カテゴリー:「対象経費 諸謝金」一覧

助成掲載:1 週間以内

池田屋「子ども思いの森 生きるちからファンド」 -2017 年度

by 有限会社 池田屋

  • こども・子育て

掲載:2017 年 3月 25日  

応募・申請期間

2017 年 4 月 23 日(日)

未来を担う子どもたちが、今、身に付けるべき力とは何か。学校の勉強ができる、スポーツができる、それも確かに大切です。しかし、本当に大切なのは、子どもたちが自分の目で見て、感じて、判断し、自分たちの手で未来を切り拓くことができる「生きる力」ではないでしょうか。『子ども思いの森 生きるちからファンド』は、子どもたちの未来を真剣に考え、子どもたちの「生きる力」を育む様々な活動を展開している各種団体への支援

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助成掲載:1 週間以内

キリン福祉財団「キリン・子ども“ 力 ”応援事業 公募助成」- 2017 年度

by 公益財団法人 キリン福祉財団

  • こども・子育て

掲載:2017 年 3月 25日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 22 日(水) ~ 4 月 28日(金)

子どもは仲間と力を合わせて様々な活動に取り組むことで、大きく力を伸ばしていきます。少子高齢化が進む中、次代を担う子どもたちの健全な育成は、年を追うごとに大きな課題となっています。キリン福祉財団は平成 20 年度からキリン・子ども「力」応援事業として、子どもたちがコミュニケーション力や表現力をつけるための活動など、子どもの健全育成につながる活動を公募により支援してきました。本年度も下記のとおり募集い

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助成

日本生命財団(ニッセイ財団)「高齢社会助成 実践的研究助成“若手実践的課題研究助成”」 -2017 年度

by 公益財団法人 日本生命財団(ニッセイ財団)

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2017 年 3月 16日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 15 日(木)

高齢社会助成の趣旨超高齢・人口減少社会を活力あふれる社会へ ご高承のとおり、国民の生活水準の向上、医療体制の整備、医療技術の進歩、健康増進などにより、平均寿命は世界のトップクラスの水準となり、世界のどの国も経験したことのない超高齢社会を迎えています。 また、少子化に伴う人口減少と、75 歳以上高齢者の急増による人口構造の不安定化、加えて長引く経済的停滞は深刻な社会保障財源の窮迫を招来しています。 

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助成

日本生命財団(ニッセイ財団)「高齢社会助成 実践的研究助成“実践的課題研究助成”」 -2017 年度

by 公益財団法人 日本生命財団(ニッセイ財団)

  • 福祉
  • 保健・医療

掲載:2017 年 3月 16日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 15 日(木)

高齢社会助成の趣旨超高齢・人口減少社会を活力あふれる社会へ ご高承のとおり、国民の生活水準の向上、医療体制の整備、医療技術の進歩、健康増進などにより、平均寿命は世界のトップクラスの水準となり、世界のどの国も経験したことのない超高齢社会を迎えています。 また、少子化に伴う人口減少と、75 歳以上高齢者の急増による人口構造の不安定化、加えて長引く経済的停滞は深刻な社会保障財源の窮迫を招来しています。 

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助成

「公益信託 富士フイルム・グリーンファンド」 -2017 年度

by 一般財団法人 自然環境研究センター

  • 環境保全
  • 科学技術・学術

掲載:2017 年 3月 10日  

応募・申請期間

2017 年 5 月 8 日 (月)

公益信託富士フイルム・グリーンファンドは、自然保護をテーマとした日本初の民間企業による公益信託として 1983 年に設立され、これまでの間に 157 件の活動及び研究助成事業を行ってきました。本年も引き続き、活動及び研究助成事業を行います。

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助成

児童健全育成推進財団 第 3 回「健全育成研究助成」

by 一般財団法人 児童健全育成推進財団

  • こども・子育て
  • 科学技術・学術

掲載:2017 年 3月 6日  

応募・申請期間

2017 年 4 月 6 日 (木)

児童の健全育成に寄与する研究に携わる研究者に対し、有望な研究テーマを選抜し、研究費の一部を補助する。助成は、一般助成ならびに児童厚生員養成校特定助成の二つとする。

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助成

科学技術振興機構(JST)「科学技術コミュニケーション推進事業 未来狂創イノベーション活動支援」 -2017 年度

by 独立行政法人 科学技術振興機構(JST)

  • 科学技術・学術

掲載:2017 年 2月 27日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 3 日(金) ~ 4 月 3 日(月)
※ 企画提案書等は、電子媒体と紙媒体両方を郵送し、応募していただきます(両方とも 4 月 3 日(月)正午必着とします)。

 各地で行われている未来共創イノベーション※ 【社会とのビジョンの共有や社会の期待・顕在化していない社会課題を発掘し、基礎研究の段階から社会・未来を見据え、取組みにおける協働を図りながら、新しい知を経済的・社会的価値に転換していくこと。】に向けた科学技術コミュニケーション活動を支援します。ここでいう共創とは、国内外の様々なステークホルダーによる対話・協働をいいます。活動の中核にいる人材のビジョンと

