グローバル化が進行する多文化・多様性社会についてご講演していただきます。
| タイプ | 講演会・フォーラム |
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| 分類 | 知る・学ぶ 考える |
| 対象 | 社会人対象 小学校低学年対象 シニア対象 小学校中学年対象 小学校高学年対象 中学生対象 高校生対象 大学生・専門学校生対象 |
| 参加方法 | 事前申し込み必須 |
| 開催場所・日 | 京エコロジーセンター 2026 年 4 月 19 日 (日) |
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| 費用 | 無料 |
| 割引特典 | |
| 託児・遊興スペース |
グローバル化が進行する多文化・多様性社会について、京都精華大学元学長のウスビ サコ先生にご講演いただくとともに、市民参画型のセッションで環境学習の役割について考えます。
講演後には、環境マンガ家・ハイムーン氏をはじめ、環境活動に取り組む大学生や、京エコロジーセンターの環境ボランティアなど、多様な背景の参加者によるパネルディスカッションを行います。
興味のある方どなたでもご参加いただけます。
東京都公立大学法人 理事/京都精華大学 元学長・名誉教授
マリ共和国生まれ。 高校卒業と同時に国の奨学金を得て中国に留学。北京語言大学、南京東南大学を経て 91 年来日。 99 年、京都大学大学院工学研究科建築学専攻博士課程修了。博士 (工学)。専門は空間人類学。「京都の町家再生」「コミュニティ再生」など社会と建築の関係性を様々な角度から調査研究している。バンバラ語、英語、フランス語、中国語、関西弁を操るマルチリンガル。
京都精華大学人文学部教員、学部長を経て 2018 年 4 月から 2022 年 3 月まで、京都精華大学学長を務める。
■編書
など…
■著書
など…
京エコロジーセンター 館長/公益財団法人京都市環境保全活動推進協会 理事長
| 費用 |
無料 |
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| 申し込み方法 |
HP (申込フォーム) にて、必要事項を入力の上、お申込みください。
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| 申し込みの締め切り |
2026 年 4 月 18 日 (土)
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| 開催場所 | 京エコロジーセンター |
|---|---|
| 開催日 | 2026 年 4 月 19 日 (日) |
| 開催時間 | 13:30 〜 16:00 まで |
| 講師 | ウスビ サコ |
| パネルディスカッション モデレーター |
新川 達郎 |
| 定員 | 60 名 |
| 住所 | 京都市伏見区深草池ノ内町 13 番地 |
| マップ | |
| アクセス |
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| 担当者宛先 | 京エコロジーセンター 宛 |
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| 連絡電話番号 |
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| 連絡 FAX 番号 |
075-641-0912
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| この情報の Web ページ | https://www.miyako-eco.jp/event/event-35664/ |
| 団体名 | 京エコロジーセンター |
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| 団体紹介 |
「持続可能な地域社会を築くための活動に参加・参画する人を増やし、人と人、様々な団体をつなげる。」をミッションとして掲げています。2019 年 4 月に、京のアジェンダ 21 フォーラム、京都市ごみ減量推進会議と組織統合しました。 ※ 京のアジェンダ 21 フォーラム = 1997 年に環境と共生する持続型社会への行動計画として策定された「京 (みやこ) のアジェンダ 21」を市民・事業者・行政のパートナーシップで実行していくために 1998 年 11 月創設。さまざまな立場の人々が意見交換し、協働し合い、「持続可能な京都づくり」をめざして活動する場として、京都における SDGs の推進や・再生可能エネルギーワーキンググループ活動、京都環境コミュニティ活動 (KESC)、観光のエコ化 (祇園祭ごみゼロ大作戦など) に取組んでいます。 |
| 代表者 | 新川 達郎 |
| 所在地 | 〒612-0031 京都府京都市伏見区深草池ノ内町 13 京エコロジーセンター内 |
| 電話 | 075-641-0911 |
| FAX | 075-641-0912 |
| Web サイト | https://www.miyako-eco.jp/ |
| https://www.facebook.com/miyakoeco | |
| X | https://x.com/miyako_eco |
| https://www.instagram.com/miyako_ecology_center/ |