| 対象条件 | NPO法人 任意団体・地域住民組織など その他の非営利法人 |
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| 必須実績 |
| 実施期間 |
2026 年 8 月中旬 (予定) ~ 2029 年 2 月末 |
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| 応募・申請期間 |
2026 年 6 月 30 日 (火) |
ジャパン・プラットフォーム(JPF)は、日本国際交流センター(JCIE)との連携により、休眠預金等交付金を活用した新事業「地域の変化に対応できる支援体制作り―課題発生を予防し、共に暮らす地域に向けて」を実施します。
本事業では、支援手法の移転・開発・改善を通じて、地域における支援サービスの質と量の向上を図ります。
具体的には、課題の構造や予防の視点を整理し、適切な介入時期や方法をマニュアル化するとともに、地域の実情に応じた制度提案や関係機関との連携につなげます。あわせて、支援につながった外国ルーツ住民の課題の早期解決とともに、課題の発生を防ぐ予防の仕組みづくりを推進します。
これにより、外国ルーツ住民が必要な支援を適切に活用できる地域づくりを進め、最終的には地域社会とのかかわりの中で、安心して自立した生活を送ることができる社会の実現を目指します。
■対象事業
下記 4 つのいずれかを満たした事業が対象となります。
■対象地域
全国 (申請いただく事業範囲は特定地域でも、団体の所在地ではない地域でも構いません)
※本事業においては、①外国ルーツ住民の数、背景の急激な変化、②地域の支援リソースの現状、③支援手法の横展開の可能性をもとに、以下の 2 つの特徴をもつ団体からの申請を優先します。
実行団体として助成の対象となる団体については、法人格の有無は問いません。ただし、下記要件が必要となります。
■応募団体に求める要件
■実行団体の役割
社会の諸課題は現場から上がってくることが多いことから、実行団体には、事業の実施により社会の諸課題を解決するだけではなく、そうした課題を可視化するとともに、現場のニーズ等を資金分配団体等にフィードバックし、本制度の改善につなげていただくことを期待しています。
実行団体に期待される役割は以下のとおりです。
以下は応募・申請の対象外です。
| 募集要項詳細 | https://www.japanplatform.org/data/media/japanplatform/page/about/kyuminyokin/support2025_local/pdf_public-janpia.pdf |
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ジャパン・プラットフォーム (JPF) の公募ページから必要な書類をダウンロードし、必要事項を記入の上、事務局から指定のあった個別フォルダに格納をしてください。
申請にあたり、事前相談 (個別相談) へのご参加を必須としています。
期間:2026 年 5 月 22 日 (金) ~ 6 月 19 日 (金) 平日 10 時~17 時の間
方式:Zoom にて随時実施(30 分~1時間程度)
申込:申込フォームからお申込みください。
| 休眠預金活用件数 |
5 ~ 6 団体 |
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| 休眠預金活用内容・額 |
総額:1.3 億円 (上限及び目安) 1 団体あたり 1,950 万 ~ 2,700 万円 (3 ヵ年事業) ■内定通知 |
| 実施期間 |
2026 年 8 月中旬 (予定) ~ 2029 年 2 月末 |
| 応募・申請期間 |
2026 年 6 月 30 日 (火) |
| 締切注意 |
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| 事前登録について |
申請にあたり、事前相談 (個別相談) へのご参加を必須としています。
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| 団体名 | 公益財団法人 日本国際交流センター |
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| 担当者名 | 休眠預金事業担当 |
| 所在地 | 〒107-0052 東京都港区赤坂 1-1-12 明産溜池ビル 7 階 |
| お問合せ上の注意 |
※ 電話でのお問合せはご遠慮願います。 |
| メール | youth@jcie.jp |