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助成

有限会社池田屋「子ども思いの森 生きるちからファンド」 -2017 年度

by 有限会社池田屋

  • こども・子育て

掲載:2017 年 2月 24日  

応募・申請期間

2017 年 4 月 23 日 (日)

未来を担う子どもたちが、今、身に付けるべき力とは何か。学校の勉強ができる、スポーツができる、それも確かに大切です。しかし、本当に大切なのは、子どもたちが自分の目で見て、感じて、判断し、自分たちの手で未来を切り拓くことができる「生きる力」ではないでしょうか。『子ども思いの森 生きるちからファンド』は、子どもたちの未来を真剣に考え、子どもたちの「生きる力」を育む様々な活動を展開している各種団体への支援

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助成

国土緑化推進機構「緑と水の森林ファンド」 -2017 年度

by 公益社団法人 国土緑化推進機構

  • 社会教育
  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 23日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 15 日(水) ~ 3 月 31 日(金)

 社会環境の変化に伴い、国民の森林・みどりに対する関心はますます高まっており、具体的な「国民参加の森林づくり運動」を一層推進することが課題となっています。 平成 24 年 12 月「国際森林デー」の制定、平成 25 年 11 月「国連持続可能な開発のための教育 10 年(ESD)」世界会議等の意義を念頭に、森林の重要性に対する理解の推進を図るとともに、森の幼稚園など新たな森林の利用や森林環境教育の

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補助

環境省「地域活性化に向けた協働取組の加速化事業」 -2017 年度

by 環境省

  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 20日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 31 日 (金)

地域における課題解決や地域活性化のためには、異なる主体が適切な役割分担をしつつ対等な立場において相互に協力して行う協働取組が重要になります。「環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律」(以下、「法」という。)に基づく協働取組を推進するために、具体的取組や法に基づく協定の締結などの事業を実施し、さらに、参考となる先導的な事例を形成し、そのノウハウを全国的に普及・共有することが重要です。本事業

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助成

「公益信託 タカラ・ハーモニストファンド」 -2017 年度

by みずほ信託銀行株式会社

  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 17日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 31 日

以下の 1.~3. の内容に関する実践的な活動・研究に対して、助成を行います。日本国内の森林、木竹等の緑を保護、育成するための活動または研究。日本国内の海、湖沼、河川等の水辺の良好な自然環境を整備するための活動または研究。日本国内の緑と水に恵まれた良好な自然環境の保全および創出に資するための活動または研究。

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助成

国土緑化推進機構「緑の募金事業 都道府県緑推推薦事業“ふるさとの森林再生事業”」 -2017 年度

by 国土緑化推進機構

  • まちづくり
  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 16日  

応募・申請期間
  1. 都道府県緑推における受付期間 (事業実施箇所の都道府県緑推)
    2017 年 2 月 15 日~ 3 月 31 日
  2. 都道府県緑推から国土緑化推進機構への推薦最終日
    2017 年 4 月 15 日

森林の荒廃が危惧されている中で、未来に豊かな国土を引き継ぎ、更に東日本大震災を契機に高まったふるさとの絆を醸成するため、ふるさとのシンボルとなる森林の造成等に資する。

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助成

国土緑化推進機構「緑の募金事業 特定公募事業“国民参加による災害に強い森林づくり事業”」 -2017 年度

by 国土緑化推進機構

  • まちづくり
  • 環境保全
  • 災害復興・支援

掲載:2017 年 2月 16日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 15 日~ 3 月 31 日

国民参加による災害に強い森林づくりタイプ森林ボランティア団体等が、単独又は他のボランティア団体や自治体等と連携して企画・実施する被災森林の復旧や災害の予防に資する森林づくり活動を推進し、もって健全な森林の育成に資する。山村住民と都市住民の協働による森林整備と山村活性化タイプ地域の森林整備等の担い手であるべき山村住民が減少する中で、都市に居住し、森林ボランティア活動に積極的に関わろうとする者で構成す

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助成

国土緑化推進機構「緑の募金事業 一般公募事業」 -2017 年度

by 公益社団法人 国土緑化推進機構

  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 16日  

応募・申請期間

2017 年 2 月 15 日~ 3 月 31 日

 国土の保全、水源のかん養、木材生産など、森林の持つ多面的機能の発揮の有意性が認識される中、近年の地球温暖化防止や、生物多様性の保全、青少年の環境教育の場や心身の健康づくりなど、これまで以上に森林の働きが注目され、緑化の推進、森林整備活動に森林ボランティアとして積極的に関わろうとする人たちが増加しています。 緑の募金では、こうした活動を支援し、国民参加の森林づくりを実践し、もって健全な森林の育成に

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助成

「全労済地域貢献助成事業」 -2017 年度

by 全労災

  • こども・子育て
  • 福祉
  • まちづくり
  • 環境保全

掲載:2017 年 2月 14日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 22 日(水) ~ 4 月 5 日(水)

