月 18 日 (火)

 この基金は、未来を担う夢を持った子どもの健全育成を推進するため、自然に触れ親しむ活動、科学実験などの科学体験活動、異年齢間の交流を促進する活動、絵本の読み聞かせ会などの読書活動といった地域の草の根団体が実施する様々な体験活動や特色ある新たな取り組み、体験活動等の裾野を広げるような活動を中心に、様々な体験活動や読書活動等への支援を行っています。 「子どもゆめ基金」は、衆議院・参議院の超党派の国会議

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助成

天文学振興財団「普及・啓発支援事業 (普及・啓発活動) に対する助成」

by 公益財団法人 天文学振興財団

  • 科学技術・学術
  • その他

掲載:2018 年 9月 11日  

応募・申請期間

年 3 回

  • 第 1 回:5 月末日 (給付は 7 月以降)
  • 第 2 回:9 月末日 (給付は 11 月以降)
  • 第 3 回:1 月末日 (給付は 3 月以降)

 本財団は、天文学に関する分野の研究、教育および普及活動への支援等を行い、もって社会における天文学の振興に寄与することを目的として設立されました。天文学および関連分野の普及・啓発事業を行う個人、或いは団体、等に対し以下の要項により助成を行います。

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助成

日工組社会安全研究財団「暴力団排除事業 公募助成」-2018 年度

by 公益財団法人 日工組社会安全研究財団

  • 地域安全
  • その他

掲載:2018 年 8月 29日  

応募・申請期間

2019 年 3 月 29 日 (金)

 公益財団法人日工組社会安全研究財団は、公共の安全と秩序の維持に寄与することを目的とする財団であり、各種の事業を展開しています。 我が国の治安にとって大きな問題である暴力団の排除についても、警察庁・全国暴力追放運動推進センター等と連携して活動していますが、より直接的な暴力団排除事業として、地域の住民団体による暴力団事務所の進出阻止・撤去活動に対する助成事業を行っています。本年度は、下記の通り募集を

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アワード

岡本太郎記念現代芸術振興財団 / 川崎市岡本太郎美術館 第 22 回「岡本太郎 現代芸術賞」

by 公益財団法人 岡本太郎記念現代芸術振興財団 / 川崎市岡本太郎美術館

  • 観光・文化・芸術

掲載:2018 年 8月 8日  

応募・申請期間

2018 年 9 月 15 日 (土)

1954 年、岡本太郎 43 歳のときに出版された『今日の芸術』。この本には、「時代を創造する者は誰か」というサブタイトルがつけられていました。1996 年、岡本太郎没、享年 84 歳。その直後、岡本太郎記念現代芸術大賞 (2006 年 岡本太郎現代芸術賞に改称) 、通称「TARO 賞」が創設されました。彼の遺志を継ぎ、まさに「時代を創造する者は誰か」を問うための賞。今年は第 22 回をむかえます

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助成

JKA 「非常災害の援護」-2018 年度

by 公益財団法人 JKA

  • 災害救助・救援
  • 災害復興・支援

掲載:2018 年 7月 12日  

応募・申請期間

2018 年度内随時受付

本財団は、自転車競技法に基づく競輪振興法人、小型自動車競走法に基づくオートレース振興法人として、競輪・オートレースの収益を広く社会に還元し、社会貢献を果たすため、地方自治体が施行する競輪・オートレースの売上げの一部により、機械振興と公益事業振興に対する補助を行います。2018 年度の補助事業にあたっては、機械・公益事業のそれぞれの分野において、これまで取組んできた補助事業の成果・効果や自転車活用推

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助成

損保ジャパン日本興亜福祉財団「自動車購入費助成」-2018 年度

by 公益財団法人 損保ジャパン日本興亜福祉財団

  • 福祉

掲載:2018 年 5月 18日  

応募・申請期間

2018 年 6 月 1 日 (金) ~ 2018 年 7 月 13 日 (金)

公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団では、福祉および文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者、高齢者などを対象として活動する NPO の支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などを実施しています。 障害の有無にかかわらず、すべての人が地域の中でともに支えあいながら暮らすことのできる社会づくりの一助となるべく、2018 年度の「自動車購入費助成」を行います。

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アワード

第 49 回「博報賞」

by 公益財団法人 博報児童教育振興会

  • こども・子育て
  • 社会教育

掲載:2018 年 4月 21日  

応募・申請期間

2018 年 6 月 29 日 (金)

博報賞は、児童・生徒に対し日頃、教育現場で尽力されている教育実践者・学校・団体の顕彰を通して、児童教育の現場を活性化させることを目的としています。スタートから 40 年以上の歴史を持ち、対象部門も拡大、すぐれた教育実践の輪を広げています。私達は「豊かな人間性」を育むには、「ことばの教育」の担う役割が大きいと考えます。「ことば」は、知識を吸収し、物事を理解し、考え、説明するために欠かせないものです。

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助成

ラッシュジャパン「チャリティバンク」

by 株式会社ラッシュジャパン

  • 環境保全
  • 人権・平和
  • 災害復興・支援

掲載:2018 年 4月 4日  

応募・申請期間

3 ヶ月に 1 度、以下の月末を応募締め切りとします。
※ 応募締め切り日:3 月末日、6 月末日、9 月末日、12 月末日

ラッシュでは、小規模な草の根団体に寄付をしています。より良い社会を目指して、社会にポジティブな変化をもたらすため、社会や環境を気にかけ活動している団体を気にかけたいと考えているためです。ラッシュは次のような分野で活動する小規模な草の根団体を支援しています。自然環境の保護活動動物の権利擁護活動人権擁護/人道支援/復興支援活動

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助成

ラッシュジャパン「LUSH FunD」

by 株式会社 ラッシュジャパン

  • こども・子育て
  • 災害復興・支援

掲載:2018 年 4月 2日  

応募・申請期間

3 か月に 1 回、3 月末、6 月末、9 月末、12 月末

ラッシュジャパンでは、2007 年 9 月より、小規模かつさまざまな社会課題に対して直接的に活動している草の根団体を支援してまいりました。そして、2011 年 3 月 11 日に発生した東日本大震災の被害状況に鑑みて、3 月 13 日以降、被災地で活動を行っている団体への支援を継続的に行っております。2012 年 11 月 20 日からは、クレイソープ『Fun』の販売 1 個につき 20 円を、福

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融資

近畿労働金庫「障害者市民活動支援融資制度”ゆめのたね”」

by 近畿労働金庫

  • 福祉
  • まちづくり

掲載:2017 年 9月 27日  

応募・申請期間

この制度は、NPO 法人ゆめ風基金と近畿ろうきんが提携して創った新しいカタチの融資制度で、NPO 法人ならびに社会福祉法人の事業を資金面からサポートします。阪神・淡路大震災を機に、ゆめ風基金へ全国から寄せられた資金の一部を近畿ろうきんに預入れることで、提携融資制度を創りました。両者の協働によって包括的な保証のしくみを作ることで、事業歴の短い団体にも広くご利用していただける制度となっています。ご融資

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融資

日本政策金融公庫「ソーシャルビジネス支援資金」

by 株式会社 日本政策金融公庫

掲載:2016 年 11月 11日  

応募・申請期間

随時

「ソーシャルビジネス支援資金(企業活力強化貸付)」のご融資を通じて、社会的課題の解決を目的とする事業を営むみなさまのお手伝いをさせていただいております。

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