忘れるな 核と戦争の結末を 平和な未来のために
| イベントタイプ | イベント 展覧会・展示会 |
|---|---|
| 分類 | 知る・学ぶ 観る・聞く |
| 対象 | 一般 |
| 参加方法 | 当日自由参加 |
| 開催場所・日 | ひと・まち交流館京都 |
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| 費用 | 無料 |
| 割引特典 | |
| 託児・遊興スペース |
展示期間中、下記日程で作品についての解説が行われます。貴重な機会となりますので、ぜひご参加ください。
◆山科絵作家 山本義雄氏 「ふるさと 山科の戦中戦後」
2 月 7 日 (土) 14:00~、10日 (火) 14:00~
◆フォトアクティビスト サラーム氏による写真解説 「パレスチナ占領と抵抗の記録」
2 月 8 日 (日) 14:00~、9日 (月) 14:00~
展示内容
◆パネル (※英語パネルあります)
◆その他
体験記・遺品・出版物・資料・絵画・切り絵・パレスチナ現地写真など
◆日付・時間
どなたでも参加していただけます。
| 費用 |
無料 |
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| 申し込み方法 |
不要 |
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| 開催場所 | ひと・まち交流館京都 |
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| 開催住所 | 京都府京都市下京区梅湊町 83−1 |
| 開催場所 | 1 階 ギャラリー |
| マップ | |
| アクセス |
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| 担当者宛先 | 京都原爆展を成功させる会 宛 |
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| 連絡電話番号 | |
| 連絡メールアドレス |
take_family_kyoto_2@hotmail.co.jp |
| 団体名 | 京都 原爆展を成功させる会 |
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| 団体紹介 |
平和国家を標榜する日本が、世界の軍事衝突・戦争に軍事的に介入 (自衛隊の海外派兵) することが始まった 1990 年代。ちょうど被爆語り部の会の解散が俎上にのぼり、被爆体験者らが心を痛めていました。そして 2000 年、市民の手で保存された被爆写真と証言、原爆詩人・峠三吉と子ども達の詩をもとに 原爆パネル「原爆と峠三吉の詩」が完成しました。 |
| 所在地 | 京都市右京区 |
| 電話 | 090-3974-0020 |
| FAX | 075-465-3106 |
| メール | take_family_kyoto_2@hotmail.co.jp |
| 協力 |
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