 全労済は、豊かで安心できる社会が形成され持続するために、「防災・減災」「環境保全」「子どもの健全育成」の活動を重点分野と位置づけ、たすけあいの輪を広げ、積極的に地域社会へ貢献する活動を展開しています。 その一環として、「人と人とがささえあい、安心して暮らせる未来へ」をテーマに、地域の人々がたすけあって自然災害に備えいのちを守る活動、環境を守る活動および子どもの健やかな育ちを支える活動を支援します

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助成

モバイル・コミュニケーション・ファンド 第 15 回「ドコモ市民活動団体助成事業」 -2017 年度

by NPO 法人 モバイル・コミュニケーション・ファンド

  • こども・子育て
  • 福祉

掲載:2017 年 2月 13日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 31 日(金)

 NPO 法人 モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)は、NTT ドコモ創立 10 周年記念事業の一環として、NTT ドコモグループとしての社会貢献活動を全国規模で実施し、21 世紀の情報化社会における情報通信・移動通信技術の発展とともに豊かで健全な社会の実現に寄与することを目的に、2002 年 7 月に設立された特定非営利活動法人です。 この助成事業は、将来の社会を担う子どもたちの健全

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助成

アジア・コミュニティ・トラスト「“アジア留学生等支援基金”助成事業 アジア留学生インターン受入れ助成プログラム」 -2017 年度

by 公益信託 アジア・コミュニティ・トラスト

  • 国際協力交流

掲載:2017 年 2月 11日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 9 日(金)

 公益信託アジア・コミュニティ・トラスト(ACT)は、アジア諸国の民間の自助努力に対して民間レベルで協力するために、1979 年に設立された日本で最初のコミュニティ型の公益信託です。ACT は、個人、団体、企業等によって設定された特別基金を基礎に、アジア各国の現地 NGO や教育機関などの事業を支援しています。 2012 年 1 月に設定された「アジア留学生等支援基金」(以下、「本基金」とする)は

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助成

「大阪帝塚山ロータリークラブ社会奉仕基金助成金」 -2017 年度

by 大阪手塚山ロータリークラブ

  • 市民活動全般

掲載:2017 年 2月 2日  

応募・申請期間

2017 年 1 月 27 日~ 2017 年 4 月 30 日

■大阪帝塚山ロータリークラブ社会奉仕基金について2011 年 7 月に大阪阿倍野ロータリークラブ、大阪住之江ロータリークラブ、大阪住吉ロータリークラブの 3 つのロータリークラブが合併して大阪帝塚山ロータリークラブが成立しました。大阪帝塚山ロータリークラブ会員は、日々、ロータリークラブを通じて社会奉仕活動を行っています。その奉仕活動の一環として、旧大阪阿倍野ロータリークラブ会員が拠出した資金で基金

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助成

日本財団 第 2 回「海と日本 PROJECT サポートプログラム」

by 公益財団法人 日本財団

  • 環境保全

掲載:2017 年 1月 11日  

応募・申請期間

2017 年 3 月 1 日(水) 11:00 ~ 3 月 10 日(金)

日本は、四方を海に囲まれた国。私たちの社会や文化は、海に囲まれた環境の中で形づくられてきており、食べ物や生活道具、名前や地名、文学、歌、暦、歳時、祭りなどさまざまなものが海と結びついています。また、国民の祝日としても「海の日」がある世界でも唯一の国、それが日本です。内陸・沿岸問わず、“地域”もさまざまな形で海とつながっています。あなたの地域では、海とのつながりを活かすことができているでしょうか?一

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助成

ヨネックススポーツ振興財団「青少年スポーツ振興に関する助成金(後期)」 -2017 年度

by 公益財団法人 ヨネックススポーツ振興財団

  • 青少年
  • スポーツ

掲載:2017 年 1月 6日  

応募・申請期間

2017 年 6 月 30 日

青少年スポーツの振興に関する諸般の事業の推進を図り、心身ともに健全な青少年を育成し、もって明るく豊かで活力に満ちた社会の実現に寄与することを目的とします。

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補助

京都市 文化市民局「人権啓発活動補助金」

by 京都市 文化市民局

  • 人権・平和

掲載:2016 年 11月 24日  

応募・申請期間

啓発活動実施日の 14 日前まで(ただし、申請までに必ず事前に御相談ください。なお、応募の状況により締め切ることがありますので、お早めに御相談ください。)

 京都市では、人権が大切にされるまちづくりを推進するため、京都市内の市民団体や NPO 法人等が自主的に実施する、人権に関する講演会やシンポジウム、イベント等の啓発活動に対し、補助金を交付することにより支援する制度を設けています。是非、御利用ください。

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助成

かけはし芸術文化振興財団「音楽活動・国際交流・研究等への助成」 -2017 年度

by 公益財団法人 かけはし芸術文化振興財団

  • 観光・文化・芸術

掲載:2016 年 11月 1日  

応募・申請期間

2017 年 1 月 10 日(火)

団体、個人を問わず電子楽器を活用したコンサートや音楽研究、海外での音楽活動を支援するための国際交流などに対し、十分な資金を得ることで企画面、内容面ともに質の良い、より充実した活動を行うことが可能となるように助成金を支給します。

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