| 対象条件 | 個人 NPO法人 任意団体・地域住民組織など その他の非営利法人 |
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| 必須実績 |
| 実施期間 | |
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| 応募・申請期間 |
2026 年 4 月 1 日 (水) ~ 8 月 31 日 (月) |
コカ・コーラ環境教育賞「企画・研究推進部門」は、高校生、高専生、大学生、大学院生およびそれら学生を活動主体とする非営利団体による各年度のテーマに応じた研究・活動を表彰することで、将来的に地球環境・ 地域社会・経済産業に役立つことを目指します。
企画・研究推進部門
テーマ:容器、水、気候変動
企画・研究推進部門
コカ・コーラのサステナビリティの方向性を踏まえ、本年のテーマを容器、水、気候変動とします。世界は様々な環境課題に直面しており、私たちの豊かな生活と環境保全の両立に取り組むことは喫緊の課題になっています。地球温暖化に対する意識の高まりや地政学的リスクの顕在化等による資源の確保、供給に関するリスクの高まりを受けて、国は「環境と成長の好循環」を目指すサーキュラーエコノミーの確立へと、政策を進化させています。民間企業も循環型社会の実現を目指し、容器包装の簡略化・軽量化による廃棄物の削減、プラスチック資源のリサイクル促進、製造工程で使用する水の削減などに取り組んでいます。こうした企業や国が推進する取り組みの後押しに繋がるような企画・研究を募集します。
企画・研究推進部門
コカ・コーラのサステナビリティの方向性を踏まえ、本年のテーマを容器、水、気候変動とします。世界は様々な環境課題に直面しており、私たちの豊かな生活と環境保全の両立に取り組むことは喫緊の課題になっています。地球温暖化に対する意識の高まりや地政学的リスクの顕在化等による資源の確保、供給に関するリスクの高まりを受けて、国は「環境と成長の好循環」を目指すサーキュラーエコノミーの確立へと、政策を進化させています。民間企業も循環型社会の実現を目指し、容器包装の簡略化・軽量化による廃棄物の削減、プラスチック資源のリサイクル促進、製造工程で使用する水の削減などに取り組んでいます。こうした企業や国が推進する取り組みの後押しに繋がるような企画・研究を募集します。
【活動の一例】
・太陽光、風力、水力、地熱、雪氷熱利用など自然エネルギーの利用
・バイオマスや廃棄物エネルギーの利用
・コーヒーかす、茶かすなどの有効利用
・省エネルギー、節電、省電に関する研究、活動
・脱炭素、二酸化炭素排出に関する研究、活動
【企画・研究推進部門】
| 過去の受賞団体 | https://www.cocacola-zaidan.jp/environment/env-prize/31st/final-30/ |
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| 募集要項詳細 | https://www.cocacola-zaidan.jp/environment/env-prize/32nd/ |
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各一般応募または他薦 (財団支部などによる推薦)
財団ホームページより、応募用紙をダウンロードの上、必要事項を記入して、以下事務局あてにメールにてご提出ください。
※ 応募書類をご提出の際には特に下記の点にご留意願います。
| アワード内容 |
【共通】 企画・研究推進部門 ■一次選考:9 月上旬~下旬
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| 応募・申請期間 |
2026 年 4 月 1 日 (水) ~ 8 月 31 日 (月) |
| 締切注意 |
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| 団体名 | 公益財団法人 コカ・コーラ環境・教育財団 |
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| 担当者名 | 第 32 回コカ・コーラ環境教育賞運営事務局 |
| 所在地 | 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷 4-6-3 |
| 電話 |
03-6403-3114
※ 平日 10:00 ~ 17:00 (土日祝除く) |
| メール | kankyo-forum@tokyo-ws.jp |
| Web サイト | https://www.cocacola-zaidan.jp/ |